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Firestoreバックエンドをオンプレ提供が可能なように書き換えたい

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on 2026/09/25

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Firestoreバックエンドをオンプレ提供が可能なように書き換えたい

東京
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Rimo合同会社のメンバー

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

相川 直視さんのストーリー

山田 祥允

西谷 歩

にしやあゆみ、略してにしゃみです。19年卒の新卒デザイナーとして Wantedly に入社しました。Wantedly の新しいユーザ体験を創るため、ユーザインタビューを始め実験的なUXコンセプト設計、UIデザイン、コンセプト検証などを行っています。直近の課題だけでなく、未来を見据えた "意味のイノベーション" をしていくこと、それを形にする仕事にココロオドル デザイナーです

保坂 駿

現在、Rimo合同会社にてHead of Product兼エンジニアとして、AI議事録サービスのプロダクトをリードしています。 前職は、リクルートにエンジニアとして新卒入社。保育の新規事業にて、モバイルアプリのエンジニアからキャリアをスタートし、プロダクトオーナーとして新規プロダクト開発や、チームスケールを推進しました。その後、リクルートでは結婚情報領域での内製開発体制の立ち上げや移行(オフショア→国内アジャイル)、ウェブ招待状・ご祝儀決済/業務支援SaaSの立ち上げ開発リード、自動車領域での開発生産性の改善など、事業フェーズの異なるプロダクトで開発推進と組織/プロセス改善を担ってきました。 その他、個人事業主として2015年くらいから10年以上スマホアプリ開発を中心に活動しています。

Rimo合同会社のメンバー

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。
なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

募集内容

なにをやっているのか

ChatGPTの出現で、Webサービスがサポートできる業務のレベルかんはガラッと変わりました。 企業にヒアリングするとChatGPT活用してやりたいことの上位に、要約や議事録が必ずと言っていいほどあがってきます。 Rimoは、この議事録をAIで作成するという領域に既に3年取り組んでいて、ChatGPTだけではできない、文字起こしや話者分離、AIと人が同じエディタ内で共同編集しながら一つの議事録を作成していくというエンジニアリングとして一定難しい部分が既に出来上がった状態にあります。 この後やるべきことは、各社ごとの個別の議事録フォーマットに合わせることや、予算や競合など特定の項目の抽出が重要になってくる商談の議事録、壁の色や素材、間取りなど話した細かい項目全てが大事になる建築・不動産関連の議事録などより個別化し、人が議事録を取る必要が本当になくなるような未来を作っていくことです。 このようなカスタマイズは以前は2,3ヶ月かかっていましたが、今やプロンプトエンジニアリングでできるので2,3時間でできるようになっています。 とはいえ、それを普通のChatGPTなどを使いこなせていないユーザーが利用できるようになるにはより高度な抽象化と、ビジュアライゼーションが必要なのでそれを一緒に作っていくことができるような仲間を探しています。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

ChatGPTの出現で、Webサービスがサポートできる業務のレベルかんはガラッと変わりました。 企業にヒアリングするとChatGPT活用してやりたいことの上位に、要約や議事録が必ずと言っていいほどあがってきます。 Rimoは、この議事録をAIで作成するという領域に既に3年取り組んでいて、ChatGPTだけではできない、文字起こしや話者分離、AIと人が同じエディタ内で共同編集しながら一つの議事録を作成していくというエンジニアリングとして一定難しい部分が既に出来上がった状態にあります。 この後やるべきことは、各社ごとの個別の議事録フォーマットに合わせることや、予算や競合など特定の項目の抽出が重要になってくる商談の議事録、壁の色や素材、間取りなど話した細かい項目全てが大事になる建築・不動産関連の議事録などより個別化し、人が議事録を取る必要が本当になくなるような未来を作っていくことです。 このようなカスタマイズは以前は2,3ヶ月かかっていましたが、今やプロンプトエンジニアリングでできるので2,3時間でできるようになっています。 とはいえ、それを普通のChatGPTなどを使いこなせていないユーザーが利用できるようになるにはより高度な抽象化と、ビジュアライゼーションが必要なのでそれを一緒に作っていくことができるような仲間を探しています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

