400万人が利用するビジネスSNS

  • 法務
  • 2エントリー
  • NEW

事業成長を法務的観点からサポートできる法務マネージャーを探しています

法務
中途
NEW

on 2026/01/07

20 views

2人がエントリー中

事業成長を法務的観点からサポートできる法務マネージャーを探しています

オンライン面談OK
東京
中途
東京
中途

田中 茜

【現在】 1人目バックオフィスとして2022年3月にジョイン。 社員10名→30名過渡期をワンオペで奮闘中。 (好きなこと) 会社・社員どちらも嬉しい就業規則やルール、サービス導入を考えること 【1社目】 新卒にて広告代理店に入社し、媒体営業・庶務を担当。「営業職が営業活動に注力できる環境を整えることが、売上拡大に直結する」という考えのもとバックオフィス全般を全て1名で行い、社内MVPを3度受賞。

Tomomi Sasaki Sakai

大学卒業後、飛び込み営業・カスタマーサポート・新卒採用・ECサイトの受注管理などを幅広く経験したのち、2014年2月に株式会社Grooves入社。サポートチームの立ち上げ及びメンバー4名のマネジメントを担当し、入社4ヶ月で社内初の販売管理システムとしてfreeeを導入。 育休明けの2017年4月より、コーポレートグループにて2名体制下でのバックオフィス業務全般(総務・労務・経理・情シス)を担当。配属当初は40名弱だった従業員数が100名超まで増加する中、全社的な業務推進やIPO準備における内部統制を事業部に寄り添いながら整備。 直近4年はより攻め領域となる経営企画(FP&A)・事業企画分野にシフトし、SQLを用いた数値分析、KPIの設計、予実管理、事業計画ドラフト、料金体系の変更、成長可能性資料ドラフト作成等幅広く経験。 【全社的な業務改善、DX推進】 ・勤怠管理システムの導入(ジョブカン) ・ワークフロー経費精算システムの導入(ジョブカン) ・外部ベンダーを巻き込んだ全社横断プロジェクト salesforce改革とfreee連携プロジェクトリーダー   ・請求に紐づくの顧客情報の管理、業務オペレーションの改革、freee for salesforceの導入、新会計基準への適応など ・ワークフロー経費精算システムのリプレイス(ジョブカン→バクラク) 【経営企画】 ・SQLを用いた数値分析、KPIの設計 ・事業計画ドラフトの作成   ・料金体系の変更(この料金体系変更により、事業が黒字化) ・成長可能性資料のドラフト作成 【経理】 ・入社より10年以上販売管理業務を担当 【HR】 ・入社時オンボーディング体制の整備 ・MVVの浸透   https://www.talent-book.jp/atwillwork/stories/47384 【内部統制】 ・IPOに向けた社内体制の整備 MVP受賞履歴多数。 一児(♂)の母。

蒔田 顕輔

SALESCORE株式会社のメンバー

【現在】 1人目バックオフィスとして2022年3月にジョイン。 社員10名→30名過渡期をワンオペで奮闘中。 (好きなこと) 会社・社員どちらも嬉しい就業規則やルール、サービス導入を考えること 【1社目】 新卒にて広告代理店に入社し、媒体営業・庶務を担当。「営業職が営業活動に注力できる環境を整えることが、売上拡大に直結する」という考えのもとバックオフィス全般を全て1名で行い、社内MVPを3度受賞。

なにをやっているのか

SALESCOREは「売る」という営みに宿る知性をデータとして構造化し、企業全体の意思決定と文化の進化につなげる、次世代型の経営支援パートナーです。 日本企業における「DX(デジタルトランスフォーメーション)」は、往々にしてアナログな業務をデジタルツールに置き換えるだけで終わってしまいます。ツールが入った、システムは整った。それでも現場が変わらず、成果が出ない。 私たちは、この悪循環を以下の循環に再構築します: ・営業戦略の策定 ・モノが売れるメカニズムの解明 ・メカニズムに基づいた仕組みの設計 ・仕組みに基づいた現場実装 ・運用定着 ・運用定着後のデータに基づいた戦略の見直し この循環こそが、私たちの考える「DXのあるべき姿」です。 データが人の行動に変革を生み出し、行動の変革が戦略を次のレベルへと導いていく。この連鎖が持続的に繰り返されることで、企業は“生産性が上がり続ける文化”を手に入れることができます。 この循環を一過性のプロジェクトではなく、企業の“当たり前”として、文化として定着させていくこと。 それが私たちの目指す姿です。

なにをやっているのか

SALESCOREは「売る」という営みに宿る知性をデータとして構造化し、企業全体の意思決定と文化の進化につなげる、次世代型の経営支援パートナーです。 日本企業における「DX(デジタルトランスフォーメーション)」は、往々にしてアナログな業務をデジタルツールに置き換えるだけで終わってしまいます。ツールが入った、システムは整った。それでも現場が変わらず、成果が出ない。 私たちは、この悪循環を以下の循環に再構築します: ・営業戦略の策定 ・モノが売れるメカニズムの解明 ・メカニズムに基づいた仕組みの設計 ・仕組みに基づいた現場実装 ・運用定着 ・運用定着後のデータに基づいた戦略の見直し この循環こそが、私たちの考える「DXのあるべき姿」です。 データが人の行動に変革を生み出し、行動の変革が戦略を次のレベルへと導いていく。この連鎖が持続的に繰り返されることで、企業は“生産性が上がり続ける文化”を手に入れることができます。 この循環を一過性のプロジェクトではなく、企業の“当たり前”として、文化として定着させていくこと。 それが私たちの目指す姿です。

