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バックオフィス業務改善事例のノウハウをたくさん知っている方を探してます

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on 2024/12/02

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バックオフィス業務改善事例のノウハウをたくさん知っている方を探してます

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世戸口 逸人

中小企業向けのkintone導入支援、中小企業向けのバックオフィス業務改善を専門とするはてなベース株式会社代表取締役の世戸口逸人です。 ■事業内容 ①税理士事務所向けのCRM導入支援事業(kintone導入支援) ②中小企業向けのバックオフィス業務改善事業(経理BPO・バックオフィスBPR) ③経理代行事業(記帳代行・債権債務管理等) ■こういう課題を解決します ・請求書管理業務が煩雑となっており、非効率となっている ・バックオフィス全体のIT化がすすんでおらず、クラウド会計の導入を図りたいが知見がない ・エクセルの顧客管理を脱却したいが、kintoneの導入方法がわからない ■弊社の特徴 ・27歳前後の公認会計士3名(税理士登録者及び準会員を含む)が在籍 ・kintone導入に強いシステムエンジニア3名が在籍 ・簿記1級を取得した会計スタッフ5名が在籍 ■各SNS X:https://twitter.com/hs_hatenabase note:https://note.com/hatenabase/n/n578724db0263 HP:https://hatenabase.jp/ お問い合わせ:info@hatenabase.com ■代表の経歴 2019年 公認会計士論文式試験合格 2020年 慶應義塾大学商学部卒業 2020年 PwCあらた有限責任監査法人入所 2022年 リディッシュ株式会社 採用担当/事業開発 2022年 僕と私と株式会社 バックオフィス 2023年 はてなベース株式会社設立 ※ネットワークビジネスの方からのご連絡はお断りしております。

宮澤 孝慈

大学院では経済学研究科にて統計の研究に取り組んでおりました。 特に、医療データを扱うことが多く、大量のデータテーブルからモデルにインプットするフォーマットまでの加工を行い(SQL数千行に渡ることもあります)、モデルの構築を行ってました。 covid-19関連の研究(理化学研究所)も行ってしました。 現在は業務委託として、CRMツールの導入やDX、システム開発からデータ解析まで幅広くやらせていただいております。 正社員としてではなく、業務委託、または会社としてお仕事をいただけたら幸いです。

田村 直大

はてなベース株式会社のメンバー

中小企業向けのkintone導入支援、中小企業向けのバックオフィス業務改善を専門とするはてなベース株式会社代表取締役の世戸口逸人です。 ■事業内容 ①税理士事務所向けのCRM導入支援事業(kintone導入支援) ②中小企業向けのバックオフィス業務改善事業(経理BPO・バックオフィスBPR) ③経理代行事業(記帳代行・債権債務管理等) ■こういう課題を解決します ・請求書管理業務が煩雑となっており、非効率となっている ・バックオフィス全体のIT化がすすんでおらず、クラウド会計の導入を図りたいが知見がない ・エクセルの顧客管理を脱却したいが、kintoneの導入方法がわからない ■弊社の...

なにをやっているのか

はてなベースは、中小企業から大企業までの経理・案件管理・業務システムを「本番で動く」ところまで作る会社です。 AI会社から顧客先に出向いて業務の中で本番稼働まで作って帰る職種を FDE(Forward Deployed Engineer)と呼びます。私たちはこの進め方を、会計・バックオフィスを入口に、中小企業から大企業まで、それぞれの規模に合う費用と体制でやっています。 提案の段階で動くプロトタイプを出し、部署ごとに業務の中に入り、「何を作り、何を捨てるか」を顧客と一緒に決め、本番のデータと運用まで同じチームで持っていきます。

なにをやっているのか

はてなベースは、中小企業から大企業までの経理・案件管理・業務システムを「本番で動く」ところまで作る会社です。 AI会社から顧客先に出向いて業務の中で本番稼働まで作って帰る職種を FDE(Forward Deployed Engineer)と呼びます。私たちはこの進め方を、会計・バックオフィスを入口に、中小企業から大企業まで、それぞれの規模に合う費用と体制でやっています。 提案の段階で動くプロトタイプを出し、部署ごとに業務の中に入り、「何を作り、何を捨てるか」を顧客と一緒に決め、本番のデータと運用まで同じチームで持っていきます。

なぜやるのか

AI導入はPoC(試作)で止まります。デモは動くのに、締めの例外処理を誰が判断するかが決まっていないと、翌月には手作業に戻る。原因は技術ではなく、業務の中に入って判断を積む人がいないことです。 大手のFDE部隊は自社製品を前提にした大企業向けで、製品を決める前の段階や中堅企業には届かない。私たちは、その進め方を中小企業から大企業まで、製品に縛られずに受けられる形にしたい。 そのために、業務を分解して聞ける人、動くものを速く出せる人が足りません。

どうやっているのか

1案件は「業務の中に入る → 動くものを先に出す → 判断を一緒に決める → 本番まで持っていき、動かし方も渡す」の4工程。日次15分の確認と週次報告で判断を積み、先方確認が必要な論点は一覧で管理します。 Claude などのAIを「聞く・作る・直す」の全工程で使い、1〜2週間で触れるものを出します。判断の記録は社内に蓄積し、次の提案の進め方に使います。顧客の事例は公開しません。少人数のチームで、案件ごとに会計・DXの担当が組みます。 年齢や資格に関係なく、得意なこと1つを極めて決定的な役割を果たす。その考えは変わりません。

こんなことやります

法人向けの研修事業を立ち上げるにあたり、動画編集、資料作成をするメンバーへ、下記の内容についてのノウハウを提供してくれる方、及びナレーション用の文章を編集してくれる方を探しております。 <今後作成する予定の研修動画の内容> ・クラウド会計freeeの上級者向け内容と連携SaaS活用 ・会計ソフトMoneyForwardを使った業務改善 ・生成AIのバックオフィス領域での活用 ・kintoneやHubspotといったCRMツールを使った業務改善 ・Googleを活用した業務改善(GAS、スプレッドシート、Gmail etc) ◎具体的には? ・会計業務効率化、生成AIを使った業務効率化、GASを使った業務効率化、デザイン資料の作成の仕方といったテーマに沿った研修内容の作成 <使うツール> ・スプレッドシート ・デザインツールCanva ▼いずれかに当てはまる方 ・Noiton、Slack、freee、Wantedly、HERPといったバックオフィスSaaSを扱ったことがある方 ・バックオフィスの業務改善事例に詳しい方 ・ベンチャー企業で共に事業を拡大していくことに興味がある方
3人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2023/02に設立

50人のメンバー

  • 社長が20代/

東京都新宿区早稲田鶴巻町520-10 新宿早稲田レーベル401号室