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全国の農家さん・漁師さんから直接買える!食のC2Cサービスの事務担当募集

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on 2025/02/17

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全国の農家さん・漁師さんから直接買える!食のC2Cサービスの事務担当募集

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権藤 裕樹

1994年東京都生まれ。東京大学法学部を卒業後、総務省にて自治体DXやマイナンバー制度といった行政のデジタル化を推進。2020年7月に株式会社雨風太陽に入社。2021年7月より取締役に就任し、産直EC「ポケットマルシェ」を主に担当。2023年12月には、社会性と経済性を両立するインパクトIPOとして東京証券取引所グロース市場に上場。

小林 工馬

慶應大学卒業後、ジーユーへ入社。最短で店長資格取得後、大小様々な店舗の運営を経験。唯一お客様と触れ合える店舗で多くの方に満足頂けるよう尽力してきました。また、本部にてECやマーケティングについても経験してきました。その後2019年にポケットマルシェへ転職。ビジネスサイドの担当者から始まり、マーケティング担当としてKARTEを活用したサービスグロースに従事。チームリーダーを経て、現在は部長としてサービス全体のマーケティングを統括

牧野 晃子

食を通じて人生を豊かにするサポートがしたい、より良い社会へとつながる仕事をしていきたいと思い、雨風太陽(旧ポケットマルシェ)にジョイン これまでの接客、販売経験を活かし、現在は、自社商品の商品企画業務、運用など担当しています。

株式会社雨風太陽のメンバー

1994年東京都生まれ。東京大学法学部を卒業後、総務省にて自治体DXやマイナンバー制度といった行政のデジタル化を推進。2020年7月に株式会社雨風太陽に入社。2021年7月より取締役に就任し、産直EC「ポケットマルシェ」を主に担当。2023年12月には、社会性と経済性を両立するインパクトIPOとして東京証券取引所グロース市場に上場。

なにをやっているのか

生産者と消費者が直接つながり、コミュニケーションをとりながら旬の食べものを売り買いできるプラットフォーム「ポケットマルシェ」を運営しています。そのほか、食べもの付き情報誌「食べる通信」の多地域展開の促進、親子向け地方留学プログラムの企画・実施などを行っています。 ▼サービスについて ○産直アプリ「ポケットマルシェ(ポケマル)」 https://poke-m.com/ ○食べもの付き情報誌「食べる通信」 https://taberu.me/ ○電力事業 https://ame-kaze-taiyo.jp/electricity/ ○地方留学事業 https://oyako.travel/ ▼沿革 2013.05 NPO法人東北開墾設立(2013.10.16法人格取得) 2013.07 「東北食べる通信」創刊 2014.04 一般社団法人日本食べる通信リーグ設立。「食べる通信」モデルの全国展開スタート 2014.11 「東北食べる通信」が「グッドデザイン金賞」受賞 2015.02 株式会社KAKAXI設立(2016.03.31に株式会社ポケットマルシェに商号変更) 2016.06 「食べる通信」が「第1回 日本サービス大賞 地方創生大臣賞」受賞 2016.09 「ポケットマルシェ」サービスリリース 2017.04 「ポケットマルシェ」が「新経済サミット2017 NEST STARTUP CHALLENGE」で優勝 2017.09 ユーグレナ・メルカリ等を引受先とする第三者割当増資を実施、資本・業務提携 2019.08 電通・小橋工業等を引受先とする第三者割当増資を実施 2020.08 丸井グループ・オレンジページ等を引受先とする第三者割当増資を実施 2020.12 農林中央金庫を引受先とする第三者割当増資を実施 2021.09 「ポケマルふるさと納税」サービスリリース 2022.04 株式会社雨風太陽に商号変更 2023.12 東京証券取引所グロース市場に上場
生産者と消費者が直接つながり、コミュニケーションをとりながら旬の食べものを売り買いできるプラットフォーム「ポケットマルシェ」
生産者を特集した情報誌と、彼らが収穫した食べものがセットで届く食べもの付き情報誌「食べる通信」
消費者からの「ごちそうさま」「ありがとう」の声で、生産者の仕事に一層のやりがいや誇りが生まれています。
生産者がどんな想いでどんな風につくっているのかを知り、消費者は食事に一層の楽しさを見出しています。

なにをやっているのか

生産者と消費者が直接つながり、コミュニケーションをとりながら旬の食べものを売り買いできるプラットフォーム「ポケットマルシェ」

生産者を特集した情報誌と、彼らが収穫した食べものがセットで届く食べもの付き情報誌「食べる通信」

生産者と消費者が直接つながり、コミュニケーションをとりながら旬の食べものを売り買いできるプラットフォーム「ポケットマルシェ」を運営しています。そのほか、食べもの付き情報誌「食べる通信」の多地域展開の促進、親子向け地方留学プログラムの企画・実施などを行っています。 ▼サービスについて ○産直アプリ「ポケットマルシェ(ポケマル)」 https://poke-m.com/ ○食べもの付き情報誌「食べる通信」 https://taberu.me/ ○電力事業 https://ame-kaze-taiyo.jp/electricity/ ○地方留学事業 https://oyako.travel/ ▼沿革 2013.05 NPO法人東北開墾設立(2013.10.16法人格取得) 2013.07 「東北食べる通信」創刊 2014.04 一般社団法人日本食べる通信リーグ設立。「食べる通信」モデルの全国展開スタート 2014.11 「東北食べる通信」が「グッドデザイン金賞」受賞 2015.02 株式会社KAKAXI設立(2016.03.31に株式会社ポケットマルシェに商号変更) 2016.06 「食べる通信」が「第1回 日本サービス大賞 地方創生大臣賞」受賞 2016.09 「ポケットマルシェ」サービスリリース 2017.04 「ポケットマルシェ」が「新経済サミット2017 NEST STARTUP CHALLENGE」で優勝 2017.09 ユーグレナ・メルカリ等を引受先とする第三者割当増資を実施、資本・業務提携 2019.08 電通・小橋工業等を引受先とする第三者割当増資を実施 2020.08 丸井グループ・オレンジページ等を引受先とする第三者割当増資を実施 2020.12 農林中央金庫を引受先とする第三者割当増資を実施 2021.09 「ポケマルふるさと納税」サービスリリース 2022.04 株式会社雨風太陽に商号変更 2023.12 東京証券取引所グロース市場に上場

