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新たなクリエイターの才能に光を!書籍出版レーベルの営業メンバーを募集

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on 2026/04/12

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新たなクリエイターの才能に光を!書籍出版レーベルの営業メンバーを募集

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鼈宮谷 千尋

出版レーベルhayaoki books編集長。Webメディアの編集者を経て現職。エッセイ集『好きよ、トウモロコシ。』(中前結花)、『花火と残響』(ササキアイ)、『褒めてくれてもいいんですよ?』(斉藤ナミ)ほか、書籍の企画・編集・営業を担当。出版業界未経験の方も、お気軽にお話できたらうれしいです!

高田 順司

株式会社hayaokiの代表です。音楽、アパレル、インテリアグッズ、書籍出版、アートトイなど自分たちの純粋な「好奇心」から生まれたコンテンツビジネスを展開中。SNSを通じたコンテンツマーケティングが好きな方、既存のエンタメビジネスに満足できていない方、カジュアル面談のご応募お待ちしております!

株式会社hayaokiのメンバー

出版レーベルhayaoki books編集長。Webメディアの編集者を経て現職。エッセイ集『好きよ、トウモロコシ。』(中前結花)、『花火と残響』(ササキアイ)、『褒めてくれてもいいんですよ?』(斉藤ナミ)ほか、書籍の企画・編集・営業を担当。出版業界未経験の方も、お気軽にお話できたらうれしいです!

なにをやっているのか

hayaoki booksは、2022年に誕生した新しい出版レーベルです。「今日に、ひかりを」をコンセプトに、一冊一冊、書く人の持つ才能、そして読む人の暮らしに光を当てられるような本づくりを目指しています。 怪談本、絵本、ルポ、エッセイなどジャンルを問わず、これまでに6冊を刊行してきました。 その中でも、エッセイスト 中前結花さんのデビュー作となる『好きよ、トウモロコシ。』は、Instagramを中心にSNSでじわじわと話題を呼び、2024年には念願の重版。刊行から2年が経つ今も多くの方に読んでいただいているロングセラーとなっています。 現在は、事業責任者1名(編集/営業/販促)、編集2名の小規模チームで日々本づくりをしています。 <株式会社hayaokiについて> SNSを活用したコンテンツマーケティングの知見を持つ代表の高田及び執行役員の藤原の2人を中心に、IT、エンタメ、アパレル、ゲームなど様々なバックグラウンドを持ったメンバーが集まり、少数精鋭のベンチャーマインドで成長のスピードと裁量の幅を実感しながら、様々なジャンルで新しいビジネスに取り組んでいます。 流行を追い求めるのではなく、自分たちの純粋な「好奇心」を信じて、自分たちが巡り合った作家やクリエイター、アーティストたちの「個性」や「表現欲求」に「共感」することで、彼らとともにファンの熱狂を生み出す物作りに真摯に取り組んでいます。 我々は扱う業種、業態、フォーマットにはこだわりません。それらはあくまで「物作り」や「表現」の手段に過ぎません。 前例や慣習に縛られないスタートアップマインドのhayaokiだからこそ、純粋に良いと感じられる「感性」や「偶然のような必然」の出会いを大事にし、それらを世の中のニーズに刺さる様々なコンテンツへと昇華させていくことが出来るのだと信じています。
ロングセラーとなっているエッセイ集『好きよ、トウモロコシ。』(中前結花)
書店でも目立つところでhayaoki booksの本を展開いただいています
『褒めてくれてもいいんですよ?』(斉藤ナミ)刊行時は、作家さんと一緒に書店を訪問してサイン色紙をつくりました
青山ブックセンターでの刊行記念トークイベントの様子
2024年夏に刊行したエッセイ集『花火と残響』(ササキアイ)は大きな反響を呼びました
『好きよ、トウモロコシ。』(中前結花)はInstagramでもたくさん紹介いただいています

なにをやっているのか

ロングセラーとなっているエッセイ集『好きよ、トウモロコシ。』(中前結花)

