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社長の右腕として事業を動かす。急成長中SaaSプロダクトを牽引するPM候補

自社Saasエンジニア
中途

on 2026/02/06

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社長の右腕として事業を動かす。急成長中SaaSプロダクトを牽引するPM候補

東京
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乗田 伸輝

ーー困っている人の助けになるサービスを、自分たちの手で創り、直接届けたいーー

HARA

杉林 紀郁

Webサービスからスマートフォンアプリ、Windowsアプリケーションまで、それぞれのプラットフォームと利用シーンに最も適した技術・手法を選び、実装することに情熱を注いでいます。 ユーザー体験の最大化を追求し、最適なソリューションを形にするプログラミングが好きです。

なにをやっているのか

ー 技術と経験で、企業の課題を解決する ー 私たちアーネストテクノロジーズは、「普段何気なくかけている"ヒト手間"を、"ゼロ手間"にする未来を創る」をミッションに掲げるテクノロジー企業です。 中小から大規模SIやコンサルで経験を積んだ代表をはじめ、技術のプロフェッショナルが集い、二つの事業を戦略的に展開しています。 ▍堅実な収益基盤:ITソリューション事業 一つ目の柱は、企業の多様なIT課題を解決するソリューション事業です。代表や取締役が長年培ってきた経験とノウハウを活かし、ITコンサルティングからシステム受託開発、インフラ構築まで、顧客に深く寄り添い、最適な解決策を一気通貫で提供しています。 この事業が安定した収益基盤となり、会社の挑戦を支えています。 ▍未来への挑戦:自社SaaS「Bukatsu Page&アプリ」 そして、事業のもう一つの柱が、自社開発の部活動支援SaaS「Bukatsu Page&アプリ」です。 このサービスは、パートナー企業の代表が抱く「自身の人生を豊かにした部活動を、次の世代にも繋ぎたい」「地域移行により部活動がなくなるかもしれない現状を変えたい」という熱い想いに共感したことから始まりました。 当初は部活動のウェブサイトを簡単に作成できるCMSとしてスタートしましたが、リリース後は学校の先生方の声を真摯に受け止め、開発に反映させてきました。その結果、現在では部活動の運営に必要な機能を網羅したオールインワンシステムへと成長しています。 2025年4月にはWebアプリ版もリリースし、ウェブサイト作成、イベント管理、オンライン決済、寄付・クラウドファンディングといった多様な機能で、持続可能で自主性のある部活動の実現を多角的に支援します。 現在は、事業のさらなる成長を目指し「Bukatsu Page&アプリ」の収益化とサービス拡充に注力しています。 ▍安定と挑戦の両輪で、未来へ 私たちは、ITソリューション事業で得た安定収益を、未来を創る自社サービスの開発に投資しています。 「Bukatsu Page&アプリ」に続く、新たな自社サービスの展開も視野に入れています。 堅実な地盤の上で、本質的な価値提供に挑戦し続ける。それが私たちの事業スタイルです。
CIO/CTOシェアリングサービス、ITコンサルティング
自社サービス部活動支援SaaS「Bukatsu Page」
打ち合わせ風景
普段の業務風景
代表 乗田
取締役 林

