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SaaS×教育・研修事業|事業を育てる開発エンジニア募集|フルスタック歓迎

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on 2025/06/17

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江端 一将

【プロフィール】 鉄鋼会社、金融系の情報配信会社を経て、アメリカ人のパートナーとOdd-e Japanを立ち上げる。 スクラムに関する国際的な団体、Scrum Alliance®が認めるCertified Scrum Trainer®でもありながら、Certified Scrum Trainer®の育成を担うTrainer Approval Community(TAC)のアジア地域のリーダーも務め、アジア地域で、スクラムの普及と後進育成も担っている。 業務以外では、2009年に日本初のScrum Alliance®認定コミュニティSukuSuku-Scrumを発起したり、TDD boot Camp等のコミュニティも立ち上げ、日本の技術者が楽しく学べる環境を創っている。 2020年にGains Lineを設立。 【座右の銘】 「楽しむ」ことを大切にしています。 座右の銘といえる程、人生を知り尽くしていませんが「歓喜」する事、「歓喜」できるようになることを大切にしています。 一人でも仲間とも、どのような状態も「歓喜」し続けていたいです。

株式会社Gains Lineのメンバー

【プロフィール】 鉄鋼会社、金融系の情報配信会社を経て、アメリカ人のパートナーとOdd-e Japanを立ち上げる。 スクラムに関する国際的な団体、Scrum Alliance®が認めるCertified Scrum Trainer®でもありながら、Certified Scrum Trainer®の育成を担うTrainer Approval Community(TAC)のアジア地域のリーダーも務め、アジア地域で、スクラムの普及と後進育成も担っている。 業務以外では、2009年に日本初のScrum Alliance®認定コミュニティSukuSuku-Scrumを発起したり、TDD boot ...

なにをやっているのか

◾️現場の課題を、チームとプロダクトで解決する会社です。 株式会社Gains Lineは、社会性の高い領域に特化したプロダクト開発・業務支援・組織支援を行う企業です。 私たちは、単なる「モノづくり」ではなく、現場の声に耳を傾けながら“どうつくるか”にこだわる会社です。 ◾️グループとしての取り組み Gains Lineグループは、以下の3つの事業体で構成されています: • 株式会社Odd-e Japan → アジャイル開発の導入支援・スクラムマスター育成・国際認定トレーニングの提供 • 株式会社Pastoral Dog → 自社・受託開発チーム(SaaS開発・業務システム・モバイルアプリなど) • 株式会社Gains Line → 社会課題を起点に、プロダクト企画・セールス・ユーザー展開をリード このように、“アジャイルのプロフェッショナル”と“実践の現場”が同居しているのが私たちの特徴です。 理論と実装の距離が近く、フレームワークだけでは解決できない「リアルな課題」をチームで乗り越える風土があります。 ◾️マルチプロダクト戦略 これまで、医療・介護・教育・行政などの複数領域で、以下のようなSaaSや支援ツールを開発・提供してきました。 • 勤怠カルテ:医療現場のシフト・打刻をモバイルで • 人事カルテ:採用〜学校対応まで一元管理 • 新規:公共セクター向けSaaS(リリース予定/詳細は非公開) ◾️今回募集するエンジニア職の立ち位置 今回募集するエンジニアポジションは、 グループ全体が大切にしてきた「現場との対話」「チームによる価値創出」をプロダクトに落とし込む役割です。 弊社の得意領域であるリスキル領域や公共領域などでは、法制度・業務慣習・ITリテラシーのギャップなど、複雑な構造が存在します。 だからこそ、アジャイル的な思考とプロダクト開発の視点を掛け合わせながら、「本当に使われるものを一緒につくっていく」姿勢が求められます。 本ポジションでは、研修や理論ではなく“プロダクトを通じて社会を前進させる”ことが主なミッションになります。

なにをやっているのか

◾️現場の課題を、チームとプロダクトで解決する会社です。 株式会社Gains Lineは、社会性の高い領域に特化したプロダクト開発・業務支援・組織支援を行う企業です。 私たちは、単なる「モノづくり」ではなく、現場の声に耳を傾けながら“どうつくるか”にこだわる会社です。 ◾️グループとしての取り組み Gains Lineグループは、以下の3つの事業体で構成されています: • 株式会社Odd-e Japan → アジャイル開発の導入支援・スクラムマスター育成・国際認定トレーニングの提供 • 株式会社Pastoral Dog → 自社・受託開発チーム(SaaS開発・業務システム・モバイルアプリなど) • 株式会社Gains Line → 社会課題を起点に、プロダクト企画・セールス・ユーザー展開をリード このように、“アジャイルのプロフェッショナル”と“実践の現場”が同居しているのが私たちの特徴です。 理論と実装の距離が近く、フレームワークだけでは解決できない「リアルな課題」をチームで乗り越える風土があります。 ◾️マルチプロダクト戦略 これまで、医療・介護・教育・行政などの複数領域で、以下のようなSaaSや支援ツールを開発・提供してきました。 • 勤怠カルテ:医療現場のシフト・打刻をモバイルで • 人事カルテ:採用〜学校対応まで一元管理 • 新規:公共セクター向けSaaS(リリース予定/詳細は非公開) ◾️今回募集するエンジニア職の立ち位置 今回募集するエンジニアポジションは、 グループ全体が大切にしてきた「現場との対話」「チームによる価値創出」をプロダクトに落とし込む役割です。 弊社の得意領域であるリスキル領域や公共領域などでは、法制度・業務慣習・ITリテラシーのギャップなど、複雑な構造が存在します。 だからこそ、アジャイル的な思考とプロダクト開発の視点を掛け合わせながら、「本当に使われるものを一緒につくっていく」姿勢が求められます。 本ポジションでは、研修や理論ではなく“プロダクトを通じて社会を前進させる”ことが主なミッションになります。

なぜやるのか

❙ 課題があれば、仲間と仕組みで解決する。 それが、私たちGains Lineの基本スタンスです。 私たちは「現場から立ち上がる課題を、プロダクトとチームの力で解決していく」ことを信じて行動している会社です。 複雑で、属人性が高く、変化しづらい――。 医療、介護、教育、行政。 社会にとって大切なこの領域には、デジタル化やシステム導入だけでは解決しきれない「根深い構造的な課題」がまだまだ山積みです。 だからこそGains Lineは、プロダクトを単なるITツールとは考えていません。 現場の「こうだったらいいのに」という声に、真摯に向き合い、その声を起点にチームで価値をつくること。 それが、私たちの目指す姿です。 ❙ プロダクトは手段。信じているのは「対話と自律のチーム」です。 Gains Lineは、「仕組みをつくる」こと以上に、「チームでどう課題に向き合うか」を大切にしています。 グループ内では、アジャイル開発やスクラムに関するトレーニング、企業の組織改善、開発現場の支援なども行っており、 「自律したチームが、試行錯誤しながら価値を生み出す」という文化が浸透しています。 ❙ 私たちのビジョン 「社会に必要とされる仕組みを、最小チームでつくる」 大企業でなければ変えられない。 予算や権限がなければ進まない。 そんな固定観念を、私たちは何度も覆してきました。 数名のチームでも、現場と丁寧に向き合い、プロダクトと真剣に向き合えば、 「こんなに便利になった」 「もう前のやり方には戻れない」 という声をもらえる。その実感を、私たちは何度も味わってきました。 その先にあるのは、課題の構造そのものが変わる社会です。 Gains Lineは、そんな「構造を変えるプロダクトチーム」でありたいと思っています。 ❙ 一緒に、“決まっていないこと”に立ち向かおう。 プロダクト開発の現場は、いつも曖昧で、不確実で、正解のない選択の連続です。 特に公共や医療などの領域では、制度や慣習に縛られ、自由度が低いと感じるかもしれません。 でも、だからこそ面白い。 要件がカチッと決まっていて、ただそれを実装するだけの環境ではなく、 「なにを作るか」「なぜ作るか」から対話し、カタチにしていく。 そのプロセスを、チームでまるごと引き受けていく。 そんな文化が、Gains Lineにはあります。 ❙ こんな方と働きたいです。 • 現場の声に真剣に向き合い、問いを持ち続けられる人 • 自分で考え、手を動かし、チームに還元できる人 • 決まっていない状況を楽しみ、道を切り拓くことにワクワクできる人 • プロダクトを「届けて終わり」ではなく、育て続けたい人 私たちはまだまだ小さなチームです。 でも、社会を動かすようなプロダクトを、私たちは本気でつくろうとしています。 あなたの手で、現場の「変えたい」を、社会の「変わった」に。 その第一歩を、一緒に踏み出しませんか?

