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大手企業のブランド戦略をAIで加速!マーケティング・広報インターン

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on 2026/01/28

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大手企業のブランド戦略をAIで加速!マーケティング・広報インターン

大阪
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言語を活かした仕事
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園田 勇也

1987年生まれ。 2010年、新卒で日本ビジネスアート株式会社に入社。 入社1年目に新規事業(医療経営支援事業部)を立ち上げ。現在は学生がビジネスの現場で真剣勝負し、仕事を通して磨かれ、世にはばたいていくための長期インターンシップの拡大に専念。“学生だからここまで”と天井を外し挑戦し、自分の可能性を信じることができる環境をつくる。

フットサル選手からの大転身、「経営方針の代弁者」の仕事とは?

園田 勇也さんのストーリー

諏訪 大治

2015年にJBAに新卒入社以来、今はコンサルチームのリーダーと人事責任者という二つの役割を担当しています。 私たちJBAには、うれしいことに一流企業から経営に関する様々な相談が寄せられます。「初めて取り組むテーマですが、一緒に挑戦してもらえませんか?」という声をよくいただき、その度に新しい学びに胸が躍ります。 特に、この1年は生成AIの事業化に本格的に取り組む中で、ビジネスの可能性について目から鱗の発見の連続でした。まさに100年に1度の大きな変革期に、一流企業の最前線の課題に、素晴らしい仲間たちと取り組めることに、毎日わくわくしています。 そんな中で、今一番力を入れているのが最高の仲間づくりです。「仕事を通じて成長したい!」「お客様に心から感謝されるような価値を届けたい!」「新しいビジネスを一緒に創っていきたい!」—そんな情熱をお持ちの方と、ぜひお話させていただけたら嬉しいです。

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諏訪 大治さんのストーリー

田中 日菜

岐阜県出身。幼少期より実業家である父の背中を見て育ち、小さな頃から「いつか父を超える経営者になりたい」という目標を持っていました。 筑波大学情報学群在学中、「まずは手に職を」と思い、早期から実践的なビジネス経験を積むために、たまたま見つけたJBAのインターンシップに参加。入社時はエンジニアとして入社しましたが、入社後にコンサルタントとしての仕事を経験し、あらゆる業界のお客様が抱えている課題をお聞きしました。そんな課題をお聞きし、解決策を必死に考え、ご提案していく中で、エンジニアという形ではない、ビジネスの面白さに気がつき気がづいたらのめり込んでいました。 今では実際のビジネスの現場で、従業員のエンゲージメントを高めるセミナーの講師を務めたり、鉄道業界や食品メーカーの戦略浸透プロジェクトに携わっています。 最初は何もできなかった私ですが、採用支援も活性化の支援も社員のコミュニケーションをつなぐ支援も活性化の支援も「本気で挑戦したらやればできる」という考え方のもと、JBAでの環境を活かして実務経験と実績を積んでいます。 将来は学生起業家としての一歩を踏み出すべく、実務経験と人脈の構築に励みながら、将来の起業に向けた布石を打っています。この経験を糧に、将来の起業に向けて邁進しています。

佐々木 雄大

大阪出身。広島大学工学部 4歳から野球を始め、大学野球まで続けてきた。 硬式野球部主務や投手リーダーとして、 広島六大学野球大会に全力を注いだが優勝できず、 怪我を機に自分の持てる力を発揮する場を求めJBAに。 現在は休学2年目に入り、自社採用に注力。 日本ビジネスアート広島拠点立ち上げに向け奮闘中。

日本ビジネスアート株式会社のメンバー

1987年生まれ。 2010年、新卒で日本ビジネスアート株式会社に入社。 入社1年目に新規事業(医療経営支援事業部)を立ち上げ。現在は学生がビジネスの現場で真剣勝負し、仕事を通して磨かれ、世にはばたいていくための長期インターンシップの拡大に専念。“学生だからここまで”と天井を外し挑戦し、自分の可能性を信じることができる環境をつくる。
フットサル選手からの大転身、「経営方針の代弁者」の仕事とは?

フットサル選手からの大転身、「経営方針の代弁者」の仕事とは?

