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学生のうちに"使われる開発"を経験しませんか

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on 2026/01/08

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学生のうちに"使われる開発"を経験しませんか

東京
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Dorothy Bersales

海外メンバーとして、グローバルプロジェクトや海外展開に関わる業務を担当。 英語でのコミュニケーションや、海外クライアント・パートナーとのやり取りを支えています。 チーム内ではとてもフラットな存在で、インターンとも気軽に会話しながら仕事を進めます。 海外と関わる開発やプロジェクトに挑戦したい学生にとって、 リアルなグローバル環境を身近に感じられるメンバーです。 As a global team member, Dorothy supports international projects and overseas expansion initiatives. She works closely with overseas clients and partners, handling communication in English and helping bridge global collaboration. She is approachable and works closely with interns as part of the team. For students interested in working in a global environment, she offers a great opportunity to gain real-world international experience.

Ryo Wajima

自社プロダクトのバックエンドからフロントエンドまで幅広く担当。 「使われるプロダクトとは何か」を常に考えながら、設計・実装・改善を行っています。 インターンでも遠慮は不要。 コードの書き方だけでなく、なぜその設計にするのか、どう成長させるかまで一緒に考えます。

荒木 龍記

自社プロダクトを導入いただいているお客様のカスタマーサクセスを担当。 導入支援から活用提案、運用改善まで、お客様と並走しながらプロダクトの価値を最大化しています。 現場の声を最前線で拾い上げ、開発チームへフィードバックするのも重要な役割。 インターンとも距離が近く、「ユーザーにとって本当に使いやすいプロダクトとは何か」を一緒に考えながら仕事を進めます。

関根 文彦

アメリカの大学卒業後、ITベンチャーを経てエンタープライズ向けクラウドストレージ企業ファイルフォース株式会社を創業。メディア企業向けコンテンツ管理サービスを提供し、日本有数のクラウドストレージ企業に成長させた。現在はFINDOUT株式会社の代表取締役として、地域創生やID管理サービスの世界展開を推進中。

findout株式会社のメンバー

海外メンバーとして、グローバルプロジェクトや海外展開に関わる業務を担当。 英語でのコミュニケーションや、海外クライアント・パートナーとのやり取りを支えています。 チーム内ではとてもフラットな存在で、インターンとも気軽に会話しながら仕事を進めます。 海外と関わる開発やプロジェクトに挑戦したい学生にとって、 リアルなグローバル環境を身近に感じられるメンバーです。 As a global team member, Dorothy supports international projects and overseas expansion initiatives. She wor...

なにをやっているのか

FINDOUTは、データとAIを軸に、人と企業、そして社会をつなぐ仕組みをつくるテクノロジーカンパニーです。私たちは単なるシステム開発会社でも、マーケティング支援会社でもありません。SNS、Web、アプリ、リアルイベントなど、あらゆる接点で生まれる「人の行動データ」を統合し、意味のある体験と価値へと変換するプロダクトと仕組みを提供しています。 中核となるのが、独自に開発している SAKINAシリーズ です。 SAKINA-CDP(カスタマーデータプラットフォーム)を中心に、CMS、ID管理、マーケティングオートメーションなどを組み合わせ、企業や自治体が自分たちの顧客・ユーザーを正しく理解し、継続的な関係を築くための基盤を構築しています。 私たちが扱うのは、単なる数値データではありません。 「誰が」「どこで」「何に興味を持ち」「どんな行動をしたのか」という、文脈を持った行動ログです。SNSでのリアクション、コメント、DM、Web閲覧、QRやNFCでのチェックイン、イベント参加履歴など、分断されがちなデータを一つのIDに統合し、活用可能な状態にします。 この仕組みは、メディア企業であれば読者理解や購読促進に、ブライダル業界であれば来館から成約までの体験設計に、自治体であれば観光・地域活性の施策に活用されています。FINDOUTは、業界ごとの課題に深く入り込みながら、「汎用プロダクト × 個別最適」のバランスを追求しています。 また、私たちは「つくって終わり」ではなく、実際に使われ、成果が出るところまで責任を持つ会社です。プロダクトの設計、実装、運用、改善まで一貫して関わり、データが“使われ続ける状態”をつくることを大切にしています。 FINDOUTがやっているのは、テクノロジーを通じて、人と社会の関係性を再設計すること。そのためのプロダクトづくりと、そのプロダクトを現実のビジネスや社会の中で機能させる実践です。

