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脱炭素の未来を、言葉の力で加速させる!広報・PR担当募集

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on 2025/09/29

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脱炭素の未来を、言葉の力で加速させる!広報・PR担当募集

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山崎 冬馬

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

山崎 冬馬さんのストーリー

採用 担当

e-dashの採用担当です!採用の窓口として、いろいろ発信していきます。 脱炭素、環境ビジネスに興味のある方、新規事業やベンチャーにご興味のある方、大歓迎です。 まずは一緒にお話ししてみませんか?

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

採用 担当さんのストーリー

e-dash株式会社のメンバー

2007年に三井物産に入社し、主に発電プロジェクト等の新規インフラ案件開発及びM&Aに従事。 2015年から2020年にはシリコンバレーに駐在し、クリーンテック分野のスタートアップへの投資と共同事業開発を担当。帰国後にe-dashを立上げ。 2児の父。週末は子供とローラブレードをしたり、アイスホッケーの練習に連れて行ったり。 アメリカでキャンプに目覚めました。
【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

なにをやっているのか

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!
全社イベントでのひとコマ
山崎冬馬(代表取締役社長)
真剣な意見交換をするメンバー。
毎月開催される社内懇親会の様子
活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

なにをやっているのか

全社イベントでのひとコマ

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!

なぜやるのか

毎月開催される社内懇親会の様子

活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

・脱炭素ってどうすればいいの?というお客さまの「はじめの一歩」からサポート! 脱炭素社会の実現に向けて、CO2排出量の削減や環境指標の情報開示はCSR活動に留まらず、あらゆる業種、あらゆる規模の企業にとって重要な経営課題のひとつとなっています。こういった意識が高まる一方、調査の結果、企業のCO2排出量の削減において、「何から手を付けて良いのか分からない」と感じている担当者が全体の約9割を占めることが明らかになりました。 脱炭素の取り組みにあたっては、まず、事業を通じたCO2排出量を中長期にわたって正しく把握することが重要な最初の一歩です。これらの集計や計算の手間を削減することを目的として、CO2排出量の可視化を提供するクラウド型ソフトウェア「e-dash」を開発しました。

どうやっているのか

山崎冬馬(代表取締役社長)

真剣な意見交換をするメンバー。

・お客さまの声を反映してどんどん成長する「e-dash」のサービス クラウド型ソフトウェア「e-dash」は、企業や自治体が、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じて排出されるCO2排出量を自動で算出し、集計や計算の手間を削減します。また、β版をご利用いただいたお客さまの要望を速やかに反映し、原単位の算出や目標管理機能を付加しており、CO2排出量削減に向けた分析も可能となりました。さらに、2022年4月より提供を開始する正式版では、今後益々対応が求められるサプライチェーン排出量(Scope 3)についても、プラットフォーム上で算出・可視化が可能になります。この様に、「e-dash」はお客さまの生の声を大切にしながらサービスとして成長し続けています。 ・三井物産のネットワークで総合的なサービス提供 「e-dash」はただのCO2排出量の可視化サービスに留まりません。三井物産のネットワークも活用し、CO2排出量の削減に向けた各種施策の実行の支援にも一層力を入れていきます。 ・金融機関との連携を通じて地域社会にも貢献 私たちのミッション「日本の脱炭素を加速する」を実行するにあたり、e-dashでは地域企業の脱炭素化への取り組みの後押しに力を入れておられる地方銀行などの金融機関を重要なパートナーと考えています。 すでに多数の銀行様と連携しながら、日本各地の企業の脱炭素化への一歩をサポートさせて頂いております。 これからも中小企業を含む地域の企業のESG取り組みを支援することで、お客さまや社会・環境の課題解決に向けて取り組んでまいります。

こんなことやります

【業務内容】 e-dash株式会社では、脱炭素・カーボンニュートラルに取り組む企業として、広報・PR担当者を募集しています。業務では、BtoB(企業対企業)の視点で自社のブランドを広め、業界内外、およびメディアに向けた情報発信を行い、当社の認知度向上に貢献していただきます。 広報活動を通じて、クライアントやパートナー企業との信頼関係を築き、当社のサービスやミッションを広く伝える役割を担っていただきます。 ■具体的な業務内容 ・情報リサーチ  └ 新聞・雑誌・Web・テレビ等の掲載情報チェック、保管等管理  └ 業界トレンドや競合企業のメディア露出の調査・分析  └ 正確で信頼できる情報源の選定 └メディアリストの整理・更新 ・プレスリリース作成と発信 └ プレスリリースの作成、校正、メディアリレーション、掲載確認等フォローアップ └ 正確で信頼性のある内容の発信を行い、自社のメッセージを広める ・メディア対応 └ メディアからの問い合わせ対応、取材対応、記事の掲載促進 └ 業界メディアやビジネス系メディアとの連携を強化し、広報活動に活かす ・取材・インタビュー対応 └ クライアントへの取材を通じて、成功事例や導入事例を記事化し、PR活動に活用 └ メディアへのインタビュー調整や対応、記事化のサポート ・業界動向のリサーチ └ 脱炭素やカーボンニュートラルに関する最新の業界動向、競合他社のPR活動を調査 └ 自社のPR戦略を業界に合わせて最適化 ・PRイベントの運営サポート └ イベントの企画・運営、業界内イベントやカンファレンスでの発表・展示の準備 └ 当日運営のサポート、来場者対応、メディア対応 ・社内外の調整業務 └ 各部署との連携を取り、情報共有・調整を行い、正確な広報活動を実施 └ 広報資料の作成・整理、社内からの情報をメディア向けに発信するためのサポート 【必須スキル】 ・広報・PR経験 └ 企業における広報・PR活動の経験 └ プレスリリースの作成から発信、メディア対応の実績がある方 ・メディアリレーション └ ビジネス系、業界系メディアなどとのコネクションを持ち、積極的に関係構築ができる方 ・文章作成・表現能力 └ 高い文章構成スキルと、説得力のある文書表現力を持ち、事実に基づき、わかりやすく丁寧に伝える能力 ・情報収集・分析能力 └ 業界動向や競合情報を正確に収集し、広報活動に活かす能力 └ 分析結果をもとに、広報戦略を改善提案できる能力 ・社内外とのコミュニケーション能力 └ 他部署やクライアントと円滑にコミュニケーションを取ることができる方 └ 複数の関係者と調整し、広報活動を推進する力 ・Microsoft Office など、広報活動に必要なツールの操作ができる方 【歓迎スキル】 ・BtoB企業でのマーケティング経験 └ 自社プロダクトのマーケティング施策やSEOなどの実務経験 ・定量的な分析経験 └ データ分析や効果測定、報告書作成経験 ・広報イベントの運営経験 └ 業界内のPRイベント、展示会やカンファレンスでの実務経験 ・SNS運用経験 └ SNS(LinkedIn、Twitter、Facebook等)を活用した広報活動経験 ・ライティング経験 └ プレスリリース、記事、ブログなどの執筆経験 ・語学力 └ 英語他外国語でのリサーチ、記事作成が可能な方(尚可) ・広報・PRツールの活用経験 └ PRツールやメディア管理ツールの使用経験(Meltwater、Cisionなど)
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    会社情報

    2022/02に設立

    116人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区赤坂4丁目8番18号 赤坂JEBL6階