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イベントの成功を支えるカスタマーサクセス!eventosで感動体験を創出!

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中途

on 2025/10/15

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イベントの成功を支えるカスタマーサクセス!eventosで感動体験を創出!

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Eiji Sugasawa

こんにちは! bravesoft CEOの菅澤と申します 大学生時代からアプリ開発が好きで、今でもコーディングしたりしています。 やるからには「最強のモノづくり集団を目指す」と宣言しています。 これまで首相官邸、ボケて、TVerなど開発し総計1億DLを突破しました。 また自社製品eventosでは、億単位で資金調達して製品をグロースさせ 東京ゲームショウ等の大手イベントに導入されてきます。 最近はYoutuberを始め厚切りジェイソン等に出演頂き数十万再生を獲得しています。 つよつよch https://www.youtube.com/channel/UCfdQ-g7zgBILx4Gci-UaECQ/featured ブログに開発したソースなどもアップしてます。 つよつよ戦記 https://www.bravesoft.co.jp/seblog/ これからは、ロボットやAIなどにも挑戦していきます。 時代を代表するような、エンジニア集団を成し遂げたい人を募集しています。 一緒に楽しく開発しましょう!

上遠野 淳 (bravesoft)

伊藤 舞

▽これまでの経歴 高知大学を卒業後、新卒で株式会社きちりホールディングスに入社し店舗マネージャーとして勤務。20名弱のアルバイトのマネジメントと経営を学ぶ中で『人材とビジネス』に興味を持ち転職のため上京しました。 株式会社ネオキャリアの新卒紹介事業に第二新卒枠で転職をし、企業様の採用支援/学生様の就活支援にそれぞれ携わりました。 コロナの影響により事業が停滞したことを機に、新しいチャレンジを求め現職に至ります。 ITも採用も未経験の中、『働きやすい会社No. 1』を目指して日々奮闘中です。採用・広報を主に担当しております! 2023年6月に第二種衛生管理者試験に合格しました💮 採用だけでなく、人事領域でプロフェッショナルな人材になれるよう奮闘中です!

まいまいの突撃部署レポート#03 Co-Creation事業部

伊藤 舞さんのストーリー

bravesoft株式会社のメンバー

こんにちは! bravesoft CEOの菅澤と申します 大学生時代からアプリ開発が好きで、今でもコーディングしたりしています。 やるからには「最強のモノづくり集団を目指す」と宣言しています。 これまで首相官邸、ボケて、TVerなど開発し総計1億DLを突破しました。 また自社製品eventosでは、億単位で資金調達して製品をグロースさせ 東京ゲームショウ等の大手イベントに導入されてきます。 最近はYoutuberを始め厚切りジェイソン等に出演頂き数十万再生を獲得しています。 つよつよch https://www.youtube.com/channel/UCfdQ-g7zgBILx4G...

