400万人が利用するビジネスSNS

  • データコンサルタント兼開発
  • 8エントリー

データサイエンティスト/最先端のデータ活用支援×AI開発で企業DXを革新!

データコンサルタント兼開発
中途
8エントリー

on 2025/11/27

155 views

8人がエントリー中

データサイエンティスト/最先端のデータ活用支援×AI開発で企業DXを革新!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

山田 耕造

大学卒業後、株式会社ソフトクリエイトに新卒入社。その後株式会社ベルシステム24に転職。トップセールスとなりMVPを受賞。株式会社KiZUKAIを創業し、代表取締役社長CEOに就任。顧客のデータ分析を主軸に数多くの企業のデータドリブンマーケティングを支援。データ活用の運用ノウハウと最先端AIの技術力を基にSaaSツール「KiZUKAI」の開発及び提供を開始。日本のCX及びDXの発展に取り組む。

【代表インタビュー】「DXって結局何?」 人口減少時代の日本の未来を救う、DXの本質とは?

山田 耕造さんのストーリー

徳永 輝

株式会社KiZUKI データサイエンス部 シニアマネージャー 東北大学大学院にて航空宇宙工学を専攻後、株式会社日立製作所に勤務。機械学習アルゴリズムを用いた機械の故障予測等の研究に従事。 2020年よりKiZUKAIに一人目のデータサイエンティストとして参画しデータドリブンマーケティングツール KiZUKAIのコア機能開発を統括。現在はシニアマネージャーとしてデータサイエンス部を統括し、コンサルティングプロジェクトのプロジェクトマネージャーを担う。

【KiZUKAIインタビュー】マネージャーが語る、KiZUKAIデータサイエンス部の今!(前編)

徳永 輝さんのストーリー

宇代 武道

【これまで】 2016からITエンジニアとして活動。2020年からは開発の枠を超えて活動するため、起業して自社商品開発および営業活動。幅広い分野に関われる楽しみを覚えた現在では、アイデア出しやブラッシュアップ、プロト開発および検証サイクルをまわしながら、自由気ままに活動中。 【できること】 AWS開発が多いが、幅広く開発可能。詳細は以下の通り。 ・データ分析:データ前処理・分析・解析・可視化★得意分野 ・データ基盤構築:モダンデータスタック・AWS CDK★得意分野 ・Webアプリ開発:フロント開発(ここは苦手。勉強中) ・Webアプリ開発:サーバーサイド開発 ・デスクトップアプリ開発 ・機械学習 ・自動化:スクレイピング ・自動化:キーボード・マウス、ファイル・フォルダの操作 ・自動化:Webブラウザの操作 【保有スキル】 ・言語:python / C/C++/C# / java / HTML / CSS / JavaScript / Typescript ・クラウド:AWS(EC2/S3/Route53/CloudFront/ACM/IAM/Cognito/Amplify/EventBridge/Lambda/API Gateway/RDS/DynamoDB/DMS/VPC/Cloud9/CloudShell/CloudWatch/SageMaker/Forecast/Athena/QuickSight/Glue/Glue DataBrew/Codeシリーズ/ECS/Redshift/StepFunctions/CDK/Kinesis)

【KiZUKAIインタビュー】大手企業からフリーランスを経て、行き着いたスタートアップという選択(前編)

宇代 武道さんのストーリー

Yusuke Iwamoto

2020年にデータサイエンティストの学生インターンとしてKiZUKAIに参画。 その後、慶應義塾大学数理科学科統計学専攻の卒業を機に社員へ。 データサイエンティストとして主にクライアント支援を担う。

【KiZUKAIインタビュー】未経験の学生インターンからデータサイエンスの最前線へ

Yusuke Iwamotoさんのストーリー

KiZUKAIのメンバー

大学卒業後、株式会社ソフトクリエイトに新卒入社。その後株式会社ベルシステム24に転職。トップセールスとなりMVPを受賞。株式会社KiZUKAIを創業し、代表取締役社長CEOに就任。顧客のデータ分析を主軸に数多くの企業のデータドリブンマーケティングを支援。データ活用の運用ノウハウと最先端AIの技術力を基にSaaSツール「KiZUKAI」の開発及び提供を開始。日本のCX及びDXの発展に取り組む。
【代表インタビュー】「DXって結局何?」 人口減少時代の日本の未来を救う、DXの本質とは?

【代表インタビュー】「DXって結局何?」 人口減少時代の日本の未来を救う、DXの本質とは?

