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イベント制作の進行・調整を支える制作アシスタント募集

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パートタイム・契約

on 2026/01/30

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イベント制作の進行・調整を支える制作アシスタント募集

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藤井 伸也

代表取締役 / Chief Production Manager。イベント制作の現場で20年以上にわたり、モータースポーツイベント、インバウンド向けプロモーション、雑誌タイアップ、企業PRイベントなど、多様なプロジェクトを担当。 制作統括や事務局運営を中心に、丁寧で誠実な対応を重ね、小規模ながら「質にこだわるプロダクション」としての評価と信頼を築く。 現在は「第二創業期」として、業務の仕組み化や組織体制の再設計を推進中。 制作現場の知見に、持続可能な働き方とAIを活かした設計力を掛け合わせ、 新しい制作プロダクションのモデル確立に挑んでいる。

Yuki.F

mindlinxで採用担当をしています。 少人数の会社だからこそ、メンバー一人ひとりが気持ちよく働ける環境づくりを大切にしています。 採用では、スキルだけではなく “丁寧さ・誠実さ・相手を思いやる姿勢” を重視しています。 笑顔と「ありがとう」を大切にしながら、 関わる人が安心して動けるよう空気を整えることを心がけています。 パンダが好きで、見かけるとつい足を止めてしまいます。 最近はアウトドアにも挑戦中で、まだ初心者ですがギアだけはしっかり揃えるタイプです。

SOPHIA WONG

mindlinx株式会社のメンバー

代表取締役 / Chief Production Manager。イベント制作の現場で20年以上にわたり、モータースポーツイベント、インバウンド向けプロモーション、雑誌タイアップ、企業PRイベントなど、多様なプロジェクトを担当。 制作統括や事務局運営を中心に、丁寧で誠実な対応を重ね、小規模ながら「質にこだわるプロダクション」としての評価と信頼を築く。 現在は「第二創業期」として、業務の仕組み化や組織体制の再設計を推進中。 制作現場の知見に、持続可能な働き方とAIを活かした設計力を掛け合わせ、 新しい制作プロダクションのモデル確立に挑んでいる。

なにをやっているのか

私たちがやっているのは、イベントプロジェクトの中心に立って引っ張ることでも、誰かの代わりに決断を下すことでもありません。どちらかというと、プロジェクトの少し横に立ち、全体が無理なく進む状態をつくる。それが、私たちの立ち位置です。 現場では、誰かが困っていることもあれば、判断が先送りになっていることもあります。そうした場面で、状況を整理し、必要な調整を重ねながら、一緒に前へ進んでいく。 私たちはこの関わり方を、「伴走する」と呼んでいます。
メンズファッション誌のコスメイベント
商業施設でのPOPUPイベント
オフィス風景
現場風景
年間催事のイベント施工管理
トークショーステージの管理

なにをやっているのか

メンズファッション誌のコスメイベント

商業施設でのPOPUPイベント

私たちがやっているのは、イベントプロジェクトの中心に立って引っ張ることでも、誰かの代わりに決断を下すことでもありません。どちらかというと、プロジェクトの少し横に立ち、全体が無理なく進む状態をつくる。それが、私たちの立ち位置です。 現場では、誰かが困っていることもあれば、判断が先送りになっていることもあります。そうした場面で、状況を整理し、必要な調整を重ねながら、一緒に前へ進んでいく。 私たちはこの関わり方を、「伴走する」と呼んでいます。

なぜやるのか

年間催事のイベント施工管理

トークショーステージの管理

イベントの現場に関わり続ける中で、「企画自体は良かったのに、なぜかうまくいかなかった案件」を何度も見てきました。振り返ってみると、原因はアイデアや熱量ではなく、進め方や判断の前提が揃っていなかったことにある場合が多くありました。 誰が、どこまで考えているのか。何が決まっていて、何がまだ整理されていないのか。こうした前提が共有されないまま進むと、現場には少しずつ迷いや不安が積み重なっていきます。 私たちは、この「迷いが生まれる前の段階」を整えることこそが、イベントの質を支えていると考えています。

どうやっているのか

オフィス風景

現場風景

私たちが大切にしているのは、仕組みやフローそのものよりも、現場ごとの文脈を理解しようとする姿勢です。 企画書に書かれている意図が、どんな背景から生まれたものなのか。 クライアントが、どんな不安を抱えながら判断しようとしているのか。 プロジェクトスタッフが、どこで無理をしているのか。 立場の違うそれぞれの視点を行き来しながら、「いま何が起きているのか」を捉える。その積み重ねが、結果としてプロジェクト全体の進めやすさにつながっていると感じています。 私たちは、「隣にいるとうまくいく」と感じてもらえる存在でありたいと考えています。 そのために、全方位の状況に目を向け、一つひとつの現場と向き合い続けています。 そして、この力こそが、どれだけ技術が進んでも、簡単には置き換えられない価値だと考えています。 ▍現場で鍛えられた人たちが集まっています いま一緒に働いているメンバーの前職は、ホテルレストラン、ブライダルプランナー、アミューズメントパーク、お蕎麦屋さんなど、本当にさまざまです。 共通しているのは、マニュアルだけでは対応しきれない場面に立ち続け、相手の様子を見ながら判断し、周囲と調整し続けてきた経験があること。 私たちは、そうした現場で積み重ねてきた感覚や判断力が、イベントプロジェクトに伴走するうえで大きな力になると感じています。 ▍代表自身も、遠回りをしながらこの立ち位置に辿り着きました 代表のキャリアも、一直線なものではありません。 演劇を志した時期があり、コンビニでのアルバイトを経験し、テーマパークやライブハウス・音楽クラブの現場に立ち、その後、イベント制作会社や広告代理店で企画や制作の仕事に携わってきました。 現場の端から、業界の中心まで。いくつもの立ち位置を経験する中で、「前に立つ人が力を発揮するためには、横で支える役割が欠かせない」と強く感じるようになりました。 いまの伴走する仕事のスタンスは、そうした経験の積み重ねから生まれたものです。

こんなことやります

今回は、イベント準備や進行を支える「制作アシスタント(契約・パート)」の募集です。 このポジションでは、イベントプロジェクトの進行を支える実務を中心に関わっていただきます。 現場で判断に迷いが生まれたときには、いま何が決まっていて、何がまだ整理されていないのかを確認し、関係者それぞれの立場を行き来しながら、状況を整えていきます。 前に出て調整する場面もあれば、あえて一歩引き、全体を見渡したほうがいい場面もあります。その都度、状況に応じて立ち位置を選びながら、プロジェクトが無理なく進む状態を支えていきます。 この仕事で大切にしているのは、完璧な答えを出すことではなく、周囲が判断しやすくなる環境をつくることです。相手の話に耳を傾け、背景を想像しながら、無理のない進め方を一緒に探していく。そうした積み重ねが、プロジェクトを前へ進めていきます。 ▍まずは話をしてみませんか? 当社のこと、働き方のこと、向いているかどうか、まずは一度、ざっくばらんにお話ししませんか。いきなり応募ではなく、「自分に合いそうか話を聞いてみたい」という段階でも大歓迎です。 「イベント業界の経験が浅い」「自分の立ち位置がイメージできない」といった不安がある方も、お気軽にお話を聞かせてください。 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡をお待ちしています!
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    2014/10に設立

    5人のメンバー

    東京都渋谷区千駄ヶ谷4-3-1 サロン・ド・シャポービル503