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toC向け企業に向けてソーシャルリスニングを広げるパートナーセールス

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on 2026/01/07

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toC向け企業に向けてソーシャルリスニングを広げるパートナーセールス

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小原 良太郎

2009年に新卒として株式会社オウケイウェイヴに入社しQ&Aプラットフォームのアライアンス提供と広告を担当。2011年、共同創業者としてデータビジュアライゼーションツールを提供するPtmindを創業。マーケティング責任者としてユーザーを急拡大させ、累計3,000万ドルの資金調達へ寄与。2019年1月よりアディッシュ株式会社にて経営管理部にて全社戦略担当。2020年よりVP of Strategyで戦略を担当。2021年より執行役員 経営戦略室長。

MaaSってなに?私たちがMaaS領域でヴァル研究所と業務提携した理由

小原 良太郎さんのストーリー

折原佑斗

2018年アディッシュ株式会社入社。 飲食・観光・小売業界など100社以上の既存顧客を担当、主にSNS上の声を収集・分析し自社商品やサービスの向上に役立てる「ソーシャルリスニング」サービスの提案や改善に従事。 その後、Twitter上の投稿を自動検知する炎上対策「Pazu」を新規Saasプロダクトの企画開発をし、推進中。 2021年からは、経営戦略室にてインサイドセールスの立ち上げを行う。 また、炎上やネットトラブルが発生するSNSのメカニズム、消費者の動向を伝えるために、リスク対策を含めたSNS(インターネット)炎上に関連したテーマで多数のセミナーに登壇。 情報社会を安全で心地のよい居場所にするべくエバンジェリストとしても活動中。 2022年より、経営戦略本部ビジネス推進部マネージャーとして、マーケ/インサイドセールス/パートナーを統括。

アディッシュ株式会社のメンバー

2009年に新卒として株式会社オウケイウェイヴに入社しQ&Aプラットフォームのアライアンス提供と広告を担当。2011年、共同創業者としてデータビジュアライゼーションツールを提供するPtmindを創業。マーケティング責任者としてユーザーを急拡大させ、累計3,000万ドルの資金調達へ寄与。2019年1月よりアディッシュ株式会社にて経営管理部にて全社戦略担当。2020年よりVP of Strategyで戦略を担当。2021年より執行役員 経営戦略室長。

なにをやっているのか

アディッシュは、デジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーです。スタートアップの成長支援、およびスタートアップが生み出したサービスやテクノロジーによって新たに発生する課題を、カスタマーサクセスという視点に立ちながら解決する事業を展開しています。 サービスは大きく2つのジャンルにわかれます。「グロース支援サービス」と「アダプション支援サービス」です。 「グロース支援サービス」とは、スタートアップの成長に伴い発生する課題、例えば、”解約率が高い” ”顧客対応が追いつかない” ”人材が不足している” ”ノウハウがない”などの課題を、カスタマーサクセスの設計コンサルティングやカスタマーサクセスの運用サービスなどを通して解決支援をしています。 「アダプション支援サービス」は、スタートアップが生み出したデジタルエコノミーの課題を解決するサービスです。例えばオンラインコミュニティが発展したことで、炎上や誹謗中傷、ネットいじめなどが発生。これらの課題を解決するために、時には新たにサービスを立ち上げて解決しています。 ■グロース支援サービス ・カスタマーサクセスサービス 「CS STUDIO」  https://cs-studio.adish.co.jp/ ・カスタマーサポートサービス 「SOCIAL APP SUPPORT」  https://socialappsupport.com/ ・アノテーションサービス 「DATA Crab」  https://datacrab.adish.co.jp/  ・リスクモニタリングサービス「インターネットモニタリング」  https://monitor.adish.co.jp/ ■アダプション支援サービス ・ネットいじめ対策サービス 「スクールガーディアン」  https://school-guardian.jp/ ・チャットボット 「hitobo」  https://hitobo.io/ ・誹謗中傷投稿 AIによる再考アラート 「matte」  https://matte.ai/ ・中小企業向け炎上対策SaaS 「Pazu」  https://pazu.io/

なにをやっているのか

アディッシュは、デジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーです。スタートアップの成長支援、およびスタートアップが生み出したサービスやテクノロジーによって新たに発生する課題を、カスタマーサクセスという視点に立ちながら解決する事業を展開しています。 サービスは大きく2つのジャンルにわかれます。「グロース支援サービス」と「アダプション支援サービス」です。 「グロース支援サービス」とは、スタートアップの成長に伴い発生する課題、例えば、”解約率が高い” ”顧客対応が追いつかない” ”人材が不足している” ”ノウハウがない”などの課題を、カスタマーサクセスの設計コンサルティングやカスタマーサクセスの運用サービスなどを通して解決支援をしています。 「アダプション支援サービス」は、スタートアップが生み出したデジタルエコノミーの課題を解決するサービスです。例えばオンラインコミュニティが発展したことで、炎上や誹謗中傷、ネットいじめなどが発生。これらの課題を解決するために、時には新たにサービスを立ち上げて解決しています。 ■グロース支援サービス ・カスタマーサクセスサービス 「CS STUDIO」  https://cs-studio.adish.co.jp/ ・カスタマーサポートサービス 「SOCIAL APP SUPPORT」  https://socialappsupport.com/ ・アノテーションサービス 「DATA Crab」  https://datacrab.adish.co.jp/  ・リスクモニタリングサービス「インターネットモニタリング」  https://monitor.adish.co.jp/ ■アダプション支援サービス ・ネットいじめ対策サービス 「スクールガーディアン」  https://school-guardian.jp/ ・チャットボット 「hitobo」  https://hitobo.io/ ・誹謗中傷投稿 AIによる再考アラート 「matte」  https://matte.ai/ ・中小企業向け炎上対策SaaS 「Pazu」  https://pazu.io/