なにをやっているのか

株式会社KiZUKAIは、データとAIの力で企業の意思決定と業務実行を高度化するDX支援企業です。 ■生成AIレポートソリューション 企業に蓄積された売上・顧客・業務データをもとに、生成AIが要因特定から示唆提示までを自動で行う次世代レポートソリューションです。ダッシュボードの可視化にとどまらず、考察を文章化することで経営と現場の意思決定スピードと質を飛躍的に高めます。 ■データ活用SaaS POSや顧客データ、業務データなどを加工し、誰もがデータを活用できる環境を提供するデータ活用SaaSです。現場が直感的に使えるUIと、分析に基づいた意思決定支援を両立。属人化しがちな分析業務を標準化し、継続的に成果を生み出すデータ活用基盤を構築します。 ■プロフェッショナルサービス データ設計支援から予測系のアルゴリズム開発まで幅広いデータ活用の困りごとを支援するプロフェッショナルサービスを提供しています。データコンサルタントが企業の課題に伴走し、単なる導入支援にとどまらず、成果創出までを重視します。
KiZUKAI_データ活用SaaS
KiZUKAI_生成AIレポートソリューション
事業成長&組織拡大に伴い、2022年8月にオフィスを移転しました。出社日は広いオープンスペースでメンバーMTGを行っています。
yogiboのあるコミュニケーションスペースでは、メンバー同士リラックスしながらアイデアを出し合います。
ユーザーが求める究極の顧客体験は、自分が欲しい情報を欲しい時に受け取れるOne to Oneのマーケティングでこそ実現できると考えています。現状KiZUKAIは、BtoBtoCの事業モデルでクライアント支援を通した顧客体験の改善を行っていますが、今後はより直接的に新しいユーザー体験を提供するツール開発等、事業を広く展開していきたいと考えています。
米国ITビジネス誌『Martech Outlook』が選定する「2022年アジア太平洋地域におけるTOP10のCXソリューション企業」に選出されました。KiZUKAIの取り組みをCX&データ活用の先進国から認めていただけた証です。CRMならびにCX領域で積み上げてきた知見から未だ発展途上である日本国内のCX向上をデータ活用の面から支援していきます。

なにをやっているのか

KiZUKAI_データ活用SaaS

KiZUKAI_生成AIレポートソリューション

株式会社KiZUKAIは、データとAIの力で企業の意思決定と業務実行を高度化するDX支援企業です。 ■生成AIレポートソリューション 企業に蓄積された売上・顧客・業務データをもとに、生成AIが要因特定から示唆提示までを自動で行う次世代レポートソリューションです。ダッシュボードの可視化にとどまらず、考察を文章化することで経営と現場の意思決定スピードと質を飛躍的に高めます。 ■データ活用SaaS POSや顧客データ、業務データなどを加工し、誰もがデータを活用できる環境を提供するデータ活用SaaSです。現場が直感的に使えるUIと、分析に基づいた意思決定支援を両立。属人化しがちな分析業務を標準化し、継続的に成果を生み出すデータ活用基盤を構築します。 ■プロフェッショナルサービス データ設計支援から予測系のアルゴリズム開発まで幅広いデータ活用の困りごとを支援するプロフェッショナルサービスを提供しています。データコンサルタントが企業の課題に伴走し、単なる導入支援にとどまらず、成果創出までを重視します。

なぜやるのか

ユーザーが求める究極の顧客体験は、自分が欲しい情報を欲しい時に受け取れるOne to Oneのマーケティングでこそ実現できると考えています。現状KiZUKAIは、BtoBtoCの事業モデルでクライアント支援を通した顧客体験の改善を行っていますが、今後はより直接的に新しいユーザー体験を提供するツール開発等、事業を広く展開していきたいと考えています。

米国ITビジネス誌『Martech Outlook』が選定する「2022年アジア太平洋地域におけるTOP10のCXソリューション企業」に選出されました。KiZUKAIの取り組みをCX&データ活用の先進国から認めていただけた証です。CRMならびにCX領域で積み上げてきた知見から未だ発展途上である日本国内のCX向上をデータ活用の面から支援していきます。

「“KiZUKAI”で溢れる顧客体験を、すべてのサービスへ」 これは、私たちKiZUKAIが掲げるビジョンです。 日本の接客サービスは世界的に見ても最高水準を誇ります。しかし、デジタルの世界に目を向けると、企業と顧客の体験価値(CX)はまだ十分に活かしきれていないのが現状です。その大きな要因が、企業のデータ活用が進んでいないことにあります。 労働人口が減少するこれからの時代、ただ人を増やすのではなく、生産性の向上が不可欠です。その実現にはDX、そしてデータとAIの力が欠かせません。 KiZUKAIは、最先端のデータ活用で企業のDXを革新し、本来人が向き合うべき「顧客」と向き合う時間を創出し続けます。