なにをやっているのか

#ミッション 「圧巻の人財となり、世の中をより良くする」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちJBAが経営する目的は、 圧巻の人財を世の中に送り出すことで、社会をより良くすることです。 たとえば、 「世の中を本気で良くしたい」 「課題を解決する、価値のある事業をつくり続けたい」 「クライアントに指名される、唯一無二の存在でありたい」 そんな大きな理想と志を持ち、それを成し遂げる“覚悟”を持った人こそ、私たちの定義する「圧巻の人財」です。 私たちの仕事は、クライアントの課題を解決し、企業や社会をより良くすること。 でもそれ以上に、「人が育つこと」こそが、社会への一番の貢献だと信じています。 #「学生構想」で、未来のリーダーを育てる  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ JBAでは、「学生構想」という取り組みを通じて、 学生のうちから“プロとして挑戦する機会”を提供しています。 扱うのは、実際に大手企業が抱えるリアルな課題。 社員と同じ立場でプロジェクトに入り、 実行責任を担いながら、成果を出すところまで取り組みます。 そんな環境で、学生のうちから本気でビジネスに挑戦する経験ができます。 この取り組みはすでに全国に広がりはじめており、現在は約30名の学生が参加しています。 今後は、これを1,000名規模へと拡大し、 志ある学生が、地方からでも第一線のビジネスに挑戦できる環境をつくっていきます。 全国から集まった学生たちは、大手企業のさまざまな課題に触れながら、実践を通じて、 卒業までに“ビジネスを動かす力”を身につけていきます。 そして卒業後は―― ・大手企業でプロジェクトの責任者として活躍する人 ・ベンチャー企業の幹部や、スタートアップで成長を支える人 ・自ら起業する人 ・そしてJBAを選び、共に事業を広げていく人 進む道はそれぞれでも、社会の中心でリーダーシップを発揮する人材として、活躍してくれること。 それこそが、JBAにとっての「学生構想」の最大の意義です。 彼らが将来、再びJBAで出会った仲間同士でビジネスを立ち上げたり、 何でも相談し合える一生もののビジネスパートナーとしてつながっていく。 そんな関係性が各地に広がっていく未来を、私たちは本気で描いています。

なにをやっているのか

#ミッション 「圧巻の人財となり、世の中をより良くする」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちJBAが経営する目的は、 圧巻の人財を世の中に送り出すことで、社会をより良くすることです。 たとえば、 「世の中を本気で良くしたい」 「課題を解決する、価値のある事業をつくり続けたい」 「クライアントに指名される、唯一無二の存在でありたい」 そんな大きな理想と志を持ち、それを成し遂げる“覚悟”を持った人こそ、私たちの定義する「圧巻の人財」です。 私たちの仕事は、クライアントの課題を解決し、企業や社会をより良くすること。 でもそれ以上に、「人が育つこと」こそが、社会への一番の貢献だと信じています。 #「学生構想」で、未来のリーダーを育てる  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ JBAでは、「学生構想」という取り組みを通じて、 学生のうちから“プロとして挑戦する機会”を提供しています。 扱うのは、実際に大手企業が抱えるリアルな課題。 社員と同じ立場でプロジェクトに入り、 実行責任を担いながら、成果を出すところまで取り組みます。 そんな環境で、学生のうちから本気でビジネスに挑戦する経験ができます。 この取り組みはすでに全国に広がりはじめており、現在は約30名の学生が参加しています。 今後は、これを1,000名規模へと拡大し、 志ある学生が、地方からでも第一線のビジネスに挑戦できる環境をつくっていきます。 全国から集まった学生たちは、大手企業のさまざまな課題に触れながら、実践を通じて、 卒業までに“ビジネスを動かす力”を身につけていきます。 そして卒業後は―― ・大手企業でプロジェクトの責任者として活躍する人 ・ベンチャー企業の幹部や、スタートアップで成長を支える人 ・自ら起業する人 ・そしてJBAを選び、共に事業を広げていく人 進む道はそれぞれでも、社会の中心でリーダーシップを発揮する人材として、活躍してくれること。 それこそが、JBAにとっての「学生構想」の最大の意義です。 彼らが将来、再びJBAで出会った仲間同士でビジネスを立ち上げたり、 何でも相談し合える一生もののビジネスパートナーとしてつながっていく。 そんな関係性が各地に広がっていく未来を、私たちは本気で描いています。

