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口コミサイトを売上に変える!マーケSaaSのRubyエンジニア募集

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on 2026/02/17

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口コミサイトを売上に変える!マーケSaaSのRubyエンジニア募集

Tokyo
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Online interviews OK
Expanding business abroad
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Hisashi Oyabu

株式会社mov CTO 新卒でNTTdataに入社し大規模システム開発に従事するも、 初期衝動が抑えられずスタートアップ起業、KDDI∞LABOに採択、CTOとしてプロダクトの立上げ。※現在は事業譲渡 フリーランスを経て株式会社movに参画し、プロダクトと組織の立上げに奔走、日々試行錯誤中。 

Corechica Kikuchi

だしの「茅乃舎」にて関西中部地区のエリアマネージャーを経験後、同社のアメリカの事業展開を主導。 2018年からフリーランスを経てmovで常務取締役に就任。口コミの一括管理サービス「口コミコム」というSaaS事業を立ち上げ、IPOを目指す。

Makoto Watanabe

株式会社movの代表取締役をしております。 弊社ではインバウンドに関するマーケットデータの配信をする「訪日ラボ」や店舗運営事業者のDXを支援する「口コミコム」などの事業を展開しております。 「訪日ラボ」ではインバウンドのマーケットニュースやインバウンドのマーケットデータ、訪日観光客の国籍別の特性など様々なインバウンド対策に役立つ情報を配信しております。2016年から運営しており、お陰様で日本国内で最大級のインバウンド情報を配信するメディアになっております。 訪日ラボ https://honichi.com/ また、飲食店や観光施設向けのDXサービス「口コミコム」ではお店を持っている事業者に向けたDXを支援しております。 「口コミコム」は店舗集客に欠かすことのできないぐるなびやRettyなどのグルメサイトやGoogleマップなどの地図アプリ、その他様々な口コミサイトやSNSなどの一元管理ができるサービスです。 口コミコムに連携されている17の媒体に対して、営業時間やメニューなどの店舗情報を一括更新する機能や、お客様の声を収集し店舗の課題をAIが判定する口コミ分析機能、お店で発信しているクーポンやキャンペーンの告知を配信できる機能など、お店のDXにつながる様々な機能を搭載しております。 口コミコム https://kutikomi.com/

株式会社movのメンバー

株式会社mov CTO 新卒でNTTdataに入社し大規模システム開発に従事するも、 初期衝動が抑えられずスタートアップ起業、KDDI∞LABOに採択、CTOとしてプロダクトの立上げ。※現在は事業譲渡 フリーランスを経て株式会社movに参画し、プロダクトと組織の立上げに奔走、日々試行錯誤中。

なにをやっているのか

■mov について ───────────────────── 株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。 ・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。 ・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。 ・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。 movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります。 ■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について ───────────────────── バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。 日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。 注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。 インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。 movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。 私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。 ■movへの期待が高まっています ───────────────────── ・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出 クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。 movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。
最大230万PVを記録。インバウンドニュースサイト『訪日ラボ』は国内最大級に成長しました。インバウンド事業支援コンサルティングへの集客・送客を第一指標にしつつ、業界のオピニオンリーダーとなるべく、インバウンドに携わる皆様にとって“使える情報”を提供し続けます。
レピュテーションマネジメントSaaS『口コミコム』は、2020年11月のリリースから大手外食チェーンをはじめ多くの店舗事業者に導入。“口コミ”という定性的で本質的な情報を扱い、店舗運営をする事業者の皆様のマーケティングに活用いただくべく、プロダクト開発〜運営まで行っています。
正社員数は140名を突破!事業・組織ともに急成長中のフェーズです。
2024年12月末に新オフィスに移転。

なにをやっているのか

最大230万PVを記録。インバウンドニュースサイト『訪日ラボ』は国内最大級に成長しました。インバウンド事業支援コンサルティングへの集客・送客を第一指標にしつつ、業界のオピニオンリーダーとなるべく、インバウンドに携わる皆様にとって“使える情報”を提供し続けます。

レピュテーションマネジメントSaaS『口コミコム』は、2020年11月のリリースから大手外食チェーンをはじめ多くの店舗事業者に導入。“口コミ”という定性的で本質的な情報を扱い、店舗運営をする事業者の皆様のマーケティングに活用いただくべく、プロダクト開発〜運営まで行っています。

■mov について ───────────────────── 株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。 ・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。 ・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。 ・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。 movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります。 ■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について ───────────────────── バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。 日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。 注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。 インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。 movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。 私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。 ■movへの期待が高まっています ───────────────────── ・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出 クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。 movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。

なぜやるのか

■日本が直面する課題 ───────────────────── 日本は深刻な人口減少によって、国力そのものが衰退する危機に直面しています。 一説には、「定住人口(その土地に住む人)」が1人減ると経済損失は約135万円にもなると言われ、特に地方や観光地ではその影響が顕著です。 ■インバウンドという解決策 ───────────────────── しかし、人口減少に対抗する手段のひとつとして注目されているのが「交流人口(旅行や出張で訪れる人)」の拡大、中でも訪日外国人旅行者の誘致です。 訪日外国人1人あたりの消費額:日本人観光客の約3.5倍 政府目標:2030年までに訪日外国人旅行者6,000万人・消費額15兆円 2025年実績:4,268万人・9.5兆円(過去最高を更新) 経済面へのインパクトは絶大です。 ■日本のポテンシャルは、まだ眠っている(インバウンドの可能性) ───────────────────── 「気候」「自然」「文化」「食事」—— 観光立国に必要な魅力を、すべて備えている国、それが日本です。 しかし、そのポテンシャルはまだ十分に活かされていません。 眠っている価値を掘り起こし、戦略的なインバウンドマーケティングを通じて、日本の魅力を最大限に発揮することが重要です。 ■movの挑戦 ───────────────────── 私たちmovは、日本が持つ本来の魅力と可能性を世界に発信する事業を展開し、インバウンドマーケティングの力で、観光を産業として成長させることに挑戦しています。 ・「口コミ」「人流」「SNS」「デジタル広告」などのデータを活用 ・訪日外国人の行動を最適化するマーケティング支援 ・単なる観光地紹介にとどまらず、地域経済の活性化、ひいては日本全体の成長につなげる取り組み movは、「日本のポテンシャルを最大化する」という使命の実現に向けてインバウンド領域に注力していきます。