なぜやるのか

私たちは、ミッション「Delight in Every Connection ~つながりを常によろこびに~」、ビジョン「As in Your Hometown ~情報社会をあなたの居場所に~」のもと、インターネット上で人と人がつながるからこそ発生する課題を解決し、利用者にとって健全で心地よい居場所をつくることを目的としたカスタマーリレーション事業を展開しています。 コミュニティサイト(現SNS)で犯罪やネットいじめが発生していた社会背景から、情報社会で発生する課題を解決したいとモニタリング事業やネットいじめ対策事業を立ち上げ、アディッシュを設立しました。 当社のミッションはインターネット上のつながりをよろこびにし、安心安全な場所にすること。このミッションを起点に考えると、ユーザーに直接働きかけ、個々のユーザーの課題を解決する顧客の成功を最大化するカスタマーサクセス・カスタマーサポートも私たちのミッション・ビジョンの実現に必要なサービスです。 リカーリング型・ストック型・サブスクリプション型といった継続的なビジネスモデルが広がるにつれ、カスタマーサクセスの重要性は高まっています。そのために私たちは、主たる顧客である事業会社に対して、サービスを導入していただいて終わりではなく、顧客が成功に向かうことができるよう顧客に寄り添い、顧客の成功とは何かを深め続けるカスタマーサクセスサービスに注力しています。 私たちが得意とする領域であるアプリ、シェアリングエコノミー、Fintech、MaaS、メタバースなど新たな領域を生み出しているのはスタートアップです。スタートアップの成長を支援し、スタートアップが生んだデジタルエコノミーに適応するための課題を解決することも私たちのミッションと考え、サービスを提供しています。

どうやっているのか

アディッシュは、一緒に働くメンバーを「一人ひとりが事業を築くメンバーであり、一人ひとりが事業に影響を与える人たちでありたい」と考えています。 タスクは「職能タスク」と「事業タスク」にわかれています。 「職能タスク」とは、個々の職務において発揮を期待される、日々の専門業務を指します。一方、「事業タスク」とは、事業部やチームが未来のありたい姿を実現するために自ら発案し、今やっておくべき改善と改革のことを指します。 また「スタンダード」という3つの行動指針を定めています。すなわち求める人物像につながります。 スタンダード(https://www.adish.co.jp/mission/) ・インサイトを発見する    -発見- ・現実を直視しつつも理想を描く-理想- ・実際に行動する       -行動- この3つはループでつながっています。「インサイトを発見」せずに理想を描いても独りよがりになり、発見しても「現実を直視して理想を描く」ことをしなければよいものは生まれません。一方で、理想を描いても「実際に行動」しなければ何も実現しません。ひとつひとつの活動がループ状にまわっているという観点です。 各自の業務タスクや行動の振り返りは、上長と週1回程度のレビューや3か月に1回実施される1on1やレビューでフィードバック・目標のすり合わせなどを通して進めていきます。 ※2022年4月時点の内容です

こんなことやります

toC向けサービスを展開する企業に対して、マーケティング施策の一つであるソーシャルリスニングを提案するポジションです! toCサービスにおいて、SNSやブログ、掲示板、口コミサイトなどからお客様の生の声を収集・分析することが自社マーケティング施策において必要不可欠です。 この施策をソーシャルリスニングと言います。 アディッシュでは、これまでのノウハウや様々なクライアントの事例を駆使し、toCサービスを提供しているクライアントに対して、ソーシャルリスニングサービスを提供しています。 本ポジションは、広告代理店や、SNS運用・コンサル会社などに向けて、その企業が抱えているtoCサービスのクライアントがアディッシュのソーシャルリスニングを利用してもらえるよう、パートナーセールスとして提案からフォロー、関係構築を行っていただきます。 将来的には、ソーシャルリスニングの内容を利用し、カスタマーサクセスにつなげる提案をパートナー企業と一緒に行う予定であり、カスタマーサクセスへとキャリアの幅を広げることができます! 【具体的な仕事内容】 ・新規パートナー開拓、関係構築 toC向けにサービス拡大を行っている広告代理店やマーケティング企業などに向けて、ソーシャルリスニングを提案します。 また、継続的なパートナーシップに続くよう、顧客との信頼関係の構築を行います。 ・パートナー企業と一緒にエンド顧客に向けてソーシャルリスニングを提案 エンド顧客のビジネスを深く理解し、データ分析、市場のトレンド調査から、提案します。 【この仕事で得られるもの】 ・炎上対策や誹謗中傷対策など社会課題の解決につながるソーシャルリスニング事業に携わることができる ・これまで培ってきた顧客との関係構築力を活かし、さらに自身で広げていくことができる。 ・データ分析、市場のトレンド調査などマーケティング力を身に着けることで、自身のキャリアアップにつなげることができる。 【こんな方にぴったり】 ・自身がIT領域で営業やカスタマーサクセスなど顧客との関係構築を行ってきた経験があり、それを活かしてさらに大きな仕事に携わりたいと考えている方 ・広告代理店などIT領域の顧客に対して営業をした経験を活かして、高度な戦略構築、提案を行っていきたいと考えている方 ・営業力にマーケティングスキルを身に着け、市場価値の高めていきたいと考えている方
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

小原 良太郎さんの性格タイプは「コマンダー」
小原 良太郎さんのアバター
小原 良太郎執行役員 経営戦略本部長
小原 良太郎さんの性格タイプは「コマンダー」
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小原 良太郎執行役員 経営戦略本部長

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2014/10に設立

700人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都品川区西五反田1‐21‐8 ヒューリック五反田山手通ビル6F