なにをやっているのか

私たち bravesoft は、自社プロダクト事業 と 受託開発事業 の2つの柱で事業を展開しています。 自社プロダクトでは、独自のサービスやアプリを通して新しい体験を創出。受託開発では、クライアントと協業し、Webやアプリの設計・開発を手掛けています。さらに、最新技術にも積極的に挑戦しており、AIを活用したサービスやプロダクトの開発・提供を行うほか、クライアントへの提案にもAIを取り入れるなど、先進的な技術活用を進めています。 ① イベントDX / イベンテック(eventech)事業 bravesoftは、テクノロジーの力でイベント運営を革新し、参加者も主催者も楽しめる体験を創出しています。 自社プロダクト 「eventos(イベントス)」 や 「Live! アンケート」 を活用することで、オンライン・リアル・ハイブリッドを問わず、チケット販売、受付管理、アプリ運営、アンケート集計までイベントのあらゆる運営を効率化できます。これにより、イベントの価値が大幅に向上し、参加者にとっても主催者にとってもワクワクする体験を提供できます。 導入事例: ベネッセアートサイト直島 公式アプリ SusHi Tech Tokyo 2024 DX 総合 EXPO 2024 春 東京 Japan Mobility Show 2023 ② アプリ・Web 開発受託 / 自社・パートナープロダクト事業 クライアントやパートナーと協力して、スマホアプリやWebサイトの設計・開発を行っています。 自社プロダクトも多数展開しており、累計スマホアプリダウンロード数は 1億件超。企画から開発・運営までワンストップで手掛けることで、ユーザー体験を最大化しています。さらに、AIや最新技術を組み込むことで、単なる開発だけでなく、クライアントの課題解決や新規ビジネスの創出にも貢献しています。 実績例: Locipo(ロキポ):テレビ局公式動画配信アプリ 31Club:サーティワンアイスクリーム公式アプリ AI StLike:個別学習支援の教育アプリ ヤンジャン!WEBサイト:人気漫画サイトの運営支援
イベントを便利に、楽しく、盛り上げるための自社プロダクトを多数展開しております。
パートナーの事業成長に寄り添うプロダクトを多数提供しております。
コミュニケーションを重視しており、メンター制度や、チームリーダーや上長との1on1を定期的に実施。
社内イベントは部署の垣根を超えて全事業部メンバーで盛りあがります!コミュニケーションの醸成がとにかく重要!
自社プロダクトでは「イベントの成功」「イベントの盛り上げ」など、イベント主催者が成功を実感し、イベント来場者に満足していただけることを目標としております。
パートナープロダクトでは、アプリを開発して提供して終わるのではなく、提供してからがスタートと考え、共にどのようにアプリを盛り上げていくかを考えます。

なにをやっているのか

イベントを便利に、楽しく、盛り上げるための自社プロダクトを多数展開しております。

パートナーの事業成長に寄り添うプロダクトを多数提供しております。

私たち bravesoft は、自社プロダクト事業 と 受託開発事業 の2つの柱で事業を展開しています。 自社プロダクトでは、独自のサービスやアプリを通して新しい体験を創出。受託開発では、クライアントと協業し、Webやアプリの設計・開発を手掛けています。さらに、最新技術にも積極的に挑戦しており、AIを活用したサービスやプロダクトの開発・提供を行うほか、クライアントへの提案にもAIを取り入れるなど、先進的な技術活用を進めています。 ① イベントDX / イベンテック(eventech)事業 bravesoftは、テクノロジーの力でイベント運営を革新し、参加者も主催者も楽しめる体験を創出しています。 自社プロダクト 「eventos(イベントス)」 や 「Live! アンケート」 を活用することで、オンライン・リアル・ハイブリッドを問わず、チケット販売、受付管理、アプリ運営、アンケート集計までイベントのあらゆる運営を効率化できます。これにより、イベントの価値が大幅に向上し、参加者にとっても主催者にとってもワクワクする体験を提供できます。 導入事例: ベネッセアートサイト直島 公式アプリ SusHi Tech Tokyo 2024 DX 総合 EXPO 2024 春 東京 Japan Mobility Show 2023 ② アプリ・Web 開発受託 / 自社・パートナープロダクト事業 クライアントやパートナーと協力して、スマホアプリやWebサイトの設計・開発を行っています。 自社プロダクトも多数展開しており、累計スマホアプリダウンロード数は 1億件超。企画から開発・運営までワンストップで手掛けることで、ユーザー体験を最大化しています。さらに、AIや最新技術を組み込むことで、単なる開発だけでなく、クライアントの課題解決や新規ビジネスの創出にも貢献しています。 実績例: Locipo(ロキポ):テレビ局公式動画配信アプリ 31Club:サーティワンアイスクリーム公式アプリ AI StLike:個別学習支援の教育アプリ ヤンジャン!WEBサイト:人気漫画サイトの運営支援

