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人と関わるのが好き!チームでKPIを達成めざすインサイドセールス募集!

インサイドセールス
中途

on 2025/11/27

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人と関わるのが好き!チームでKPIを達成めざすインサイドセールス募集!

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Yoichi Obata

「それまで人が扱えなかった情報を扱えるようにするテクノロジー」に実践を通してアプローチし続けています。(だいたい複製技術) 人と世界の接点・媒介・インターフェースや複製され扱われるものに興味があります。 また、ユクスキュルと水木しげるに強い影響を受けています。 ラジオ取材 https://anchor.fm/miraise/episodes/10--pickupon-eiekai/a-a30hjot

サービスはユーザーの課題を解決してこそ。新技術に挑戦し続けるクラウドIP電話「pickupon ピクポン」|Meet with Onlab grads vol.11

Yoichi Obataさんのストーリー

木村 祐己

大手・ベンチャー・中小と10年以上、toBtoC問わず営業職を中心に会社員生活を渡り歩き、 現在カンボジアに住みながら、株式会社Pickuponにてインサイドセールスというデジタルノマド生活をしてます。 世界中でボランティアをしながら、個人のキャリアを磨くという二つの理想を追っています。 【pikuponを選んだ理由】 ・自分の今までの営業系のキャリアを活かせる ・稼働時間や場所が柔軟である 【Pickuponで働いての感想】 キャリアを活かしつつ、新しい業務を振ってもらえる 困ってたら必ず誰かが助けてくれる環境がある 【主な実績】 ①1年で事業部で唯一の年間目標1億売上達成 -自分がやったこと →代理店営業として自社商材の強み、特徴を代理店企業すべてに説明会やイベントを実施することで 提案~クロージングの解像度を上げ、営業力の向上につなげた。 -大変だったこと →専門知識が問われる商材であったため、リテラシーレベルに差異があったので、 各代理店の状況ヒアリングに苦戦した。 ② 3ヶ月でX(Twitter)総フォロワー5000→10,000人に倍増 -自分がやったこと →自社の認知度集客向上のために、フォロリツなどキャンペーン、潜在顧客も楽しめるコンテンツを作った。 -大変だったこと →どんなコンテンツがバズるか数値分析や検証を高速でPDCAを回す必要があった。 ③3ヶ月で チームのアポイント獲得率を平均2.0% → 4.2%に倍増 自分がやったこと →オペレーターの育成に注力し、個別でスクリプトを作成したり、1on1の頻度を増やした。 大変だったこと →結果が出るまでのオペレーターのモチベーション維持が難しかった。 【経験職種】 法人営業 インサイドセールス 営業支援 事業開発 カスタマーサポート Webマーケティング コーチング

sakai kozue

メキシコでの観光業、海上コンテナのオペレーションを経て、はじめてのバックオフィスに挑戦中。 マヤ・アステカ古代文明・神話に出てくる個性豊かな神様たち、カリブ海文化、キャバレー、宝塚大劇場、明治座が好き。 ヨットにボート、バイクも好き。

pickupon株式会社のメンバー

「それまで人が扱えなかった情報を扱えるようにするテクノロジー」に実践を通してアプローチし続けています。(だいたい複製技術) 人と世界の接点・媒介・インターフェースや複製され扱われるものに興味があります。 また、ユクスキュルと水木しげるに強い影響を受けています。 ラジオ取材 https://anchor.fm/miraise/episodes/10--pickupon-eiekai/a-a30hjot
サービスはユーザーの課題を解決してこそ。新技術に挑戦し続けるクラウドIP電話「pickupon ピクポン」|Meet with Onlab grads vol.11

サービスはユーザーの課題を解決してこそ。新技術に挑戦し続けるクラウドIP電話「pickupon ピクポン」|Meet with Onlab grads vol.11