なぜやるのか

私たちJBAは、大手企業だけをお客さまとして、 「もっと売上を伸ばしたい」「優秀な人を採用したい」「社員のやる気を高めたい」 といった会社の課題に向き合うコンサルティング会社です。 JBAの仕事は、ただ企画を考えたり、デザインを作ったりするだけではありません。 課題を突き止め、戦略や企画を考える“コンサルティング”と、 それをWebサイト・動画・パンフレット・言葉などで形にする“クリエイティブ”。 AIを活用し、この両方を組み合わせることで、企業の魅力や価値をわかりやすく伝え、成果につなげるのが私たちの役割です。 たとえば、 商品の良さを伝えるためのWebサイトをつくったり、 会社の考え方や雰囲気を学生に伝える採用動画をつくったり。 企業が持っている「伝えたい強みや価値」を届けて、企業の成長に伴走しています。 売上アップや人材採用といった、企業にとって重要な領域に関わるからこそ、 JBAのインターンでは、ビジネスの本質を体感しながら、実践を通じて“どこでも通用するビジネスマンとしての力”を身につけることができます。 この経験は、将来の就職活動においても「企業をどう見るか」という視点につながります。 そして何より、事業の中心で活躍できるだけの実力を、自らの手で築いていくことができます。 支援内容(一例)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ マーケティング支援 どんなに良い商品やサービスでも、魅力が顧客に伝わらなければ売れません。 JBAは、Webサイト・動画・展示会などを活用して、企業の価値や強みをわかりやすく伝える仕組みをつくり、売上アップに直結するマーケティング支援を行っています。 ■ 採用支援 「求める人材が採用できない」と悩む企業に対して、 その企業で働く魅力を言葉やデザインでわかりやすく伝え、採用サイトや動画、パンフレットなどに落とし込みます。 場合によっては、選考フローや面接方法の見直しも提案し、採用成功につながる全体設計を支援します。 ■ 社内広報支援 社員のモチベーションを高めるために、 会社の未来の戦略や仕事の社会的な意義、活躍している社員のキャリアなどを伝える社内向け情報発信の仕組みをつくります。 企業の方針や考え方を伝え、社員がやりがいを持って働いてもらうなど、組織としての一体感を生み出すことが目的です。 ■ 株主・投資家向けPR支援 この企業の将来性に期待し、投資してもらうために、 決算説明資料や統合報告書などを通じて、企業の実績や今後の戦略を、数字・文章・ビジュアルを使ってわかりやすく伝える支援をします。 ■ ブランディング支援 商品やサービスがあふれ、「いいものをつくれば売れる」わけではない今の時代、企業が社会から選ばれ、信頼され続けるには、強みや価値を言語化し、正しく伝わるように発信することが欠かせません。 企業のビジョン・文化・商品やサービスの技術などを深く掘り下げて整理し、 それらを社名変更やスローガンの策定、Webサイト・動画の制作などを通して正しく伝わるための支援をします。 社風・風土 JBAでは、学生と社員のあいだに線引きを設けていません。 重視するのは、「誰が言ったか」ではなく、「何を言ったか」。 年齢や立場に関係なく、同じ目線で働き、質問も自由にできるオープンなカルチャーです。 やってみたいと思えば、会議に参加して手を挙げるだけでプロジェクトに参加できる環境があります。 実際にインターン生でも、 ・大手企業の社長や役員クラスと商談を行ったり、 ・提案資料をゼロから企画・設計したり、 ・新しい事業の立ち上げに関わったり、 といった、社会人になってもこれら全てのことを、一気に経験できる環境はほとんどありません。 「挑戦したい」と思えば、どこまでも成長できる。 大学生であっても、積極的に社員を巻き込み、行動することで、プロジェクトの“主役”として活躍することができます。そんな環境は、日本でもほとんど例がありません。 実際に、北海道大学、千葉大学、日本大学、筑波大学、大阪公立大学、大阪大学、広島大学など、全国の意欲ある学生たちが、社員と同じ立場で、日々プロとして挑戦を重ねています。

