400万人が利用するビジネスSNS
桜町 遼水
はじめまして。システム開発事業部でプロジェクトマネージャーを務めている桜町と申します。 実は、僕も以前はコインタックスのインターン生として働いていました。 その際は、学ぶ意欲と挑戦する姿勢を大切にしながら業務に取り組み、正社員になった後は活躍の幅を広げてきました。 現在では幹部としてプロジェクトを率いると同時に、会社の意思決定にも携わっています。 コインタックスには「やってみたい!」という想いを積極的に応援する風土があり、インターン生であっても努力や成果を正当に評価してもらえる環境が整っています。特にインターン期間は、学びや気づきを最大化できる絶好のチャンスです。自分で調べて試行錯誤するうちに、技術力はもちろん、「自分が本当に実現したいことは何か」「興味のある分野はどこなのか」を具体的に見つけられると思います。 わからないことがあれば、遠慮なくどんどん質問してください。 インターン時代の経験を活かして、上司として皆さんを全面的にサポートしていきます。 コインタックスでは、インターンから幹部に登用されるチャンスもあり、頑張り次第で大きくステップアップできるのが魅力です。一緒に学び合い、高め合いながら会社の成長に貢献すると同時に、皆さん自身のキャリアと可能性をどんどん広げていきましょう。 お会いできるのを楽しみにしています。
【社員インタビュー】文系のインターン生である僕が、プロジェクトマネージャーに?
桜町 遼水さんのストーリー
山田 崚人
はじめまして。システム開発事業の責任者を務めている山田です。 私たちは今、新たな事業を立ち上げて推進している最中で、「共に挑戦できる仲間」の大切さを日々実感しています。 この業界は、生成AIの導入からAIエージェントの開発設計まで、可能性がどんどん広がる刺激的な世界です。まだまだ“攻め”られる領域が多く、誰もやったことのない仕組みやサービスを一緒に創り上げられるのが大きな魅力だと考えています。 そんな無限の可能性を秘めた市場で、一緒に未来を切り拓いていくインターン生を募集しています。 ・新規事業の立ち上げに興味のある方 ・将来はITコンサルタントになりたい方 ・スピード感のある環境で成長したい方 ぜひ私たちと共に挑戦してみませんか? あなたが本気でチャレンジできる環境を、私たちは全力でサポートします。 技術とアイデアを武器に“攻め”の姿勢で、新しい市場を一緒につくり上げていきましょう。 インターンだからこそ得られる学びや経験を、ぜひ私たちの現場で体感してください。
福田 勇治
和食の料理人から美容医療業界に転身、某機器メーカーの役員を経てコインタックスに辿り着きました。 一貫性のないキャリアですが、実はこれまでの経験がめちゃくちゃ活きています。 ▼ Profile  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 大阪出身。2度の転校を経て思春期は高知県で過ごす。当時10歳ながらなぜか「絶対にまた大阪に戻ってくる」という強い意志で、大阪に戻る18歳まで関西弁を貫き通し周りを逆に関西弁に少し染める。 2011年。ひょんなことから東京へ移住し、コインタックスへ入社する2024年までいた割には標準語はへたくそ。 ▼ Message  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ キャッチコピーにおいた『どうせやるなら、おもしろく。』 これは私が社会人経験の中で、間違いないなと思ったことのひとつです。 生きていると良いことも悪いこともありますが、何事も自分がおもろいと感じられるエッセンスを 意図的に加えることで、なんかええ感じになります。試してみてください。 ちなみに高杉晋作の辞世の句は『おもしろき こともなき世を おもしろく』だそうなので、 前世は弟子だったのかもしれません。
奥田 永吉
新卒で某中華外食チェーンにて、鍋ふり・接客・商品開発/製造を経験したのち、コインタックスへ転職。 入社から約4ヶ月でPL職に。 中華で鍛えられたタフネスと、持ち前の知識欲を武器に、日々精進しています。 ⸻ ▼ Profile  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 大阪生まれ大阪育ち。ふと振り返ると、昔から博物館や動物園が好きだったり、 クラブやサークルでは科学部・テニス部・軽音サークル・コーヒーサークル・野生動物観察など、 いろいろなことを経験して知識を蓄えるのが性に合っていたようです。 趣味は、ゲーム(FPS / RPG)、音楽、そしてご飯。 秋の気配が近づくこの季節、旬の味覚とお酒を片手に、 友人たちとワイワイ楽しみたい気分です。 ⸻ ▼ Message  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 好きな言葉について。 自分はよく「真面目そう」と見られますが、実は気を抜くと慢心しやすいタイプです。 そんな自分を戒めるため、常に意識しているのが『無知の知』という言葉です。 哲学が好きという理由もありますが、 「やりきった!」と思ったときより、 「ここが足りない」「あと一歩」と思っていたときのほうが、 圧倒的に成長できていたと実感しています。 ちなみに… 「自分は知っている」と思った瞬間、脳はそれ以上の情報を遮断するそうです。 この言葉を大切にしている理由のひとつです。
【社員インタビュー】文系のインターン生である僕が、プロジェクトマネージャーに?
桜町 遼水さんのストーリー
コインタックスは2018年に創業した、大阪のITベンチャーです。暗号資産の損益計算事業やSalesforceを中心とするSI事業、Web制作を行うクリエイティブ事業、そしてマラサダを販売するドーナツ事業まで幅広く展開しています。
「変化」と「挑戦」を企業理念に掲げ、複数の領域で独自の価値を提供しながら、組織と個人の成長を追求し続ける企業です。これまでの実績と知見を活かし、今後も新たな市場や技術に柔軟に対応してまいります。
SI事業部では個人のアイデアも大切にしています。チーム単位で業務を進めていますが、上長との距離が近く、ポジションに関係なく誰でも自由に意見を発信できる環境を整えています。
SI事業部ではチーム単位で業務を進めていますが、上長との距離が近く、ポジションを問わず自由に意見を発信できる環境を整えています。だからこそ、個人のアイデアも存分に活かされます。
他の人の会話が気になる、あるいは音楽を聴いたほうがパフォーマンスを発揮できる方もいると思います。そこで「効率重視」の当社では、音楽を聴きながらの作業を認めており、それぞれが「最も集中できる環境」で仕事をすることができます。
スーパーフレックス制を導入しているため、ライフスタイルに合わせて柔軟に働ける環境を整えています。
会社情報