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コミュニティと共に、日本の教育のシステムチェンジを目指す新メンバーを募集!

非営利組織の事業推進メンバー
中途
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on 2025/09/26

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コミュニティと共に、日本の教育のシステムチェンジを目指す新メンバーを募集!

東京
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東京
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瀬川 知孝

1988年生まれ、岩手県盛岡市出身。東京学芸大学を卒業後、大学の附属小学校で1年間、都内の私立中高一貫校で国語教員として3年間勤める。放課後の居場所づくりとPBLへの関心が高まり、2015年にカタリバへ転職。中高生向け居場所施設「文京区青少年プラザ b-lab」の運営に従事し、2018年度から同施設副館長。2020年度からはオンライン事業の立ち上げへ軸足を移し、現在は責任者を務めている。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 1「学校の先生」

瀬川 知孝さんのストーリー

野倉 優紀

1991年、新潟県生まれ。筑波大学人文・文化学群卒。大学卒業後、外資系コンサルティング会社にて2年半勤務し、大規模システム改修プロジェクトでの業務改善などに従事する。「自分のもつ可能性を最大限に発揮できる人を増やす」ことを人生の目標に活動している。近くの川に蛍がいる片田舎で生まれ育ち、お米とご飯のお供全般が大好き。趣味はランニング、玄米食と涙活。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 7「コンサルティング業界」

野倉 優紀さんのストーリー

山田将平

1991年愛知県生まれ。 大学からは茨城県で過ごす。   自らの意欲を出発点にしながら、 周囲の環境を変えていく姿勢やスキルを得られるような プロジェクト学習(=マイプロジェクト)に取り組める機会が、 学校や社会の中で増えていくことを目指して大学時代から活動。    都立高校にて、マイプロジェクトに取り組む授業の年間設計・運営を3年間行う。   大学卒業後の2015年より、マイプロジェクトの広まりや更なる発展を目指し、 NPO法人設立と並行しつつNPOカタリバへ参画。   現在はNPOカタリバにてマイプロジェクト事務局の全体推進統括。 仕事への想い、経歴はこちらに。 https://www.katariba.or.jp/recruit/interview05/

「教育だけじゃなく社会を変える力もある」全国10万人に広がる学びのムーブメントの一翼を担う彼が目指すもの

山田将平さんのストーリー

中島 典子

1991年生まれ、京都育ち。バレーボールに打ち込む小~大学時代を送る。創価大学を卒業後、新卒で三菱UFJ銀行に入行し、融資やM&Aなどを担当。育休期間を活用してNPOや企業でのボランティア活動に参加したことを機に、転職を決意。ITベンチャーへの転職を経て、2021年1月にカタリバに入職。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 3「金融業界」

中島 典子さんのストーリー

認定NPO法人カタリバのメンバー

1988年生まれ、岩手県盛岡市出身。東京学芸大学を卒業後、大学の附属小学校で1年間、都内の私立中高一貫校で国語教員として3年間勤める。放課後の居場所づくりとPBLへの関心が高まり、2015年にカタリバへ転職。中高生向け居場所施設「文京区青少年プラザ b-lab」の運営に従事し、2018年度から同施設副館長。2020年度からはオンライン事業の立ち上げへ軸足を移し、現在は責任者を務めている。
NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 1「学校の先生」

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 1「学校の先生」

なにをやっているのか

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。
【DISCOVER】未来をみずから切り開く力を育む
【RESILIENCE】誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ

なにをやっているのか

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

なぜやるのか

【DISCOVER】未来をみずから切り開く力を育む

【RESILIENCE】誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ

予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/

どうやっているのか

本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。

多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/

こんなことやります

オープンポジションは、カタリバでの活動に興味のある方で、希望する求人が見つからない方や、どの求人から応募すればよいか悩まれている方向けの募集です。 持っている経験・スキルや想いを伺う中で、より志望したいポジションが見えてきたり、今はまだ求人になっていないけれどお任せしたいポジションを提案できたりすることもあります。まずは気軽に「話を聞きに行きたい」からご連絡ください。 どんな環境に生まれ育った子どもたちも、未来をつくりだす力を育める。そんな世の中を一緒につくっていきましょう! ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS 求める人物像  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・カタリバの VISION・MISSION に共感する方 ・正解のない問題に向き合うことを楽しめる方 ・関わるすべての人の成長にコミットできる方 ・あるべき論よりも柔軟性高くまずはやってみるアクション型の方 ・社会課題をジブンゴト化して未来の希望と解決策を考え抜ける方 ・対話を重視し、みんなの想いを大切にできる方 ・今日より明日が良くなることを信じてポジティブに粘り強く取り組める方
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

中島 典子さんの性格タイプは「ライザー」
中島 典子さんのアバター
中島 典子オンライン・子ども家庭支援 キッカケプログラム 事業責任者
中島 典子さんの性格タイプは「ライザー」
中島 典子さんのアバター
中島 典子オンライン・子ども家庭支援 キッカケプログラム 事業責任者

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2001/11に設立

157人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都中野区中野5-15-2