なぜやるのか

自社プロダクトでは「イベントの成功」「イベントの盛り上げ」など、イベント主催者が成功を実感し、イベント来場者に満足していただけることを目標としております。

パートナープロダクトでは、アプリを開発して提供して終わるのではなく、提供してからがスタートと考え、共にどのようにアプリを盛り上げていくかを考えます。

bravesoftがこれまで取り組んできたのは、自社プロダクトやパートナープロダクトにおいて「イベントを開催して終わり」「アプリを納品して終わり」という考え方でした。 しかし、イベントやアプリの形態が多様化し、ユーザーやクライアントの求める価値も複雑化する現代においては、単に成果物を提供するだけでは次のステージに進むことはできません。 私たちはこの課題感から、単なる開発・提供にとどまらず、クライアントの成果に深くコミットする事業展開へのシフトを決意しました。 自社プロダクトにおいては、例えば「eventos」や「Live!アンケート」を導入いただくことで、単にイベントを開催すること自体は可能です。 しかし、私たちが本当に目指すのは、イベントが形式上成功したかどうかではなく、参加者の体験価値が最大化され、クライアントの期待する成果が実現できたかです。 つまり、導入後の運用や改善を通じて、イベントそのものの質や参加者の満足度を高めることに価値があります。 また、パートナープロダクトでは、アプリを開発してリリースすることがゴールではありません。 重要なのは、アプリを通じてクライアントの事業成長にどれだけ寄与できるかです。 ユーザーの利用状況やフィードバックを分析し、改善施策を提案・実行することで、リリース後の成果を最大化することが求められます。納品で終わるのではなく、リリース後こそが本当のスタートであり、クライアントと共に成長していくプロセスこそがbravesoftの価値です。 私たちは、イベントやアプリの提供を単なる「作業」として捉えず、クライアントの課題や目的に真摯に向き合い、共に解決していくことを事業の中心に据えています。 ー形式的な成功ではなく、実際の成果にコミットすることー それが、bravesoftが次のステージに進むために「なぜやるのか」の答えです。 私たちはこれからも、クライアントの課題解決に寄り添い、イベントの成功やアプリの事業成長を実現するために、全力で挑戦し続けます。

どうやっているのか

コミュニケーションを重視しており、メンター制度や、チームリーダーや上長との1on1を定期的に実施。

社内イベントは部署の垣根を超えて全事業部メンバーで盛りあがります!コミュニケーションの醸成がとにかく重要!

bravesoftでは、事業の成長とともに、社員一人ひとりの成長とチームワークの強化を大切にしています。 そのため、個々の裁量を尊重しつつも、組織としての連携を深めるための取り組みを積極的に行っています。 💡 自由な裁量と組織の連携 「イベントの成功」や「パートナーの事業成長」を実現するための方法論は自由です。 各自が自分の裁量で「時間配分」「優先順位」「作業内容」を決定し、柔軟に対応しています。ただし、個人の裁量だけではなく、組織全体での連携が重要です。 そのため、社員同士のコミュニケーションを円滑にするための取り組みを行っています。 🧑‍🤝‍🧑 社内コミュニケーションの促進 1)全社員の顔が見える社内報制度 入社後、全社員のプロフィールが動画付きで視聴できるようになっています。共通の出身地や趣味、経歴などを知ることで、親近感を生み、円滑なコミュニケーションを図れるようにしています。 2)人に重きを置いた教育・人事制度 新入社員にはメンターが付き、カルチャー醸成のサポートを行います。また、社内メンバーとの「さしらんち」や、事業部長との月に一度の1on1面談などを通じて、不安やストレスの軽減に取り組んでいます。 3)社員全員を対象とした懇親会・レクリエーション 毎月の「bravenight」後の懇親会や、新年会、内定式、入社式、クリスマスなどの年度行事、さらには年に一度の社員旅行など、仕事もプライベートも全力で楽しむことを大切にしています。 🚀 brave lightning talkのカルチャー bravesoftでは、社員が自分の知識や経験を共有する場として「brave lightning talk」を開催しています。この取り組みは、社員が自らの成長を促進し、組織全体の知識共有を進めることを目的としています。各自がプレゼンテーションを行い、フィードバックを受けることで、自己成長と組織の知識の向上を図っています。