なにをやっているのか

なぜ人間は、まだ情報を入力しているのか? CRM・SFA入力 / 議事録 / 日報 / レポート。 私たちは毎日、大量の情報を入力しています。 しかし本来、人は「入力する生き物」ではありません。 人は ・行動し ・考え ・話す 生き物です。 そして人の思考は、多くの場合「会話」として現れます。 しかし企業では、その会話のほとんどが ・記録されない ・共有されない ・活用されない まま消えていきます。 つまり、企業にとって最も重要なはずの顧客や現場の声が、 組織の知識になっていません。 発話(会話)は ・残りにくい ・検索できない ・共有しづらい という性質があります。 つまり顧客との会話は、企業にとって宝の山であるにも関わらず、 扱いにくいメディアなのです。 そこで私たちは、 「会話を扱えるようにするプロダクト」を作りました。 私たちが開発しているのは 「顧客との会話を、組織の知識に変えるAI」 会話サマリーAI pickupon(ピクポン)です。 pickuponは ・電話や商談の会話を解析し ・顧客の課題発言を抽出し ・SFAやチャットツールへ共有します これにより、顧客の「こまってる。」を 組織の知識に変えることができます。 人が入力する世界から、 会話から情報が生まれる世界へ。 私たちは、仕事の情報の流れそのものを変えようとしています。 サービスサイト https://pickupon.io/

なにをやっているのか

なぜ人間は、まだ情報を入力しているのか? CRM・SFA入力 / 議事録 / 日報 / レポート。 私たちは毎日、大量の情報を入力しています。 しかし本来、人は「入力する生き物」ではありません。 人は ・行動し ・考え ・話す 生き物です。 そして人の思考は、多くの場合「会話」として現れます。 しかし企業では、その会話のほとんどが ・記録されない ・共有されない ・活用されない まま消えていきます。 つまり、企業にとって最も重要なはずの顧客や現場の声が、 組織の知識になっていません。 発話(会話)は ・残りにくい ・検索できない ・共有しづらい という性質があります。 つまり顧客との会話は、企業にとって宝の山であるにも関わらず、 扱いにくいメディアなのです。 そこで私たちは、 「会話を扱えるようにするプロダクト」を作りました。 私たちが開発しているのは 「顧客との会話を、組織の知識に変えるAI」 会話サマリーAI pickupon(ピクポン)です。 pickuponは ・電話や商談の会話を解析し ・顧客の課題発言を抽出し ・SFAやチャットツールへ共有します これにより、顧客の「こまってる。」を 組織の知識に変えることができます。 人が入力する世界から、 会話から情報が生まれる世界へ。 私たちは、仕事の情報の流れそのものを変えようとしています。 サービスサイト https://pickupon.io/

なぜやるのか

「こまってる。」で世界は進化する 人類は「こまってる。」を解決することで進化してきました。 ある人の「こまってる。」がGUIを生み、 またある人の「こまってる。」がiPhoneを生みました。 世界は、困りごとを解決することで前に進みます。 しかし今、多くの「こまってる。」は 十分に扱われていません。 企業は毎日ユーザーと話しています。 それでもその声は ・記録されず ・共有されず ・活用されない ことが多い。 つまりユーザーの困りごとが 組織の知識になっていない。 これは、社会の進化速度を 確実に遅くしています。 私たちはこう考えています。 人は、入力することで仕事をしているのではない。 考え、行動し、話すことで仕事をしている。 そしてその思考は、 多くの場合「会話」として現れます。 しかし、その会話のほとんどは 記録されず、共有されず、消えていきます。 そこには 違和感 課題 仮説 改善のヒント つまり「こまってる。」が含まれています。 もしその「こまってる。」を、 自然に拾い上げることができたなら。 人がただ仕事をするだけで、 そこから課題が見つかり、 プロダクトが進化し、 事業が進化していく。 そんな世界が作れるのではないか。 私たちは、そう考えています。 私たちは その「こまってる。」を拾いたい。 「pick up on」という言葉があります。 それは、 人の言葉や空気の中にある 小さな違和感や兆しに気づく という意味です。 私たちの会社名 pickupon は そこから来ています。 ユーザーの声から 「こまってる。」をなめらかに取り出し 価値に変換する。 私たちは ユーザーの「こまってる。」を pick up on する会社です。 そして最終的には 人が行動し 考え 話すだけで そこから 「こまってる。」が自然に立ち上がり 事業や社会が進化していく そんな世界を作りたいと考えています。

