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日本の伝統工芸品を通して、暮らしを豊かにするコンテンツを世界へ発信!

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on 2026/01/22

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日本の伝統工芸品を通して、暮らしを豊かにするコンテンツを世界へ発信!

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房田 基嗣

株式会社Musubi Lab 代表取締役 CEO/Founder 株式会社C Projects 代表取締役 CEO/Founder 愛媛県松山市出身。神戸大学を卒業後、2012年より三井物産にて建設機械や大型船舶関連の事業に従事。 海外営業や事業投資といった分野で経験を重ねるなか、人生をかけて日本の未来づくりに取り組む経営者の方々の考え方に触れて、「自分にしかできない、未来につながる仕事がしたい」と感じるようになりました。 2020年に株式会社Musubi Labを設立し、日本の伝統工芸がこれからの時代にも持続的に続いていくための仕組みづくりに取り組んでいます。 2023年には株式会社C Projectsを立ち上げ、多様なスキルや個性を持つ同志たちとともに、新しい価値を届けるコンテンツづくりを進めています。 趣味は、釣り・サーフィン・キャンプ・サウナ・料理。

伝統工芸の技術や歴史、職人の想い、日本の食スタイル...Musubi Labが世界に届けたいこと。|代表 房田 基嗣

房田 基嗣さんのストーリー

梅原 春佳

広告代理店でデジタルクリエイティブの経験を積んだ後、出産・育児を経て、MUSUBI KILN(Musubi Lab)に参画。 現在は クリエイティブグループ長 と オペレーショングループ長 を兼務し、ブランドの価値を「つくる・伝える・届ける」まで一気通貫で統括しています。 クリエイティブとオペレーションの両方を担うことで、 “つくる表現”と“届ける仕組み”を切れ目なくつなぐことを常に意識し、 ブランドが持つ静かな美しさを、世界中のお客さまに一貫した品質で届ける体制づくりに取り組んでいます。

冨永 千明

アパレル会社→育児でしばらく仕事から離れていました。 その後、女性誌のWeb媒体でライターとしてキャリアを再スタート。 現在はMusubi Labのエディターとして働いています。 やりたいことに挑戦でき、好きなことを仕事に繋げられる環境だと思います。 趣味はコンサートや音楽フェスティバルに行くこと。

株式会社Musubi Labのメンバー

株式会社Musubi Lab 代表取締役 CEO/Founder 株式会社C Projects 代表取締役 CEO/Founder 愛媛県松山市出身。神戸大学を卒業後、2012年より三井物産にて建設機械や大型船舶関連の事業に従事。 海外営業や事業投資といった分野で経験を重ねるなか、人生をかけて日本の未来づくりに取り組む経営者の方々の考え方に触れて、「自分にしかできない、未来につながる仕事がしたい」と感じるようになりました。 2020年に株式会社Musubi Labを設立し、日本の伝統工芸がこれからの時代にも持続的に続いていくための仕組みづくりに取り組んでいます。 2023年には株式会社C ...
伝統工芸の技術や歴史、職人の想い、日本の食スタイル...Musubi Labが世界に届けたいこと。|代表 房田 基嗣

伝統工芸の技術や歴史、職人の想い、日本の食スタイル...Musubi Labが世界に届けたいこと。|代表 房田 基嗣

なにをやっているのか

私たちは、日本各地の職人がつくる美しい工芸品を、世界へと届けています。 同時に、それらが生まれる背景にある文化や哲学、作り手の想いを、物語として発信しています。 工芸品を単なる「モノ」ではなく、土地の精神が宿る「文化」として伝えること。 日本の美意識が、日々の暮らしに息づく未来を目指しています。 その想いを形にするのが、自社ブランド「MUSUBI KILN(むすび きるん)」です。 伝統技術や職人の哲学を、写真、言葉、映像で深く、丁寧に描きます。 器の美しさだけでなく、物語に触れる喜びを。 「読んで、見て、感じるだけで心が豊かになる」体験を世界へ届けます。 日本の伝統工芸産業は、長い間、縮小の道を歩んできました。 しかし私たちは、その中にこそ未来の可能性があると信じています。 それは、「古きを守る」ことではなく、 「文化を次の世代へと生かしていく」こと。 日本の美意識を、 日々の暮らしの中で感じられる未来をつくる—— それが、Musubi Labの使命です。
工芸品の魅力を海外に届け、それを通じて暮らしを彩る情報や知識が深まるコンテンツを発信しています。
工芸品を売るのみならず、それを使って暮らしを豊かにしてもらうことがゴール。そのために、まず日本の文化を丁寧に伝えることに向き合います。
取材先での盆栽作り体験の様子。実際にやってみることで、深みのある主観を得ることが出来ます。
コンテンツに挿入する画像などの素材は、社内のフォトグラファーに相談しながら制作を進めていきます。
日本各地の職人が思いを込めて手仕事で作った商品には、はっとさせられる美しさがあります。
アイデアにつながるインスピレーションを得るために、いろいろなところへ出かけたり体験することも重要です。