こんなことやります

■ 私たちの事業について 私たちは、イベント(event)とテクノロジー(technology)を掛け合わせた「イベンテック(eventech)」という領域で、イベント体験をアップデートする自社プロダクト「eventos(イベントス)」を提供しています。 <eventosとは?> オンライン・オフライン問わず、あらゆるイベントの公式サイトやアプリを誰でも簡単に作れるSaaSプラットフォームです。 <導入実績> 「Japan Mobility Show」「SusHi Tech Tokyo」「東京ガールズコレクション」といった数万人規模の大型イベントから、企業のオンラインセミナーまで、幅広いシーンで活用されています。 導入実績一覧はこちら https://eventos.tokyo/case/ ■ 具体的な業務内容 「eventos」を導入いただいたクライアントのイベントを、成功まで伴走・サポートするのがあなたのミッションです。 クライアントサポート: 管理画面の使い方レクチャー、日々の問い合わせ対応 イベントサイト/アプリの制作支援: クライアントの要望をヒアリングし、「eventos」で実現する方法を提案 Webサイトの構築や進行管理 イベント当日のサポート: オンラインイベントのライブ配信業務 オフラインイベントの現場対応 プロダクト改善: 新機能の動作テストや改善提案 ■ 入社後の流れ まずは、先輩社員のサポートのもと、実際の導入事例を見ながら「eventos」というサービスへの理解を深めていただきます。その後、クライアントの要望をヒアリングし、「どうすればeventosで最高のイベント体験を実現できるか」を考え、提案・納品する業務をメインでお任せします。 担当案件数: クライアントのイベント開催時期によりますが、1人で10〜20件程度の案件を担当します。(大型案件は2人体制で担当することもあります) ■ 1日のスケジュール例 10:00 出社、メール・問い合わせ対応 11:00 チームミーティング 13:00 休憩 14:00 クライアントとの定例打ち合わせ 16:00 新機能のテスト業務 17:00 イベントサイトの構築・進行管理 19:00 退社 ■ 募集背景と今後の展望 事業拡大に伴い、セールス・開発・カスタマーサクセスの全部門で仲間を募集しています! 今後も「eventos」を中核に"イベンテック"を牽引し、世の中の全てのイベントを成功に導くことを目指します。 私たちの想いに共感し、一緒に挑戦してくれる方からのご応募を心よりお待ちしております。 ■ 働き方と制度 チームでのコラボレーションと個人の集中時間を両立できるよう、ハイブリッドワーク制度を導入しています。自律性を尊重し、メンバーが最も生産性を発揮できる働き方をサポートします。 -勤務形態 週3日出社・週2日リモートを基本としたハイブリッドワーク制です。 -勤務時間 フレックスタイム制(標準労働時間 8時間/日) コアタイム: 10:00〜15:00 フレキシブルタイム: 8:00〜10:00 および 15:00〜22:00 標準労働時間帯: 10:00〜19:00 ■ 応募資格 【必須スキル・経験】 このポジションでは、Webサイトやアプリケーションの制作進行管理における一連のご経験が必須となります。 Webディレクションの実務経験(目安:2年以上) プロジェクトの企画立案、提案、進行管理 クライアントとの要件定義や折衝 スケジュール、リソース、予算、品質の管理 エンジニアやデザイナーなど、関連チームとの円滑なコミュニケーション ワイヤーフレーム、サイトマップ等の仕様書・設計書作成 ユーザビリティやアクセシビリティを考慮したディレクション 【歓迎スキル・経験】 以下のご経験や知識をお持ちの方は、さらに歓迎します! ご自身の強みを活かして、業務の幅を広げていただくことが可能です。 イベント業界でのディレクションやプランニングのご経験 SaaSプロダクトのカスタマーサクセスのご経験 HTML/CSSを用いた制作のご経験 Googleアナリティクス等の分析ツールやBIツールの利用経験 ZendeskやSlack等を用いた顧客対応のご経験
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    メンバーの性格タイプ

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    伊藤 舞人事・広報
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2005/04に設立

    120人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区芝4-13-2 田町フロントビル6F