書店でも目立つところでhayaoki booksの本を展開いただいています

hayaoki booksは、2022年に誕生した新しい出版レーベルです。「今日に、ひかりを」をコンセプトに、一冊一冊、書く人の持つ才能、そして読む人の暮らしに光を当てられるような本づくりを目指しています。 怪談本、絵本、ルポ、エッセイなどジャンルを問わず、これまでに6冊を刊行してきました。 その中でも、エッセイスト 中前結花さんのデビュー作となる『好きよ、トウモロコシ。』は、Instagramを中心にSNSでじわじわと話題を呼び、2024年には念願の重版。刊行から2年が経つ今も多くの方に読んでいただいているロングセラーとなっています。 現在は、事業責任者1名(編集/営業/販促)、編集2名の小規模チームで日々本づくりをしています。 <株式会社hayaokiについて> SNSを活用したコンテンツマーケティングの知見を持つ代表の高田及び執行役員の藤原の2人を中心に、IT、エンタメ、アパレル、ゲームなど様々なバックグラウンドを持ったメンバーが集まり、少数精鋭のベンチャーマインドで成長のスピードと裁量の幅を実感しながら、様々なジャンルで新しいビジネスに取り組んでいます。 流行を追い求めるのではなく、自分たちの純粋な「好奇心」を信じて、自分たちが巡り合った作家やクリエイター、アーティストたちの「個性」や「表現欲求」に「共感」することで、彼らとともにファンの熱狂を生み出す物作りに真摯に取り組んでいます。 我々は扱う業種、業態、フォーマットにはこだわりません。それらはあくまで「物作り」や「表現」の手段に過ぎません。 前例や慣習に縛られないスタートアップマインドのhayaokiだからこそ、純粋に良いと感じられる「感性」や「偶然のような必然」の出会いを大事にし、それらを世の中のニーズに刺さる様々なコンテンツへと昇華させていくことが出来るのだと信じています。

なぜやるのか

2024年夏に刊行したエッセイ集『花火と残響』(ササキアイ)は大きな反響を呼びました

『好きよ、トウモロコシ。』(中前結花)はInstagramでもたくさん紹介いただいています

「個性を認め、互いに表現し合える世界に生きよう」 これがhayaokiの掲げるビジョンであり、クリエイターやアーティストに限らず、一緒に働く仲間たちが生きていくうえで目指していきたい姿です。 コンテンツは、それに触れた個人にとって、その「感動」を通じて過去の痛みの慰めにも、成長の糧にも、行動を起こすきっかけにもなります。コンテンツは時に未来への希望も与えてくれます。 これまでコンテンツの感動に触れてそういった変化を経験をした人たちは、きっとその感動を次の誰かにも届けたいと思っているはずです。 それは別の誰かが自分らしくあり続けるためでもいいし、人生を変えるきっかけになるためかもしれない。 個性から生まれる新たなコンテンツを生み出し、育てていくことで、人の中にポジティブな変化の循環を創り続けたい。hayaokiはそう考えています。

どうやっているのか

『褒めてくれてもいいんですよ?』(斉藤ナミ)刊行時は、作家さんと一緒に書店を訪問してサイン色紙をつくりました

青山ブックセンターでの刊行記念トークイベントの様子

ジャンルに関わらず、私たちが生み出していくコンテンツは以下の4つの価値観(バリュー)に照らし合わせながら考え、決断しています。 Independent - 自由、自立 - 自らの意思で決断する自由を得るために努力する Self-Respect - 自尊 - 自己を肯定し、美意識を大切にする Adaptation - 適応 - 既成概念やセオリーにとらわれず、変化し続ける Continuity - 継続性 - 何事も続けることで価値が生まれる 自らの意思で選択と決断を行ない、自己を肯定しながら物事に対する美意識を常に持ち、既存の価値観や固定概念に縛られず、形にしたコンテンツをできる限り持続性をもって続けていく。 その覚悟と行動力が、「個性を認め、互いに表現し合える世界」を、生み出すきっかけになると私たちは思っています。

こんなことやります

hayaoki booksはまだ小さなレーベルです。そのため、全国の大手チェーン書店だけでなく、独立系の書店やオンラインも含め幅広く本を届けていくことが課題です。 「おもしろい本をつくる」ことは大前提ですが、それを届ける人がいなければ、本は読者の元にたどり着けません。 イベント企画や販促、流通も含め「どうしたらこの本をもっとたくさんの人に届けられるだろう?」を真摯に考えられる方であれば、経験の有無は問いません。 hayaoki booksの書籍や理念に共感してくださる方からのご応募、お待ちしております! <仕事内容> 出版営業 ・書店を訪問し、新刊や既刊本をご案内 ・「書籍の効果的な販促物を考える」「編集メンバーと一緒にイベントの企画を立てる」など、本を広く届けるための企画立案 <歓迎するスキル> ・Word、Excel等の基本的なPCスキル ※必須 ・対面営業のご経験 ・出版業界での職務経験 ・Slack 等のチャットツール使用経験 ・本が好き <その他> ・少人数のチームでやることが多岐に渡るため、積極的にアイデアを出し、行動に移せる方とご一緒できたらうれしいです
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    2018/04に設立

    22人のメンバー

    東京都目黒区青葉台4-7-7 住友不動産青葉台ヒルズ 6F