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Government×Technology の未来を共に創る戦略プランナー

C3-04_ブランディング
中途
5エントリー

on 2026/03/02

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Government×Technology の未来を共に創る戦略プランナー

東京
中途
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東京
中途

中村 大志

・諸行無常 ・勇往邁進

小島 隆秀

東京都全体のDXを推進する官民協働組織「GovTech東京」の人事責任者として、人事領域を管掌。 京都府出身。大学卒業後、2009年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルート)入社、2013年グリー株式会社に転職し、人事・新規事業開発等に従事。その後はIT業界を中心に、スタートアップやプライム上場企業等で人事責任者を歴任。 Govtech東京の設立時に人事責任者として参画し、現在に至る。

平井 則輔

2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京都各局システムのモダン化を促すクラウド共通基盤の企画設計構築を統括。ビートルズとヘビメタが大好き!

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

なぜやるのか

ビジョン:「情報技術で 行政の今を変える、首都から未来を変える。」  政府が「e-Japan」を掲げてから20年余り。 以来、政府に続き東京都もデジタル化を推進してきました。 しかし、多くの月日をかけた現在でも、DX化が十分に行われていない課題が数多く残っています。 「都民の皆様の生活をより豊かにするため、行政のDX化を飛躍的に推進させなければいけない」 「そのためには、今までとは全く異なる、新たな挑戦をしなければいけない」 このような想いから、”東京都の内側ではなく外側”にデジタル組織を立ち上げることを決意しました。 GovTech東京が、東京の未来に変革を起こすバックキャスティングの役割を担い、都内62区市町村はもちろんのこと、“首都・東京”として全国1700以上の自治体への貢献、さらには世界各都市のデジタル化に貢献する、という想いをこのビジョンに込めました。 「日本の首都、東京の新たな未来を、GovTech東京が作り出す」 世界中の誰しもが想像し得ない新たな未来を、私たちと一緒に作っていきましょう。

どうやっているのか

東京都デジタルサービス局(都庁)とGovTech東京の協働体制を構築してます。 行政のプロとデジタルのプロがバディとなり、力を合わせて各局・区市町村・政策連携団体を支援します。 また、「オープン&フラット」な組織カルチャーを目指してます。 ・「オープン」とは、公務員や技術者、行政出身者や民間出身者、性別、国籍、年齢も様々で、多様性が溢れている組織 ・「フラット」とは、役職や年次に関係なく、安心感を持って自分の意見が言えて、お互いの知見をシェアできる心理的安全性の高い組織

こんなことやります

<配属予定部署> 経営管理本部 戦略広報グループ <募集背景> 東京都のDXを推進し、将来的に日本・世界へ貢献するためには、民間企業で活躍する優秀なデジタル人材との協働が欠かせません。GovTech東京は、行政と民間の垣根を越えた新しい協働の形をつくるプラットフォームとして、民間で活躍するデジタル人材とどのように関係性を築いていくか、そのコミュニケーションのあり方を模索している段階にあります。「Government×Technology」というテーマに興味を持ち、関わってみたいと思ってもらえるような人を増やすためにも、良質な接点づくりや仕組みづくりが重要と考え、コーポレートブランディングを強化しています。 また、自治体におけるDXの共通課題に貢献すべく、東京都内を含む、全国・世界の行政機関との関係性構築・連携も積極的に行っています。 現在、戦略広報グループでは、単発施策の実行に留まらず、GovTech東京の様々な取組全体を俯瞰しながらブランドの方向性を描き、施策横断で戦略設計・推進できる方を募集しています。 GovTech東京のブランドの「方向性」を描き、組織横断で施策を束ねながら、内外の多様なステークホルダーと連携してしていただくポジションです。 <業務内容> GovTech東京のブランド価値向上に向け、上流の戦略設計から施策の推進・KPI管理まで幅広く担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) 〇中期経営計画に基づく、ブランディング、PR、マーケティングコミュニケーション戦略の立案・推進 〇各種広報施策に関する、文脈設計、ディレクションおよび関係部門との調整・実行 〇オウンドメディア、メディアプロモーション、イベント、ペイド施策などを含む統合的なコミュニケーション設計・実行 〇施策横断での広報に関わるKGI/KPI設計・管理、およびPDCAサイクルの推進 〇経営層および内外の多様なステークホルダーとの連携、意思決定支援 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 【必須スキル】 〇経営戦略や課題から逆算し、コーポレートブランディング/マーケティングコミュニケーション領域において上流戦略設計~実行の経験(戦略立案、関係部門との連携・調整、ディレクションなど) 〇Web・デジタルを起点にした統合型コミュニケーションのリード経験 〇複数ステークホルダーが関わるプロジェクトのマネジメント経験 〇論理的思考力・多様なステークホルダーと円滑に協働できるコミュニケーション力 【歓迎スキル】 〇公共領域・社会課題領域でのコミュニケーション/マーケティング経験 〇Webサイトの情報設計・改善ディレクション 〇データ・リサーチに基づく改善提案の実施経験 〇ビジネスシーンでの英語コミュニケーション 【求める人物像】 〇 GovTech東京と東京都が牽引するDX推進事業への強い共感 〇 これまでのご自身の知識や経験を世の中のため、都民のために活かしてみたい方 〇 誠実且つフェアーに対応する姿勢 〇 目標にコミットし、達成に向けてあらゆる手を打ちながらやり抜くことができる方 〇 フットワーク軽く、スピード感を持って業務に取り組むことができる方 〇 不確実性が高い環境でも、最適解を導き出すべく前向きに行動できる方 〇 既存の手法にとらわれず、柔軟な発想で新しい手法を生み出す素養がある方 〇 自身を取り巻く環境や状況の変化に順応し、成長に繋げることができる方 【勤務地】 一般財団法人GovTech東京 本社 東京都新宿区西新宿2丁目4-1 新宿NSビル24階 ※勤務地変更の予定はありません。 ※業務の状況に応じてリモート勤務をすることも可能です。 (変更の範囲)一般財団法人GovTech東京が定める場所
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    中村 大志さんの性格タイプは「コントリビューター」
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    中村 大志経営管理本部 戦略広報グループ・エキスパート
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