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就活で武器になる。ヒアリング→提案→商談まで担う法人営業インターン

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on 2026/01/21

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就活で武器になる。ヒアリング→提案→商談まで担う法人営業インターン

東京
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重徳 英介

高校時代より途上国の貧困解決に貢献する志を抱き、途上国の法整備支援を行う弁護士を目指して東京大学法学部に進学。大学3年時に休学し、インドのNPOにて9ヶ月間のインターンシップを経験。貧困村の女性の収入・地位向上を目的としたキノコ栽培指導や販売支援に従事。その中で雇用機会を求め「日本で働きたい」と語るインド人に多く出会ったことを契機に、ヒンディー語を用いた日本語学習コンテンツをInstagramで発信。開始1.5ヶ月でフォロワー10万人、現在28万人に至る(9割はインド人)。事業として多くの人に雇用機会を提供すべく株式会社Job is Wellを創業。

前木場 一輝

1998年鳥取生まれ埼玉育ちの27歳。立命館アジア太平洋大学サスティナビリティ観光学部在学。 2017年18歳で航空自衛隊入隊。期別最年少で昇任し、一般空曹課程優秀隊員として褒賞受賞。2017年と2022年の2度に渡り肺気胸を発症し、空での夢を断念。2022年に日本語教師養成講座修了及び日本語教育能力検定試験合格し、世界と日本をつなぎたいと思い2023年に退職し同年大学へ入学。

マンシー

My academic years in India were largely shaped by two things: language learning and social engagement. During school, I studied Japanese and volunteered in public health projects. At university, I taught Japanese (and Japanese braille!) and led initiatives related to social impact. After graduating with a degree in English Literature, I moved to Osaka to study Japanese, earned JLPT N1. Through this journey, I found Job is Well, the social business which reflects what I value the most: education, people, and purpose. Working in a young and evolving team has shown me that meaningful impact comes from initiative, continuous learning, and supporting each other. We are challenging ourselves to build a model of Indo-Japanese collaboration by securing decent work opportunities and focusing on quality education.

株式会社 Job is Wellのメンバー

高校時代より途上国の貧困解決に貢献する志を抱き、途上国の法整備支援を行う弁護士を目指して東京大学法学部に進学。大学3年時に休学し、インドのNPOにて9ヶ月間のインターンシップを経験。貧困村の女性の収入・地位向上を目的としたキノコ栽培指導や販売支援に従事。その中で雇用機会を求め「日本で働きたい」と語るインド人に多く出会ったことを契機に、ヒンディー語を用いた日本語学習コンテンツをInstagramで発信。開始1.5ヶ月でフォロワー10万人、現在28万人に至る(9割はインド人)。事業として多くの人に雇用機会を提供すべく株式会社Job is Wellを創業。

なにをやっているのか

▍日本とインドを繋ぎ、雇用機会を提供する 当社は、深刻な人手不足に直面している日本の介護業界と、無限の可能性を秘めたインドの人材を繋ぐ、外国人材紹介事業を展開しています。インドをはじめとする発展途上国では雇用機会に恵まれない方が溢れていますが、ひとたび国境を越えれば必要とされる場が広がっています。弊社は母国での教育、日本での就職先紹介、日本での生活支援を通じで、国境を超えて互いに貢献し合える社会を創ることを目指しています。 ▍なぜ「インド×介護」なのか 現在、日本の介護現場は海外の方々の力なしでは立ち行かない状況にあります。一方で、インドには意欲があるものの雇用機会に恵まれない若者が数多く存在します。私たちは、彼らが日本でプロの介護技術を学び、母国の家族を支え、将来的にその技術をインドへ持ち帰って現地の福祉を底上げする、そんな循環を生み出しています。 ▍学生インターンが担う「事業の最前線」 今回のインターンシップでお任せするのは、この循環を加速させるための「営業」です。テレアポから始まり、オンラインでのヒアリング、そして介護施設の経営層に対する対面での商談まで。学生という枠を超え、一人のビジネスパーソンとして事業の根幹を支える役割を担っていただきます。 ▍主な事業内容 ・外国人材紹介サービス(介護施設特化型) ・インド人材を中心とした採用支援・教育 ・特定技能などの在留資格に基づく就労サポート ・日本式の介護技術を海外へ広める教育事業の展開 ▍私たちの現在地 現在はインド人材の紹介に注力していますが、これはあくまで第一歩です。将来的には介護以外の業界への拡大、そしてインドから韓国やドイツなど世界各国へ人材を輩出するグローバルなプラットフォームを目指しています。スタートアップならではのスピード感で、社会課題の解決に挑み続けています。
インド、マニプール州の介護系大学でのセミナー。
セミナー後のオフな学生たちとの一枚。
オンラインでの忘年会での写真。毎週の部活動や定期的なオンラインでの交流で離れても帰属感を感じる職場です。
インドの介護大学とのディナー会
インドの村で暮らす未来ある子供たちと代表重徳。