なにをやっているのか

CIO/CTOシェアリングサービス、ITコンサルティング

自社サービス部活動支援SaaS「Bukatsu Page」

ー 技術と経験で、企業の課題を解決する ー 私たちアーネストテクノロジーズは、「普段何気なくかけている"ヒト手間"を、"ゼロ手間"にする未来を創る」をミッションに掲げるテクノロジー企業です。 中小から大規模SIやコンサルで経験を積んだ代表をはじめ、技術のプロフェッショナルが集い、二つの事業を戦略的に展開しています。 ▍堅実な収益基盤:ITソリューション事業 一つ目の柱は、企業の多様なIT課題を解決するソリューション事業です。代表や取締役が長年培ってきた経験とノウハウを活かし、ITコンサルティングからシステム受託開発、インフラ構築まで、顧客に深く寄り添い、最適な解決策を一気通貫で提供しています。 この事業が安定した収益基盤となり、会社の挑戦を支えています。 ▍未来への挑戦:自社SaaS「Bukatsu Page&アプリ」 そして、事業のもう一つの柱が、自社開発の部活動支援SaaS「Bukatsu Page&アプリ」です。 このサービスは、パートナー企業の代表が抱く「自身の人生を豊かにした部活動を、次の世代にも繋ぎたい」「地域移行により部活動がなくなるかもしれない現状を変えたい」という熱い想いに共感したことから始まりました。 当初は部活動のウェブサイトを簡単に作成できるCMSとしてスタートしましたが、リリース後は学校の先生方の声を真摯に受け止め、開発に反映させてきました。その結果、現在では部活動の運営に必要な機能を網羅したオールインワンシステムへと成長しています。 2025年4月にはWebアプリ版もリリースし、ウェブサイト作成、イベント管理、オンライン決済、寄付・クラウドファンディングといった多様な機能で、持続可能で自主性のある部活動の実現を多角的に支援します。 現在は、事業のさらなる成長を目指し「Bukatsu Page&アプリ」の収益化とサービス拡充に注力しています。 ▍安定と挑戦の両輪で、未来へ 私たちは、ITソリューション事業で得た安定収益を、未来を創る自社サービスの開発に投資しています。 「Bukatsu Page&アプリ」に続く、新たな自社サービスの展開も視野に入れています。 堅実な地盤の上で、本質的な価値提供に挑戦し続ける。それが私たちの事業スタイルです。

なぜやるのか

代表 乗田

取締役 林

ー 歯車で終わりたくない。その想いが、すべての始まりだった。 ー 代表の乗田をはじめ、私たちの創業メンバーは、もともと中堅SIerで長年働いていました。 大規模なシステム開発に携わるやりがいはありましたが、心のどこかで拭えない感覚がありました。 「自分は、大きな仕組みの“歯車”になっていないだろうか」 お客様のビジネスに貢献している実感はある。しかし、本当に自分たちの手で何かを創り出し、世の中に価値を届けられているのだろうか。その問いが、日増しに大きくなっていったのです。 「困っている人の助けになるサービスを、自分たちの手で創り、お客様に直接届けたい」 その純粋な想いが、アーネストテクノロジーズの原点です。私たちは、社会に溢れる非効率な「手間」を、技術の力で解決することに情熱を注いでいます。その一つが、学校の先生の負担を軽減する「Bukatsu Page」でした。 私たちのミッションは、単なる業務効率化ではありません。手間がなくなることで生まれた時間や心の余裕が、新しい価値創造や、より人間らしい豊かな活動につながると信じています。 もちろん、理想だけでは事業は成り立ちません。だからこそ、私たちはITソリューション事業という安定した基盤を大切にしています。この基盤があるからこそ、目先の利益だけにとらわれず、長期的な視点で社会に貢献するサービスを育てていけるのです。 もしあなたが、今の環境で「歯車」のように感じているなら。 もしあなたが、自分の技術で事業を動かす「当事者」になりたいと願うなら。 ぜひ一度、私たちの想いを聞きに来てください。

