Pursuing Ultimate Excellence
“究極な卓越性の追求” 「本質を突き、卓越性あるプロダクトを追求する。」 ヒアリング〜プロダクト検証すべてに関わり、アジャイルで柔軟に作り込む。全員がプレイヤーとして意見し合い、技術に貪欲であり続ける。あらゆる開発場面で、このフレーズが浸透しています。 一方で、技術を無作為に使うのではなく適切に使用する。これをエンジニアリングと定義し、挑戦の歴史とともに精度を高めてきました。 Electricity × No.1 = ElecONE を掲げ、電力需給管理システムの業界No.1を目指します。
価値観
プロダクトドリブン
社名の“ElecONE”には、私たちのプロダクトを、電力業界No.1として育てるという想いをこめています。最初から最後まで妥協しない責任ある開発を大切に、現在は“Product-Led Growth”を掲げ、“プロダクトがプロダクトを売る”状態を実現しています。今後のサービスラインナップ展開においても同様の戦略で、さらなる事業拡大を目指します。
優秀なメンバー
優秀な集団で優秀なプロダクトをつくり上げる。これには、今後の期待もこめています。現在は、東京大学生産技術研究所で精密工学の研究をおこない、大手メーカーに勤務した実績を持つメンバーも、ソフトウェアエンジニアとしては未経験ながら活躍しています。それぞれがお客様の要望を正面から受け止めるのではなく、フレームワークを用いて、課題の本質を見抜く。オペレーティングシステム的な考え方をベースに数年経過後も、時代の変化に適応できることを見据えた開発をおこなっています。
オープンなコミュニケーション
年齢・役職・年数問わず意見し合う文化です。役職によって決定権の有無はありますが、開発の場では誰もがプレイヤー。プロダクトの最高な姿を目指して、チームでの議論を重ねています。オープンな雰囲気で対話することによるコミュニケーションは、良い企業風土を継続するためにも、効率的に人材を育てるためにも不可欠です。
一方で、場当たり的な共有が多発することで、仕事が滞ってしまうのは良くありません。リスペクトを軸にした強いチームづくりを大切にしています。
創造性と革新性
最新Web技術であるSPAをはじめ、AIによる需要予測を活用。電力需給管理に必要なすべての工程をプロダクトひとつで解決し、高クオリティと低コストを両立しています。例えば、基幹業務の各種オペレーションを部品化することで、組み合わせ自由なステップ群を提案するなど、リーズナブルな価格と柔軟・迅速な対応を可能に。これは、当社サービスが選ばれる理由の1つです。
失敗を恐れない
失敗を恐れず、常にチャレンジする。会社としての挑戦心も、社員の心意気も尊重したいと考えています。電力業界のトップを誇るお客様とダイレクトに交渉できる提案力と、競合である大手電力システム開発企業と競えるエンジニアリング。これまでに極めてきたスキルを、挑戦によってさらに、高めていきます。
アジャイル
すべての工程において、創業当時から“アジャイル開発”の文化が根付いています。ユーザーの千差万別な業務ロジックや、変化していく要望をユーザーフレンドリーに実現するには、個々の要件に左右されない設計が必要です。例えば、需給管理システムのケースでは、ファーストリリースから1年ほどで、自動スケジューリング機能を提供したことも。ユーザー側で組み合わせられるカスタマイズ性の高さが、現在も大きな差別化要因となっています。
メンバー
ElecONE株式会社
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募集
会社情報
ElecONE株式会社
東京都中央区八丁堀2-24-3 PMO八丁堀Ⅱ4F
- https://www.elecone.jp
1998/4 に設立
盛 永明 が創業
15人のメンバー