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データとプロダクトで事業成長を牽引するプロダクトマネージャーを募集!

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on 2026/02/27

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データとプロダクトで事業成長を牽引するプロダクトマネージャーを募集!

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Yuki Kuribayashi

2014年、20名ほどだった頃のfreeeへリクルーターとしてジョインし、500名を超える社員の採用へと関わっている。 新卒から中途まで、また様々な職種のリクルーターとして関わった後チームのマネージャー、部長と経験をした後、育休を取得、現在はエンジニア開発のリクルーターとして勤務。 育児ママ 2016年 wantedly award 大賞受賞 2016年 ビズリーチ 企業賞受賞 2018年 wantedly award 受賞 2019年 wantedly award 受賞

宮内 楽斗

フリー株式会社でプロダクトデザイナーを経験したのち、現在はプロダクトマネージャーとして従事しています。 デザイナー時は大規模プロダクトであるfreee会計・freee人事労務のデザインや、新規プロダクトなど様々な事業フェーズの製品を担当。 人間中心設計(HCD)プロセスに広く携わり、特に情報設計や素早いプロトタイピングによる開発スピードの最大化が強みです。 2024年7月からフィリピン拠点に出向し、拠点初のプロダクトマネージャーとして製品横断のグロース(主にクロスセル・アップセル創出)の開発責任者として、現地メンバーと共に推進。 デザイナー時に得た「良いものを作る」能力を活かし、グロースPdMとして「お客さまにその価値を届け切り、事業インパクトに繋げる」ことにチャレンジしています。

フリー株式会社のメンバー

2014年、20名ほどだった頃のfreeeへリクルーターとしてジョインし、500名を超える社員の採用へと関わっている。 新卒から中途まで、また様々な職種のリクルーターとして関わった後チームのマネージャー、部長と経験をした後、育休を取得、現在はエンジニア開発のリクルーターとして勤務。 育児ママ 2016年 wantedly award 大賞受賞 2016年 ビズリーチ 企業賞受賞 2018年 wantedly award 受賞 2019年 wantedly award 受賞

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

Summary freeeのプロダクトマネージャーは、「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションの実現を、プロダクトを通じて牽引するポジションです。ユーザーに「マジ価値(本質的で価値あるもの)」を届けることを最大の目的とし、日本のビジネスのあり方そのものを変革していく挑戦をリードします。 お任せしたい領域は、マルチプロダクト型SaaSのfreeeで、PLG(Product Led Growth)戦略を推進するポジションです。 既存ユーザーのLTV最大化、特に顧客拡大(クロスセル・アップセル)という重要領域を牽引し、データに基づいてプロダクトをグロースさせる、freeeの次の成長を創り出す核心的な役割です。 プロダクト起点でビジネスを成功に導くPLG戦略を推進し、ビジネスKPI・プロダクトKPI成長を実現することで、ユーザーに真の価値を届け、freeeの未来を共に創り上げましょう。 現状の課題/今後取り組みたいこと ・課題 ▽freeeには20以上のプロダクトがありますが、実際に複数プロダクトを利用している人はまだ多くはありません。 ▽それぞれのプロダクト間には強い関連性・シナジーがあるにもかかわらず、プロダクト内で伝えるコミュニケーションが十分にでき ておらず、認知・興味関心の醸成には伸び代がある状況です。 ・今後取り組みたいこと ▽上記の背景からPLG(Product Led Growth)戦略を2024年からスタートしました。特にアップセル・クロスセルといった拡大領域にフォーカスし、ユーザーが業務の中で最も課題を感じるタイミングで価値を伝えることで、より多くのユーザーに価値を届けたいと考えています。 ▽50万以上の法人という大きな顧客基盤に対し、中長期的な全社の売上成長をプロダクトから牽引する、非常に重要な領域です。 業務内容詳細 ・PLG戦略の設計・実行 ▽既存ユーザーの行動データから拡大(クロスセル・アップセル)やサクセス(機能利用率向上・オンボーディング早期化)の余地をビジネス担当者とともに特定し、プロダクト内の施策に落とし込む ▽開発チームと協働し施策を実現、リリース後の効果を元に更なる改善を企画する ・プロダクトKPI・ビジネスKPIの構造設計とモニタリング ▽プロダクトKPIの策定、及び各施策のクリック率やCVR(資料請求率・トライアル率)の分析 ▽Analytics・ビジネスチームと連携し、分析に基づく仮説立案と検証を推進 ・グロース活動を底上げするための仕組みや基盤の設計 ▽プロモーションの入稿やABテストなど、インパクト最大化に向けた基盤や仕組みの設計(ツール導入の検討を含む) ▽PLGの仕組みをマルチプロダクト横断で再利用・展開するための仕組み化・ナレッジの浸透 ※会社の事業状況やご本人の適性に応じて担当する業務内容が変更となる場合があります 募集要件 必須要件(Must) ・プロダクトマネジメント、またはそれに準ずる実務経験(1年以上) ・エンジニア、デザイナーを含むチームで、プロダクト・機能開発をリードした経験 ・データドリブンに施策を企画し、求めるKPIの実現に向けてプロダクトを改善した経験 ・ビジネス担当者と協働し、売上最大化に向けて取り組んだ経験 ・ビジネスレベルの英語を話すことができる 歓迎要件(Want) ・ドメイン・事業領域 ▽Product Led Growth 戦略への知識と理解 ▽SaaSビジネスモデルと収益の理解 ▽プロモーションの出稿や掲載、ABテスト等のMAツールへの理解 ・テクノロジー ▽SQLやBIツールを用いた高度なデータ分析への知見 ▽開発基盤の設計・開発に携わった経験 ・スキル・経験: ▽KPI設計とモニタリングの経験(プロダクトKPI・ビジネスKPIかは問わない) ▽複雑なステークホルダー間の利害を調整し、プロジェクトを推進した経験 ■諸条件 ・雇用形態:正社員 ・試用期間:3ヶ月 ・就業場所:東京拠点(大崎駅徒歩3分)品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F  ※会社の事業状況やオフィスの移転等により勤務場所が変更となる可能性があります。 ・就業時間:専門型裁量労働制(一日みなし8時間勤務) ・休日:土日祝日、年末年始休暇、慶弔休暇、有給休暇(入社日付与)、疾病休暇(有給扱い年6日付与) ・加入保険:雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険 ※その他詳細については面接時にお伝えします。
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    Yuki Kuribayashiさんの性格タイプは「マスター」
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    Yuki Kuribayashi採用チーム
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F