どうやっているのか

pickuponでは共通の思考フレームとして RUNNING LEAN を採用しています。 仮説を立てる。 作る。 試す。 学ぶ。 また作る。 このサイクルを 高速で回し続けることを大切にしています。 【私たちが大切にしている4つの価値観】 --- 1. To User Problem ユーザーの「コト」に向かう ユーザーの課題解決だけに心を動かす。 評価や肩書きではなく 顧客課題に向かうことを大切にしています。 --- 2. Think! Rapid Prototyping プロトタイピングで考える 作ることは考えることです。 議論だけではなく 手を動かして検証することを重視しています。 --- 3. Singin’ in the Rain 「雨」を唄おう スタートアップでは うまくいかないことが多く起こります。 しかし私たちは ハードシングスを楽しめるチームでありたい と思っています。 --- 4. Be Trickster 物語の展開者であろう 既成概念にとらわれず 世界の見方そのものを少し先に進める。 そんな挑戦を 私たちは歓迎します。 --- 【自由と責任】 pickuponは フルリモート / フルフレックス の組織です。 しかしそれは 「自由な会社」という意味ではありません。 自由と責任の会社です。 働く場所や時間よりも 成果と当事者意識を重視しています。 現在チームには ・子育てしながらセールスをするメンバー ・日本各地を移動しながらバックオフィスを担当するメンバー ・シンガポールと日本を行き来しながら開発を進めるメンバー など、さまざまな働き方のメンバーがいます。 日本全国、そして世界中から チームに参加することが可能です。 ※業務によっては例外あり 【私たちが一緒に働きたい人】 pickuponは ・思想だけ語る人 ・言われたことだけやる人 ではなく 「考えて作る人」 を探しています。 頭の中だけで考える人より、手を動かして検証する人。 評論する人より、前に進める人。 そんな人と働きたいと思っています。 【最後に】 pickuponは まだ完成していません。 むしろ 未解決の問題がたくさん残っています。 だからこそ 一緒に考え、一緒に作る人 を探しています。 もしあなたが ・顧客課題に興味がある ・仮説検証が好き ・Hard thingsを楽しめる ・自由と責任の両方を引き受けられる そんな方であれば ぜひ一度話しましょう。