なぜやるのか

消費者からの「ごちそうさま」「ありがとう」の声で、生産者の仕事に一層のやりがいや誇りが生まれています。

生産者がどんな想いでどんな風につくっているのかを知り、消費者は食事に一層の楽しさを見出しています。

株式会社雨風太陽は、東日本大震災をきっかけに生まれました。 当時、岩手県議会議員だった代表の高橋が目にしたのは、それまで交わることのなかった都市の消費者(支援者)と地方の生産者(被災者)が被災地で初めて出会い、お互いを知り、活動を共にするにつれて関係性が深まっていく様子でした。 東北の農漁村は、震災前から過疎・高齢化で疲弊していました。食べものをつくっている生産者自身が食べていけない、後継者がいない、耕作放棄地が広がる、鳥獣被害が増える、気候変動が猛威を振るう… ボランティアとして被災地に訪れた都市の消費者は、そのような地方の生産現場の実態に心を痛めたり、食べものの裏側にいた生産者の哲学や生き様に共感したことで、継続的な復興支援に参加していきました。 一方で、東北の豊かな自然に触れ、目の前の困っている人を助け感謝されることで、都市生活では得にくかった生きる実感ややりがいを得て、支援に来たはずの彼らが逆に被災者から救われる場面も数多く見られました。 課題を抱えていたのは、地方だけではありませんでした。生かし生かされ合っているはずの自然や人間とのつながりが希薄になり、生きる実感を失っていた都市もまた、同じだったのです。 このとき、消費者と生産者がもう一度関係性を紡ぎ直すことで、「疲弊する都市」と「衰退する地方」の双方が抱える課題を同時に解決できるはずだと、髙橋は確信しました。 雨風太陽のミッションである「都市と地方をかきまぜる」という考え方の新しさは、都市のいいところと地方のいいところをフラットに見て再配列し、互いの課題を解決しながらこれまでにない価値を一緒に生み出すところにあります。 現代社会では、本来不可分である消費者と生産者、都市と地方、人間と自然が分断されてしまっています。私たちは、消費者と生産者の接触面積を広げ、都市と地方のあいだに「関係人口」を生み出すことで、日本中あらゆる場の可能性を花開かせていきます。どの土地にも等しく自然のめぐみをもたらす、雨や風、太陽のように。

どうやっているのか

▼ビジョン実現を本気で目指す、多種多様なメンバー 元官僚やコンサルタント、ポケマルユーザーなど、食・農業界内外から多種多様なメンバー約60名が集まりました。代表の高橋博之を中心に、本気で社会を良くしていこうと、ビジョンの実現に向けて日々奮闘中です。 個性豊かなメンバーのインタビュー記事はこちら。 https://note.com/pocket_marche/m/mff356b26d8e5 ▼雨風太陽の行動指針 1. 社会の答えになる 2. できる方法を考える 3. かきまぜる 答えを探すのではなく、ビジョンを社会の答えにする気構えを持とう。 そのために、できない理由ではなく、できる方法を考えよう。 ひとりでは無理でも、関わりの力で必ず乗り越えられる。

こんなことやります

社内で最も農家さんや漁師さんとの距離感が近い部での募集となります。 募集するのは、食のC2Cサービスの一番のキモとも言えるサポート/オペレーションチームのメンバー(アルバイト)です。 主に、自社企画商品の受発注業務や、約8,500人の生産者さんが登録するポケマル内で蓄積したデータを元に、価格設定から商品づくりなどに取り組む業務をお任せします。 農家さん漁師さんから直接新鮮な食べ物を買うことが当たり前になる世の中を、一緒につくりましょう。 【主な業務内容】 ・生産者さんとの受発注調整(電話/メール対応) ・受発注データの入力 ・データ加工・集計業務などのPCを使った作業 ・定期的に商品をお届けするサブスクリプションサービスや、複数の生産者さんのこだわりを詰め合わせたアソート商品の企画、商品PR文作成サポート等 ■必須スキル・経験 ・基礎的なPCスキル(ビジネスメール作成、Excelでの簡単な集計作業ができるレベルでOK) ・長期で働いていただける方 ■歓迎スキル・経験 ・一般事務としての就業経験(企業規模は不問) ・Excelの関数を目的に応じて組み立てられるスキル ・Slack・Chatwork・Teamsなどのビジネスチャットツールの使用経験 ■勤務時間 ・1日6時間-8時間程度、週5日から検討可能 ・平日9:00-19:00のうち6時間以上 ※ご自身の希望やご家庭の都合に合わせて、始業時間及び就業時間を決定します ■勤務地 ・勤務地:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-26-5 金子ビル3F ※オフィス屋内は全面禁煙 ※リモート勤務OK ■アクセス ・最寄駅:東京メトロ副都心線「北参道駅」徒歩4分、JR総武線「千駄ヶ谷駅」徒歩8分
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    メンバーの性格タイプ

    小林 工馬さんの性格タイプは「ファシリテーター」
    小林 工馬さんのアバター
    小林 工馬C2Cコマース事業本部長
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2015/02に設立

    44人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区千駄ヶ谷3-26-5 金子ビル3F