どうやっているのか

事業成長&組織拡大に伴い、2022年8月にオフィスを移転しました。出社日は広いオープンスペースでメンバーMTGを行っています。

yogiboのあるコミュニケーションスペースでは、メンバー同士リラックスしながらアイデアを出し合います。

■メンバー■ 現在、正社員・インターンを含め約15名の少数精鋭のチームで事業を推進しています。プロダクト開発は、社内のコアメンバーを中心にAI駆動開発でスピーディーに進めつつ、一部はベトナムのオフショア開発チームとも連携して実行しています。データサイエンティスト、エンジニア、ビジネスサイドなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まり、それぞれの強みを活かしてチームで価値創出に取り組んでいます。 ■環境■ オフィスは四谷三丁目駅から徒歩4分の場所にあり、ワンフロアの広々としたオフィスです。コミュニケーションスペースも設けており、堅苦しい雰囲気がないためリラックスして働けます。 フレックスタイム制を導入しており、勤務場所も自宅など臨機応変に対応してます。 また、有給休暇に加えて入社3ヶ月経過後よりリフレッシュ休暇も付与しており、自己研鑽や旅行等、気分転換の為の休暇取得も推奨しています。 ■MVV■ KiZUKAIのビジョン・ミッションや大切にしている考え方です - Vision 「“KiZUKAI” で溢れる顧客体験をすべてのサービスへ」 - Mission 「最先端のデータ活用で企業のDXを革新する」 -Core Value 「Hard Workより「Think Hard」」 物事に対し時間や労力を使ってがむしゃらに取り組むのではなく、頭をフルに使って目指すべきゴールや課題の本質が何か粘り強く考え抜こう。 失敗や成功問わず、自身で考え抜き、決断し、挑戦した経験の積み重ねこそが自分とKiZUKAIの大きな成長に繋がる。 「目的ドリブン志向」 タスクではなく「何を成し遂げるのか」を常に意識しよう。変化の激しいスタートアップ環境でも目的を見失わずに挑み続ければ、必ず結果に繋がる。 そして、個々が持つプロフェッショナル領域を尊重し、One Teamで取り組むことで着実にプロジェクトを成功へ導ける。 「真のやさしさを追求する」 目に見えるものや言葉をそのまま受け取らず、俯瞰的に相手の状況や背景にある気持ちを想像しよう。 相手の負荷を軽くしたり、欲しい言葉をかけることだけがやさしさではない。 相手の未来を考え、時に厳しくとも挑戦や成長に向けた言葉や機会を惜しみなく与えることが真のやさしさに繋がる。

こんなことやります

KiZUKAIは、SaaS/コンサル/生成AIレポート開発事業を通して企業の顧客データ活用を支援しています。 どの事業にも欠かせないのがデータサイエンス部門です。 事業拡大に伴い、新たな仲間を求めています。 ## 仕事概要 AIプロダクトとデータコンサルティングの両面で、 データサイエンス実務の中核を担うポジションです。 まずは、Python・SQLを用いたデータ前処理/分析実務のサポートからスタートし、 プロダクト開発寄り・コンサルティング寄りのどちらにも関わる機会があります。 メインで担っていただきたい業務は以下の通りです。 ## AIプロダクト(生成AIレポート)のデータサイエンス実務 - Python / SQL を用いたデータ前処理・整形・分析 - Snowflake上のデータ操作・クエリ最適化 - データサイエンティストが設計した処理ロジックの実装補助 - AIレポートの精度向上に向けた検証・データ加工 - 新機能企画・アルゴリズム改善の提案 ## データコンサルティング実務 - クライアントのデータ課題ヒアリング - KPI設定・分析方針のディスカッション - データ活用施策の立案(シニアDSのサポート) - 分析結果を用いたビジネス示唆の整理 - クライアントへの報告資料作成 ## 配属組織 - データソリューション部(3名、インターン1名) ## 必須スキル - Pythonを用いたデータ処理経験(実務/個人開発/大学など形式不問) - SQLの基礎的な記述ができる - 分析結果をわかりやすく説明できるコミュニケーション力 ## 歓迎スキル - 統計の基礎知識 - 機械学習アルゴリズムの実装経験 - BIツールやデータ基盤に関する基本的な理解 - データ活用プロジェクトの経験 - Snowflake・BigQuery・Redshift等の利用経験 ## 求める人物像 - 向上心が強い  - 自己成長に対する意欲が高く、新しい挑戦に積極的に取り組める。常に自分のスキルを磨き、成長することや新たな知見を得られることに喜びを感じる。  - 建設的なフィードバックを受け入れられる   - フィードバックやアドバイスを前向きに捉え、自己責任ではなく、改善のための機会として捉えられる。批判を自己否定と捉えるのではなく、プロセスの一部として受け入れ、次に活かせる。  - 自ら考え、行動できる   - 問題解決にあたり、指示待ちではなく、自ら課題を見つけ、解決策を考え行動できる。思考力と判断力を大切にし、積極的に意見を出せる。 ぜひお気軽に話を聞いてみたいボタンからご連絡ください!
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/03に設立

    15人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都新宿区四谷三栄町9-6 四谷三栄町スクエア2F