こんなことやります

■ ポジション概要 まだこちらのことを知らないお客様に、電話一本で「ちょっと話を聞いてみようかな」と思ってもらう。 この“【入口突破】がど真ん中のミッション”となるインサイドセールス・アウトバウンドコールのポジションです! 用意されたリストに対して、ひたすら数だけ打つ仕事ではありません。 限られた時間の中で「誰に・どんな一言から入るか」「どこまでヒアリングして次につなぐか」を考え抜きながら、アポイント獲得率を上げていくお仕事です。 プロダクトはpickuponに限らず、さまざまなサービス・事業のフロントに立っていただきます。 「とりあえず架電」ではなく、クライアントの事業成長につながる“入り口”を一緒につくっていくアウトバウンドチームを、これから一緒に育てていきたいと考えています! ■ 業務内容 メインのミッションは、アウトバウンドコールで、質の高いアポイントを継続的に獲得していくことです。 ・用意されたリストに対するアウトバウンドコール ・企業・担当者の状況に応じたトーク設計(オープニング〜クロージングまで) ・課題ヒアリングと、次の商談につながる情報のキャッチアップ ・架電結果の記録・分析(SFA / CRMなどを利用) ・ターゲット・トーク・架電タイミングなどの仮説出しと検証 ・提案率・受注率向上につながる「どんなアポを取りにいくか」の設計・見直し ・クライアントや社内メンバーへのフィードバック・レポーティング 「なんとしても入口突破してアポを取る」ことがこの仕事のコアですが、 そのために必要なリサーチ、ヒアリング力、仮説検証、数字を見た改善も含めて、チームで磨き上げていきます! ■ 必須スキル・マインド ・電話越しでも、相手との距離を適切に縮めていけるコミュニケーション力 ・「断られてからがスタート」と前向きに切り替えられるメンタルタフネス ・トークを振り返って、「次はこう話してみよう」と自分から工夫できる方 ・ただアポ数を追うだけでなく、「どんなアポがその後の受注につながるか」まで一緒に考えていきたい方 ・法人営業、インサイドセールス、コールセンターなどでの折衝経験 今時点で“完璧なプロ”である必要はありません。 ここから一緒に、アウトバウンドのプロレベルまで到達していけるかどうかを大事にしています! ■ 歓迎スキル ・新規開拓営業・テレアポなど、アウトバウンド経験がある方 ・コールセンターでのSVやチームリーダー経験 ・SFA / CRMツールを使った顧客・案件管理の経験(Salesforce等) ・BtoBマーケティングやインサイドセールス部門との連携経験 ・論理的に課題を整理し、「だからこういうリスト・こういうトークにしよう」と組み立てるのが得意な方 ・数字・ログを見ながらの改善や、仕組み化にワクワクできる方 どれかにピンとくるものがあれば十分です。 得意なところをベースにしつつ、足りない部分はチームで補い合いながら、一緒にレベルアップしていきたいと考えています。 ■ 働き方 フルリモートOKです。 働く場所や時間帯については、お客様のコアタイムも考慮してパフォーマンスが最大化される形を一緒に相談しながら決めていきたいと思っています。 成果とプロセスにはしっかり向き合いつつ、やり方は柔軟にアップデートします。 「こうしたらもっとアポが取れる/やり切れる」という提案は大歓迎です! 個人の属人的なスキルにとどめず、チームの“勝ちパターン”としてナレッジ化していきます。 「環境を与えられる側」ではなく、「自分たちで良い環境を作っていく側」になりたい方に、ぴったりなフェーズです。 ■ この仕事で得ていくもの ・「まだ興味がない相手の心のドアを開ける」アウトバウンドのスキル ・架電数だけでなく、アポの質=その後の受注率まで見据えた設計力 ・クライアントの営業・マーケ組織と並走しながら、事業成長にコミットする経験 ・将来的に、インサイドセールス責任者 / セールス組織の立ち上げ / BizDevなどに広がるキャリアの土台 このプロジェクトでの経験をもとに、アウトバウンド・インサイドセールスのプロ集団を一緒に作っていけたら嬉しいです! ■ 最後に このポジションは、 「とにかく電話してアポを取る人」ではなく、 **「クライアントの新規開拓の入口を一緒に任されるパートナー」**だと捉えています。 最初の一言・数分間に本気でこだわりながら、一緒に“プロレベル”を取りにいける仲間を探しています。 「型破り歓迎。IS/FSで会社も自分もぶち上げる」 このタイトルに少しでもワクッとした方、まずはカジュアルにお話ししましょう!
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    メンバーの性格タイプ

    Yoichi Obataさんの性格タイプは「コマンダー」
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    Yoichi ObataFounder・代表取締役
    sakai kozueさんの性格タイプは「モチベーター」
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    sakai kozueバックオフィス、情報システム、R&D
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    話を聞きに行くステップ

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/02に設立

    20人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都港区六本木4丁目2−45 髙會堂ビル 2階 及び、北海道/東北/関東/北陸/甲信越/東海/近畿/中国/四国/九州/青森/岩手/宮城/秋田/山形/福島/茨城/栃木/群馬/埼玉/千葉/東京/神奈川/新潟/富山/石川/福井/山梨/長野/岐阜/静岡/愛知/三重/滋賀/京都/大阪/兵庫県/奈良/和歌山/鳥取/島根/岡山/広島/山口/徳島/香川/愛媛/高知/福岡/佐賀/長崎/熊本/大分/宮崎/鹿児島/沖縄/他、全世界