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室井 涼太
【私の成り立ち】 1994.4 東京都足立区生まれ 小さい頃から体が大きめで、やんちゃ少年。 幼稚園、小学生の時から水泳、サッカーをしており 負けず嫌い。負けても負けてないと言い張る少年時代。 中学、高校と引き続きサッカー部に所属。サッカーと恋愛だけには全力。勉強はそこそこ。得意科目は英語、苦手科目は物理。典型的な文系人間。 大学では国際教養学部に所属。英語、スペイン語、教育学を学ぶ。大学2年まで教員志望であったが、日本の英語教育に違和感を感じる体験をし、方向転換。民間で世界を舞台に活躍したいと考え、卒業後は商社スタート。理想と現実はかけ離れ、ステップアップを目指しその後1年半たたずに現職に転職。 【室井涼太ってこんな人】 ・ツブ貝、チョコミント、キノコが大好き ・目新しいものはとにかくなんでもやってみる ・旅が好き ・giverでありたい 【仕事に関して】 2019.9.10~ マーケティングオートメーション カスタマーサクセス MAツールを使い、クライアント様の営業活動、マーケティング活動をサポート。ツールの運用代行からインサイドセールス支援と、担当者様とタッグを組んで一緒にコミットしていく。 2018.4.1~ 商社 化学品営業。 三国間貿易において、チリと韓国をつなぐ橋渡しとして業務を進める。具体的にはスケジュール調整や、必要書類の手配、要求。文化が異なり感覚が違う中、遅れなく確実に雑務をこなす。 営業においては、化学品メーカーに対し主に原料の紹介を行う。単に売り込むだけでなく、市場の動きや最新の情報、日本品との比較など、有益になるものをとにかく伝える。化学業界はすぐに原料の切り替えや増量というのがほとんどない業界なので、とにかく名前の売り込みを行い、必要になった時にまっさきに連絡を取ってもらえるように努めた。実際追加でオーダーをいただく。売り上げでいうとおよそ100万円。
業務改善クラウド「オペレーションクラウド」の開発をしています。「オペレーションクラウド」は、組織改善やエンゲージメント向上を目的にしたツールはありますが、業務改善・プロセス改善・オペレーション改善に特化したツールです。導入企業は簡単に業務オペレーションの習熟度や浸透度を数値化できます。現状のオペレーションの成熟度を会社全体、部署別、個人別まで視覚的に把握できます。働く社員の方々が、どの業務プロセスでつまづき、どこが仕組化できていないのかを可視化し、オペレーション改善の打ち手が明らかになります。
オペレーションをコスト削減の手段としてだけではなく、売上・利益アップ・事業成長の重要経営手法として顧客に提供します。PM(プロジェクトマネジメント)やPdM(プロダクトマネジメント)はシステム開発において必須な考え方ですが、これをフロント部門(営業やCS)にも当てはめて、OpM(オペレーションマネジメント)という独自アプローチで、顧客のオペレーション改革を行っています。事業運営の仕組化、属人的業務を脱却するためのOpM(オペレーションマネジメント)コンサルティングです。
オペレーションこそ事業成長の中核だと私たちは考えています。
オペレーショナル・エクセレンスによって、企業成長も、働きがいも、これが当社のビジョンです。
OpM(オペレーションマネジメント)のコンサルティングは、DX、経営、事業開発とビジネスを横断的に支援することになります。顧客の事業成長が当社の提供価値です。
コンサルタントを積極的に採用しています。業務委託や副業、兼業からでもOKですので、ぜひ一度カジュアルにお話できると嬉しいです。
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