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ワークフロー × SaaSサービスの品質を保証するQAエンジニアを募集中!

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on 2026/08/31

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ワークフロー × SaaSサービスの品質を保証するQAエンジニアを募集中!

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Keisuke Kobayashi

ソフトウェアエンジニア・エンジニアリングマネージャーとして複数のメガベンチャーやスタートアップにて、Webアプリケーション・モバイルアプリの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2020年2月に株式会社kickflowを共同創業。プロダクト開発全般を担当。

【代表取締役・CTO対談(前編)】華やかじゃなくていい、お金を払ってでもどうにかしたい課題を解決するプロダクトで、みんなをハッピーにする

Keisuke Kobayashiさんのストーリー

重松 泰斗

WebディレクターとしてCtoCプラットフォームを始め複数のサービス立ち上げを経験。その後株式会社KyashにてVP of Productとしてプロダクトマネジメントに従事。2020年2月に株式会社kickflowを共同創業。マーケティングやセールス、カスタマーサクセスなどビジネス全般を担当。

森本 勝哉

複数のベンチャーにてソフトウェアエンジニアとして従事。また、プロダクト、プロジェクトマネージャーとしてプロダクト開発を牽引。2023年にkickflow入社。現職ではプロダクト開発を担当。

【EMインタビュー】個人より全体、現在より未来を考えて動く

森本 勝哉さんのストーリー

Shintaro Kawamura

QAベンダーにてFinTech系のサービスでWebアプリケーションの品質保証業務を経験後、事業会社にて動画配信基盤のE2EやAPIの自動テストを推進。 2023年にkickflow入社、プロダクトの品質保証を担当。

チームが上手く回る秘訣は、大胆に任せること【リレー記事vol.11 QAチーム マネージャー・川村さん】

Shintaro Kawamuraさんのストーリー

kickflowのメンバー

ソフトウェアエンジニア・エンジニアリングマネージャーとして複数のメガベンチャーやスタートアップにて、Webアプリケーション・モバイルアプリの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2020年2月に株式会社kickflowを共同創業。プロダクト開発全般を担当。
【代表取締役・CTO対談(前編)】華やかじゃなくていい、お金を払ってでもどうにかしたい課題を解決するプロダクトで、みんなをハッピーにする

【代表取締役・CTO対談(前編)】華やかじゃなくていい、お金を払ってでもどうにかしたい課題を解決するプロダクトで、みんなをハッピーにする

なにをやっているのか

■「kickflow」とは? 『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』 kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。 今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。 オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。 【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】 ■事業の魅力 稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。 この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。 わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。 意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです! (それが難しいので一緒にやりませんか?) 2023年10月にHENNGEからPreシリーズAラウンドとして約5億円の資金調達を実施し、準備は整っています! プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000167.000007098.html

なにをやっているのか

■「kickflow」とは? 『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』 kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。 今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。 オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。 【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】 ■事業の魅力 稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。 この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。 わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。 意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです! (それが難しいので一緒にやりませんか?) 2023年10月にHENNGEからPreシリーズAラウンドとして約5億円の資金調達を実施し、準備は整っています! プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000167.000007098.html

なぜやるのか

エンタープライズ x 情シスの課題解決のためのクラウドワークフローkickflowは、創業当初に数百社にヒアリングした際にお伺いした、以下の相反する声から誕生しました。 ・「誰でも使える、分かりやすくてシンプルなシステムが欲しい」 ・「その上で、自社の複雑な要件を満たすことも必要…」 これらの課題は、お客様含めた皆様のご支援のもと「使いやすさと機能性のいいとこどりを目指したプロダクト」によって、順調に解決に向けて進められていると存じます。 しかし、私たちのミッションである「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」ことに対しては、まだまだ一歩目を踏み出したばかりです。

