400万人が利用するビジネスSNS

  • 事業開発
  • 5エントリー

日本の観光業を世界一に!宿泊業の未来をつくる事業開発セールス募集!

事業開発
中途
5エントリー

on 2026/03/17

385 views

5人がエントリー中

日本の観光業を世界一に!宿泊業の未来をつくる事業開発セールス募集!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

田中 健太郎

横浜国立大学理工学部在学中、休学しスタートアップのエンジニアを経験。その後、Pricing Sutdio株式会社の共同創業エンジニアとして会社の立ち上げ、サービス開発を行う。卒業後、楽天株式会社を経てCheck Inn株式会社を創業。世界から大きく遅れている宿泊施設のツールを変革し、世界をリードする観光産業作りに貢献していきます。

「ユーザーフォーカスにとことんこだわること」 バーティカルSaaSの成長戦略と日本の宿泊業界について 【DNX×Check Inn対談】

田中 健太郎さんのストーリー

今原 絵理

これまで事務・営業・CS・採用支援など、多様な職種を経験しながら、「人と組織に向き合い、価値を届けること」を軸にキャリアを築いてきました。 リクルートスタッフィングでは人材派遣の営業として、マッチング精度と継続率の高さを強みに既存顧客のシェア拡大を実現し、全社の年間表彰を受賞。 その後、株式会社WHOMに1人目社員として入社し、RPO事業の立ち上げと拡大に従事。スタートアップから大手企業まで、幅広い採用課題に向き合ってきました。 現在は「もっと組織の中に入り込み、採用だけでなくカルチャーづくりや事業成長にも深く関わりたい」という想いから、Check Inn株式会社に入社。 人事・広報を担当し、現在は採用活動を中心に、宿泊業界のインフラをつくるというミッションに共感しながら、仲間集めと組織づくりに注力しています。

【代表インタビュー】“観光業を世界一に”Check Inn代表田中の原点と創業ストーリー

今原 絵理さんのストーリー

Check Inn株式会社のメンバー

横浜国立大学理工学部在学中、休学しスタートアップのエンジニアを経験。その後、Pricing Sutdio株式会社の共同創業エンジニアとして会社の立ち上げ、サービス開発を行う。卒業後、楽天株式会社を経てCheck Inn株式会社を創業。世界から大きく遅れている宿泊施設のツールを変革し、世界をリードする観光産業作りに貢献していきます。
「ユーザーフォーカスにとことんこだわること」 バーティカルSaaSの成長戦略と日本の宿泊業界について 【DNX×Check Inn対談】

「ユーザーフォーカスにとことんこだわること」 バーティカルSaaSの成長戦略と日本の宿泊業界について 【DNX×Check Inn対談】

なにをやっているのか

Check Innは、宿泊施設向けのオールインワンSaaS「Check Inn」を開発・提供しているスタートアップです。 宿泊施設では、予約・在庫管理・料金調整・顧客管理・自社予約・清掃・レストラン連携など、多くの業務が複雑に絡み合っています。 しかし実際の現場では、それぞれ異なるシステムやアナログな運用で管理されているケースも多く、現場の大きな負担となっています。 私たちは、そうした宿泊業界の複雑なオペレーションを、テクノロジーの力で再設計しようとしています。 Check Innでは、予約・在庫・料金・顧客管理・自社予約サイト構築までを一つのプロダクトに統合。 分断された業務やデータをつなぎ直し、宿泊施設が“本来向き合うべき顧客体験”に集中できる環境づくりを目指しています。 さらに現在は、基幹システムとして蓄積されたデータを活用し、AIによってオペレーションそのものを最適化する取り組みにも挑戦しています。 単なる業務効率化ではなく、「実際に人手不足を解消できるレベル」まで踏み込んだプロダクトへ。 観光業という成長産業の未来を支える、“宿泊業界のインフラ”をつくることに挑戦しています。
宿泊業界特化型のオールインワンツールを提供しています。宿泊施設のコストや業務削減を実現し、日本の観光産業の発展に貢献します!
宿泊者・宿泊施設双方のUI・UX向上を意識し、圧倒的に使いやすい予約システムや管理画面を提供しています。

なにをやっているのか

宿泊業界特化型のオールインワンツールを提供しています。宿泊施設のコストや業務削減を実現し、日本の観光産業の発展に貢献します!