なにをやっているのか

工芸品の魅力を海外に届け、それを通じて暮らしを彩る情報や知識が深まるコンテンツを発信しています。

工芸品を売るのみならず、それを使って暮らしを豊かにしてもらうことがゴール。そのために、まず日本の文化を丁寧に伝えることに向き合います。

私たちは、日本各地の職人がつくる美しい工芸品を、世界へと届けています。 同時に、それらが生まれる背景にある文化や哲学、作り手の想いを、物語として発信しています。 工芸品を単なる「モノ」ではなく、土地の精神が宿る「文化」として伝えること。 日本の美意識が、日々の暮らしに息づく未来を目指しています。 その想いを形にするのが、自社ブランド「MUSUBI KILN(むすび きるん)」です。 伝統技術や職人の哲学を、写真、言葉、映像で深く、丁寧に描きます。 器の美しさだけでなく、物語に触れる喜びを。 「読んで、見て、感じるだけで心が豊かになる」体験を世界へ届けます。 日本の伝統工芸産業は、長い間、縮小の道を歩んできました。 しかし私たちは、その中にこそ未来の可能性があると信じています。 それは、「古きを守る」ことではなく、 「文化を次の世代へと生かしていく」こと。 日本の美意識を、 日々の暮らしの中で感じられる未来をつくる—— それが、Musubi Labの使命です。

なぜやるのか

日本各地の職人が思いを込めて手仕事で作った商品には、はっとさせられる美しさがあります。

アイデアにつながるインスピレーションを得るために、いろいろなところへ出かけたり体験することも重要です。

Musubi Labが目指しているのは、 「伝統技術と文化の継承を通じて、世界の人々が創造的で豊かな人生を生きる社会をつくること」。 工芸は単なる道具ではなく、土地の歴史や季節の感性、人々の想いが形になった「文化そのもの」であり、暮らしの景色を静かに豊かにしてくれます。 しかし今、多くの技術が職人の高齢化や後継者不足によって静かに失われつつあり、本来語り継がれるべき物語が“伝える人”の不在によって途絶えようとしています。私たちはその流れを変えるために、職人が長い年月をかけて磨いてきた精神を次の世代へ確かに手渡し、文化を守るだけでなく生かし続ける仕組みをつくりたいと考えています。 Musubi Labは、工芸の背景にある哲学や美意識を、世界へ向けてわかりやすく美しく伝える文化の「翻訳者」です。伝統に宿る価値を現代の暮らしに響くかたちで再構築し、使い手が感じる小さな喜びと、つくり手である職人の誇りをつなげていきます。 作り手も、使い手も、豊かになる社会へ。 その実現に向けて、Musubi Labは “文化商社”として静かに、しかし確かな変革を起こしていきます。