どうやっているのか

正社員数は140名を突破!事業・組織ともに急成長中のフェーズです。

2024年12月末に新オフィスに移転。

■行動指針 ───────────────────── [ クライアントの半歩先へ ] デジタル社会では毎日多くの“新しいこと”が起こり、多くの企業で最新のデジタル事例や技術の情報収集をされていることでしょう。ですが「技術的にはすごいけど、どう役立つの?」「で、何から始めたらいいの?」といった戸惑いがあるのも事実。movではそのようなデジタルの最先端を「私の仕事とは関係ない未来の話」ではなく「現場に落とし込める」「実務にすぐ役立つ」といったクライアントの今の課題に直結し、先を行きすぎない“半歩先“のサービスにしてご提供していきます。 [ 三方良し ] 誰かが喜ぶ裏で、誰かが涙を流すのはビジネスとして当社の考えに反します。クライアントも、その先のユーザーも、そして当社も、すべて良しを追求する。 [ Simple,Powerful,Speedy ] シンプルに考えパワフルに行動する。行動するなら早い方がいい。  ──これらが、movで大切にしている行動指針です。 派手じゃなくていい、現実的にお客様の成功を考える。今の事業も、全てお客様のニーズに向き合った結果生まれたものばかりです。“顧客思考”を、徹底的に追求した会社。それがmovです。

こんなことやります

■ 自社プロダクト『口コミコム』を開発します。 主に、レピュテーションマネジメントプロダクト『口コミコム』の開発に携わります。店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、リリースから半年で大手飲食チェーンなど多くの店舗事業者にご利用をいただいています。 2023年3月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計20億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。 これまでは、AI分析機能、NFCステッカー連携機能、口コミ分析機能、競合分析機能、アクセス分析機能、Googleマップ連携機能、アンケート機能、ランキング機能など‥マーケットインの発想をベースに、顧客が本質的に必要とされるプロダクトを高品質で開発して参りました。さらに愛されるプロダクトにしていくべく、顧客ニーズの半歩先を行く継続的改善・開発を予定しています。 直近では、AI分析機能の強化、口コミ分析の対象サイト拡充や、各種BIツールとの連携、アライアンス強化、などを重要テーマにおき、開発を進めています。 ■ プロフェッショナルが集う、“チーム”で開発をします スクラム開発を採用しています。 スプリント内での設計や役割分担などの進め方は、スクラムチームに委譲しています。 また、スクラムチームへアサインするストーリーは、プランニング時の見積り(プランニングポーカーを利用)により、決定することで適正化を図っています。 開発チームの年齢は25歳~41歳のレンジで構成されています。エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの投稿を積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。 また、バックグラウンドとしても、メガベンチャーや大企業出身者からフリーランス、スタートアップ起業経験者まで多様なメンバーで構成されています。 エンジニアの評価については、チーム開発としてのアウトプットを重視しています。そのため、個人技よりはチームのアウトプットにどう貢献したかが評価軸になります。もちろん、その貢献に例えば個人の技術力が寄与するところは大きいと思いますので、各々のエンジニアの強みが正当に評価されることを目指しています。 ■「Google for Startups」より AIスタートアッププログラムに採択 累計1億件の口コミをAI解析してきた口コミコムは、Google Cloud より「AI」に特化したスタートアップとして認められ、最大$350,000の Google Cloud クレジットが利用可能となりました。 ■主な技術スタック Frontend Vue.js Backend Ruby on Rails DB Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQuery Crawler Puppeteer, Typescript Infrastructure AWS ECS(Fargate), Terraform, Docker DevOps CircleCI, Github Actions, Datadog, Sentry, Dependabot Tools Github, Slack, Figma, Notion 【応募要件】 ■必須スキル 下記の【少なくとも1つ】の領域でプロフェッショナルである方を想定しています。 1つのプロフェッショナル領域を軸としつつ複数の得意領域をお持ちの方も歓迎します。 ・Ruby on Railsでのバックエンド開発経験 ・アジャイル開発におけるスクラム開発経験 ■歓迎スキル ・AWS/GCPなどを利用したデータ基盤開発経験 (BigQueryやElasticsearchの経験があると尚良いです) ・機械学習によるデータ分析基盤開発経験 (自然言語解析の経験があると尚良いです) ・CI/CD構築経験 (AWSでTerraformによる構成管理ツールの経験があると尚良い) ・アジャイル開発におけるスクラム導入・推進の経験 (スクラムマスターなどの経験があると尚良い) ■求める人物像 「最高のプロダクトと最高のチームを作る」という考えのもと、大切にしたい価値観として、社内でも共有しているものです。 ・自由(管理体制ではなく、全員が自律駆動できるプロでいられる。) ・尊重(異なる価値観や意見認め、尊重と尊敬の気持ちを大切にできる。建設的な議論ができる。) ・正義(何かために技術的な正しさを犠牲にしない、手を抜かない。正しい設計と実装を諦めない。リファクタリングは絶え間なく行う)
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2015/09に設立

140人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/
  • Expanding business abroad/

東京都渋谷区東1-32-12 渋谷プロパティータワー 10F