どうやっているのか

打ち合わせ風景

普段の業務風景

ー 「やりたい」が尊重される、プロフェッショナルの集団 ー 現在の開発チームは、役員も含めて5名。少数精鋭のプロフェッショナルが集まっています。私たちが何よりも大切にしているのは、メンバー人ひとりの自律性です。 「これをやりたい」という主体的な提案は、大歓迎。 実際に自社サービス「Bukatsu Page」の立ち上げでは、担当のエンジニアが技術選定からアーキテクチャ設計まで、大きな裁量を持って進めてくれました。 もちろんコミットメントは求められますが、「やってみろ」と背中を押すのが私たちのスタイルです。 ▍時には、本気でぶつかり合う 私たちは、馴れ合いの組織ではありません。代表が「ガツガツしてる人と働きたい」「時には言い合うくらいの人がいい」と公言するほど、活発な議論を大切にしています。 それぞれのプロフェッショナルが、お客様や事業の成功のために本気で意見をぶつけ合う。その健全な衝突こそが、プロダクトを磨き、会社を成長させる原動力になると信じているからです。役職や年齢に関係なく、誰もがフラットに意見を言える環境です。 ▍技術で、事業をドライブする 自社サービスではPHP、受託開発ではJavaを中心に使っていますが、言語や技術に固執することはありません。 大切なのは、課題解決のために最適な技術を柔軟に選択し、使いこなすこと。Web開発の基本的なスキルがあれば、特定の言語経験は問いません。 むしろ、「こういうことをやってみたい」と新しい技術やアイデアを提案し、周りを巻き込んでくれるような好奇心を歓迎します。 技術的な探求心が、事業を前に進める力になる。私たちはそう考えています。

こんなことやります

「納品して終わり」のプロジェクトマネジメントは、もう卒業しませんか? 私たちアーネストテクノロジーズは、大手SIer出身のメンバーが集まり、「自分たちの手で本当に良いサービスを創り、届ける」ために立ち上げた会社です 。 現在は、ITソリューション事業で盤石な収益基盤を築きつつ、「教育・コミュニティ現場の課題を解決する自社SaaSプラットフォーム」を展開しています 。 今回募集するのは、単なる開発リーダーではありません。 この自社プロダクトを次のフェーズへ押し上げ、事業そのものをグロースさせる「PM・リーダー候補」です。 特定の領域にとらわれず、組織運営の非効率を解消するプラットフォームとして進化を続ける今、あなたのマネジメント力と視座の高さが必要です。 ▍あなたにお任せしたい「事業を動かす」ミッション ご経験と志向に合わせて、以下の役割をお任せします。 1. 自社SaaSプロダクトの企画・ロードマップ策定 「ユーザーにとって何が最適か」を突き詰め、新機能の要件定義から実装までの指揮を執ります 。代表の乗田と直接壁打ちを行い 、ビジネス視点を持ってプロダクトの方向性を決定します。 2. 開発チームのマネジメント・組織づくり 少数精鋭のエンジニアチームのパフォーマンスを最大化するための進行管理や、メンバーの育成をお任せします 。 3. クライアントワークにおける最上流工程 ITソリューション事業において、大手クライアントの課題解決に向けたコンサルティングやPM業務を担当します 。ここでの知見や収益が、自社サービスの投資原資となります。 ▍アーネストテクノロジーズで働く魅力 ●「歯車」ではなく「当事者」になれる SIerのような巨大組織の分業体制とは異なり、事業のすべてが見渡せる規模感です 。あなたの意思決定が、ダイレクトにサービスや会社の成長に反映されます。 ●安定と挑戦の「いいとこ取り」 受託開発等による安定した経営基盤があるため、自社サービス開発において「短期的な売上」のみに追われることなく、本質的な価値追求(ライフワーク)に没頭できます 。 ●社長に「NO」と言えるフラットな関係 「ガツガツ意見を言う人が好き」と公言する代表のもと、役職に関係なく健全な議論が推奨されています 。イエスマンである必要はありません。プロとして、事業のために最善の意見をぶつけてください。 ▍こんな方を求めています 【必須要件】 ●システム開発におけるリーダー、またはマネジメント経験 ●要件定義や基本設計など、上流工程の実務経験 ●顧客やチームメンバーとの円滑な折衝・調整スキル 【歓迎要件】 ●自社Webサービスのプロダクトマネジメント(PdM)経験 ●事業の立ち上げやグロースハックへの興味・関心 ●「言われたこと」だけでなく、自ら課題を見つけて提案できる方 SIerで培ったその経験は、もっと大きな舞台で輝くはずです。 「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。 私たちが目指す未来や、具体的な事業戦略について、ざっくばらんにお話ししませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、お待ちしています!
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    会社情報

    2020/04に設立

    6人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都中央区東日本橋2-6-5 アーツ東京2階