どうやっているのか

取材先での盆栽作り体験の様子。実際にやってみることで、深みのある主観を得ることが出来ます。

コンテンツに挿入する画像などの素材は、社内のフォトグラファーに相談しながら制作を進めていきます。

Musubi Labの仕事は、文化を扱う仕事です。 だからこそ、感性と論理、創造と実務のどちらにも深く向き合う姿勢が求められます。 美しいものを正しく伝えるためには、 観察する力と、考え抜く力。 そして、小さなことを疎かにしない誠実さが必要です。 日々の業務は穏やかでありながら、創造性に満ちています。 取材や文章、撮影や商品開発といったそれぞれの仕事が、少しずつ重なり合い、ブランドの世界をつくり上げています。 ▍Musubi Labの担い手 思考の深さと感性の柔らかさを両立している 「伝える」「つくる」という行為に真摯 言葉や態度に誠実さがある 海外の文化や感性にも自然と関心を持つ それぞれの専門性が重なりながら、 ひとつの世界観を共につくっていく”仲間”たちです。 ▍働く環境と制度 ハイブリッドワーク制度 出社とリモートを組み合わせ、自分に合ったスタイルで創造的に働けます。 フレックスタイム制度 集中しやすい時間帯に合わせて働いたり、予定のある時間を避けて柔軟に働くことができます。 グループ懇親会 グループ(部署)の交流や親睦のために開催するランチ会やディナー会を会社で補助しており、自然な会話から新しいアイデアが生まれることもしばしばあります。 部活(Otoriyose) 月2回、担当メンバーが全国各地のお取り寄せグルメを選び、みんなで集まって楽しみます。 社員割引制度 扱う工芸品を実際に生活の中で使い、その魅力を“自分の言葉”で語れるようになることを大切にしています。 ▍Musubi Labの働き方 一見ゆるやかに見えるブランドのリズムの中に、 確かな緊張感と誇りをもって仕事に向き合う空気があります。 それぞれが自分の感性を信じ、 Musubi Labとしてひとつの世界を築いていく。 私たちの働き方は、 そうした深い熱意と、誠実な集中の上に成り立っています。

こんなことやります

今回募集するのは、海外の方々へ暮らしを豊かにするコンテンツを発信する英文ライターです。 発信したコンテンツを見るのは、プレゼントとして和食器を探している方や、伝統工芸品を生活に取り入れたいと考えている方、器にこだわりのあるレストラン経営者、ミュージアムの館長など様々。 みなさんならではの表現で、世界に「伝統工芸品のある暮らし」を届けませんか? ▍募集背景 私たちのECサイト「MUSUBI KILN」は、単なる伝統工芸品のオンラインストアではありません。 サイトを訪れる方には、日本の伝統工芸品を日々の生活に取り入れることで、心豊かで丁寧な暮らしを楽しんでほしいと考えています。この想いをより深く発信するため、コンテンツの質と量をともに高めてくださる 業務委託ライター を募集します。 日本文化や伝統工芸に想いを寄せ、その魅力をグローバルに届けたい——そんな想いを分かち合える方と、ストーリーを紡いでいきたいと考えています。 ▍仕事の内容 「どのようにしたら海外の方々に伝統工芸品の魅力が伝わるか?」「ECサイトを楽しんでいただけるか?」を考えつくしてコンテンツを制作しております。 今回募集する業務委託ライターの方には、英語での執筆をお願いしたいと考えております。 ・ダイニングや日本の文化にまつわる読みものコンテンツの制作 例)和食器や窯元についての記事 / 作家のインタビュー記事 / 日本文化にまつわるブログ記事 ・職人や工房への取材(担当による) ライターの募集要項は、弊社コーポレートサイトも合わせてご覧ください。 https://musubilab.com/careers ▍必須要件 ・TOEIC 900点以上、できればネイティブレベルの英語力 ・英文ライティングスキル ▍このポジションの魅力ややりがい ・世界中から自身が作成したコンテンツへの反応が返ってくる 実際にコメントをいただくこともありますが、タイトルや画像の反響、何を購入したのかなど、記事から様々な反応を見ることができます。 ・企画段階からコンテンツを生み出すスキルがつく コンテンツによっては、アイデア出しからすべてお任せします。 発想力や企画力、構成力など様々なスキルが身につきます。 ・自分がよいと思うもの、伝えたいと思うものに関わり続ける 読んでもらう方々のためにも、自分たちが深く納得できるものをコンテンツにしています。 感覚を言葉にうまく変換して伝えることは難しくもありますが、自身が心から人に伝えたいものに関わっているのでやりがいも大きいです。 ▍こんな方におすすめ ・子育てなどでブランクがあるけど、今までの経験を活かしたい ・自己実現や社会貢献ができる環境を求めている ・型にはまった仕事ではなくクリエイティブなことに関わっていたい ここまで読んでいただきありがとうございます。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしてみませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    2020/06に設立

    28人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/

    東京都世田谷区深沢1-8-4 パシフィックニュー自由が丘2F(オフィス棟)