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行政DXを推進する技術部隊の管理統括・運営サポート

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on 2026/07/01

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行政DXを推進する技術部隊の管理統括・運営サポート

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東京
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亀山 鉄生

2021年、20年勤めていたSIerから東京都の職員に転職。 デジタルサービス局にて、さまざまな都のDX推進に携わる。 2023年9月よりGovTech東京に所属。

平井 則輔

2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京都各局システムのモダン化を促すクラウド共通基盤の企画設計構築を統括。ビートルズとヘビメタが大好き!

小島 隆秀

東京都全体のDXを推進する官民協働組織「GovTech東京」の人事責任者として、人事領域を管掌。 京都府出身。大学卒業後、2009年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルート)入社、2013年グリー株式会社に転職し、人事・新規事業開発等に従事。その後はIT業界を中心に、スタートアップやプライム上場企業等で人事責任者を歴任。 Govtech東京の設立時に人事責任者として参画し、現在に至る。

中野 啓太

The best way to predict the future is to invent it. 未来を予測する最適な方法は、自ら創ることだ by Alan Kay

一般財団法人GovTech東京のメンバー

2021年、20年勤めていたSIerから東京都の職員に転職。 デジタルサービス局にて、さまざまな都のDX推進に携わる。 2023年9月よりGovTech東京に所属。

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出
住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う
東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

なぜやるのか

●GovTech東京のミッション デジタルの力で住民一人ひとりの生活を豊かに、そして幸せに ●GovTech東京のビジョン 情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える 東京都では、デジタルの力で東京のポテンシャルを引き出し、都民が質の高い生活を送る「スマート東京」の実現を目指し取組を推進しています。 東京のデジタル化に対する都民の利用率や満足度は低い水準にあるほか、社会的な課題としての行政サービスを担う職員の大幅な減少が見込まれるなど、「スマート東京」の実現に向けては、行政サービスや行政運営そのものを変革する行政DXの必要性が一層求められます。 私たちは、都内62区市町村はもちろん、“首都・東京”として全国1700以上の自治体や世界の各都市に貢献するという思いを込めたビジョン ”情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える” のもと、あるべき未来から逆算し非連続な変革を提案し仕掛けていくため、「中期経営計画(※)」を策定しました。 その中で私たちは2040年の未来像として、「東京・日本での生活がデジタルの力を通じて便利で快適になっている状態」を目指すとしています。 (※)中期経営計画 https://www.govtechtokyo.or.jp/about/strategy/ 便利で快適になっている状態とは ・東京都や62区市町村等が提供するすべての行政サービスが、顧客最適の魅力的品質になっている ・住民・大学・企業・団体などの多様な主体とのコラボレーションにより、イノベーションが生み出されている ・質の高いデジタルサービスを生み出すための、最適な技術基盤が整っている ・持続的・安定的に最適な公共サービスが生み出される、土壌が整っている 協働する多くのセクターの皆さまと共有し、より一丸となって本計画の実現(ゴール)に向かうことを目指します。

どうやっているのか

住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う

東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

●都民が実感できる質の高い行政サービスの提供 東京都庁のみならず、より住民に身近な区市町村と連携し、東京全体のDXを効率的に進めています。 東京都庁の外側に設立された新たなプラットフォームとして、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じて、様々な側面からDX支援・推進を行っています。 ●東京都デジタルサービス局とのバディ体制 DX推進に向けた協働事業について目標を共有しながら、実現に向けて行政分野の知見を持つ東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進しています。 ●「オープン&フラット」な組織カルチャー 多様なバックグラウンド・スキルを持った人材が分け隔てなく協力できる環境を実現するため、経営層と職員が一堂に会する「オールハンズミーティング」など様々な仕組みを取り入れ、組織文化を醸成しています。 ・「オープン」とは、公務員や技術者、行政出身者や民間出身者、性別、国籍、年齢も様々で、多様性が溢れている組織 ・「フラット」とは、役職や年次に関係なく、安心感を持って自分の意見が言えて、お互いの知見をシェアできる心理的安全性の高い組織

こんなことやります

<配属予定部署> テクノロジー本部 <業務内容> テクノロジー本部は、財団の営む全事業を横断して、エンジニアリングやクリエイティブにおける技術的な指針の策定から実装・技術支援 並びに 品質管理関連業務を所管しており、本部内の組織構成としては以下の様になっています。 ◆技術統括グループ GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準や、使用する技術選定における方針を策定・運用すると共に、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進する ◆テクニカルグループ GovTech東京の各事業において構築するサービスにおいて、企画や要件定義・基本設計などシステム構造全体の設計方針を策定すると共に、実装に向けたハンズオンサポートを行う 内製開発を推進 ◆UI/UXグループ サービスデザイン思考を持って上流工程から東京都や区市町村の推進するプロジェクトに参加し、行政サービスでのよりよい体験を提供する事を目的として、サービスデザインの企画から設計・運用改善までを専門的にサポートする ◆AIイノベーショングループ 東京都庁および都内区市町村における生成AI利活用を支えるため、生成AIプラットフォームを中心としたデジタルプロダクトの企画・開発・改善を担う 本ポジションでは、テクノロジー本部のPMOとして、本部全体を統括し、組織運営に関する業務や、管理職によるピープルマネジメントの補佐、プロジェクトマネジメント及びこれらに付随する業務をリードいただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ・本部内における業務計画の策定・進捗管理 ・本部内のリソース管理(人員・予算・契約等)に関する業務 ・本部内の管理職が実施するピープルマネジメント業務の補佐、支援 ・バックオフィス部門との連絡調整に関する総括 ・各種事業に関する規程、ガイドライン等の策定、とりまとめ ・本部内外の会議運営 ・本部内の庶務事務、重要な特命事項への対応 ・その他、本部の組織運営に付随する業務全般 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 【必須スキル】 〇 社内外のステークホルダーと円滑にコミュニケーションが取れる方 〇 システム開発プロジェクトのPM・PMO・PLなどの経験 〇 RPAやPower Automateなどノーコードツールを用いた業務の自動化の導入や運用のご経験 【歓迎スキル】 〇 ピープルマネジメント経験 〇 国または地方公共団体における情報システムもしくはデジタルサービスに関する業務経験 〇 プロジェクトマネジメントに関わる各種資格の保有 【求める人物像】 〇 GovTech東京と東京都が牽引するDX推進事業への強い共感 〇 これまでのご自身の知識や経験を世の中のため、都民のために活かしてみたい方 〇 公務に向き合う高いコンプライアンス意識、誠実且つフェアーに対応する姿勢 〇 スピード感を持って業務に取り組むことができる方 〇 不確実性が高い環境でも、最適解を導き出すべく主体的に行動できる方 〇 仲間が苦しい状況に陥った時、一歩前に出て一緒に背負う気概がある方 〇 ステークホルダーの利害を踏まえ、それぞれと良好な関係を構築しながら、合意形成に繋げられる調整能力が高い方 〇 自身を取り巻く環境や状況の変化に順応し、成長に繋げることができる方  〇 視座を高く持ち、自身と組織の成長にコミットできる方 【勤務地】 一般財団法人GovTech東京 本社 東京都新宿区西新宿2丁目4-1 新宿NSビル24階 ※勤務地変更の予定はありません。 ※業務の状況に応じてリモート勤務をすることも可能です。 (変更の範囲)一般財団法人GovTech東京が定める場所
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    亀山 鉄生さんの性格タイプは「マスター」
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    亀山 鉄生テクノロジー本部・本部長
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    中野 啓太業務執行理事兼CIO
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    募集の特徴
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    2023/07に設立

    320人のメンバー

    東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル