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デリバリーマネージャー|物流×DXを牽引する急成長中スタートアップ

デリバリーマネージャー
中途
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on 2024/07/26

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デリバリーマネージャー|物流×DXを牽引する急成長中スタートアップ

愛知
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斉東 志一

名古屋大学大学院環境科研究科 都市環境学専攻にて都市計画・交通工学を専攻。 2015年よりWebアプリケーションの受託開発と並行して、Webブラウザ経由のドローン遠隔制御を時間貸しするサービスを共同開発。 2016年よりオプティマインドへ参加、シリーズAの資金調達を終えるまではコアアルゴリズム以外のアプリケーション全般の設計・開発を担う。その後、大手宅配事業者様、大手小売事業者様をはじめ、エンタープライズ事業の立ち上げと組織設計に従事。2021年より、CPO、開発組織全体の責任者として、プロダクト戦略と開発組織のマネジメントを担う。

百々 太市

情報系の大学院を卒業後、ウルシステムズに入社。5年間で開発・運用保守から技術検証やアーキテクチャ設計などエンジニアの基礎を固めた。 その後2社のベンチャーに入社し、エンジニアだけでなくSREチームやカスタマーサクセスチームの立ち上げなど幅広い業務に従事した。 2021年10月より株式会社オプティマインドにジョイン。現在はプロダクトチームの立ち上げやデリバリーマネージャーを主に担当している。

石津 慎弥

営業からキャリアをスタートし、自分に何が合っているのかを考えていた際に立ち上げたアパレルショッピングサイトがきっかけでIT業界で仕事をするようになりました。 始めの数年はプログラマとして業務系の案件や、toCのサービスの立ち上げ等を経験し、その後はプロジェクトマネジメントをベースに、事業開発や総務・人事等の業務を経験しました。 自分で決めたことに対しては後悔せずに進め、誤っていたら反省を繰り返し、日々勉強しながら業務を行っていきたい

株式会社オプティマインドのメンバー

名古屋大学大学院環境科研究科 都市環境学専攻にて都市計画・交通工学を専攻。 2015年よりWebアプリケーションの受託開発と並行して、Webブラウザ経由のドローン遠隔制御を時間貸しするサービスを共同開発。 2016年よりオプティマインドへ参加、シリーズAの資金調達を終えるまではコアアルゴリズム以外のアプリケーション全般の設計・開発を担う。その後、大手宅配事業者様、大手小売事業者様をはじめ、エンタープライズ事業の立ち上げと組織設計に従事。2021年より、CPO、開発組織全体の責任者として、プロダクト戦略と開発組織のマネジメントを担う。

なにをやっているのか

【「最適化」と、現場で働く人たちの「心」の架け橋になろう。】 私たちは、日本最高峰の組み合わせ最適化アルゴリズムをコアに、物流・公共・インフラといった巨大産業の「運行の意思決定」をデジタル化するプロフェッショナル集団です。 私たちのメインフィールドは、トヨタ自動車や日本郵便をはじめとする、日本を代表するエンタープライズ企業の基幹領域です。単なるパッケージソフトの提供に留まらず、Loogiaの強力なモジュール群を基盤としながら、各社固有の複雑なビジネスロジックや膨大な現場制約を解き明かし、フルスクラッチを含む高度なカスタマイズ開発によって、その企業専用の「最適化エンジン」を実装しています。 社会の血流である輸配送の仕組みそのものを、アルゴリズムの力で根底から書き換える。それが私たちの事業の本質です。 -------------------------------------- 物流現場は数式のように合理化できないことで溢れている。 しかし最適化技術は人々の幸せの手段になるはず。 そんな信念を込めて、オプティマインドを創業しました。 社名には、「Optimization × Mind」——合理性と温もりの共存、という意味を込めています。 -------------------------------------- 3年後、オプティマインドはこんな世界を創りたい ▶︎https://note.com/matsushita_ken/n/n773b6dcdd14c
2022年1月、東京と大阪にオフィスを新設。新規拠点立ち上げに伴い、採用を強化しています。
オープンフラットを意識した名古屋オフィス。制度企画など社員から発案されたものも多く、組織を自分達の手で作り上げていく体験ができます。

なにをやっているのか

【「最適化」と、現場で働く人たちの「心」の架け橋になろう。】 私たちは、日本最高峰の組み合わせ最適化アルゴリズムをコアに、物流・公共・インフラといった巨大産業の「運行の意思決定」をデジタル化するプロフェッショナル集団です。 私たちのメインフィールドは、トヨタ自動車や日本郵便をはじめとする、日本を代表するエンタープライズ企業の基幹領域です。単なるパッケージソフトの提供に留まらず、Loogiaの強力なモジュール群を基盤としながら、各社固有の複雑なビジネスロジックや膨大な現場制約を解き明かし、フルスクラッチを含む高度なカスタマイズ開発によって、その企業専用の「最適化エンジン」を実装しています。 社会の血流である輸配送の仕組みそのものを、アルゴリズムの力で根底から書き換える。それが私たちの事業の本質です。 -------------------------------------- 物流現場は数式のように合理化できないことで溢れている。 しかし最適化技術は人々の幸せの手段になるはず。 そんな信念を込めて、オプティマインドを創業しました。 社名には、「Optimization × Mind」——合理性と温もりの共存、という意味を込めています。 -------------------------------------- 3年後、オプティマインドはこんな世界を創りたい ▶︎https://note.com/matsushita_ken/n/n773b6dcdd14c

なぜやるのか

【社会を支える“動き”の最適化】 すべての産業は“移動=物流”によって支えられています。複雑化する社会インフラを維持し、持続可能にするために、私たちは“動き”を数式化し、最適化する技術を磨き続けています。 私たちの使命は、現場の「頑張り」に依存し続ける物流の限界と向き合い、輸配送を社会全体を支える「知性の仕組み」へと昇華させることです 。 2024年問題や労働力不足といった構造的な課題に対し、私たちはアルゴリズムの力で物流という社会の血管にインテリジェンスを宿し、モノやサービスが自律的に最適な経路を巡る、新しい社会の循環システムを創り上げます。 目指しているのは、「輸配送の最適化」のリーディングカンパニーです 。 単なる規模の拡大が目的ではありません。 私たちの技術が日本のインフラの隅々にまで浸透し、誰もが欲しいものを当たり前に手にできる未来を、これからも持続可能なかたちで支え抜く 。その決意の証が、この数字です。 技術と現場のあいだに橋を架け、複雑に絡み合うモノとヒトの動きを“あるべき姿”へ導くことで、暮らしの持続可能性を編み直していく 。無機質で効率的なだけの社会ではなく、人々の温かみが溢れる社会を、私たちは「最適化」という裏方から支え続けます 。 -------------------------------------- 最適化」が誰を幸せにし、何を犠牲にするのか。技術のふりをした哲学の話 ▶︎https://note.com/matsushita_ken/n/na933a05614a2

どうやっているのか

2022年1月、東京と大阪にオフィスを新設。新規拠点立ち上げに伴い、採用を強化しています。

オープンフラットを意識した名古屋オフィス。制度企画など社員から発案されたものも多く、組織を自分達の手で作り上げていく体験ができます。

私たちの強みは、アカデミックな知見をエンタープライズ品質のシステムへと昇華させる「実装力」にあります。 1.飽くなき技術追求: 創業以来、最適化アルゴリズムに技術投資を実施 。最先端の独自技術により、現場の配送計画から経営判断に必要な分析まで、輸配送業務全体を一貫して最適化します。 2.実効性を追求する「現場百遍」の文化: 「現場百遍」の精神で配送現場の複雑な制約を数式化 。受注から動態管理、分析までシームレスに支援する洗練されたUI/UXを提供し、誰もが現場で真に使いこなせるソリューションを追求します。 3.高い堅牢性と豊富な導入実績: 基幹システムとの連携や1日100万回超の経路探索に耐える堅牢なインフラが多く導入企業様の配送網を支えます 。顧客主導のIRや広報で公開された確かな導入成果により、物流の持続可能性を支えるパートナーとして確固たる信頼を築いています。

こんなことやります

当社が提供する「ラストワンマイルに特化したルート最適化サービス」を導入いただいている顧客の安定稼働に向けて、必要な機能やサービスを精査し、個別カスタマイズなど、開発に関するプロジェクトマネジメントをお任せします。 【本ポジションの特徴】 ・顧客への個別のカスタマイズや柔軟な設定オプション、高度な分析・レポート機能、優れたカスタマーサポート(拡張プロダクト)の実施など、より高い付加価値提供を目指したこのポジションならではのハンドリングが可能です。 ・標準搭載していない機能やホールプロダクトに向き合う提案ができます。 ・顧客の改題解決にダイレクトに向き合うことが可能です。 ・当社サービスを活用した顧客へのオンボーディング(技術観点でオペレーションフローを作っていくこと)ができます。 【業務詳細】 ・顧客(プロジェクト)ごとに、サービススコープ、プロダクトスコープの定義 ・業務要件から顧客の期待プロダクトを言語化/構造化 ・プロダクトリリースに関するリスクの発見と代替案の提案 ・技術的な観点でのオペレーション設計/構築 ・各サービスのPdMと連携したリリースロードマップの作成 ・外部ベンターと連携した周辺システムの開発マネジメント ・プロダクトのデリバリープロセスの改善、効率化
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2015/06に設立

    60人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    愛知県名古屋市中区栄2丁目11−30 セントラルビル9F