なにをやっているのか

インド、マニプール州の介護系大学でのセミナー。

セミナー後のオフな学生たちとの一枚。

▍日本とインドを繋ぎ、雇用機会を提供する 当社は、深刻な人手不足に直面している日本の介護業界と、無限の可能性を秘めたインドの人材を繋ぐ、外国人材紹介事業を展開しています。インドをはじめとする発展途上国では雇用機会に恵まれない方が溢れていますが、ひとたび国境を越えれば必要とされる場が広がっています。弊社は母国での教育、日本での就職先紹介、日本での生活支援を通じで、国境を超えて互いに貢献し合える社会を創ることを目指しています。 ▍なぜ「インド×介護」なのか 現在、日本の介護現場は海外の方々の力なしでは立ち行かない状況にあります。一方で、インドには意欲があるものの雇用機会に恵まれない若者が数多く存在します。私たちは、彼らが日本でプロの介護技術を学び、母国の家族を支え、将来的にその技術をインドへ持ち帰って現地の福祉を底上げする、そんな循環を生み出しています。 ▍学生インターンが担う「事業の最前線」 今回のインターンシップでお任せするのは、この循環を加速させるための「営業」です。テレアポから始まり、オンラインでのヒアリング、そして介護施設の経営層に対する対面での商談まで。学生という枠を超え、一人のビジネスパーソンとして事業の根幹を支える役割を担っていただきます。 ▍主な事業内容 ・外国人材紹介サービス(介護施設特化型) ・インド人材を中心とした採用支援・教育 ・特定技能などの在留資格に基づく就労サポート ・日本式の介護技術を海外へ広める教育事業の展開 ▍私たちの現在地 現在はインド人材の紹介に注力していますが、これはあくまで第一歩です。将来的には介護以外の業界への拡大、そしてインドから韓国やドイツなど世界各国へ人材を輩出するグローバルなプラットフォームを目指しています。スタートアップならではのスピード感で、社会課題の解決に挑み続けています。

なぜやるのか

インドの村で暮らす未来ある子供たちと代表重徳。

国境を超えて互いに貢献し合える社会を作る  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▍雇用機会の格差に向き合う 世界には、働く意欲や能力があっても、たまたま生まれた場所や環境によって、十分な雇用機会を得られない人が数多くいます。その背景にあるのは、本人の努力不足ではなく、産業構造・地域経済・教育機会・情報格差といった“構造”です。つまりこれは、個人の問題ではなく、社会の仕組みとしての課題です。 ▍仕事はあるのに人がいない/人はいるのに仕事がない 一方で、先進国を中心に多くの産業が慢性的な人手不足に直面しています。仕事はあるのに人がいない。働きたい人はいるのに仕事がない。このギャップは、国内だけでは解決しきれないケースが増えてきました。 私たちはここに、国境を越えた「雇用機会の再配置」の可能性があると考えています。 ▍「雇用機会を提供する」は、就職先を渡すことではない ただし、人を移動させれば解決するわけではありません。移動の先で“働ける状態”を作れなければ、機会は機会のまま終わります。だから私たちは、「雇用機会を提供する」とは次の3点を一体で実現することだと定義しています。 働く前:言語・技能・文化理解・仕事の基礎を身につける 働く時:ミスマッチのない職場につなぐ(仕事内容・期待値・生活環境まで含めた設計) 働いた後:定着できるように支援する(相談・トラブル対応・生活面の伴走) ▍雇用は、人生の選択肢を増やす 私たちが提供したいのは「就職先」だけではありません。 本人が継続的に価値を発揮し、報酬を得て、自分や家族の生活を前に進められる状態。 そしてその経験が、本人の将来の選択肢を増やし、人生を切り拓く力になる状態です。 ▍個人で終わらせず、社会へ波及する循環をつくる 雇用が生む価値は、本人だけに閉じません。稼いだお金で家族が教育を受けられるようになる。社会保障が未整備な地域で、家族の医療アクセスが改善される。将来的に母国へ戻ったとき、その経験が現地の産業や教育に還元される。こうした連鎖が生まれたとき、雇用は単なる「仕事」ではなく、社会を前に進める仕組みになります。 私たちが目指すのは、特定の国や特定の業界だけの話ではありません。「雇用機会に恵まれない人が、国境を越えて必要とされ、正当に評価される」その回路を、再現性のある仕組みとしてつくることです。