Rimoは「はたらくを未来に」を企業理念として活動しています。 大人になると人生の中で大部分の時間を占める「はたらく」時間をより良いものにすれば、より幸せな人が増えるはずだと考えています。 より新しい概念の働き方は、既に広まってきているもので言えば、副業/複業やリモートワークが可能なこと。もう少し新しいものだと、週4日勤務の正社員や、自律分散組織(DAO)、給料を完全公開することによる経営戦略に全員がアクセス可能なことなどが挙げられます。AIが発展することにより、ベーシックインカムが実現しもしかしたら労働がラグジュアリーなものになる可能性すらあります。 Rimoの「未来に」という言葉は5年後10年後においてもより新しい働き方でその時代にあったより良い働き方を、自らの企業もしていくし、それをサポートするようなサービス群を提供し続けようと思っています。 Rimoが現在メインで取り組んでいる「議事録」領域は会社の仕事の流れ全てが「言葉」で集まってくるところなので、それをしっかり集めて整理し解析することで、将来はAIの補助により良い経営戦略や、働き方によらないより公平な評価を実現することもできるようになると考えています。 なので、今はまずしっかり会議の中身を理解し、的を射た議事録を作ることにフォーカスし事業を進めています。

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するように、 より未来に、普通に良いとされるはたらき方を模索しています。 ただどんな制度でも採用してみようとすると訳がわからなくなり組織崩壊してしまうので、以下の3つの基準を設けて企業文化として取り入れる制度を考え日々進化させています。 ■ 1. Fair exception: 意味のない平等をなくした公平な組織であろう 「全員平日5日9時から5時で出社」平等ですね。でも、職種や役職、人生のフェーズ(仕事バリバリやりたい/子育てもしっかりしたいetc.)は違うのに本当にそれでいいのでしょうか?給与だってみんな違う訳だから、お互いに迷惑がかかりすぎない範囲で、それぞれに合った働き方ができた方がいいはずです。それを模索していきます。(e.g. 週3勤務、奥さんの休みに合わせ休日を自由に移動可能) プロダクトにおいても、基本は一つの製品だけれども、業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたようなものを目指します。 ■ 2. Go for excellence: いまは優秀でなくとも、優秀であろうとしよう 抜きん出た存在よりも、いまいる人たちを大切にしながら、一緒に心地よく高みを目指します。 競争の激しいAIベンチャー領域だからこそ、どんどん働かせて、どんどん高い給与でよりできる人を採用して元いた人を食い潰していくみたいなことは起きないようにしつつ、ちゃんと会社が成長するようにそれぞれが成長できるような組織を目指します。 ■ 3. Care yourself: まずは自分を大切にしよう まずはそれぞれが自分を大切にし、次に自分に近しい人を大事にする。 それが満たされているからこそ、その延長線上に、良い組織が生まれ、良いプロダクトが作れ、お客様の成功を心から考えられるようになると信じています。

こんなことやります

RimoはFirestoreをバックエンドとして使ってきました。RimoのサービスはSMBマーケットで使われるだけではなく、最近エンタープライズの顧客も増えてきました。 エンタープライズ企業で全社導入するとユーザー数が多く、録画録音データは膨大になる事がわかっています。 そのためエンタープライズ企業向けのセキュリティのカスタマイズや原価削減のためにFirestoreからオンプレミスでの提供を考えていて、このプロジェクトを推進するバックエンドエンジニアを募集しています。 【関わるサービス】 AI文字起こし/議事録サービス「Rimo Voice」 自動編集機能「AIエディタ」 【開発環境】 言語 Go フレームワーク Gin データベース Firestore, BigQuery ソースコード管理 GitHub プロジェクト管理 GitHub 情報共有ツール Notion, Slack, Zoom 少しでも興味をお持ちいただいた方、ぜひカジュアルにお話しましょう! 話を聞きに行きたいボタンよりお待ちしています!
1人がこの募集を応援しています

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募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2019/10に設立

44人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/

東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F