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群馬県みなかみ町のコワーキング拠点でのイベント企画者求む!

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on 2024/01/21

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群馬県みなかみ町のコワーキング拠点でのイベント企画者求む!

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都丸 一昭

1980年長野県小諸市生まれ、小海町育ち。高校卒業後、東京電力に就職。22歳で慶應義塾大学(SFC)に入学し、卒業時に起業。現在は、子育て応援と働き方改革を地域とともに実践中。 高崎市では、空き家を改修した子連れ可能なコワーキングスペースを運営し、みなかみ町では、幼稚園を改修したテレワークセンターMINAKAMIを運営し、長野県佐久市では地域の関わりしろをワンストップで提供するコワーキングスペースを運営している。

Takumi Hashimoto

1997年生まれ。福島県郡山市出身。2019年群馬県みなかみ町に移住。 地域ビジネス交流拠点「テレワークセンターMINAKAMI」、谷川岳を望む経営合宿施設「WIND+HORN」の運営を担当。2022年7月オープン予定の、1棟貸しサウナ施設準備中。

岡村慧胤

1998年生まれ。長野県安曇野市出身。2022年に群馬県みなかみ町へ移住。 谷川岳を望む経営合宿施設「WIND+HORN」、プライベートサウナ付き貸切グランピング施設「MOOSKA DE STUBEN」の運営を担当。

一般社団法人コトハバのメンバー

1980年長野県小諸市生まれ、小海町育ち。高校卒業後、東京電力に就職。22歳で慶應義塾大学(SFC)に入学し、卒業時に起業。現在は、子育て応援と働き方改革を地域とともに実践中。 高崎市では、空き家を改修した子連れ可能なコワーキングスペースを運営し、みなかみ町では、幼稚園を改修したテレワークセンターMINAKAMIを運営し、長野県佐久市では地域の関わりしろをワンストップで提供するコワーキングスペースを運営している。

なにをやっているのか

コトハバは、群馬県高崎市・みなかみ町にて、コワーキング拠点を運営している一般社団法人です。 みなかみ町では、旧月夜野幼稚園を改修した「テレワークセンターMINAKAMI(https://tw-g.org/minakami/)」、みなかみ町のシンボルとも言える谷川岳を望む貸切コテージ「WIND+HORN(https://www.windandhorn.com/)」、プライベートサウナ付きのグランピング施設「MOOSKA DE STUBEN」の拠点運営および小学生40人を預かる放課後児童クラブ「まっち」を展開しています。 みなかみ町は、谷川岳を中心とした豊かな山々に抱かれた町です。 利根川が流れ、果物が実り、18もの温泉が湧き出ています。空には満点の星空、夏は蛍が飛び交い、冬には一面の雪景色が町を包みます。 そんなみなかみの山岳自然を活かした【ラフティング】【バンジージャンプ】【登山】【ウィンタースポーツ】などの、たくさんのアクティビティを体験することもできます。 2017年6月には、人と自然が共に生きる暮らしを評価され、BIOSPHERE RESERVEとしてユネスコエコパーク認定を受けました。 コトハバは、自然と共に「生きる」「働く」「繋ぐ」から生まれる”豊かさ”を模索しています!
テレワークセンターMINAKAMI
MOOSKA DE STUBEN
テレワークセンター BBQ交流会イベント
MOOSKA DE STUBEN アウトドアダイニング
一ノ倉沢ウォーキングミーティング
清流オフィス

なにをやっているのか

テレワークセンターMINAKAMI

MOOSKA DE STUBEN

コトハバは、群馬県高崎市・みなかみ町にて、コワーキング拠点を運営している一般社団法人です。 みなかみ町では、旧月夜野幼稚園を改修した「テレワークセンターMINAKAMI(https://tw-g.org/minakami/)」、みなかみ町のシンボルとも言える谷川岳を望む貸切コテージ「WIND+HORN(https://www.windandhorn.com/)」、プライベートサウナ付きのグランピング施設「MOOSKA DE STUBEN」の拠点運営および小学生40人を預かる放課後児童クラブ「まっち」を展開しています。 みなかみ町は、谷川岳を中心とした豊かな山々に抱かれた町です。 利根川が流れ、果物が実り、18もの温泉が湧き出ています。空には満点の星空、夏は蛍が飛び交い、冬には一面の雪景色が町を包みます。 そんなみなかみの山岳自然を活かした【ラフティング】【バンジージャンプ】【登山】【ウィンタースポーツ】などの、たくさんのアクティビティを体験することもできます。 2017年6月には、人と自然が共に生きる暮らしを評価され、BIOSPHERE RESERVEとしてユネスコエコパーク認定を受けました。 コトハバは、自然と共に「生きる」「働く」「繋ぐ」から生まれる”豊かさ”を模索しています!

なぜやるのか

一ノ倉沢ウォーキングミーティング

清流オフィス

電車に揺られ、定時に出勤し、密集する日常から、働く場所や時間を選べる時代にシフトしてきたと感じています。 東京から66分というみなかみ町の近接性を活かしながら、お山に抱かれた日常に興味がある人はぜひ一度、みなかみに来てみてほしいです。ふとした時に目に映る谷川岳の美しさ、利根川を吹き抜ける風、源流域の水の清らかさに、心奪われる”豊かさ”を感じてほしいと思っています。 今の時代で大切なことは、主体としての“豊かさ”を見出すこと。 その上で、どんなキャリアを形成し、どんな風に「生きる」「働く」を実現させていくのかを模索する機会として、コワーキング拠点の価値があるのではないかと思っています。

どうやっているのか

テレワークセンター BBQ交流会イベント

MOOSKA DE STUBEN アウトドアダイニング

コトハバのチームは、自律性と協調性を大切にしています。 あなたのありたい姿を大切にした上で、個として学習・成長し、時には助け合えるような間柄であることが期待されます。 力量に応じて裁量を渡すので、責任と自由をうまく扱える人だと良い環境だと思います。 メンバーそれぞれの状況やライフステージに合わせて働き、配慮と敬意と心地良い距離感を大切にして協働しています。 価値観も違い、興味のあるテーマも違う中で、“豊かに生きる”ことを模索する姿勢は共通です。 みなかみの山岳自然に抱かれながら、自然と共に「生きる」「働く」を実践する毎日です。

こんなことやります

群馬県みなかみ町のコワーキング拠点「テレワークセンターMINAKAMI(https://tw-g.org/minakami/)」にて、イベント企画やコミュニティ運営、施設の管理業務をしていただきます。 イベント企画、コミュニティ運営 例) ・キッチンスペースやコワーキングスペースを活用した交流イベント ・地方都市で暮らすことの価値を考えるワークショップ ・併設の放課後児童クラブの子どもたち向けの食育体験 ・地域の子どもたちや子連れの親世代に向けた教育イベント 施設の運営管理 ・コワーキングスペースの受付業務 ・施設のメンテナス業務 ・運営に関する事務作業 ・雪の降った日は園庭の雪かき! 自分の特性やスキルを活かし、多様な地域プレイヤーと協働する仕事をしたい人にピッタリです。 あなたのワクワクを大切にしながら、みなかみ町での”豊かさ”を模索していく企画を一緒に作っていきましょう! ルーティンワークにはならないので、きっとアクティブで面白い毎日になると思います。 まずは一度オンラインで話しませんか? どんなことに興味があるのか、挑戦してみたいこと、あなたの想いを聞かせてください。
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    会社情報

    2013/06に設立

    3人のメンバー

    群馬県利根郡みなかみ町月夜野3273-2(旧月夜野幼稚園) テレワークセンターMINAKAMI