どうやっているのか

オンラインでの忘年会での写真。毎週の部活動や定期的なオンラインでの交流で離れても帰属感を感じる職場です。

インドの介護大学とのディナー会

▍フルリモートでも「成果が出る仕組み」を先に作る 私たちはフルリモートを前提に事業を動かしています。 ただし、リモートだからといって「各自が好きに頑張る」スタイルではありません。むしろ逆です。 成果を出すために必要な情報・型・フィードバックの流れを、最初からチーム側で整えます。 リモート環境は自由度が高い分、再現性が落ちると一気に崩れます。 だから私たちは、個人の気合いに依存せず、「行動→振り返り→改善」が回る設計を重視しています。 ▍最初は個人戦、次にチーム戦へ(成長に合わせて役割が上がる) このインターンの特徴は、任せる仕事が固定ではないことです。 最初は個人として、目の前の行動量と改善に集中します。具体的には個人アポ獲得数を追い、毎週のロープレや振り返りで「型」を身につけます。 一定の水準に達したら、次はチーム戦です。 チームリーダーとしてチームのアポ獲得数を追い、メンバーの動き方・トーク・改善点を揃えていきます。 さらにその先には、紹介人数(成果)という事業の核心に直結する指標が待っています。 ここでは「ずっと下積み」も「いきなり丸投げ」もありません。 成果が出るようになった分だけ、役割も裁量も上がる構造です。 ▍学生が主役。だけど、放置はしない 学生が主役の組織だと聞くと、「自由だけど、育たない」環境を想像するかもしれません。私たちはその逆を目指しています。 -ロープレは毎週実施(基礎の徹底) -ヒアリングまでは先輩インターンが伴走(現場の型を移植) -商談は営業部長や社長が徹底フィードバック つまり、挑戦はさせる。でも、改善のフィードバックは必ず返す。 この“密度”が、短期間で力がつく理由です。 ▍オンライン中心でも、現場を知る機会がある(全国訪問あり) 業務はフルリモート中心ですが、営業先訪問は全国で発生します。 オンラインだけでは見えない「現場の情報」を取りに行くからです。 現場を見れば、同じ“採用課題”でも意味が変わります。 受け入れ体制、業務動線、教育負荷、現場の温度感。 こうした情報は、提案の精度を決めます。 訪問は大変さもありますが、視座が一段上がる瞬間でもあります。 ▍インド現地へ。圧倒的なリアルを体験する 休学してフルコミットする学生には、会社の経費で一度インドへ帯同できるチャンスがあります。自分が紹介した人材が育つ場所を自分の目で見る。その圧倒的な原体験が、あなたの視座を劇的に高めてくれるでしょう。

こんなことやります

「誰かの悩みを解決し、対価をいただく」ために。今、あなたに必要なことは何か? ビジネスとは、誰かの悩みを解決し、その対価としてお金をいただくこと。 私たちはそう定義しています。だからこそ、私たちの仕事は「売ること」ではなく「知ること」から始まります。 介護業界の現場には、解決すべき課題が山積しています。 私たちはまず、徹底的なヒアリングを通じて、クライアントの心の声に耳を傾けます。多くの方が「学生が真剣に業界を学ぼうとしているなら」と、貴重なお時間を割いてくださいます。 その信頼を、決して裏切らないこと。それが私たちのルールです。 ▍具体的なステップ Step1:徹底的な対話とヒアリング まずは電話やオンラインを通じ、介護施設の経営層の方々と対話を重ねます。アポイントを取ることが目的ではありません。「何に困っているのか」「どんな人材が必要なのか」、深いニーズを知るために、まずは私たちが心を開いて向き合います。 Step2:現場への訪問と価値の提供 信頼関係(ラポール)が築けたら、実際に施設へ伺います。現場のリアリティを五感で感じてください。机上の空論ではない、現場に基づいた提案を行うことで、クライアントとの関係は「学生と大人」から「ビジネスパートナー」へと進化します。 Step3:信頼を成果に変える 最終的には、課題解決の提案から契約までを一人で完結できる力を養います。いただいた信頼に対して、ビジネスとしての成果でお返しする。それが、このインターンにおけるゴールです。 ▍「学生」を卒業しよう ただ頑張っているだけの学生は、ここでは終わりです。 信頼を積み重ね、課題を解決し、対価をいただく。 そんな「真のビジネスのサイクル」を、私たちと一緒に回していきませんか? ▍このポジションで得られるもの ・経営層との商談経験:介護施設の理事長や施設長といった決定権者と対等に話す力 ・課題解決型セールス:単なる物売りではない、社会課題に根ざした提案スキル ・リーダーシップ経験:18名の学生組織の中で、チームを動かすマネジメント力 ・グローバルな視点:インドと日本の架け橋となり、国境を超えたビジネスを体感 ▍求める要件 ・必須:平日日中に週10時間以上のコミットが可能な方 ・歓迎:週30〜40時間以上の深いコミットができる方 ※スキルや経験は一切不問です。「無限の成長意欲」と「気合い・パッション」だけを持ってきてください。 ▍求める人物像 ・今の自分を「踏み台」にして、圧倒的に成長したい方 ・社会課題(介護・雇用)の解決に、当事者として関わりたい方 ・オンライン環境でも、自律的に動き続けられる方 ・「世界を舞台に働く」ことに、ワクワクを感じられる方 ▍代表からのメッセージ 「当社を成長の踏み台にしてもらって構いません。ここで得られる経験は、将来どんな道に進んだとしても、あなたの人生の強力な武器になるはずです。中途半端に色々やるのではなく、一つのことに深くコミットするからこそ見える景色を、一緒に見に行きましょう。」 まずはカジュアルにお話ししませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、あなたからのご連絡を心よりお待ちしています!
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メンバーの性格タイプ

前木場 一輝さんの性格タイプは「モチベーター」
前木場 一輝さんのアバター
前木場 一輝取締役 COO
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2025/02に設立

2人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 社長が20代/

東京都千代田区神田淡路町1丁目9-5 天翔オフィス 602号室