どうやっているのか

■インターン生が経験したプロジェクト事例は? JBAでは、毎日のように新しいプロジェクトが立ち上がり、チャットでメンバー全員に共有されます。 インターン生にも同じ情報が届き、「やってみたい!」と手を挙げれば、どんどん挑戦できます。 全国のインターン生と社員でプロジェクトチームを組み、 プロジェクトでは、「分析 → 商談 → 企画 → 実行」までのすべてのプロセスに関われます。 直近あった3事例ほどをご紹介します。 <事例1> 化学業界A社|医療機関向けの新製品を広めるマーケティング支援 (北大経済3年×小樽商科大学4年) 病院向けに開発された新しい検査システム。 この製品を、医師や院長に「使ってみたい」と思ってもらうため、販促ツールを一式企画・制作しました。 まずは、製品の強みや背景を正しく理解するため、開発担当者へのヒアリングを実施。 専門的な技術情報を自分たちの言葉で整理し、相手に伝わる形へと落とし込みました。 その上で、以下のようなクリエイティブを制作 ・製品の魅力を端的に伝える紹介動画 ・展示会や営業現場で使う説明ツール一式 ・営業担当向けのトークスクリプト集 さらにプロジェクト中、「対面営業だけでは十分に伝えきれていない」という課題に気づき、インターン生自らがオンライン発信の必要性を提案。 マーケティングサイトの企画提案にまで踏み込みました。 <事例2> 鉄道業界B社|街づくりのビジョンを伝える広報コンテンツの企画・制作 (広島大学文学部2年×お茶の水大学3年×上智大学新聞学科4年) 鉄道事業に加え、不動産や商業施設の開発を通じて、 地域全体を育てる「街づくり」に取り組む鉄道業界B社。 しかし当時、その価値や未来像が社内外に十分に伝わっておらず、共感が広がっていないという課題がありました。 そこで私たちは、まずプロジェクトの全体像を把握するために、 30名以上のプロジェクトリーダーに直接取材を実施。 各部門の取り組みと、街づくり全体の未来ビジョンを丁寧に整理し、見える化しました。 この情報をもとに、 ・社内報やイントラ向け記事として、社員にストーリーと想いを届ける ・一方で、社外向けにはオウンドメディア記事として、構成やトーンを調整して発信 さらに、生成AIを活用して複数のターゲットに合わせた表現を最適化し、 「誰に」「何を」「どう伝えるか」を緻密に設計。 社内向け・社外向けそれぞれの文脈で、街づくりの意義をしっかりと伝え分けました。 結果として、「自分の仕事が街全体につながっている」と社員の意識が変化。 同時に、外部からも「B社がどんな未来を描こうとしているのか」が伝わり、街づくりに対する共感と理解が広がる成果につながりました。 <事例3> 飲料メーカーC社|エントリー数減少に対応した新卒採用戦略の立案・実行支援 (大阪大学基礎工学M1×関西大学商学部1年) これまで自然と応募が集まっていたC社。 しかし近年、学生からのエントリー数が大幅に減少し、本格的に採用活動を強化する必要に迫られていました。 そこでJBAでは、採用戦略の立案から実行までを一気通貫で支援するプロジェクトがスタートしました。 まず取り組んだのは、C社の“魅力の再発見”と“言語化”。 ・各事業責任者に徹底ヒアリングを行い、 ・将来性・技術力・カルチャーなど、C社ならではの価値を他社と比較しながら整理 ・採用ターゲットとなる学生目線で「どう伝えれば響くか」を精査し、情報設計を再構築 そのうえで、採用サイトと採用動画を全面リニューアル。 単なるデザイン変更ではなく、 “C社にしかない魅力が正しく伝わる構成”を一から設計し直しました。 さらに、学生との接点そのものを増やす仕掛けとして、 新しいインターン施策の企画・提案も行い、戦略に基づいた施策全体を一貫して設計。 結果、C社の強みが学生にしっかりと伝わる採用コミュニケーションが実現。 他にも、、、 ◼︎小売業界E社|全国200店舗を支える店長育成プログラムの設計支援(筑波大学情報学群3年×中央大学法学部2年) ◼︎金融業界F社|新社長の魅力とビジョンを発信するトップブランディング支援(千葉工業大学デザイン工学部M1年×滋賀大学データサイエンス学部2年) ◼︎JBAのAI事業本部の新規事業立ち上げ(呉高専卒) ◼︎JBAの札幌拠点の立ち上げ・運営(北海道大学経済3年) 【取引先例(一部・順不同)】 三井住友フィナンシャルグループ、三井不動産、大和ハウス工業、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ファンケル、コーセー、カルビー、ライオン、サッポロビール、ブリヂストン、リコー、YKK、三菱ケミカルグループ、積水化学工業、ANA、ヤマト運輸、セコム、しまむら 他