なぜやるのか

“成長を楽しめる人を増やし、人類を前に進めていくため”に、私たちは事業と向き合っています。 チームワークが大切だという風潮はあるが、多くの組織は“個人商店の集合体”になっています。 一人ひとりが懸命に挑戦し、失敗し、学んでいる。 でもその学びが、誰かの中にとどまったまま、翌日には別の誰かがまた同じ場所でつまずいている。 本来、組織における失敗とは、「誰かの失敗が、明日の誰かを一段引き上げるもの」であるべき。 挑戦と学びが、個人ではなく組織に蓄積される状態。 それが“文化としての成長”だと、私たちは考えています。 しかし商談の場では、クライアント様からこんな言葉をいただくことも少なくありません。 「それは綺麗事だ」 「うちは属人化が当たり前だから」 「営業コンサルは過去に全部失敗してる」 そのたびに私たちは思います。 現場がそう感じてしまうほど、“仕組みとしての成長”を誰も本気でつくってこなかったのだ、と。 だからこそ、私たちはそこに挑んでいます。 営業という営みに眠る知見をデータとして構造化し、 仕組みと行動をつなぎ、学習の循環を文化として定着させていく。 クライアントの一人が、変化を実感したある日、 涙を浮かべながらこう言いました。 「私はもう、無理だと諦めていた。だけど、まだ私たちの組織にも、成長の余白があったなんて」 この言葉のために、私たちは今日も挑み続けています。

どうやっているのか

私たちは、事業の成否を左右するのは「仕組み」ではなく、それを扱う人の質だと考えています。 特に、私たちのようにクライアントの変革に伴走する立場においては、1にも2にも3にも、コンサルタントの質がすべてです。 だからこそ、私たちは「現場で学びながら成長する」ではなく、“現場に出る前に、責任を持って育てる”ことを重視しています。 クライアントを実験台にするようなことは、たとえ熱意があっても、誠実とは言えません。 それは私たちが大切にしているイネーブルメントの本質ともかけ離れています。 そのために、私たちは2ヶ月間のオンボーディング期間を設けています。 この期間では、これまで私たちが蓄積してきたコンサルティングの知見・ナレッジを体系化し、誰もがアクセスできる状態で提供しています。 ただ知識を詰め込むだけでは意味がありません。 私たちは、学んだことを**「使えるかどうか」まで丁寧に確認し、支える仕組み**を用意しています。 なぜこの設計をするのか? なぜこの仮説が立てられるのか? なぜこの順序で実装すべきなのか? こうした問いに自ら答えられる状態になるまで、個別に向き合いながら育成を進めていきます。 私たちは、“実力のないまま、現場に出される不安”を決して放置しません。 同時に、“準備なく、現場に出してしまう無責任”も許容しません。 クライアントと向き合う以上に、自分たちの準備と誠実さに向き合う。 その積み重ねが、信頼と成果をつくると信じているからです。

こんなことやります

【会社概要】 「洗練された営業理論と、最新のテクノロジーで10年後の営業組織の当たり前を作る」を掲げ、セールスイネーブルメント領域でSaaSとコンサルの事業を展開しております。 セールスイネーブルメントとは、営業成果を安定して出せる「再現性」にフォーカスした営業組織強化の方法論です。日本ではまだ新しい考え方ですが、海外では多くの企業で導入が進んでおり、国内でもITや人材領域を中心に急速に注目されています。 弊社は、営業力で知られるキーエンス出身の経営陣が中心となり、独自の理論とノウハウを活かしてサービスを提供しています。また、営業活動を効率化するためのシステム(SFAツール)をカバーするSaaSも提供しており、コンサルティングとSaaSの両軸でお客様を支援しています。 これまでに、サービスを導入いただいた企業様の中には営業成果が3倍になった事例もあり、ITスタートアップから歴史あるメーカーまで幅広いお客様にご利用いただいております。 現在、1億円以上の資金調達を完了し、組織・事業を急拡大中。数年以内の上場や事業売却を目指す成長フェーズにある会社です! 【募集背景】 急成長中のスタートアップで、法務業務を担当いただける方を募集しています。 具体的には、契約書の締結から管理、SO(ストックオプション)の運用や新規商材に対応する契約書フォーマットの作成をお任せします。業務に慣れてきた半年ほど後には、資金調達に伴う登記対応、社内規程の作成、ISMSチームと連携した情報管理など、他部門と連携する業務にもチャレンジいただけます。 現在、社員数は約50名ですが、2025年〜2026年には数倍の規模まで成長する計画です。組織拡大を支える強いコーポレートチームを一緒に作り上げていきましょう! 【コーポレートチームについて】 社員に加え、スタートアップ経験の豊富な外部顧問を複数人迎え、組織づくりに取り組んでいます。 チームだけではなく、他事業部との連携や今後の規模拡大に向けたチーム推進に興味のある方を求めております。 ▼入社後に担当いただく業務 • 受発注契約書のレビュー • 新商材に対応した契約書フォーマットの作成 • ストックオプション(SO)の運用 ▼半年後以降に担当いただく業務 • 資金調達に伴う法人情報変更の登記対応 • 社内規程の作成およびコンプライアンス事務局の立ち上げ • ISMS事務局と連携した情報管理
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/12に設立

    70人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長が20代/

    東京都渋谷区渋谷2丁目20−11 渋谷協和ビル 7階