350万人が利用する会社訪問アプリ

  • 社会インフラの基盤・土壌造り

本気で地球温暖化と向き合う。次世代エネルギーの基盤造りをあなたにお任せ!

社会インフラの基盤・土壌造り
中途

on 2024/01/30

117 views

0人がエントリー中

本気で地球温暖化と向き合う。次世代エネルギーの基盤造りをあなたにお任せ!

オンライン面談OK
茨城
中途
茨城
中途

中村 英介

大学卒業後、芸能プロダクションに入社。マネジメント部署にて俳優・モデルのマネジメントを経験。マネージャーをしながら、独立行政法人において開発途上国への専門家派遣の制度設計及び専門家のマネジメントを行う。 その後、映画の企画・プロデュース、親の介護を経験し、その後クリエイティブエージェンシーにてコーポレート部門を幅広く担当し、現在に至る。

河崎 崇

事業の成長を通じた人の成長・自分の成長。

風野 梓緒里

大学では心理学を学び、新卒で地元の地銀に入行。姿勢とお辞儀は綺麗と褒められる。 憧れだけを頼りに突然業種も職種も異なる都内のエンタメ系専門学校に転職。(入学じゃないよ) 再び地元に戻り、今はつくばで就業中。 会社が・人が・何かが私を必要としてくれるなら、そのために何でも頑張りたくなる。 そんなメンヘラ社員。

エネグローバル 採用

再生可能エネルギーの業界に根を張り、地球温暖化と向き合うというミッションを掲げ、人類の未来を切り開くために私たちはこれからも邁進してまいります。

エネグローバル株式会社のメンバー

大学卒業後、芸能プロダクションに入社。マネジメント部署にて俳優・モデルのマネジメントを経験。マネージャーをしながら、独立行政法人において開発途上国への専門家派遣の制度設計及び専門家のマネジメントを行う。 その後、映画の企画・プロデュース、親の介護を経験し、その後クリエイティブエージェンシーにてコーポレート部門を幅広く担当し、現在に至る。

なにをやっているのか

私たちエネグローバルは、再生可能エネルギーである「太陽光」の分野で、次世代に繋がるエネルギーシステムを創る企業です。2030年度末までに合計100万kWのパネル容量の発電所を開発し、脱炭素型社会の実現に貢献することを目標に掲げています。 <再生可能エネルギーとは?> 太陽光、風力、地熱、バイオマス、水力などのように、地球上に常に存在するエネルギーを、再生可能エネルギーと言います。それらは、自然界のどこにでも存在するため、有限である石炭、石油と異なり枯渇することがなく、温室効果ガスが発生しないという特徴があります。 <太陽光発電とは?> 太陽の光を半導体で構成されたパネルに当てることで、光のエネルギーを電力に変換する発電の仕組みです。太陽光発電は再生可能エネルギーの中でも、太陽の光がエネルギー源となるため、設置場所の自由度が高く、開発期間が短いため非常に導入しやすいエネルギーシステムです。 ▶エネグローバルの特徴は?◀ 現在、茨城県を中心とした関東平野の広大な平地を主として、太陽光発電のための用地交渉・発電所の設計・資材の調達・施工管理といった開発の全工程を自社で担っています。 ・発電所用地の選定 ・各行政機関への許認可申請 ・発電所の設計 ・発電設備および建設資材の調達 ・施工管理(用地造成工事・建設工事) ・通電に向けた電力会社との調整 ・稼働後の運営と保守管理 ・売電手法の開拓 ▶エネグローバルの強みとは?◀ ①垂直統合型の開発事業 ・一気通貫のマネジメントによる原価管理により、低コスト化を実現 ・内製化でブラックボックスを最小化 ➁ エリア集中・地域密着型戦略 ・地域性を考慮した高効率の開発を実現 ・各案件との物理的な距離が近いことで現場主義も徹底 ③開発事業のパッケージ化・標準化 ・用地選定の段階から「同手法で開発できる土地」にこだわることで垂直統合型開発を横展開 ・全社員が異業種出身=常識にとらわれないゼロベースからの開発フロー構築 これまでは茨城県内を中心に開発を進めてきましたが、現状に甘ずることなくハングリーに、関東他県や東京電力管内以外への事業エリア拡大のための準備も進めています。 また、 ・遊休地の活用 ・自治体と連携した廃棄物最終処分場やため池の土地活用 ・営農型太陽光発電設備の導入による荒廃農地の有効活用 なども積極的に行っています。 2022年には、農業法人EGファーム株式会社を設立し、太陽光発電パネルの下部でおこなう農業についても事業として確立する体制を整えました。 当社の活動によって、人々が豊かに暮らし続けられる地球環境を守ることにつながると、私たちは信じています。
これまで茨城県を中心に太陽光発電所を200基以上開発してきました。
実際の営農型太陽光発電所の様子。気候変動に悩まされる農業。しかしパネルの下だからこそ、立派に作物が育ちます。
保守作業中のワンシーン。私たちは発電所開発の川上から川下まで一気通貫・全工程を自社で担うプロ集団です。
オフィス内での会議の様子。
次世代のためのエネルギーシステムを創るために。

なにをやっているのか

これまで茨城県を中心に太陽光発電所を200基以上開発してきました。

実際の営農型太陽光発電所の様子。気候変動に悩まされる農業。しかしパネルの下だからこそ、立派に作物が育ちます。

私たちエネグローバルは、再生可能エネルギーである「太陽光」の分野で、次世代に繋がるエネルギーシステムを創る企業です。2030年度末までに合計100万kWのパネル容量の発電所を開発し、脱炭素型社会の実現に貢献することを目標に掲げています。 <再生可能エネルギーとは?> 太陽光、風力、地熱、バイオマス、水力などのように、地球上に常に存在するエネルギーを、再生可能エネルギーと言います。それらは、自然界のどこにでも存在するため、有限である石炭、石油と異なり枯渇することがなく、温室効果ガスが発生しないという特徴があります。 <太陽光発電とは?> 太陽の光を半導体で構成されたパネルに当てることで、光のエネルギーを電力に変換する発電の仕組みです。太陽光発電は再生可能エネルギーの中でも、太陽の光がエネルギー源となるため、設置場所の自由度が高く、開発期間が短いため非常に導入しやすいエネルギーシステムです。 ▶エネグローバルの特徴は?◀ 現在、茨城県を中心とした関東平野の広大な平地を主として、太陽光発電のための用地交渉・発電所の設計・資材の調達・施工管理といった開発の全工程を自社で担っています。 ・発電所用地の選定 ・各行政機関への許認可申請 ・発電所の設計 ・発電設備および建設資材の調達 ・施工管理(用地造成工事・建設工事) ・通電に向けた電力会社との調整 ・稼働後の運営と保守管理 ・売電手法の開拓 ▶エネグローバルの強みとは?◀ ①垂直統合型の開発事業 ・一気通貫のマネジメントによる原価管理により、低コスト化を実現 ・内製化でブラックボックスを最小化 ➁ エリア集中・地域密着型戦略 ・地域性を考慮した高効率の開発を実現 ・各案件との物理的な距離が近いことで現場主義も徹底 ③開発事業のパッケージ化・標準化 ・用地選定の段階から「同手法で開発できる土地」にこだわることで垂直統合型開発を横展開 ・全社員が異業種出身=常識にとらわれないゼロベースからの開発フロー構築 これまでは茨城県内を中心に開発を進めてきましたが、現状に甘ずることなくハングリーに、関東他県や東京電力管内以外への事業エリア拡大のための準備も進めています。 また、 ・遊休地の活用 ・自治体と連携した廃棄物最終処分場やため池の土地活用 ・営農型太陽光発電設備の導入による荒廃農地の有効活用 なども積極的に行っています。 2022年には、農業法人EGファーム株式会社を設立し、太陽光発電パネルの下部でおこなう農業についても事業として確立する体制を整えました。 当社の活動によって、人々が豊かに暮らし続けられる地球環境を守ることにつながると、私たちは信じています。

なぜやるのか

次世代のためのエネルギーシステムを創るために。

世の中が必要としていること、誰かが向き合わなくてはならない課題に、エネグローバルは挑戦します。 自然災害のニュースを多く目にするようになったのはいつ頃からでしょうか。 年々、日本の四季というものが曖昧になり、季節感が歪み、猛暑や豪雨に悩まされ、私たちは地球環境に大きな変化を感じています。 人類にとって、地球温暖化によって引き起こされる様々な自然災害は、生活を脅かすものです。 この問題に一石投じることができるのが「再生可能エネルギー」の普及です。地球温暖化の主な原因は「大気中の二酸化炭素濃度の上昇」だと言われています。そのため、二酸化炭素を排出しない再生可能エネルギーなどを活用した「脱炭素型社会」を目指すことが、地球温暖化の阻止には必要不可欠です。私たちは、太陽光発電という再生可能エネルギーの普及を通じて、地球温暖化を食い止めたいと考えています。 また、業界全体を見ると、発電所の開発にかかる平均コストは年々下がってきており、売電単価(電力会社に電気を売るときの1kWhあたりの単価)もそれに比例し下落しています。現在の売電単価だと、新たに開発事業に参入する企業はほとんどありません。当社のように、これまでの開発ノウハウを蓄積して効率性を高めてきた企業だけが、適切な利益を維持しながら事業を継続できるのです。そして日本には太陽光発電所を設置するための適地が非常に少なく、そこにテコ入れをしていく企業はまだまだ多くはありません。 「太陽光発電の力で、二酸化炭素の排出量を削減し、人類の生活を守る」 「誰もやらない、でも誰かがやらなければならない、私たちがそれをやらずにいてどうする」 そのような意識で、再生可能エネルギー業界を取り巻く環境が刻々と変化するなかでも、私たちは志を高く掲げ “最後まで生き残れる会社=ラストプレイヤー” を目指して日々精進しています。謙虚に、逞しく、そして実直に、「グローバル」な会社を目指し、揺るぎない信念を持って事業に取り組みます。今の私たちが暮らす地球環境を、そのまま、否、今以上に美しく次世代に引き継げるように。