どうやっているのか

■働く環境 フルリモート・フルフレックスを導入しております。 メンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるような制度を採用し、さまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っております。 スタートアップということに甘えず、みなさんが働きやすい環境を整えておりますのでご安心ください! (実際に創業者の2人も子育てと両立させながら勤務しています!) ・完全リモートワーク ・コアタイムなしフレックス勤務 ・出産・育児・介護などのライフイベントをサポート ・副業推奨 〈ワークスタイルについて〉 https://careers.kickflow.co.jp/#2848883233d1467795534914ad22467a ※年に数回開催されるオフサイトへは基本的に参加いただく必要がございます。(特別な事情があり一時的に参加を見送ることは可能です。) ■バリュー kickflowでは4つのバリューを定めています。社内の意思決定や採用・評価の際に基本となる指針です。 ・HRT HRTとは、謙虚(Humility)、尊敬(Respect)、信頼(Trust)の頭文字から来ている言葉です。バリューとして意味することは「いいやつであろう」です。 ・圧倒的当事者意識 自分だけでなく組織やお客様に対しても当事者意識を持つことで、成長の源泉になると考えています。バリューとして意味することは「自分・組織・お客様に対して責任感を持ち、他人任せにしないで仕事や相手に最後まで向き合おう」です。 ・爆速ムーンショット 「大きな目標」を意味する「ムーンショット」に、「爆速」を組み合わせた言葉です。高い目標を掲げるだけでなく、完璧を待たずにまず動き、小さな検証と改善を高速で繰り返します。バリューとして意味することは、「大きな挑戦を、爆速の積み重ねで実現していこう」です。 ・AI 1st AIはいずれ当たり前の存在になりますし、その時に我々のようなIT企業(特にSaaS企業)はAIに適応できていないと厳しい世界になると考えています。バリューとして意味することは「AIをあらゆる業務や意思決定の一番最初の選択肢に置こう」です。 ■ 詳細は、会社紹介資料をぜひご覧ください! https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring ▼エンジニアやデザイナーなどプロダクト系職種の方向けの資料はこちら https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division

こんなことやります

QAチームの一員としてプロダクトの品質を継続的に保証し、開発メンバーが安心してデプロイできるようにするのがミッションとなります。 そのために、テストの計画・設計・実行といったQAに関するすべてが担当領域となります。 kickflowではPdMや開発エンジニアが仕様を策定していますが、QAエンジニアにも仕様策定段階から参加していただき、開発の初期からQAの目線でプロダクトへのフィードバックをしていただくことを期待しています。 ■具体例 ・仕様書レビュー ・テスト計画・設計・実行・レポート ・品質のモニタリング・分析 ・テスト自動化の推進 ・AIを活用した業務改善・効率化の推進 ・開発チームへの品質目線での改善提案 変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。 ■技術スタック バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached 認証基盤: Auth0 検索: Elasticsearch 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty QA: Playwright, Postman AI: Claude, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify ■社内ツール チャット: Slack テレビ会議: Zoom ドキュメント: esa ソースコード管理: GitHub デザイン管理: Figma チケット管理: Asana VoC管理: Flyle ■チーム構成(2026/09/01時点) ・CTO…1名 ・EM…1名 ・バックエンドエンジニア…8名 ・フロントエンドエンジニア…2名 ・QAエンジニア…5名 ・CRE…1名 ・プロダクトマネージャー...2名 ・プロダクトデザイナー…2名 ・テクニカルサポート…2名 ■ 必須スキル ・ウェブアプリケーションのテスト計画・設計・実行の実務経験(3年以上) ・難易度・抽象度の高いQA課題や業務を自律的に遂行し、期待以上の成果を出した経験 ・担当領域で潜在的な課題を自ら発見し、複数の解決策を検討・実行してチームの目標達成に貢献した経験 ・Web APIのテスト経験、またはWeb APIの設計・仕様についての理解 ・AIを活用したコードベースのE2E自動テストの実装経験 ・AIを人間のアシストとしてだけでなく、自律的に業務を遂行させる形で活用した経験 ・自身の意見を論理的に伝えつつ、相手の立場や異なる意見も尊重して関係者と合意形成できるコミュニケーション力 ■ 歓迎スキル ・小規模プロジェクトの目標設定・計画立案・進捗管理・PDCAまでを一貫して主導した経験 ・チーム内のジュニアメンバーのタスク遂行を支援し、品質向上に寄与した経験 ・チーム内でAI活用事例を共有し、周囲のメンバーのAI活用能力の向上に寄与した経験 ・AIによるQA業務改善経験 ・テスト自動化基盤の構築やCI/CDパイプラインへの組み込み経験 ・外部QAベンダーとの協働・進行管理の経験 ・QAチームの立ち上げ経験 ・ウェブアプリケーションの開発経験 ・B2B SaaS企業での実務経験 ※優先度順 ■ 求める人物像 ・kickflowのミッションに共感していただける方 ・全社の戦略を理解した上で、会社や事業の成功のために自律的に行動できる方 ・ユーザーの本質的な課題を発見し、ソフトウェア・エンジニアリングの力で解決していくことを楽しめる方 ・マネージャーの管理がなくても、難易度の高い課題に自律的に取り組んで成果を出せる方 ・自分の成果を出すだけでなく、チームメンバーを支援・リードして自チームに貢献できる方 ・難しい状況でも感情的にならず、関係者との対話を続けて粘り強く調整できる方 ・局所最適ではなく、全体最適を考えて行動できる方 ・会社や事業を支えている責任感を持って仕事できる方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2021/08に設立

    50人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア