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エンジニアミッションを掲げる当社で、そのキャリアを深めませんか?

Webエンジニア
中途
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on 2026/02/05

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エンジニアミッションを掲げる当社で、そのキャリアを深めませんか?

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

盛 永明

代表取締役

天方 伸彦

北原 駿

なにをやっているのか

ElecONEは、AIで電力需給管理をスムーズにする自社プロダクト“ElecONE”を開発しています! 社名そしてプロダクトの由来は、「Electricity(電力) × No.1」から。プロダクトを通じて、社会に貢献する。プロダクトに一切の妥協せず、無駄なく細部までこだわり抜く。エンジニアひとりひとりがこのミッションを胸に、電力業界No.1を目指しています。 ◆電力需給管理とは 小売電気事業者や発電事業者が日々おこなう業務です。電力の安定供給を確保するために需要と供給のバランスを管理します。なぜなら、電力の供給・需要量が同時に同じでないと、最悪の場合に、停電が発生してしまうためです。 管理業務には、需要予測をもとにした電力広域的運営推進機関への調達・販売計画の提出、日本卸電力取引所での取引などが含まれます。 ◆電力需給管理ソリューション「ElecONE」 AI×電力需要予測・各種計画作成〜提出、電力市場への自動入札など、必要な業務を全自動化。24時間稼働する電力需給管理の現場を支えます。リリース以後も常にアップデートを続けていて、その機能は大手競合に挑めるほどのクオリティとなりました。 AI機能は需給管理業務のうち、「供給量予測」と「需要予測」、「市場取引支援」の3つに使われています。「供給量予測」は気象庁の地域ごと気象データ等から太陽光発電による電力供給量の予測をおこなうことでより精度の高い調達計画の策定を可能にし、「需要予測」は小売電気事業者が自社の顧客需要精度を高めるためにAIを利用しています。 「市場取引支援」については小売電気事業者が、例えば翌日の、“ある時間”に需給ギャップがある場合、事前に市場で調達をすべきか、あるいは市場調達ではなく事後的な精算をおこなった方が有利になるのかを予測し、判断する支援をおこないます。 また、現在は需給調整市場という新市場への入札と、蓄電池を管理するシステムであるEMSへ充放電を指示するシステムの開発を並行しています。 ◆大手競合にも挑める背景 ・最新技術を使用 Javaのレガシィフレームワークといった古い技術を用いることが、業界では一般的。一方で私たちは、SPAをはじめとしたWeb技術や、アジャイル開発を導入しています。最新技術をエンジニア自ら取りにいく文化も根付いています。 ・高クオリティ&低コスト 自動化やお客様に合わせたカスタマイズ、イレギュラーなど、さまざまな機能を低コストで実現しています。 2016年に「電力の小売全面的自由化」が認められると、発電事業に参入する事業者が増加しました。小さな地域新電力事業者から、需要家件数50万件にのぼる大規模事業者まで、幅広いお客様にご利用いただいています。 現在、「ElecONE需給管理システム」「ElecONE AC(アグリゲーション・コーディネート)システム」「ElecONE CIS(販売管理)システム」3つのElecONEシリーズ開発プロジェクトがあり、2026年にはそれぞれのシステムにおける、大型案件オンボーディングプロジェクトも予定しています。
電力需給の全体像を網羅する、電力需給管理ソリューション「ElecONE」。
経験も役職も関係ない、みなエンジニアとしてプレイヤー。
働き方は柔軟、でも技術には妥協しない。
電力業界に関わるすべての人に貢献する。
この仲間たちと、電力業界No.1を目指す。

