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"このまま社会に出て大丈夫?"そんな不安と向き合うAI時代のインターン

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on 2025/11/26

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"このまま社会に出て大丈夫?"そんな不安と向き合うAI時代のインターン

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成瀬 拓也

株式会社ウィルフォワード 代表取締役 / 株式会社Lively 共同創業者CSO / 筑波大学 非常勤講師 経営者・教育者としての経験を活かし、AIを活用したキャリア支援の最前線で活動。株式会社ウィルフォワードを率いて、ホラクラシー経営やティール組織など、いち早く「働き方改革」の実践に取り組み、社員一人ひとりがウェルビーイングなキャリア選択を行える社会の実現を目指してきた。近年は生成AIの急速な普及を背景に、AIと共生する時代のキャリア形成に注力。経済産業省認定のリスキリング講座「AIリブートアカデミー」を主宰し、マインドセットとスキルを実践的に身につける学びを提供している。大学講義から企業研修、一般向けセミナーまで幅広く登壇し、「AI時代のキャリア戦略」や「ウェルビーイングと仕事の両立」をテーマにメッセージを発信している。

青木 玲仁

株式会社ウィルフォワード ビジネスマネージャー/AIキャリアデザイナー 10年以上にわたり、自社の採用・教育・人材育成に携わり、個人と組織の成長支援を実践。中小企業から大手企業まで、採用戦略や教育体系の設計、キャリア支援のコンサルティングを数多く手がけてきた。経営と現場、企業と個人の双方に寄り添いながら、組織の基盤づくりと人材開発を推進している。近年は、生成AIを活用した採用・教育領域でのクリエイティブ制作やプログラム設計を推進。仕事体感プログラムや教育研修向けの映像コンテンツを中心に、企画から編集までを一貫して手がけるなど、AIを実務に統合する支援を多数行っている。AIリブート研修では、キャリア理論とAIリテラシーを組み合わせ、「AI時代における自分の価値を再定義し、キャリアを再起動(リブート)する」実践的な学びを提供する。

株式会社ウィルフォワードのメンバー

株式会社ウィルフォワード 代表取締役 / 株式会社Lively 共同創業者CSO / 筑波大学 非常勤講師 経営者・教育者としての経験を活かし、AIを活用したキャリア支援の最前線で活動。株式会社ウィルフォワードを率いて、ホラクラシー経営やティール組織など、いち早く「働き方改革」の実践に取り組み、社員一人ひとりがウェルビーイングなキャリア選択を行える社会の実現を目指してきた。近年は生成AIの急速な普及を背景に、AIと共生する時代のキャリア形成に注力。経済産業省認定のリスキリング講座「AIリブートアカデミー」を主宰し、マインドセットとスキルを実践的に身につける学びを提供している。大学講義から企...

こんなことやります

「このまま社会に出て大丈夫?」 その不安と徹底的に向き合うAI時代のインターンです。 AIを使えば成績が上がる。 レポートも、企画も、文章も、ある程度“形になってしまう”。 便利なはずなのに、 「これ、自分でやった意味あるんだっけ?」 そんな虚しさを覚える学生が増えています。 真面目に努力しても報われない気がしたり、 AIで作れる人に勝てるイメージが持てなかったり。 がんばるほど、自分の価値が曖昧になることもある。 でも、このモヤモヤは弱さじゃありません。 努力が足りないわけでもありません。 ただ、時代の変化が速すぎて、 “自分は何を大切にして生きるべきなのか” それが見えにくくなっているだけです。 だからこそ、本当は誰よりも早く、 「AIが当たり前にある時代をどう生きるか」 を考えなきゃいけないのは、今の学生なのかもしれません。 AIの使い方を覚えるだけでは、この不安はおそらく消えません。 スキルを積み上げるだけでも、安心にはつながりません。 必要なのは、 【自分は何を大切にしたいのか】 【AI時代に、どんな働き方を選びたいのか】 という問いに向き合うための“実践環境”です。 ■ ウィルフォワードで挑む「問い」と「実践」 ウィルフォワードのインターンは、その問いを実践の中で考えるためにつくりました。 ここでは、正解を押しつける人はいません。 でも、あなたの思考を止めないための“問い”だけは、たくさんあります。 【実践の中で考える本質的な問いの例】 ・AIに任せるべきこと、人が担うべきことは何か? ・自分は何に心が動き、どんな働き方が心地いいのか? ・自分が社会に出る時、何を武器にしたいか? これらの答えは、机の上では見つかりません。 実際に手を動かし、人と関わり、失敗と成功を繰り返す中で、少しずつ輪郭が現れてきます。 映像でも文章でも企画でも、 あなたが興味を持った領域から実務に関われます。 けれど、それらは“目的”ではなく、すべては「自分の軸を育てるためのきっかけ」に過ぎません。 ■ こんなモヤモヤを抱えているあなたへ 私たちは、あなたの不安を否定しません。 不安な気持ちを隠さず、一緒に前を向きたいと願う仲間を歓迎します。 【もし一つでも当てはまるなら、ぜひ話しましょう】 ・AIの進化に置いていかれる気がする ・がんばっても評価されない未来が怖い ・このまま社会に出ていいのか不安 ・でも、ちゃんと前を向きたい ・自分の価値を、自分で確かめたい ・逃げずに、でも折れずに向き合いたい AIの進化はもう止まりません。 でも、不安のまま進む必要はありません。 “自分はどう生きるのか”。 その問いに向き合える環境を、自分で選ぶことはできます。 もし今、 「このままじゃ嫌だけど、何をすればいいかわからない」 そんな思いが少しでもあるなら、ここで一緒に探しましょう。 AI時代の“あなたの答え”は、 誰かが与えてくれるものではなく、 あなた自身で掴みにいくものだから。 ご応募、お待ちしています。
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    2011/08に設立

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    神奈川県鎌倉市長谷2丁目2番10号