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教育サービス! Flutterスマホアプリ開発チームに参加しませんか?

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on 2025/03/04

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教育サービス! Flutterスマホアプリ開発チームに参加しませんか?

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Yosuke Tomita

テレビがNHKしか映らないド田舎で育ち、兄のPCでBASICを使い、LINE文やCIRCLE文で黒塗りの画面に猫型ロボットの絵を描く幼少時代を過ごしました。ロボコンに出るために工業高専という道を選んでしまい、そこで制御工学や情報工学を学びました。学生時代にはPascal, C, C++, Java, Perlなどを書いていました。 社会に出てからは、通信事業者SEやソフトウェア開発会社でのエンジニア、事業会社の技術統括を経て、教育や人材育成の領域に特化してシステム開発をおこなう株式会社ビルディットという開発会社を始めました。JavaやPerlを書いていた私も、途中からPHPやRubyばかり書くようになってしまいましたが、新しい言語を学ぶことは嫌いではないので、お仕事とあらばよろこんで、しこしこと学んで、なんでも書きます。面倒なことをやってでも、自動化して後でラクをしたいという怠惰な性格ですが、無駄なことが嫌いかというとそこまでストイックではない。むしろ無駄なことをするために、いろいろ自動化したい。 社会を見ていると、世の中には、将来の見通しづらさや不安感が大きくなっているように見えています。 自分自身3人の子どもをもつ父でもありますが、これから訪れる子どもたちの世代にむけて、もっと意思と情熱のあふれる言葉が世の中に増えてほしいし、夢や希望が持てる世の中になってほしい。そして、自己肯定感の低さや、無期待・無関心からくる悲しい事件を世の中から少しでも失くしていきたい。そんなことを考え「想いを見つけ・育て・叶えるアプリStockr」をリリースしました。いまは、このサービスをとにかく世の中に広めていきたいです。 個人的な趣味嗜好として、日本語の文章や映像表現・身体表現も好きで、小説を読んだり、舞台を観に行ったり、映画を観たりということを好みます。一時期は役者をやってみようと思い、舞台活動していた時期もありましたが、人生時間が足りなくなることに気がついてしまったので、そちらの活動はお休み中です。

Taiki Takemura

 私はプログラミングを通してアプリの企画や開発ができるよう活動しています。  きっかけは、大学がコロナでオンラインになったことから、自分と向き合う時間が増え、"将来何をしたいか"を改めて考えた時、今の大学生活をバイトやゲームにただ時間を費やすのではなく、自分に投資ができる何かに時間を使いたいと思い、"自分のやりたいことって何だろう?"と考えたことがきっかけでした。そこから様々なことに挑戦して行動した結果、プログラミングと出会いました。  プログラミングと出会うまで、私はPCすら触れてこなかった人間で、最初はプログラミングが何かすら分からない人でした。しかし、実際に無料で学習できるサイトなどから始め  しかし、当時は、基礎的な文法しか分かっておらず、どのようにサービスを開発できるのかも分からず、独学で進めていましたが、このままだと限界と感じ、ITに関する基礎知識も知らなかったため、プログラミングスクールに通うことを決断しました。最初は費用や挫折の不安などもありましたが、新しいことに挑戦をしたいという気持ちから、親の協力の元、通わせて頂けました。通ってみたことで、プログラミング基礎や開発の進め方など、実際に手を動かしながら理解し、最後までやりきれたという達成感を実感したことで、"自分のやりたいこと"に確信を感じ、本格的にアプリ開発の道を進めたいと思いました。

濱崎 瑞樹

2017年に慶應大学環境情報学部にAO入試で入学。2年間休学し、北海道で一番人口の少ない音威子府村での地域活性化プロジェクトに参加し、ゲストハウスとスナックを開業。2020年春に復学後、2023年に卒業。 現在は株式会社ビルディットでStockr事業のディレクター。

株式会社ビルディットのメンバー

テレビがNHKしか映らないド田舎で育ち、兄のPCでBASICを使い、LINE文やCIRCLE文で黒塗りの画面に猫型ロボットの絵を描く幼少時代を過ごしました。ロボコンに出るために工業高専という道を選んでしまい、そこで制御工学や情報工学を学びました。学生時代にはPascal, C, C++, Java, Perlなどを書いていました。 社会に出てからは、通信事業者SEやソフトウェア開発会社でのエンジニア、事業会社の技術統括を経て、教育や人材育成の領域に特化してシステム開発をおこなう株式会社ビルディットという開発会社を始めました。JavaやPerlを書いていた私も、途中からPHPやRubyばかり...

なにをやっているのか

株式会社ビルディットは、教育・人材育成の領域に特化し、最高品質の学びの仕組みをつくり出す、サービス開発企業です。 私たちは、数々のサービス開発に関わりながら、2035年までに累計1億人の方の成長を支えていくという目標を掲げています。そして、"高品質な学びの仕組みをつくる" をミッションとし、「学び」と「成長」の課題に取り組んでいるお客様にむけて、高品質なデザインとエンジニアリングのサービスを提供し、良質な学びが増える仕組みづくりに取り組んでいます。 現在、自社事業であるStockr(ストッカー)を推進しつつ、受託開発事業を営みながら、教育・人材育成x情報技術という切り口から、世界をより良くしていくということに取り組んでいます。
「腕を磨く」「志を立てる」の2つの機能を柱としています
それぞれ多様な得意分野をもつ、エンジニア・デザイナーのメンバーが協働してサービス開発をしています
直接話したほうが効率的な場面では声を掛け合っていつでも議論できるフラットな社風(とはいえ互いを尊重しあってちゃんと空気は読みます、、)

