400万人が利用するビジネスSNS

  • マーチャンダイザー:事業責任者
  • 8エントリー

暮らしを彩る日本の伝統工芸品を世界に!越境ECサイトのオリジナル商品開発

マーチャンダイザー:事業責任者
中途
8エントリー

on 2025/05/07

452 views

8人がエントリー中

暮らしを彩る日本の伝統工芸品を世界に!越境ECサイトのオリジナル商品開発

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

房田 基嗣

Musubi Lab 代表取締役。 愛媛県松山市出身。 三井物産株式会社にて様々な製品やデジタルサービスの海外マーケティングや事業開発を経験した後、2020年にMusubi Labを創業。

伝統工芸の技術や歴史、職人の想い、日本の食スタイル...Musubi Labが世界に届けたいこと。|代表 房田 基嗣

房田 基嗣さんのストーリー

冨永 千明

アパレル会社→育児でしばらく仕事から離れていました。 その後、女性誌のWeb媒体でライターとしてキャリアを再スタート。 現在はMusubi Labのエディター/ライターとして働いています。 やりたいことに挑戦でき、好きなことを仕事に繋げられる環境だと思います。 趣味はコンサートや音楽フェスティバルに行くこと。

梅原 春佳

広告代理店デジタル部門でクリエイティブ職をスタート。 双子の出産後、数年のブランクを経て、Musubi Labに入社。 現在は、アートディレクター・バイヤーとして商品企画からコンテンツ作成までを担当する。 魅力的なコンテンツを作るために、まずは心から楽しんでみよう、という姿勢を大切にしています。 趣味はクラシックバレエとパン作り。

株式会社Musubi Labのメンバー

Musubi Lab 代表取締役。 愛媛県松山市出身。 三井物産株式会社にて様々な製品やデジタルサービスの海外マーケティングや事業開発を経験した後、2020年にMusubi Labを創業。
伝統工芸の技術や歴史、職人の想い、日本の食スタイル...Musubi Labが世界に届けたいこと。|代表 房田 基嗣

伝統工芸の技術や歴史、職人の想い、日本の食スタイル...Musubi Labが世界に届けたいこと。|代表 房田 基嗣

なにをやっているのか

私たちは、日本各地の職人がつくる美しい工芸品を、世界へと届けています。 同時に、それらが生まれる背景にある文化や哲学、作り手の想いを、物語として発信しています。 工芸品を単なる「モノ」ではなく、土地の精神が宿る「文化」として伝えること。 日本の美意識が、日々の暮らしに息づく未来を目指しています。 その想いを形にするのが、自社ブランド「MUSUBI KILN(むすび きるん)」です。 伝統技術や職人の哲学を、写真、言葉、映像で深く、丁寧に描きます。 器の美しさだけでなく、物語に触れる喜びを。 「読んで、見て、感じるだけで心が豊かになる」体験を世界へ届けます。 日本の伝統工芸産業は、長い間、縮小の道を歩んできました。 しかし私たちは、その中にこそ未来の可能性があると信じています。 それは、「古きを守る」ことではなく、 「文化を次の世代へと生かしていく」こと。 日本の美意識を、 日々の暮らしの中で感じられる未来をつくる—— それが、Musubi Labの使命です。
工芸品の魅力を海外に届け、それを通じて暮らしを彩る情報や知識が深まるコンテンツを発信しています。
工芸品を売るのみならず、それを使って暮らしを豊かにしてもらうことがゴール。そのために、まず日本の文化を丁寧に伝えることに向き合います。
取材先での盆栽作り体験の様子。実際にやってみることで、深みのある主観を得ることが出来ます。
コンテンツに挿入する画像などの素材は、社内のフォトグラファーに相談しながら制作を進めていきます。
日本各地の職人が思いを込めて手仕事で作った商品には、はっとさせられる美しさがあります。
アイデアにつながるインスピレーションを得るために、いろいろなところへ出かけたり体験することも重要です。

