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映像ディレクター|AIでアニメMV/OPの演出表現を塗り替える!

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on 2026/02/26

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映像ディレクター|AIでアニメMV/OPの演出表現を塗り替える!

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坂東 裕太

アニメ×生成AIスタートアップ「CrestLab」代表の坂東です。 子どもの頃からマンガとアニメが大好きで、今も変わらず人生の拠り所です。 ですが、その裏側には「時間がない・人が足りない・報われない」——そんな制作現場の深刻な課題があることも知り、何かできないかと本気で考えるようになりました。 CrestLabでは、生成AI(特にLLMや画像生成)を活用して、 “アニメ制作の当たり前”を変える、新しい仕組みを創っています。 AIが、クリエイターの味方になる未来をつくる。 アニメを作る人が報われる世界にする。 そして、子どもたちが10年後も“最高のアニメ”に出会える未来を守る。 この会社で創るのは新時代のアニメ制作基盤、関わったすべての方の代表作となるようなプロダクトになるはずです。 アニメ業界を支える技術を一緒に作りたい方、 世界に届く映像体験を一緒に仕掛けたい方、 ぜひ気軽に話しましょう!

和田 渉

Saho I

アニメ×生成AIスタートアップ「CrestLab」にて、バックオフィス全般を担当しています。 見ている本数は多くないものの、学びや感動があるアニメが大好きです。

株式会社CrestLabのメンバー

アニメ×生成AIスタートアップ「CrestLab」代表の坂東です。 子どもの頃からマンガとアニメが大好きで、今も変わらず人生の拠り所です。 ですが、その裏側には「時間がない・人が足りない・報われない」——そんな制作現場の深刻な課題があることも知り、何かできないかと本気で考えるようになりました。 CrestLabでは、生成AI(特にLLMや画像生成)を活用して、 “アニメ制作の当たり前”を変える、新しい仕組みを創っています。 AIが、クリエイターの味方になる未来をつくる。 アニメを作る人が報われる世界にする。 そして、子どもたちが10年後も“最高のアニメ”に出会える未来を守る。 この会...

なにをやっているのか

私たちCrestLabは、生成AIを活用してアニメ制作の工程を革新するスタートアップです。 アニメ制作において課題の大きい工程をAIで自動化し、少人数でも高品質な映像制作を可能にする「次世代アニメ制作OS」を開発しています。 日本発の技術で、表現の自由と現場の持続性を両立させる——そんな未来を本気で目指しています。 現在はアニメスタジオやIPホルダーと共にPoCを推進中です。

なにをやっているのか

私たちCrestLabは、生成AIを活用してアニメ制作の工程を革新するスタートアップです。 アニメ制作において課題の大きい工程をAIで自動化し、少人数でも高品質な映像制作を可能にする「次世代アニメ制作OS」を開発しています。 日本発の技術で、表現の自由と現場の持続性を両立させる——そんな未来を本気で目指しています。 現在はアニメスタジオやIPホルダーと共にPoCを推進中です。

なぜやるのか

世界各国の動画配信プラットフォームやSNSを通じて、いまやグローバル文化の一角を担う存在となっている日本アニメ。一方で、制作現場は国内アニメーターの減少、過重労働などの多くの課題を抱えており、さらには海外委託に依存している現状が続いています。 これらの課題を解決すべく、主に動画や仕上げを中心とした工程において、生成AIの活用による制作工程の効率化・省力化が可能なシステムを開発。 クリエイターが本来のクリエイティブな領域で輝ける世界を目指しています。

どうやっているのか

NTTdocomoをはじめとする国内外のトップ企業で経験を積んだエンジニアが多数在籍しています。 少数精鋭のチームで、高い技術力と現場理解を武器に最速で成果を出すことを重視。 アニメスタジオに常駐し、現場の声を直接反映しながらシステム開発を進めています。 机上の理想論ではなく、リアルな課題解決からプロダクトを磨き上げる姿勢が私たちの強み。 アニメが好きだからこそ、制作現場がより自由に、より楽しく創れる環境をつくりたい——そんな想いを持つ仲間が集まっています。

こんなことやります

【技術×感性で、アニメ映像表現の未来を創る映像ディレクター募集!】 CrestLabは、アニメ制作において手間のかかる作画・仕上工程をAIで自動化・高品質化し、 アニメーターがよりクリエイティブな表現に集中できる未来をめざしています。 今回募集する映像ディレクターは、新規で立ち上げるアニメーションレーベルのコアメンバーとして、 単なるMVやOP/EDの編集作業者ではなく、作品のビジュアルトーンの設計・統括までお任せします。 AIツールを活用しながらも、「演出」「リズム」「感情の抑揚」を軸にした “アニメならではの動きと演出“を創り出すAI時代の新しい映像作家として 「ボカロMV × アニメOP」スタイルの次世代映像を一緒に創りませんか? <業務内容> 「ANICRA」を活用したアニメ制作における、 キャラクター・音楽・物語をひとつの世界観として描く映像制作をお願いします。 企画・演出から、AI活用、最終編集までを一気通貫で担当いただきます。 ・アニメーションMVおよびアニメOP/EDの企画・演出・構成、および楽曲を起点にした映像演出設計 ・歌詞や音楽構成に合わせたカット割・演出・モーション設計 ・キャラクターデザイナー、監督との協働による世界観・トーンの統一 ・AIツールを用いた素材生成・アニメーション演出の実行 ・After Effects/DaVinci Resolve等を使った合成・編集・カラー調整の実務 ・テレビアニメ/WebアニメのOP・ED映像演出、MV・リリックビデオの企画・制作 <必須スキル> [映像編集・合成スキル] After Effects、Premiere Pro、DaVinci Resolveなどを用いた編集・合成の実務経験 [生成AIツールの活用経験] 画像・動画生成AIツールを映像制作に取り入れた実務経験、または個人制作での深い活用経験 [演出経験] アニメーションMVまたはアニメOP/ED映像の制作経験(個人・商業不問) <歓迎スキル> ・アニメ制作のワークフローや映像業界の知見 ・U-netなどCNNを活用した画像処理の構築・応用経験 ・AIモデルの推論最適化(高速化)や、プロダクション環境へのデプロイ経験 ・技術選定や機能要件定義を主体的に行い、プロジェクトをリードした経験 <こんな方と働きたい!> ・映像演出、テンポ、カメラワーク、構図設計への理解がある方 ・ボーカロイドMVやアニメOPのような“シンボリックな演出構成“への理解がある方 ・アニメーションと音楽の融合に関心がある方 ・「アニメのOP/EDを創る」ような、演出的アプローチを追求したい方 ・最新のAI映像ツールを駆使して、映像制作の常識を変えたい方 ・少人数チームで試行錯誤しながら、新しい表現を探求できる方 <働き方について> ・リモートワーク中心です!  (状況によって月に1回程度出社をお願いする場合があります) ・副業や、時短での勤務もOKです!柔軟に対応可能ですので、ご相談ください。  (週3日〜5日、月80時間〜160時間程度を想定しています)
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    2025/01に設立

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    東京都千代田区神田和泉町1番地6-16 ヤマトビル405