エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く
kickflowは運用・メンテナンスの課題を解決する 「圧倒的な使いやすさ」と「機能性」を両立した、次世代のクラウドワークフローです。 エンタープライズ x 情シスの課題解決のためのクラウドワークフローkickflowは、創業当初に数百社にヒアリングした際にお伺いした声から誕生しました。 私たちのミッションである「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」ことに対しては、まだまだ一歩目を踏み出したばかりです。 これからも複雑困難な稟議やワークフローの課題を解決していきます。
価値観
コミュニティを大切に
「HRT」
HRTとは、謙虚(Humility)、尊敬(Respect)、信頼(Trust)の頭文字から来ている言葉です。バリューとして意味することは「いいやつであろう」です。
創造性と革新性
「AI 1st」
AIはいずれ当たり前の存在になりますし、その時に我々のようなIT企業(特にSaaS企業)はAIに適応できていないと厳しい世界になると考えています。バリューとして意味することは「AIをあらゆる業務や意思決定の一番最初の選択肢に置こう」です。
最初から最後まで責任を持つ
「圧倒的当事者意識」
自分だけでなく組織やお客様に対しても当事者意識を持つことで、成長の源泉になると考えています。バリューとして意味することは「自分・組織・お客様に対して責任感を持ち、他人任せにしないで仕事や相手に最後まで向き合おう」です。
失敗を恐れない
「高みドリブン」
「高み」という言葉に、「基づく」という意味の「ドリブン」を組み合わせた造語です。これからのkickflowは「今の自分たちにはキツイかも」と思うような目標達成を目指していきますし、チームや個人の単位でも同様に高い目標にチャレンジしてもらう必要があります。バリューとして意味することは「皆で同じ方向を向き、同じ目線で高い目標をたて、その高い目標から逆算して行動していこう」です。
ワークライフバランス
kickflowではさまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っています。創業者が二人とも子育てをしているように、それぞれのメンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるように組織や制度を設計しています。
エンジニアドリブン
kickflowではプロダクトに関わる意思決定がトップダウンではなく、比較的エンジニア、デザイナー主体です。
情シスやプログラマー出身のメンバーが多いため、プロダクトへの理解も深くビジネス組織とプロダクト組織が一体となってお客様の課題を解決しています。
メンバー
重松 泰斗
ディレクター
重松泰斗 | Taito Shigematsu
1985年生まれ
kickflow
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注目のストーリー
注目のストーリー
募集
会社情報
東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
- https://kickflow.com
2021/8 に設立
重松泰斗、小林佳祐 が創業
44人のメンバー
1億円以上の資金を調達済み / 3000万円以上の資金を調達済み