宿泊者・宿泊施設双方のUI・UX向上を意識し、圧倒的に使いやすい予約システムや管理画面を提供しています。

Check Innは、宿泊施設向けのオールインワンSaaS「Check Inn」を開発・提供しているスタートアップです。 宿泊施設では、予約・在庫管理・料金調整・顧客管理・自社予約・清掃・レストラン連携など、多くの業務が複雑に絡み合っています。 しかし実際の現場では、それぞれ異なるシステムやアナログな運用で管理されているケースも多く、現場の大きな負担となっています。 私たちは、そうした宿泊業界の複雑なオペレーションを、テクノロジーの力で再設計しようとしています。 Check Innでは、予約・在庫・料金・顧客管理・自社予約サイト構築までを一つのプロダクトに統合。 分断された業務やデータをつなぎ直し、宿泊施設が“本来向き合うべき顧客体験”に集中できる環境づくりを目指しています。 さらに現在は、基幹システムとして蓄積されたデータを活用し、AIによってオペレーションそのものを最適化する取り組みにも挑戦しています。 単なる業務効率化ではなく、「実際に人手不足を解消できるレベル」まで踏み込んだプロダクトへ。 観光業という成長産業の未来を支える、“宿泊業界のインフラ”をつくることに挑戦しています。

なぜやるのか

観光業は、日本にとって大きな可能性を持つ成長産業です。 インバウンド需要の拡大により、2030年には訪日観光消費額15兆円という目標も掲げられており、日本の未来を支える産業のひとつとして注目されています。 一方で、宿泊施設の現場では今もなお、人手不足や複雑なオペレーションといった課題が深刻化しています。 本来であれば“おもてなし”に向き合うはずの時間が、バックヤード業務に奪われている現場も少なくありません。 私たちは、こうした構造的な課題に対して、部分最適なツールではなく、業務全体をつなぐオールインワンというアプローチで向き合っています。 現場に入り込み、実際のオペレーションを見る中で感じたのは、「業務そのもの」ではなく、「業務同士の分断」にこそ本質的な課題があるということでした。 だからこそ、基幹となるデータを一元化し、業務全体を再設計する必要がある。 その上で、AIも活用しながら、人が担っていた業務そのものを最適化していきたいと考えています。 私たちが目指しているのは、単なる業務効率化ではありません。 宿泊施設が、もっと良い宿泊体験づくりに集中できる世界。 そして、日本の観光産業が持続的に成長できる未来です。 「日本の観光を世界一に」 その実現に向けて、私たちは宿泊業界のオペレーション変革に挑戦しています。

どうやっているのか

Check Innは、「日本の観光を世界一に」というミッションの実現に向けて、小さなチームで、本質とスピードを大切にしながら事業を推進しています。 宿泊業界は、施設ごとにオペレーションも大きく異なり、簡単に変えられる領域ではありません。 だからこそ私たちは、現場に深く入り込みながらプロダクトを磨いています。 宿泊施設ごとに異なる課題に向き合い、本当に価値のあるプロダクトをつくることを大切にしています。 また、Check Innはまだ十数名規模のスタートアップです。 完成された組織ではないからこそ、「もっとこうしたら良くなる」「これをやるべきでは」という声を歓迎するカルチャーがあります。 職種に閉じず、事業を前に進めるために必要なことを、自ら考えて動ける人が活躍しています。 私たちは、以下の4つのValueを大切にしています。 ◼︎De-Construction|進化のための変化を恐れない レガシーな業界構造に向き合うからこそ、「なぜそれが存在するのか」を問い直すことを大切にしています。 現状維持ではなく、より良い形をつくるために変化し続けます。 ◼︎Be Lean|常識外のスピードで最善の案を スピードは、現場への誠意だと考えています。 仕様書より仮説。会議より顧客の声。 まず動き、改善し続けることを重視しています。 ◼︎Aim High|一つ上の視座を持つ 目の前の課題解決だけでなく、業界全体の未来を見据えて挑戦しています。 プロダクトも組織も、高い水準を目指し続けます。 ◼︎Good Neighbor|素直で“いいやつ”でいよう どれだけ事業が成長しても、チームとして気持ちよく働けることを大切にしています。 助け合い、認め合いながら、誠実に仕事へ向き合います。 Check Innは今、シリーズAを経て、事業も組織も大きく進化していくフェーズにあります。 プロダクトを通じて、産業そのものを変えていく。 そんな難易度の高い挑戦を、一緒に楽しめる仲間を探しています。