なにをやっているのか

「腕を磨く」「志を立てる」の2つの機能を柱としています

それぞれ多様な得意分野をもつ、エンジニア・デザイナーのメンバーが協働してサービス開発をしています

株式会社ビルディットは、教育・人材育成の領域に特化し、最高品質の学びの仕組みをつくり出す、サービス開発企業です。 私たちは、数々のサービス開発に関わりながら、2035年までに累計1億人の方の成長を支えていくという目標を掲げています。そして、"高品質な学びの仕組みをつくる" をミッションとし、「学び」と「成長」の課題に取り組んでいるお客様にむけて、高品質なデザインとエンジニアリングのサービスを提供し、良質な学びが増える仕組みづくりに取り組んでいます。 現在、自社事業であるStockr(ストッカー)を推進しつつ、受託開発事業を営みながら、教育・人材育成x情報技術という切り口から、世界をより良くしていくということに取り組んでいます。

なぜやるのか

株式会社ビルディットの代表を務めている、富田と申します。 私たちの会社にご興味をもってくださり、ありがとうございます。 通信事業者のエンジニアとして社会人人生をスタートした私は、20年以上、情報技術者としての経験を重ねてきました。大企業から、ベンチャー・スタートアップ企業での経験のなかで、私自身、技術者として多くを学び、成長してくることができました。 これまで、多くの出会いがあり、多くのお客さまや同僚と向き合い、仕事をしてきました。そして、お客さまの喜びや、同僚の好奇心・向上心、そして笑顔を引き出せる仕事ができたとき、私は、何にも代えがたい喜びを味わえていたことに気づきました。 私は、これまでの人生で、多くの人に支えられ、背中を押していただいてきました。その恩に少しでもお応えしていくべく、今後も、お客さまの向上心や挑戦、同僚たちの好奇心と向き合いながら、ともに成長していきたいと思っています。 2020年、より私たちが目指す社会を強くイメージできるよう、"Your growth, improve the world." (一人ひとりの成長が、世界をより良くする)を新たなコーポレートスローガンに掲げました。 社会を見ていると、世の中には、将来の見通しづらさや不安感が大きくなっているように見えています。 自分自身3人の子どもをもつ父でもありますが、私がこれまでもらってきた思いやり・愛情に応えるためにも、そして、これから訪れる子どもたちの世代にむけて、もっと意思と情熱のあふれる言葉が世の中に増えてほしい。夢や希望が持てる世の中になってほしい。そして、自己肯定感の低さや、無期待・無関心からくる悲しい事件を世の中から少しでも失くしていきたい。そんなことを考え「想いを見つけ・育て・叶えるアプリStockr」をリリースしました。Stockrアプリのダウンロードは5万件を超え、多くの方から「このアプリを使い続けて、自分が大切にしたいことがわかってきた」「前よりもずっと生きやすくなった」といった声を聞くことができていることを、とても嬉しく思っています。 いまは、このサービスをとにかく世の中に広めていきたい。そして、多くの方が、自身の言葉をもち、発信し、充実・納得の人生を手に入れてほしい。「一人ひとりの成長が、世界をより良くする」を信じられる社会を、着実に近づけていきます。

どうやっているのか

直接話したほうが効率的な場面では声を掛け合っていつでも議論できるフラットな社風(とはいえ互いを尊重しあってちゃんと空気は読みます、、)

自社事業については、個人がより良いふりかえりをおこなうことを支援するスマートフォンアプリ "Stockr" をはじめ、社内からの起案によりソフトウェアプロダクトを開発し、リリースしています。クリエイティブや開発は、原則社内のメンバーが主体的におこないますが、プロジェクト管理やマーケティング支援などで外部の専門家の力を借りながら、プロジェクトを進行しています。 受託事業については、代表の富田が実施している技術/経営顧問先や、紹介によりデザイン・開発業務を請け負う形態が多くなっています。一次請けになることがほとんどで、比較的エンドユーザやプロダクトオーナーに近い場所での開発を実感していただけると思います。開発要件やサービス仕様にも積極的に意見を出しながら、開発を進めています。 いずれの開発についても、プロジェクト管理やタスク管理, コードレビューには GitHub 、チームコミュニケーションには Slack を使用しています。その他、プロジェクトの特性に応じて、CI, 監視, 効果測定などには外部サービス/PaaS/SaaS を積極的に採用し、クリエイターが、設計やコーディングなどの、よりクリエイティブな領域に打ち込めるような雰囲気/環境づくりを心がけています。 対面でのチーム開発は、東京都八王子市内のオフィスでおこなっています。オフィスはJR八王子駅と京王八王子駅の中間ほどに位置しており、近隣には飲食店が多くあります。住宅地にも近いため、徒歩や自転車で通勤しているメンバーもいます。

こんなことやります

個人のふりかえりを支援するスマートフォンアプリ Stockr を開発・運営しながら、同様に様々な領域の人材育成・教育に取り組んでいるお客さまのシステムデザインやサービス開発・運用を支援しています。 この業界への貢献に共感いただける方、まずは、開発プロジェクトに参加してみませんか? 長期インターンやアルバイトからのチャレンジも歓迎します。目的を共有し、自社事業づくりやクライアントワークに打ち込みながら、ユーザーやお客さまと一緒に成長していける、そんなチームを目指しています! ご応募の際は、これまでのご活動や実績がわかる何らかのソーシャルアカウントを併記ください。 ご連絡お待ちしております!
4人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

Yosuke Tomitaさんの性格タイプは「フォアランナー」
Yosuke Tomitaさんのアバター
Yosuke Tomita代表
Taiki Takemuraさんの性格タイプは「コマンダー」
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Taiki TakemuraMobile engineer
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2016/03に設立

10人のメンバー

  • CEO can code/

東京都八王子市東町1-14 橋完ビル4F