こんなことやります

◼︎卒業までに、本気で実力をつけたいあなたへ JBAのインターンシップは、営業や販売、Webマーケティング、SNS運用など、特定の業務にのみの一般的なインターンとは異なります。 社員の補佐や仮想プロジェクト、テレアポ中心の業務といった制限された環境ではなく、プロとして、実際の商談に参加し、企画を立案し、企業のリアルな課題解決に挑む——そんな実践型・長期インターンシップです。 だからこそ、ただ”ガクチカ”や表面的な社会経験を求めるのではなく、 「第一志望に落ちた悔しさをバネに、同期に負けない圧倒的な成長を遂げたい方」 「全国大会を目指して努力してきたその熱量を、今度はビジネスで発揮したい方」 ——そんな想いを持った北海道大、千葉大、日大、関西大、広島大など、全国の30名以上の大学生が集まっています。 ■まず、そもそもJBAって何をしている会社? 私たちJBAの仕事は、日本を代表する一流企業500社に対して、 「ブランディングの力で、持続的な企業の成長を実現する」こと。 「戦略だけを描くコンサル」でも「表現だけを担う広告代理店」でもなく、 戦略立案から現場での実行まで一気通貫で担い、成果にコミットする“コンサルティング&クリエイティブ集団”です。 <取引先例(一部・順不同)> 三井住友フィナンシャルグループ、三井不動産、大和ハウス工業、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ファンケル、コーセー、カルビー、ライオン、サッポロビール、ブリヂストン、リコー、YKK、三菱ケミカルグループ、積水化学工業、ANA、ヤマト運輸、セコム、しまむら 他 ■ 実際にどんな課題を解決しているのか? お客様から、さまざまなテーマの相談をいただきます。 ・「もっと売上を伸ばしたい」 ・「優秀な人を採用したい」 ・「社員のやる気を高めたい」 ・「企業のブランド力を高めたい」など こうした課題に対し、私たちはまず徹底したリサーチとヒアリングから始めます。 企業の歴史や成り立ち、ビジネスモデル、競合との違い、カルチャー、そして未来の戦略まで、あらゆる情報を徹底的に調べ尽くします。 加えて、経営者から現場社員まで、さまざまな部門の人に直接取材し、リアルな声まで掘り下げていきます。 その上で、私たちは「課題の本質」を見極め、企業の価値を言語化し、戦略や企画へと落とし込んでいきます。 そして、課題に応じて以下のような幅広い支援を行います。 ・商品・サービスの魅力を伝えるマーケティング支援 ・採用サイト・動画・パンフレットなどによる採用ブランディング ・社員向けメッセージや社内報による組織活性・理念浸透 ・投資家向け統合報告書やIR資料による企業価値の訴求 など Web、映像、グラフィック、ライティングなどのクリエイティブ制作まで自社で完結できる体制を整えており、 戦略から実行、そして成果の最大化までを一貫して伴走できるのが、JBAの特徴です。 事業責任者からのメッセージ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 応募を検討されている皆さんへ 募集記事をご覧いただき、ありがとうございます。 私たちがつくっているのは、決して“万人受け”するようなインターンではありません。 ですが、「本気で成長したい」と願う人にとっては、 これ以上ない環境だと信じています。 実際に、JBAには全国からこんな想いを持った学生が集まってきます。 ・第一志望に落ちた悔しさをバネに、同期に負けない成長を遂げたい ・全国大会を目指して努力してきた、その熱量をビジネスで発揮したい」 ・どこでも内定がもらえる実力をつけたい。入社後は同期で一番になりたい 私たちは、8年前からこの長期インターンに本気で投資をし続けてきました。 その中で私が強く感じているのは、「学歴は関係ない。でも、環境の差は大きい」ということです。 地方の学生もポテンシャルは全く変わらない。 けれど、ビジネスの経験に触れる機会も、最新情報を得る手段も、東京に比べると圧倒的に少ないのが現実です。 だからこそ、札幌・つくば・東京・金沢・大阪・京都・神戸・広島・博多・・・と全国に拠点を広げ、早く500名体制になれるように拡大していきます。 現在は大手企業に対しての事業提供が中心ですが、 これからは地方の優良企業への支援も広げていきます。 しかし、正直に言うと、社内の仕組みはまだまだ追いついていません。 拠点も、事業も、自分たちの手でつくっていくフェーズにあります。 「20代、最速で成長したい」 そんな想いを持っている方と、ぜひご一緒したいと思っています。 お会いできることを、心から楽しみにしています。 ・採用総合サイト:https://www.jbakk.co.jp/recruit/
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    会社情報

    1991/10に設立

    200人のメンバー

    大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際 ビルディング15F