こんなことやります

観光業は、2030年に外貨獲得で自動車産業を超える可能性を持つ成長産業です。 その一方で、宿泊施設の現場には今なお非効率なオペレーションが残り、需要の追い風を生かしきれていません。 Check Innは、予約・在庫・料金・顧客管理を一体化したオールインワンSaaSで、この構造的な課題を解きほぐし、宿泊業界のスタンダードを再設計しています。 導入施設が増えた今、次の挑戦は“仕組みを広げるフェーズ”。 中〜大規模施設への展開、新しい市場チャネルの開拓、そして業界横断でのアライアンス構築など、これらを戦略から実行まで推進できる仲間を求めています。 【主な業務内容】 - 宿泊業界に向けたSaaSプロダクト「Check Inn」の営業・事業開発活動 - 市場・顧客データをもとにした営業戦略・Go-To-Market戦略の立案と実行 - 中〜大規模施設向けの新規チャネル開拓・アライアンス構築 - 大型商談のリードおよびクロージング対応(オンライン/対面) - 顧客課題を起点としたプロダクト改善フィードバック - 営業フロー/CRMの仕組み化・ナレッジ整備 - 展示会・イベントでの戦略的リード獲得・ブランド発信 など 【このポジションで得られる経験】 - 経営直下での事業戦略〜実行までを一貫して担う経験 - バーティカルSaaSならではの「業界構造を変える営業」の実践 - プロダクト、開発、CSなど各部門と連携した事業推進 - 立ち上げフェーズでの営業組織づくり・仕組み化への参画 - 自身の戦略設計力・推進力を磨き、BizDevとしての市場価値を高める環境 【本ポジションにおける募集要項】 ◼︎必須要件 - SaaSなど無形商材の法人営業経験(2年以上目安) - 自ら戦略を立て、実行まで推進した経験(事業・営業問わず) ◼︎歓迎要件 - スタートアップでのBizDev/セールス経験 - バーティカルSaaSでの新市場開拓またはアライアンス経験 - 宿泊・観光・旅行業界に関する知見や関心 ◼︎働き方 - 出社とリモートを組み合わせたハイブリッド勤務(現状は週3日程度の出社を想定) ※入社後1ヶ月程度は出社での勤務を想定しています。その後は業務状況に応じてリモート勤務も可能ですが、出社を前提とした働き方となります(出社頻度は今後変更となる可能性があります) 〜こんな方を歓迎します!〜 - 数字と顧客価値の両立を大切にできる方 - 複雑な状況でも、構造化して考えられる方 - 自走力があり、トライ&エラーを楽しめる方 - チームでの議論や仕組みづくりをリードできる方 - 業界の変化を自ら牽引し、価値を創っていきたい方 Check Innは、「日本の観光業を世界一に」というミッションのもと、宿泊業のオペレーションを世界最高水準にアップデートすることを目指しています。 構造的な課題にテクノロジーで挑むこのフェーズで、業界のスタンダードを一緒に創っていく仲間をお待ちしています。
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

今原 絵理さんの性格タイプは「マスター」
今原 絵理さんのアバター
今原 絵理人事・広報
今原 絵理さんの性格タイプは「マスター」
今原 絵理さんのアバター
今原 絵理人事・広報

2人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2021/10に設立

13人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 社長が20代/
  • 社長がプログラミングできる/

東京都渋谷区渋谷3丁目26−8 第5清水ビル4階