400万人が利用するビジネスSNS

  • 生産・庶務
  • 2エントリー

食品廃棄物から新素材を生み出すスタートアップにて生産アシスタント・庶務募集

生産・庶務
パートタイム・契約
2エントリー

on 2025/03/11

90 views

2人がエントリー中

食品廃棄物から新素材を生み出すスタートアップにて生産アシスタント・庶務募集

東京
パートタイム・契約
東京
パートタイム・契約

Kota Machida

CEO

Daiki Matsuda

Takuma Oishi

COO

kanako nishikawa

人材業界にて採用や育成業務に従事 誰もが生き生きと働ける環境づくりをしていきたい

なにをやっているのか

当社は、2021年10月に創業した東京大学発のスタートアップ企業です。 石油由来のバインダーを使用せず、100%食品廃棄物でコンクリートより強い新素材を作る技術を保有しており、雑貨から家具・什器、建材まであらゆる製品を展開しています。 【プロジェクト事例】 ・明治様と協業し、カカオハスクからカカオの香りや風合いを残したコースターやチョーカーを開発。大量のカカオハスクの未利用資源から新たな価値の創造に繋げた事例。 ・三菱地所設計様と協業し、イタリアでコーヒーかすやパスタの規格外品から、茶室をつくるプロジェクトを実施。物質循環と向き合うサスティナブルな茶室を公開。

なにをやっているのか

当社は、2021年10月に創業した東京大学発のスタートアップ企業です。 石油由来のバインダーを使用せず、100%食品廃棄物でコンクリートより強い新素材を作る技術を保有しており、雑貨から家具・什器、建材まであらゆる製品を展開しています。 【プロジェクト事例】 ・明治様と協業し、カカオハスクからカカオの香りや風合いを残したコースターやチョーカーを開発。大量のカカオハスクの未利用資源から新たな価値の創造に繋げた事例。 ・三菱地所設計様と協業し、イタリアでコーヒーかすやパスタの規格外品から、茶室をつくるプロジェクトを実施。物質循環と向き合うサスティナブルな茶室を公開。

なぜやるのか

当社の社名「fabula」は、ラテン語で「物語」を意味し、「要らないものとして処理されるゴミを生まれ変わらせ、ストーリーの続きを紡ぐ」という想いが込められています。 「ゴミから感動をつくる」というビジョンのもと、未利用資源の価値化を通じて、食品廃棄物やコンクリートが抱える課題をはじめとした、あらゆる社会課題の解決を目指しています。

どうやっているのか

【役員経歴】 CEOの町田は、幼少期をオランダで過ごし、環境問題に興味を持つ。東京大学生産技術研究所 酒井(雄)研究室にて、「100%食品廃棄物から作る新素材を開発。 2021年に小学生からの幼馴染のCFO町田、COO大石とfabulaを設立。 【組織体制】 当社は現状、役員・パートナーを含め10名程度の小規模の体制です。 だからこそ、一人ひとりが広い範囲の仕事を担当し、個々の裁量が大きく、意思決定のスピードが速いことが特徴です。スタートアップならではの環境で、自らのアイデアを形にし、事業の成長に直接貢献できるやりがいがあります。 今後、事業拡大とともに組織も大きくしていく計画ですので「会社を一緒に成長させる経験」を積むことができる、貴重な機会があります。

こんなことやります

【業務内容】 規格外の野菜や食品加工時に出る端材といった、本来なら捨てられてしまう食品廃棄物からプレートを製造する生産アシスタントを募集します。 ・乾燥 → 粉末化 → 金型に入れて熱圧縮 → 完成 ・温度調整をしたり、圧を変えるなど、お菓子作りのような工程で完成に繋げます。 ・生産過程の様々なアシスタント業務や、発送等の庶務業務まで幅広くお任せします。 ✔ モノづくりが好きな方 ✔ 温度や圧力を調整しながら作る職人気質な作業が得意な方 ✔ エコやサステナブルな取り組みに興味がある方 特別な知識やスキルは不要です。上記に少しでも興味があれば是非ご応募下さい。 【働き方】 ・10時~16時の4時間程度 ・週3日程度 を想定していますが、ご希望に応じて柔軟に調整可能
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く

    会社情報

    2021/10に設立

    10人のメンバー

    東京都千代田区神田小川町1-8-3