なにをやっているのか

電力需給の全体像を網羅する、電力需給管理ソリューション「ElecONE」。

ElecONEは、AIで電力需給管理をスムーズにする自社プロダクト“ElecONE”を開発しています! 社名そしてプロダクトの由来は、「Electricity(電力) × No.1」から。プロダクトを通じて、社会に貢献する。プロダクトに一切の妥協せず、無駄なく細部までこだわり抜く。エンジニアひとりひとりがこのミッションを胸に、電力業界No.1を目指しています。 ◆電力需給管理とは 小売電気事業者や発電事業者が日々おこなう業務です。電力の安定供給を確保するために需要と供給のバランスを管理します。なぜなら、電力の供給・需要量が同時に同じでないと、最悪の場合に、停電が発生してしまうためです。 管理業務には、需要予測をもとにした電力広域的運営推進機関への調達・販売計画の提出、日本卸電力取引所での取引などが含まれます。 ◆電力需給管理ソリューション「ElecONE」 AI×電力需要予測・各種計画作成〜提出、電力市場への自動入札など、必要な業務を全自動化。24時間稼働する電力需給管理の現場を支えます。リリース以後も常にアップデートを続けていて、その機能は大手競合に挑めるほどのクオリティとなりました。 AI機能は需給管理業務のうち、「供給量予測」と「需要予測」、「市場取引支援」の3つに使われています。「供給量予測」は気象庁の地域ごと気象データ等から太陽光発電による電力供給量の予測をおこなうことでより精度の高い調達計画の策定を可能にし、「需要予測」は小売電気事業者が自社の顧客需要精度を高めるためにAIを利用しています。 「市場取引支援」については小売電気事業者が、例えば翌日の、“ある時間”に需給ギャップがある場合、事前に市場で調達をすべきか、あるいは市場調達ではなく事後的な精算をおこなった方が有利になるのかを予測し、判断する支援をおこないます。 また、現在は需給調整市場という新市場への入札と、蓄電池を管理するシステムであるEMSへ充放電を指示するシステムの開発を並行しています。 ◆大手競合にも挑める背景 ・最新技術を使用 Javaのレガシィフレームワークといった古い技術を用いることが、業界では一般的。一方で私たちは、SPAをはじめとしたWeb技術や、アジャイル開発を導入しています。最新技術をエンジニア自ら取りにいく文化も根付いています。 ・高クオリティ&低コスト 自動化やお客様に合わせたカスタマイズ、イレギュラーなど、さまざまな機能を低コストで実現しています。 2016年に「電力の小売全面的自由化」が認められると、発電事業に参入する事業者が増加しました。小さな地域新電力事業者から、需要家件数50万件にのぼる大規模事業者まで、幅広いお客様にご利用いただいています。 現在、「ElecONE需給管理システム」「ElecONE AC(アグリゲーション・コーディネート)システム」「ElecONE CIS(販売管理)システム」3つのElecONEシリーズ開発プロジェクトがあり、2026年にはそれぞれのシステムにおける、大型案件オンボーディングプロジェクトも予定しています。

なぜやるのか

電力業界に関わるすべての人に貢献する。

この仲間たちと、電力業界No.1を目指す。

◆電力需給を、もっと手軽に。電力業界に関わる人に貢献する。 代表の盛は中国でエンジニアリングを学び、1994年に来日。 民間企業にて、1年ほど電力需給のプロジェクトに携わりました。 需給管理の現場で働く人が、日々の業務に余暇が生まれる。 本来やるべきこと、一番やりたいことに、時間を費やせるようになる。 この理想を掲げて開発したのが、24時間全自動で管理できる需給管理システムです。 ◆電力業界における需給管理システムNo.1を目指す。 「お客様に貢献する」というミッションに加えて、エンジニアとして譲れないことがあります。 “究極な卓越性の追求” 無駄を省き、常に本質を捉え、卓越性を持ったプロダクトを追求し続けることです。 この証明として、私たちが手がけるプロダクトでNo.1を目指しています。

どうやっているのか

経験も役職も関係ない、みなエンジニアとしてプレイヤー。

働き方は柔軟、でも技術には妥協しない。

◆仕事の前では、みなプレイヤー 現在はエンジニア8名と管理部門4名で構成。役割はそれぞれですが、仕事のことになると皆フラット&真剣に意見しあう文化です。代表も、取締役もプレイヤーとして手を動かし、全体的なロードマップに沿いつつ、アジャイルで柔軟に開発しています。 共通点は、「技術への探究心」と「メンバーへのリスペクト」。「本質を突き、卓越性あるプロダクト」を目指して自走し、適度にチームを巻き込みながら案件を進めます。 ▼エンジニアには、こんなメンバーがいます! ・前職はIT業界で、C#や業務系システムの開発を経験 ・独学で学びながら、実務経験0で入社(※Wantedly経由の入社です!) ◆ハイレベルを目指し、学びをやめない。エンジニアは、学び続けることが前提の職業です。 ・最新技術を、自分たちで取りにいく ・自分たちがハイレベルでいよう という文化(思考)が根付いており、そのための仕組みも整えています。 ▼こんな仕組みがあります! ・業務中に技術習得 仕事に支障をきたさない範囲で、習得時間をいくらでも設けてOK。英語の論文を探し出して、翻訳しながら深堀りすることも。代表の指示がなくても、メンバー自ら学びにいっています。 ・技術書購入やセミナー受講の補助 会社の資産にもなるので、確認の上で全額会社負担です。今のところ上限も設けていません。 ◆いろんな働き方を、もっと自由に。 八丁堀駅から徒歩0分のオフィスはデスク2個分の個人スペースや広いフリースペースを利用できます。また家庭の事情によりリモートワーク日を設けることも可能。(※1)フレックス制度はコアタイムは10:00〜14:00、指定労働時間は8時間/日×月の所定労働日です。 ※1 フルリモートではありません。

こんなことやります

電力業界における需給管理システムNo.1を目指すべく、事業拡大の加速を見据えたフェーズのWebエンジニアを募集します! フルリモート勤務や業務委託の想定はしておらず、正社員での雇用となります。 以下に当てはまる方は、ぜひ1度お話しませんか? ・「本質を突き、卓越性あるプロダクトを追求する」という考え方への共感 ・SESあるいは受託から自社開発へシフトし、プロダクトをつくり込む経験が積みたい ・上流工程、アジャイル、フルスタックなど、エンジニアとして多彩なキャリアパスを描きたい ◆ElecONEはこんな会社です ・エンジニアそれぞれの“独創性”、“技術に貪欲であること”を、なによりも大切にしています。 ・会社やプロダクトとしてだけでなく、「本質を突き、卓越性あるプロダクトを追求する」という“エンジニアとしてのミッション”を掲げています。 ・数年後のIPOを見据え、会社とプロダクトの1→10に情熱を注いでいます。 ・年齢や経験値に関係なく、みんな平等。代表も取締役もいちプレイヤーとして現役で、メンバーとフラットに議論を交わしています。 ・ヒアリング〜プロダクト検証まですべて担当。フロントエンドもサーバーサイドも、アジャイルで柔軟につくり込みます。 ◆業務を具体的に ・お問い合わせ経由(HP経由 / 紹介)のお客様とのコミュニケーション お客様の課題をもとに、「ElecONE」の開発・機能改善を実行する 営業的な仕事は一切ありません ・ヒアリング〜要件定義 / 設計 / プログラミング / 検証 ◆開発環境 ・使用言語:C# / typescript / Python ・フレームワーク:Angular ・インフラ:Windows / Linux / AWS ・プロジェクト管理:Git ◆ワークスタイル 環境に慣れるまでは東京オフィスに出社いただきますが、独り立ち後はリモートワークの併用もOKです!「自らキャッチアップする文化」を大切にしているので、技術研修的なものは用意していません。「エンジニアそれぞれの独創性を、最大限に生かす」をテーマに、数年後のIPOを見据えています。 ◆「話を聞きに行きたい」ボタンを押したあとの流れ カジュアル面談 代表(盛)あるいはエンジニア(天方)が、プロダクトや文化を深く語ります。気になることはなんでも聞いてください! オフライン面談(ご希望に応じて) オフィス見学を兼ねて最終選考をおこないます。 1→10フェーズだからこそ、プロダクトだけでなく組織づくりの面白さを体感していただけるはず。希望があれば、エンジニアをしながら、経営管理・企画・教育などにも挑戦できる会社です。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは代表やエンジニアメンバーとカジュアルにお話ししましょう!オン、オフ希望にあわせてどちらでもおこないます。「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡をお待ちしています。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1998/04に設立

    15人のメンバー

    東京都中央区八丁堀2-24-3 PMO八丁堀Ⅱ 4階