なにをやっているのか

FINDOUTは、データとAIを軸に、人と企業、そして社会をつなぐ仕組みをつくるテクノロジーカンパニーです。私たちは単なるシステム開発会社でも、マーケティング支援会社でもありません。SNS、Web、アプリ、リアルイベントなど、あらゆる接点で生まれる「人の行動データ」を統合し、意味のある体験と価値へと変換するプロダクトと仕組みを提供しています。 中核となるのが、独自に開発している SAKINAシリーズ です。 SAKINA-CDP(カスタマーデータプラットフォーム)を中心に、CMS、ID管理、マーケティングオートメーションなどを組み合わせ、企業や自治体が自分たちの顧客・ユーザーを正しく理解し、継続的な関係を築くための基盤を構築しています。 私たちが扱うのは、単なる数値データではありません。 「誰が」「どこで」「何に興味を持ち」「どんな行動をしたのか」という、文脈を持った行動ログです。SNSでのリアクション、コメント、DM、Web閲覧、QRやNFCでのチェックイン、イベント参加履歴など、分断されがちなデータを一つのIDに統合し、活用可能な状態にします。 この仕組みは、メディア企業であれば読者理解や購読促進に、ブライダル業界であれば来館から成約までの体験設計に、自治体であれば観光・地域活性の施策に活用されています。FINDOUTは、業界ごとの課題に深く入り込みながら、「汎用プロダクト × 個別最適」のバランスを追求しています。 また、私たちは「つくって終わり」ではなく、実際に使われ、成果が出るところまで責任を持つ会社です。プロダクトの設計、実装、運用、改善まで一貫して関わり、データが“使われ続ける状態”をつくることを大切にしています。 FINDOUTがやっているのは、テクノロジーを通じて、人と社会の関係性を再設計すること。そのためのプロダクトづくりと、そのプロダクトを現実のビジネスや社会の中で機能させる実践です。

なぜやるのか

私たちがこの事業に取り組む理由は、とてもシンプルです。 「データとテクノロジーが、本来の価値を発揮できていない」と強く感じているからです。 多くの企業や自治体には、すでに膨大なデータがあります。しかし実際には、「どこに何のデータがあるかわからない」「分析できる人がいない」「結局、勘と経験に頼っている」という状況が少なくありません。結果として、本来もっと良い体験を届けられるはずのユーザーに、十分な価値が届いていないのです。 私たちは、このギャップを埋めたいと考えています。 データは、集めること自体が目的ではありません。人を理解し、より良い意思決定を行い、未来を少し前に進めるための手段です。そのためには、専門家だけが扱える難解な仕組みではなく、現場で使える、直感的で拡張性のある仕組みが必要です。 FINDOUTが掲げる「SAKINA(先な)」という名前には、「一歩先を行く」「未来を先取りする」という意味が込められています。私たちは、目先の効率化だけでなく、数年後、十数年後も通用する基盤をつくりたいと考えています。 また、日本の地方や中小規模の企業、自治体には、まだ十分に活かされていない価値がたくさんあります。情報発信力、データ活用力、テクノロジー人材の不足によって、その魅力が埋もれてしまっている現実を、私たちは現場で何度も見てきました。 だからこそFINDOUTは、東京の一部の大企業だけでなく、地域メディアや地方自治体、現場に近いパートナーと共に仕事をしています。データとAIの力を、もっと身近で、実践的なものにしたい。その結果として、社会全体の選択肢を増やしたいと考えています。 私たちがこの仕事を続ける理由は、「テクノロジーで世界を変える」という抽象的な理想ではありません。 一人ひとりの行動が正しく理解され、無駄なく、心地よく、価値ある体験につながる社会をつくりたい。その積み重ねが、結果として社会を前に進めると信じているからです。

