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技術の価値が事業を動かす |再現性ある組織で裁量を持ち、次の挑戦を。

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on 2026/02/10

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技術の価値が事業を動かす |再現性ある組織で裁量を持ち、次の挑戦を。

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組田 隆亮

アトミックソフトウェア社で開発と採用周りをやっています 自然が好きで、趣味で山登りとカメラを嗜んでいます

畠中 翔一

アトミックソフトウェア株式会社 代表取締役CEO

株式会社メディカルフォースのメンバー

アトミックソフトウェア社で開発と採用周りをやっています 自然が好きで、趣味で山登りとカメラを嗜んでいます

なにをやっているのか

▍Our Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「未来に、もっと余白を。」 私たちの社会は、常に誰かの挑戦によって更新されてきました。 しかしいま、労働力の減少や産業の複雑化により、チャレンジしたい人が一歩踏み出せない社会が生まれつつあります。 だからこそ私たちは、ソフトウェアの活用を通じてさまざまな業務を効率化し、人々の挑戦を後押ししていきたいと考えています。効率化とは、さらなる挑戦のための「余白」を生み出すことでもあるからです。 すべての現場に、もっと余白を。 日本の社会に、もっと余白を。 未来に、もっと余白を。 アトミックソフトウェアは、未来に余白をつくることで、自由な挑戦に開かれた社会を実現していきます。 ▍事業について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・提供しております。 □medicalforceについて 2021年にリリースした『medicalforce』は、予約・カルテ・会計・CRMといった自由診療の全てを実現するSaaSです。リリースから3年ですでにトップクラスのシェアを獲得しており、約700院(※)のクリニック様にご利用いただいております。 自由診療産業においては、『medicalforce』の機能提供だけでなく、クリニック様の経営そのものを支援するブランドコンサルティング事業にも参入しており、高い実績をベースとした経済圏の構築フェーズに入っています。 ※2026年2月時点 □警備フォースについて 警備フォースは2024年5月にリリースしたばかりの新プロダクトです。 今後も、領域にとらわれることなく、様々な『これからの産業』へ参入し、非連続的な成長を志していきます。(現在すでに第三第四のプロダクトの構想を進めております) ▍沿革  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2020年11月:創業、シード調達 2021年03月:自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』リリース 2021年11月:プレシリーズA1億円調達 2022年01月:人員拡大に伴い、オフィスを渋谷に移転 2022年11月:シリーズA6億円資金調達 2023年01月:人員拡大に伴い、オフィスを五反田に移転 2024年02月:シリーズB15億円資金調達 2025年05月:第2の新産業として、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』をリリース
私たちのビジョン
自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・販売しております。
キックオフ後の集合写真
年齢が若いチームです

なにをやっているのか

私たちのビジョン

自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・販売しております。

▍Our Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「未来に、もっと余白を。」 私たちの社会は、常に誰かの挑戦によって更新されてきました。 しかしいま、労働力の減少や産業の複雑化により、チャレンジしたい人が一歩踏み出せない社会が生まれつつあります。 だからこそ私たちは、ソフトウェアの活用を通じてさまざまな業務を効率化し、人々の挑戦を後押ししていきたいと考えています。効率化とは、さらなる挑戦のための「余白」を生み出すことでもあるからです。 すべての現場に、もっと余白を。 日本の社会に、もっと余白を。 未来に、もっと余白を。 アトミックソフトウェアは、未来に余白をつくることで、自由な挑戦に開かれた社会を実現していきます。 ▍事業について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・提供しております。 □medicalforceについて 2021年にリリースした『medicalforce』は、予約・カルテ・会計・CRMといった自由診療の全てを実現するSaaSです。リリースから3年ですでにトップクラスのシェアを獲得しており、約700院(※)のクリニック様にご利用いただいております。 自由診療産業においては、『medicalforce』の機能提供だけでなく、クリニック様の経営そのものを支援するブランドコンサルティング事業にも参入しており、高い実績をベースとした経済圏の構築フェーズに入っています。 ※2026年2月時点 □警備フォースについて 警備フォースは2024年5月にリリースしたばかりの新プロダクトです。 今後も、領域にとらわれることなく、様々な『これからの産業』へ参入し、非連続的な成長を志していきます。(現在すでに第三第四のプロダクトの構想を進めております) ▍沿革  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2020年11月:創業、シード調達 2021年03月:自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』リリース 2021年11月:プレシリーズA1億円調達 2022年01月:人員拡大に伴い、オフィスを渋谷に移転 2022年11月:シリーズA6億円資金調達 2023年01月:人員拡大に伴い、オフィスを五反田に移転 2024年02月:シリーズB15億円資金調達 2025年05月:第2の新産業として、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』をリリース

なぜやるのか

私たちはバーティカルSaaSを軸として複数産業に事業立ち上げを進めております。 ▍なぜバーティカルSaaSなのか  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ バーティカルSaaSとは業界・業種に特化し、対象の業界・業種の課題を機能や使用感を徹底的に深堀り、プロダクトを通じて解決していきます。 まだまだ成熟しておらず、これから伸長する市場が多くあり、とにかく顧客と共に成長するビジネスモデルであり、ニッチなニーズにも耳を傾けながら、その業界にいる人しか感じないような "小さなペイン" も解決していきます。 その積み重ねが結果として「業界全体の変革」にも繋がるようなインパクトを与えられる点が最大の特徴であり、バーティカルSaaSが面白い理由だと思っています! 一方でこのような市場は規模に限りがあるため、事業拡大に向けて積極的に他産業へ展開していく必要があります。私たちは足を止めず、創業4年目ながら第3・第4と新たな事業立ち上げ準備も進めており、将来的にはバーティカルSaaSのコングロマリット企業となる計画です。 複数産業に展開することで "メンバー個々人に様々なビジネスを経験できるチャンスが巡ってくる" ため、一人ひとりに多くの機会や裁量をお任せする組織体制にしたいと思っております。

どうやっているのか

キックオフ後の集合写真

年齢が若いチームです

アトミックソフトウェアは、一人ひとりのお客様がボトムアップで業界や産業の成長を牽引することを信じ、彼ら彼女らに寄り添い本来の業務に集中できる環境づくりをサポートすることで、これからの産業の成長プロセスを合理化します。 ▼採用ページ https://atomic-software.co.jp/recruit/ ▼アトミックソフトウェアnote(入社者のリアルな声がのっております!) https://note.com/medicalforce

こんなことやります

■ 募集背景 アトミックソフトウェアでは、SaaSを起点に複数産業へ展開するマルチバーティカル戦略を推進し、自由診療領域を皮切りに警備業界などへサービスを拡大しています。 新規プロダクトの立ち上げと同時に、既存のシステム基盤や業務ドメインの再定義が求められる今、技術的中核として全体構造を見直し、共通基盤やアーキテクチャの設計を担うエンジニアを募集します。 ■ 関わるチーム 当社の開発チームは、オープンなコミュニケーションを大切にし、個々の強みを活かしながら才能を最大限引き出せる環境づくりを重視しています。 全社スクラム体制でプロダクト開発を進めており、売上指標ではなく、ユーザー起点での意思決定と改善を大切にしています。 また、華やかなプロダクトの裏側では、一人ひとりが泥臭くプロダクトに向き合い、目の前のユーザー課題に地道に取り組んでいるのも当社ならではの文化です。 年齢・社歴・役職・専門分野に関わらず誰でもフラットに意見交換できる雰囲気があり、20代〜30代が中心の構成。家庭と両立しながら活躍するメンバーも在籍しています。 ■ 仕事内容 自由診療SaaS『medicalforce』や警備業SaaS『警備フォース』をはじめとする自社プロダクトにおいて、プロダクトの仮説構築から顧客検証、技術検証、実装設計に至るまで、事業課題の解決に一貫して関与するポジションです。 属する「ロードマップチーム」「クロスセルチーム」では、単なる機能追加にとどまらず、既存の枠組みでは解けなかったユーザー課題に挑む開発テーマを担っていただきます。PdM・CS・Bizメンバーとともに、仮説起点での課題設計〜技術での価値創出をリードする立場です。 具体的には: ・自社SaaSプロダクトの共通モジュール化・基盤設計 ・複数ドメイン横断でのリアーキテクチャ、技術的負債の解消 ・全社的な技術戦略に沿った技術選定・実装 ・CTO・PdM・EMと連携した課題発見〜解決方針の策定 ・LLMや新技術のPoCによるプロダクト適用の提案 SaaSを単なるツールとしてではなく、産業全体の変革を起点とする“価値構造”と捉え、技術でその根幹を再設計する。そんな挑戦ができるポジションです。 ■ 必須要件 ・Webアプリケーションの設計・開発経験(5年以上) ・フロントエンド/バックエンドいずれかの実装経験 ・RDB/クラウドインフラ(AWS等)への理解 ・アーキテクチャ設計や基盤構築への主体的な関与経験 ■ 歓迎要件 ・複数ドメイン・プロダクトの構造統一経験 ・技術的負債解消/リアーキテクチャへの関与経験 ・技術中核としてエンジニアチームを牽引した経験 ・モダンなアーキテクチャ(Clean Architecture、Hexagonal Architecture等)への理解 ■ 仕事の魅力 ◆ 仮説構築から検証・実装まで一貫して担える、プロダクト設計力が身につく 「仕様が決まっていない」状態から、課題や価値仮説を言語化し、PoCやプロトタイピングを通じて検証、プロダクトとして実装・改善するまで、非定型なプロダクトづくりに最上流から関与する経験ができます。事業・業務構造の本質に向き合いながら、仮説ドリブンで新しい体験を生み出すスキルが磨かれます。 ◆ プロダクト構造に深く入り込める技術設計フェーズが豊富 複数プロダクトを展開するマルチバーティカル戦略のもと、共通モジュール化やドメイン横断設計、技術的負債の解消、アーキテクチャ刷新など、全体構造の設計に関わる機会が豊富にあります。CEOやCTOとも近い距離で議論できるため、設計思想や意思決定プロセスを実践の中で深く学べます。 ◆ 将来的にプロダクトオーナーとして、技術と事業の両面を牽引できる まずは特定テーマでのPdM的役割や技術的意思決定を担っていただきつつ、半年〜1年後にはプロダクトオーナーとして、事業全体のロードマップ策定や組織横断の意思決定に関与するキャリアも視野に入れています。Biz/CS/PdMとの密な連携を通じて、技術×事業の両面で成長いただけるポジションです。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/11に設立

    110人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 社長が20代/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区西五反田三丁目6-21 住友不動産西五反田階ビル4階