どうやっているのか

保守作業中のワンシーン。私たちは発電所開発の川上から川下まで一気通貫・全工程を自社で担うプロ集団です。

オフィス内での会議の様子。

太陽光発電所を開発する以前に、まず設置するための土地を持つ地権者や周囲の方の理解が必要となります。太陽光発電所を作るための土地は、先祖代々の土地であったり、活用されず荒れ地になってしまった場所が多いです。さまざまな悩みを抱える地権者のこころに寄り添うことで 「あなたの会社に任せられて安心するよ」 「先祖代々引き継いできた土地を、きみたちが綺麗に使ってくれて心配事が一つ減ったよ、ありがとう」 と、太陽光発電所というイメージが湧かない状態でも言っていただけることが、私たちの喜びであり、そしてその積み重ねが、土地活用という地域貢献、そして、クリーンなエネルギーを生み出す社会貢献といった相乗効果を生み出すと考えています。 環境問題やエネルギー問題に興味があるかどうかは関係ありません。 ありとあらゆるモノが溢れる中でも、エネルギーはすべての源。 「何か、世の中に貢献したい。でも、何をどうしたらいいのか分からない……」 あなたが今そのように感じているなら、エネルギーを創るという経験を通して、私たちとともに社会貢献の一歩を踏み出してみませんか? ご応募お待ちしております。

こんなことやります

◎脱炭素社会に「工事の進捗管理」で貢献 発電所を建築するためには、まずはそのための土台となる土地が必要です。 営業スタッフが獲得した土地の測量から、凹凸を整え平地にする造成までの、作業依頼や社内調整等…土地を整えるため必要な進捗管理に携わっていただきます。 専門業者への測量依頼からはじまり、社内のあらゆる部署と連携して仕事を進めていきます。 造成まで終われば、次の建設部門へバトンタッチします。 たくさんの方と協力するからこそ「発電所が完成した」と知った時の喜び・達成感はひとしお! ◎ともに働くメンバー 配属予定部署は社員2名(中途入社で4年目)と事務の派遣スタッフ1名で構成されています。 前職は人材業界の営業、家事代行サービスの管理者と、まったく異なる業種・職種からのジョインでした。 先輩も未経験からスタートしたため、つまずきやすい点は身を持って体験しています。 そのため、積極的に頼りやすい環境だと自負しています。 ◎ジョインしたら OJTを通して当社の仕事の流れを学んでいただきます。 まずは測量図や造成計画の図面をどうやって見たらいいのか、じっくり丁寧に教えます。 先輩社員と共に行動し、協力会社や他部署とのやり取りの仕方を学んでいきましょう。 すぐそばに先輩がいるため、分からないことや不安なことがあればいつでも聞ける状態です。 1人で案件を進められるようになれば、そのときはいよいよ独り立ち! そこに至るまでは3ヶ月程度を想定していますが、個人のペースに合わせて調整します。 焦らず確実に慣れていきましょう。 ◎年齢や性別に囚われずキャリアを磨けます 役職は「主任>課長代理>課長>部長」と昇進していきます。 入社4年目で課長や課長代理へ昇進した社員もおり、スピード感のあるキャリアアップが可能です。 社歴や経験年数に左右されない、あなたの実力が試せる職場です。 ◎こんな方はぜひコンタクトを! 専門業者や社内関連部署、ときには官公庁など、多くの人と常にコミュニケーションを取りながら仕事を進めることが求められます。 積極的に自らコミュニケーションを取りにいける方が活躍できるポジションです! 柔軟性や順応性があるとより一層輝けるはず。 マルチタスクが得意な方、ルーチンワークを卒業したい方、一度カジュアルにお話しませんか?
2人がこの募集を応援しています

2人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK