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世界に挑戦するチームを仕組みで支える|グローバル×裁量型バックオフィス募集

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中途

on 2025/07/28

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世界に挑戦するチームを仕組みで支える|グローバル×裁量型バックオフィス募集

東京
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藤田 理

2007年、株式会社タカラトミーに新卒入社。ベイブレードやデュエル・マスターズなどの商材の法人営業や人生ゲーム・黒ひげ危機一発・ファービーの販売計画に携わる。その後、ITベンチャー企業のSpeeeにジョインし、マネージャーとして80人のミドルベンチャーから500人以上のメガベンチャー参画しグロースと上場を経験。 営業マネージャーとしてネイティブアドネットワークUZOUの立ち上げに参画。株式会社なんでもドラフトの社員1号・執行役員CMOのキャリアを経て、2022年、ブランドプロデュースユニットのゼネラルマネジャーとしてSCデジタル株式会社(旧ALPHABOAT)に入社。現在はGeekOut株式会社のChief Revenue Officer として業務に従事。

Yuki O

林 佳儒

・HRBP へて、現在はエンタメ企業でコーポレート全般を担当 ・IPO プロジェクトに参加経験(PM 兼アシスタント業務) ・来日12年目、中国語(繁体字/簡体字)、日本語、英語 ・社交的、語学力とコミュニケーション力を活かし、社内社外との良好な関係維持

GeekOut株式会社のメンバー

2007年、株式会社タカラトミーに新卒入社。ベイブレードやデュエル・マスターズなどの商材の法人営業や人生ゲーム・黒ひげ危機一発・ファービーの販売計画に携わる。その後、ITベンチャー企業のSpeeeにジョインし、マネージャーとして80人のミドルベンチャーから500人以上のメガベンチャー参画しグロースと上場を経験。 営業マネージャーとしてネイティブアドネットワークUZOUの立ち上げに参画。株式会社なんでもドラフトの社員1号・執行役員CMOのキャリアを経て、2022年、ブランドプロデュースユニットのゼネラルマネジャーとしてSCデジタル株式会社(旧ALPHABOAT)に入社。現在はGeekOut株式...

なにをやっているのか

GeekOutは、「Roblox(ロブロックス)」という世界最大級のゲーム&体験プラットフォームを舞台に、コンテンツ開発・マーケティング・IP創出支援・パブリッシングなどを一気通貫で行う会社です。 Robloxは、Z世代・α世代を中心にグローバルで急成長しているバーチャル空間のプラットフォームであり、世界的に加速度的な成長を遂げています。 現在、Robloxは日間アクティブユーザーが2025年3月時点で“9780万人”と記録されており、TikTokやYouTubeに匹敵する“次世代の体験経済圏”として注目を集めています。 ▶ 具体的な事業内容の一例 ⚫︎ゲーム・体験の開発/パブリッシング: 国内外のブランドや自治体と連携し、オリジナルゲームや教育的な体験を企画・開発 例:東京都観光財団との「観光都市TOKYO」ワールド、本田技研とのコラボ、ONE PIECE・ドラえもんなど日本の人気IPを活かした“参加型エンタメ”コンテンツ開発 ⚫︎マーケティング支援: Roblox上でのキャンペーン設計やSNSと連動したプロモーションを支援 例:大手アパレル・飲料・エンタメ系IPとの共同マーケ ⚫︎クリエイター支援(House of Creators構想): Roblox上で活躍する世界中の優秀な個人開発者やチームに、技術・資金・マーケ支援を行う ⚫︎教育・ファッション連携: 文化服装学院や電通とのコラボで「Roblox×デジタルファッション」の授業を実施 チームは社員と業務委託を合わせて約50名規模(2025年時点)。 国内外のAAA級スタジオや、YouTuber・インフルエンサーとも連携しながら、“世界でウケる”体験の創出を進めています。

なにをやっているのか

GeekOutは、「Roblox(ロブロックス)」という世界最大級のゲーム&体験プラットフォームを舞台に、コンテンツ開発・マーケティング・IP創出支援・パブリッシングなどを一気通貫で行う会社です。 Robloxは、Z世代・α世代を中心にグローバルで急成長しているバーチャル空間のプラットフォームであり、世界的に加速度的な成長を遂げています。 現在、Robloxは日間アクティブユーザーが2025年3月時点で“9780万人”と記録されており、TikTokやYouTubeに匹敵する“次世代の体験経済圏”として注目を集めています。 ▶ 具体的な事業内容の一例 ⚫︎ゲーム・体験の開発/パブリッシング: 国内外のブランドや自治体と連携し、オリジナルゲームや教育的な体験を企画・開発 例:東京都観光財団との「観光都市TOKYO」ワールド、本田技研とのコラボ、ONE PIECE・ドラえもんなど日本の人気IPを活かした“参加型エンタメ”コンテンツ開発 ⚫︎マーケティング支援: Roblox上でのキャンペーン設計やSNSと連動したプロモーションを支援 例:大手アパレル・飲料・エンタメ系IPとの共同マーケ ⚫︎クリエイター支援(House of Creators構想): Roblox上で活躍する世界中の優秀な個人開発者やチームに、技術・資金・マーケ支援を行う ⚫︎教育・ファッション連携: 文化服装学院や電通とのコラボで「Roblox×デジタルファッション」の授業を実施 チームは社員と業務委託を合わせて約50名規模(2025年時点)。 国内外のAAA級スタジオや、YouTuber・インフルエンサーとも連携しながら、“世界でウケる”体験の創出を進めています。

なぜやるのか

Robloxが“メジャー”になったとき、世界はもっと面白く、自由になる。 私たちGeekOutは、そんな未来を本気で信じているチームです。 Robloxはもはや「子どもの遊び場」ではありません。 Z世代・α世代にとっては、遊び、学び、語り、創り、そして経済活動までもが起きる**“次世代のインフラ”**になりつつあります。 彼らが自然と集まり、誰かが作った世界で過ごし、 「自分も何かを創りたい」と思えるようになる—— そんなポジティブな循環が、Robloxの中ではすでに起きています。 では、もしこの循環が当たり前になったら? Robloxがもっと社会に浸透し、「誰もがつくり手になれる時代」が来たら? ▼ 私たちが見据えているのは、そんな“メジャーな未来”です。 ・子どもが憧れるのは「ロブロックスのクリエイター」になること ・企業の新商品やIPが“まずはRobloxで体験”として発表される社会 ・教育や行政が、Robloxを使って“楽しさ”を前提にした学びや公共性を届ける世界 そしてその真ん中には、“つくる人=クリエイター”が正当に評価され、食べていける社会がある。 それを現実にするために、私たちはRobloxという“未来の表現の器”を全力で耕しています。 ▷ GeekOutが掲げる価値提供: GeekOutは、Robloxというプラットフォームの中で、 「表現が仕事になる」「つくる人が評価される」「ブランドや文化が体験として届く」 そんな未来を当たり前にしたいと考えています。 これまで、東京都観光財団やHONDAとの公共・ブランド案件に加え、 ONE PIECE、ドラえもん、進撃の巨人、龍が如くといった日本のIPを活かし、 “参加型の物語”を世界に発信してきました。 さらに、HIKAKINさん、株式会社ディー・エヌ・エー、文化服装学院などとの連携を通じて、 Roblox上のコミュニティを活性化し、そこから生まれる新たな経済・文化・教育の接点を提案しています。 これらの価値創出の背後には、世界中のクリエイターと築く信頼関係、技術・仕組み・IPの接続があります。 ユーザーがその世界に“入りたくなる”。 心を動かされ、もう一度訪れたくなる—— そんな没入体験の設計こそが、IPやブランドが生きる土壌になると信じています。 Roblox社との公式連携や、文化服装学院との教育プロジェクトなど、 私たちはすでに、日本から世界へ続く「新しい文化の通路」を切り拓き始めています。 まだ完成していないこのエコシステムを、 共につくり、次の世代の“表現者たち”に手渡していく。 それが、GeekOutがRobloxという舞台で果たすべき役割です。 「表現は誰のものか?」 「誰が“新しい価値”を生み出すのか?」 その答えを、私たちは世界中のクリエイターとともに探し続けていきます。

どうやっているのか

▍Robloxを起点に、挑戦が加速する舞台を整える。 GeekOutは、Robloxという世界最大級の体験プラットフォーム上で、日本発の表現やIPを世界に届ける事業を展開しています。 でもその“熱狂の最前線”を、現場だけで支えているわけではありません。 バックオフィスが組織の屋台骨として「どう回るか」「どう成長するか」をリードしているのが、GeekOutらしさのひとつです。 ・海外メンバーとの契約・報酬設計のサポート ・グローバルなVISA業務の改善提案 ・働き方やオンボーディング、社内制度の設計・運用 単なる“事務処理”ではなく、どうすればこのチームがもっと挑戦できるか?を起点に動く。 未整備な部分に手を入れて、仕組みをつくっていく。 そんな、“攻めのバックオフィス”としての面白さが、このポジションにはあります。 ▍「英語が“日常”にある、多国籍チームの中で働く。」 GeekOutのメンバーの約6割は英語圏出身。SlackもZoomも英語が飛び交う、日英バイリンガルな環境が当たり前にあります。 英語力は「読み書きだけ」では足りません。実務でのやりとり・交渉・資料作成など、日々“英語を使って仕事を動かす”機会が豊富にあります。 ・海外メンバーの入社対応やオファー書作成 ・英語での契約書チェックやカレンダー調整 ・英語×日本語の社内ガイドや制度設計 など グローバルで急拡大するRoblox市場の中で、言語を越えたチームの一員として、自分がつくる「仕組み」が世界につながる。 そんな手触りのある実務が、ここにはあります。 ▍「“人に関わる仕事”を、もっと深く、もっと仕組みに。」 バックオフィスの中心業務は、「人が働きやすい環境をつくること」。 だからこそ、GeekOutでは“人に向き合う力”が何よりも重視されます。 ・新メンバーのオンボーディング対応(準備〜初日の伴走) ・チームカルチャーやエンゲージメント施策の企画運営 ・雑談や1on1の中で拾った声を制度改善に落とし込む 一人ひとりの「挑戦したい」「働きづらい」「こうしてほしい」を、 “仕組み”と“空気感”の両面から支える仕事。 「人を動かす」ためには、「人を理解する」ことが必要です。 だからこの仕事は、人好きで、気づき力があって、空気をつくれる人にこそ向いています。 ただのオペレーターではなく、“文化づくりの担い手”として関われる。 それが、GeekOutのバックオフィスの魅力です。

こんなことやります

▷ ポジション概要 GeekOutのバックオフィスは、単なる“サポート役”ではありません。 私たちが目指しているのは、「クリエイターが活躍できる舞台」を裏側から支える、仕組みと文化をつくる存在です。 グローバルに展開するチームの一員として、メンバーが働きやすく、集中して挑戦できる環境を整えていく。 それがこのポジションのミッションです。 ▷ 働く魅力 ・英語を日常的に使える: 社内の約6割が英語圏出身。日々の業務で英語を活かせます ・人に関わる業務が中心: オンボーディングやエンゲージメント施策など“誰かの挑戦を支える”仕事がメイン ・企画提案が通りやすい: 「こうしたい」がすぐにMTGに繋がり、即実行に移るフラットな文化 ・役割の幅が広い: 総務・庶務だけでなく、VISA対応や制度設計、チームビルディングまで挑戦可能 ・成長中のスタートアップ: 急拡大する事業フェーズだからこそ、ゼロから仕組みをつくる経験ができる ▷ 業務内容 ・メンバーのオンボーディング: 入社準備、アカウント・備品・フロー整備、歓迎施策など ・グローバル対応: 海外メンバーやクライアントとの会議調整、契約書類管理、英語ドキュメント作成 ・制度運用・整備: 評価制度、勤怠管理、福利厚生、セキュリティポリシー等の改善・運用 ・イベント運営: 社内交流会、全社ミーティングの企画・準備・ファシリテーション ・VISA・登用関連: 海外メンバーの就労対応や法務連携(希望・適性に応じて) ・総務・庶務全般: 請求処理、備品管理、出社オペレーション、書類管理など日常業務 ▷ GeekOutの働き方 ・出社:月・水・金(麻布十番駅徒歩3分) ・リモート:火・木 ・フレックスタイム制(コアタイムあり) ・完全週休2日(土日祝) ・交通費全額支給 ・目標達成時インセンティブあり ▷ 必須要件 ・日常会話レベルの英語力 ・ネイティブレベルの日本語力(読み書き・会話) ・以下いずれかの実務経験(1年以上目安)  - 総務 / アドミン / 人事などのバックオフィス経験  - 営業・カスタマーサクセス等の対人折衝業務(+バックオフィス職への意欲) ▷ 求める人物像 ・相手の立場で考えられる方(サポート・支援に前向き) ・「もっとこうしたら働きやすいのでは?」と考え、動ける方 ・語学やツールを駆使して、越境的なチーム運営に貢献したい方 ・職務の線引きより、「必要だからやる」という動き方に共感できる方 ・未完成な環境を「自分で整えていく」ことにやりがいを感じる方 ▷ 少しでも気になった方へ GeekOutのバックオフィスは、 誰かの挑戦や表現が、ちゃんと前に進むための“土台”をつくる仕事です。 - 英語を活かしたい。 - 型にハマらない働き方がしたい。 - 組織づくりに深く関わってみたい。 そんな気持ちが少しでもあれば、 まずはカジュアルに話してみませんか? まだ正解のない未来を、共にチャレンジしていける仲間を待っています。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/03に設立

    50人のメンバー

    東京都港区麻布十番2-20-7