なにをやっているのか

工芸品の魅力を海外に届け、それを通じて暮らしを彩る情報や知識が深まるコンテンツを発信しています。

工芸品を売るのみならず、それを使って暮らしを豊かにしてもらうことがゴール。そのために、まず日本の文化を丁寧に伝えることに向き合います。

私たちは、日本各地の職人がつくる美しい工芸品を、世界へと届けています。 同時に、それらが生まれる背景にある文化や哲学、作り手の想いを、物語として発信しています。 工芸品を単なる「モノ」ではなく、土地の精神が宿る「文化」として伝えること。 日本の美意識が、日々の暮らしに息づく未来を目指しています。 その想いを形にするのが、自社ブランド「MUSUBI KILN(むすび きるん)」です。 伝統技術や職人の哲学を、写真、言葉、映像で深く、丁寧に描きます。 器の美しさだけでなく、物語に触れる喜びを。 「読んで、見て、感じるだけで心が豊かになる」体験を世界へ届けます。 日本の伝統工芸産業は、長い間、縮小の道を歩んできました。 しかし私たちは、その中にこそ未来の可能性があると信じています。 それは、「古きを守る」ことではなく、 「文化を次の世代へと生かしていく」こと。 日本の美意識を、 日々の暮らしの中で感じられる未来をつくる—— それが、Musubi Labの使命です。

なぜやるのか

日本各地の職人が思いを込めて手仕事で作った商品には、はっとさせられる美しさがあります。

アイデアにつながるインスピレーションを得るために、いろいろなところへ出かけたり体験することも重要です。

Musubi Labが目指しているのは、 「伝統技術と文化の継承を通じて、世界の人々が創造的で豊かな人生を生きる社会をつくること」。 工芸は単なる道具ではなく、土地の歴史や季節の感性、人々の想いが形になった「文化そのもの」であり、暮らしの景色を静かに豊かにしてくれます。 しかし今、多くの技術が職人の高齢化や後継者不足によって静かに失われつつあり、本来語り継がれるべき物語が“伝える人”の不在によって途絶えようとしています。私たちはその流れを変えるために、職人が長い年月をかけて磨いてきた精神を次の世代へ確かに手渡し、文化を守るだけでなく生かし続ける仕組みをつくりたいと考えています。 Musubi Labは、工芸の背景にある哲学や美意識を、世界へ向けてわかりやすく美しく伝える文化の「翻訳者」です。伝統に宿る価値を現代の暮らしに響くかたちで再構築し、使い手が感じる小さな喜びと、つくり手である職人の誇りをつなげていきます。 作り手も、使い手も、豊かになる社会へ。 その実現に向けて、Musubi Labは “文化商社”として静かに、しかし確かな変革を起こしていきます。

どうやっているのか

取材先での盆栽作り体験の様子。実際にやってみることで、深みのある主観を得ることが出来ます。

コンテンツに挿入する画像などの素材は、社内のフォトグラファーに相談しながら制作を進めていきます。

Musubi Labの仕事は、文化を扱う仕事です。 だからこそ、感性と論理、創造と実務のどちらにも深く向き合う姿勢が求められます。 美しいものを正しく伝えるためには、 観察する力と、考え抜く力。 そして、小さなことを疎かにしない誠実さが必要です。 日々の業務は穏やかでありながら、創造性に満ちています。 取材や文章、撮影や商品開発といったそれぞれの仕事が、少しずつ重なり合い、ブランドの世界をつくり上げています。 ▍Musubi Labの担い手 思考の深さと感性の柔らかさを両立している 「伝える」「つくる」という行為に真摯 言葉や態度に誠実さがある 海外の文化や感性にも自然と関心を持つ それぞれの専門性が重なりながら、 ひとつの世界観を共につくっていく”仲間”たちです。 ▍働く環境と制度 ハイブリッドワーク制度 出社とリモートを組み合わせ、自分に合ったスタイルで創造的に働けます。 フレックスタイム制度 集中しやすい時間帯に合わせて働いたり、予定のある時間を避けて柔軟に働くことができます。 グループ懇親会 グループ(部署)の交流や親睦のために開催するランチ会やディナー会を会社で補助しており、自然な会話から新しいアイデアが生まれることもしばしばあります。 部活(Otoriyose) 月2回、担当メンバーが全国各地のお取り寄せグルメを選び、みんなで集まって楽しみます。 社員割引制度 扱う工芸品を実際に生活の中で使い、その魅力を“自分の言葉”で語れるようになることを大切にしています。 ▍Musubi Labの働き方 一見ゆるやかに見えるブランドのリズムの中に、 確かな緊張感と誇りをもって仕事に向き合う空気があります。 それぞれが自分の感性を信じ、 Musubi Labとしてひとつの世界を築いていく。 私たちの働き方は、 そうした深い熱意と、誠実な集中の上に成り立っています。