どうやっているのか

❙ 私たちが大切にしていること Gains Lineグループが一貫して大切にしているのは、「自分の目で世の中を見て、自分の頭で考え、仲間と共に創り出すこと」です。 そのために、以下のような価値観・行動指針をチーム全体で共有しています。 ▷ 自律とオーナーシップ 1人ひとりが、担当範囲にとどまらず「なぜそれをやるのか?」という目的から行動します。 意思決定はフラットかつ迅速に。リーダーもメンバーも関係なく、必要なときに必要な対話を重ねながら、物事を動かします。 ▷ 共創とリスペクト 専門性の異なる仲間や顧客と、敬意をもって本音で話す文化があります。 「このほうがもっと良くなる」と思ったことは、年次や立場を問わずどんどん発信してOK。相互フィードバックを日常的に行い、価値あるプロダクトや意思決定を共につくります。 ▷ 小さく試して、素早く学ぶ 完璧なプランよりも、まずは小さく動く。やってみてわかったことを次に活かす。 「Try & Learn」の精神が根づいており、実験・仮説検証・フィードバックが文化としてチームに定着しています。 ▷ 本質を問い続ける 表面的な機能要件や仕様に流されず、「本当に届けたい価値は何か?」を常に意識して進めます。 ときに遠回りに見えることでも、根本課題に向き合う姿勢が評価される環境です。 ❙ 働き方・制度 • リモート勤務/フルフレックス(コアタイムなし) 働く時間や場所に縛られず、パフォーマンスを最大限に発揮できる時間・空間で働けます。 チームとは週次で同期しながら、あとは各自が自律的に動いています。 • ツール環境 Slack、Google Workspace、GitHub、Notion、miro、Cursor など、モダンなクラウドツールを活用。 ドキュメントと議論の透明性が高く、非同期での意思決定もスムーズです。 • キャリア支援・評価 年1回の評価面談を軸に、希望とパフォーマンスに応じて裁量や役割を拡張。 「こうなりたい」「こんなことに挑戦したい」という意思を尊重する文化があります。 • 副業OK/ライフイベント支援も充実 申請制で副業も可能。育児・介護などと両立しやすいよう、柔軟な休暇・制度を整えています。 ❙ チームの雰囲気は? 一言でいえば、「自律した仲間が信頼と熱量でつながっている実験チーム」。 • フィードバックが前向きで建設的 • 社外コミュニティ活動(SukuSuku-Scrum、LeSS’ Morning など)も活発 • 楽観主義 × 探究心 × 現場主義 のバランスが取れたチームです

こんなことやります

Gains Lineでは、教育や業務支援の現場で使われるSaaSプロダクトを、自社開発・受託開発の両軸で展開しています。 今回募集するのは、そうしたプロダクトのバックエンドを中心に担うソフトウェアエンジニアです。 担当していただくのは、 • 研修支援サービスの開発 • クライアントの業務改善を目的としたSaaSシステム構築 • API設計・DB設計・クラウドインフラ構築(GCP中心) など、技術選定から改善提案まで関われる裁量の大きなポジションです。 【開発環境・言語】 ・フロントエンド WEB: React, Vue.js, Angular 等 App: Kotlin (Android), Flutter, Swift (iOS) 等 Cross Platform: Ionic, React Native 等 ・バックエンド Ruby (Rails), Rust, Go, Java (Spring), Node JS, Python 等 ・インフラ・運用 Cursor, Docker, Cloud Go, Ansible, GitHub 等 扱う領域は社会インフラ的な重厚さではなく、むしろ「日々の仕事や学びを、もっと快適に・スマートにしたい」というシンプルで身近なニーズ。 でも、それを誰でも使える仕組みに落とし込むには、丁寧な設計と開発力が欠かせません。 チームは少人数でフラット。 「これ、もっとこうしたら便利では?」というアイデアがすぐに実装につながるスピード感があります。 将来的にはフロントエンドやUI設計など、フルスタック領域にも挑戦可能。スキルを広げたい方にとっても最適な環境です。 「バリバリのハードコア開発」というよりは、ユーザーの課題に技術で応える仕事をしたい方に向いています。 興味を持ってくださった方とは、まずカジュアル面談でお話できればと思っています! ご応募前提でなくて大丈夫です。 少しでも気になった方は、「話を聞きに行きたい」を押して、お気軽にご連絡ください!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2025/08に設立

    8人のメンバー

    東京都中央区東日本橋3-9-15 グラニート丸絖ビル 4F