どうやっているのか

FINDOUTの仕事の進め方は、一般的なIT企業とは少し違うかもしれません。 私たちは、企画・開発・運用を明確に分けるのではなく、すべてを連続した一つのプロセスとして捉えています。 まず大切にしているのは、「現場を理解すること」です。 クライアントの業界構造、業務フロー、KPI、そして実際にシステムを使う人の立場まで深く入り込みます。表面的な要望をそのまま形にするのではなく、「本当に解決すべき課題は何か」を一緒に考えるところから始めます。 技術面では、クラウドネイティブな設計を前提に、スケーラブルで拡張しやすいアーキテクチャを採用しています。データ基盤、API、フロントエンドまで自社で設計・実装し、プロダクトとして継続的に進化させています。新しい技術を取り入れること自体が目的ではなく、「なぜそれを使うのか」を常に問い続けています。 また、FINDOUTでは職種の垣根が低いのも特徴です。 エンジニアがビジネスの議論に参加し、企画担当がデータ構造を理解し、デザイナーがユーザー行動を分析する。専門性を尊重しつつも、全員がプロダクト全体を理解しようとする文化があります。 小さく作り、早く試し、改善する。 私たちは完璧な仕様書よりも、動くプロトタイプを重視します。実際のユーザー行動を見ながら改善を重ねることで、本当に価値のあるプロダクトに近づけていきます。 そして何より、「自分たちがつくったものが、誰かの役に立っているか」を大切にしています。数値だけでなく、現場からの声、ユーザーの反応を直接感じられる距離感で仕事をしています。 FINDOUTは、完成形の会社ではありません。 プロダクトも、組織も、文化も、常にアップデートの途中です。その変化を楽しみ、自分の力で会社とプロダクトを前に進めたい人にとって、これ以上ない環境だと私たちは考えています。

こんなことやります

### 学生のうちに「使われる開発」を経験しませんか ※TOP写真はタイで行われた大学でのイベント風景です。現地の大学生がfindoutブースを手伝ってくれました。 FINDOUTでは、データとAIを軸にした自社プロダクトを企画・開発・運用しています。 今回募集するのは、**開発チームの一員として実務に参加するインターン**です。 インターンだからといって、簡単な作業だけを任せることはありません。 実際にユーザーが使っているプロダクトに向き合いながら、 「なぜこの機能が必要なのか」「どうすればもっと良くなるのか」を チームで考え、形にしていきます。 --- ### こんなことをやります - 自社SaaSプロダクトの開発サポート - Webアプリケーション/APIの設計・実装・テスト - 既存機能の改善、パフォーマンス・UX向上 - カスタマーサクセスからのフィードバックをもとにした改善提案 - グローバル案件・海外展開に関わる開発(希望・適性に応じて) --- ### このインターンで得られること - **実際に使われているプロダクトを開発する経験** - 設計・実装・改善まで一貫して関わる実務力 - エンジニア・カスタマーサクセス・グローバルメンバーとの協働経験 - 技術だけでなく「プロダクト視点」「ユーザー視点」 --- ### 歓迎する人物像 - エンジニアとして本気で成長したい方 - 授業や個人開発だけでなく、実務に挑戦したい方 - 技術だけでなく、プロダクトやビジネスにも興味がある方 - チームで考え、コミュニケーションを取りながら開発したい方 ※経験・スキルよりも、**学ぶ意欲・挑戦したい気持ち**を重視します。 --- ### 最後に 「インターンだけど、ちゃんと開発に関わりたい」 「学生のうちに、現場の空気を知っておきたい」 そんな方は、まずは気軽に話を聞きに来てください。 一緒に、**使われ続けるプロダクト**をつくりましょう。
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