こんなことやります

今回募集するのは、暮らしを彩る伝統工芸品を世界に発信するマーチャンダイザーです。 あなたの実行力を活かして、数多くの新商品や、オリジナル商品の開発プロジェクトを担うチームの推進役として、事業成長をリードしていただきたいです。 ▍募集背景 数多くの魅力的な日本の伝統工芸品を世界に発信することで、当社はECサイトMUSUBI KILNのファンを増やしてきました。今後も多くの方に魅力を知っていただくために、当社の事業をサポートしていただける方を新しく募集します。 ▍仕事の内容 新商品の買い付け・開発担当と協力し、新たな商品の企画開発のプロジェクトマネジメントをお願いします。商品企画だけではなく、発売後の分析など幅広く業務を担当いただきます。 - MUSUBI KILN オリジナル商品の開発 - 出荷量の予測、売上目標の設定・追跡 - 販売実績の分析・評価 - 顧客フィードバックを分析し、新商品や既存商品改善の提案 ▍必須スキル・要件 ・伝統工芸品や日本文化への興味・関心を持ち、深い理解を追求できる方 ・商品企画、売場の企画構成に関する3年以上の実務経験 ▍歓迎するスキル・要件 ・複数のプロダクトを扱ったプロジェクトマネジメントの実務経験 (立ち上げから運用・改善までの一連の流れを主導した経験があると尚良いです) ・在庫管理やディレクションなど、社内外の関係者との連携調整を要する業務での豊富な経験 ・多様なタスクを着実かつ効率的に遂行し、プロジェクトを成功へ導いた実績を有する方  ▍このポジションの魅力ややりがい ・目指すは作り手のパートナー 海外へ日本の伝統工芸品を販売している業者が少ない中、海外のお客様が好むサイズやデザインを提案し、作り手と一緒に新商品開発ができるのも当社の強みです。商品開発だけでなく、作り手とのコミュニケーションを大切にして、生産過程の課題を一緒に考えたり、ちょっとしたことを相談してもらえるパートナーのような存在を目指しています。 ・ヒットメーカーになれる 自分が企画した商品が、実際に売れて売上に繋がるという体験は、そのままやりがいにつながります。 海外のお客様からの反応もダイレクトに感じることができます。 ▍こんな方におすすめ ・人とのコミュニケーションを楽しみ、話すことが好きな方 ・自身のスキルを活かして、日本の文化を世界へ広めたい方 ・キャリアに空白期間があっても、これまでの経験を活かして新たな仕事に挑戦したい方 ・自己実現と社会貢献の両立を目指せる環境を探している方 ・新しいことに積極的に挑戦し、自分の成長を実感したい方 ここまで読んでいただきありがとうございます。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしてみませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    房田 基嗣さんの性格タイプは「フォアランナー」
    房田 基嗣さんのアバター
    房田 基嗣代表取締役
    房田 基嗣さんの性格タイプは「フォアランナー」
    房田 基嗣さんのアバター
    房田 基嗣代表取締役

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/06に設立

    28人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/

    東京都世田谷区深沢1-8-4 パシフィックニュー自由が丘2F(オフィス棟)