400万人が利用するビジネスSNS

  • 講師・ビジネス

海外/帰国子女 × 教育ビジネス 27卒募集中!!

講師・ビジネス
新卒

on 2026/01/14

56 views

0人がエントリー中

海外/帰国子女 × 教育ビジネス 27卒募集中!!

東京
新卒
オンライン面談OK
東京
新卒

相吉 晃太朗

群馬県出身。群馬県内の男子高校を卒業後、横浜国立大学にて教職課程を修了。 大学在学中にはニュージーランド・オタゴ大学へ留学し、多文化教育や英語教育への関心を深めました。 その後、東京大学大学院に進学し、教育と人の成長を支える領域への理解をさらに深めます。 新卒で不動産営業に従事し、対人折衝力と提案力を磨いたのち、TCK Workshopへ中途入社。 現在は入社5年目を迎え、営業・採用・人材育成の領域を横断しながら、 「世界で生きる子どもたちを支える」TCKの理念を体現すべく、教育現場の最前線に立っています。 趣味は水泳とイラスト制作。Pixar作品やB’zの音楽からインスピレーションを受け、 “情熱とクリエイティビティを融合させる仕事”をテーマに日々挑戦を続けています。

"言語と言葉の授業"を通して海外・帰国生に身につけて欲しいチカラ

相吉 晃太朗さんのストーリー

鄭 藍織

大阪府出身。上智大学総合グローバル学部総合グローバル学科卒業 国際政治、国際協力、地域研究を勉強し、比較政治ゼミで「ヘイトスピーチにおける法的規制の比較」を研究。 大学3年生の1年間は韓国カトリック大学で韓国語学及び韓国政治、社会について勉強しました。

【採用担当者インタビュー】創業者に聞くTCKWorkshopについて

鄭 藍織さんのストーリー

鈴木 優里

幼少期に中国・インドに計6年の滞在経験がある帰国子女 小学校6年生の進級にあわせ日本に帰国後、日本のカリキュラムで学んできました。 大学院修士課程修了後、TCK WORKSHOPに新卒入社。講師兼人事として活動しています。

24卒 入社1年目振り返りインタビュー:Vol.4 鈴木優里

鈴木 優里さんのストーリー

株式会社ティー・シー・ケー・ワークショップのメンバー

群馬県出身。群馬県内の男子高校を卒業後、横浜国立大学にて教職課程を修了。 大学在学中にはニュージーランド・オタゴ大学へ留学し、多文化教育や英語教育への関心を深めました。 その後、東京大学大学院に進学し、教育と人の成長を支える領域への理解をさらに深めます。 新卒で不動産営業に従事し、対人折衝力と提案力を磨いたのち、TCK Workshopへ中途入社。 現在は入社5年目を迎え、営業・採用・人材育成の領域を横断しながら、 「世界で生きる子どもたちを支える」TCKの理念を体現すべく、教育現場の最前線に立っています。 趣味は水泳とイラスト制作。Pixar作品やB’zの音楽からインスピレーションを受...
"言語と言葉の授業"を通して海外・帰国生に身につけて欲しいチカラ

"言語と言葉の授業"を通して海外・帰国生に身につけて欲しいチカラ

なにをやっているのか

【お子様の海外経験を、人生の大きな財産に。】 はじめまして。TCK Workshop代表の水田早枝子と申します。子供時代の海外生活と日本への帰国の経験は、私にとって大切な原体験です。文化の狭間で育つのは非常に大変な経験でしたが、それは後々大きな財産になりました。 ハーバードビジネススクールに合格して間もないころ、「自分の全能力を使って、一つだけ人のためになる課題を解決できるとしたら何をしたいか?」と問われ、「海外経験をもつ子供が必要以上に辛い思いをして、せっかくのチャンスを失ってしまうのを助けたい。」と答えたところから、TCK Workshopは発足しました。 TCK Workshopの経営陣は、同じような経験を経てキャリアを築いた帰国子女であり、教育のおかげで帰国前後の困難を乗り越えることができたと実感している3名によって構成されています。 教育に情熱を持ち、バイリンガルの個別指導塾の経営をしている岡留。 ベンチャーマインドにあふれ、大規模な会社の立ち上げと黒字化に成功した渥美。 そして異文化間コミュニケーションをビジネスと教育の現場で鍛え続けてきた水田。 海外経験をもつお子様がのびのびと育つ難しさと、それを助ける仕組みの不足の打開を目指し、オンラインのバイリンガル個別指導をはじめ、グローバルに活躍できる人材の育成に関わるサービスと、次世代のグローバルな人材が互いに交流し支えあえる場を提供してゆく所存です。

なにをやっているのか

【お子様の海外経験を、人生の大きな財産に。】 はじめまして。TCK Workshop代表の水田早枝子と申します。子供時代の海外生活と日本への帰国の経験は、私にとって大切な原体験です。文化の狭間で育つのは非常に大変な経験でしたが、それは後々大きな財産になりました。 ハーバードビジネススクールに合格して間もないころ、「自分の全能力を使って、一つだけ人のためになる課題を解決できるとしたら何をしたいか?」と問われ、「海外経験をもつ子供が必要以上に辛い思いをして、せっかくのチャンスを失ってしまうのを助けたい。」と答えたところから、TCK Workshopは発足しました。 TCK Workshopの経営陣は、同じような経験を経てキャリアを築いた帰国子女であり、教育のおかげで帰国前後の困難を乗り越えることができたと実感している3名によって構成されています。 教育に情熱を持ち、バイリンガルの個別指導塾の経営をしている岡留。 ベンチャーマインドにあふれ、大規模な会社の立ち上げと黒字化に成功した渥美。 そして異文化間コミュニケーションをビジネスと教育の現場で鍛え続けてきた水田。 海外経験をもつお子様がのびのびと育つ難しさと、それを助ける仕組みの不足の打開を目指し、オンラインのバイリンガル個別指導をはじめ、グローバルに活躍できる人材の育成に関わるサービスと、次世代のグローバルな人材が互いに交流し支えあえる場を提供してゆく所存です。

なぜやるのか

【帰国子女の悩みは、同じ帰国子女にしか理解できない。】 多感な子供が全く文化のことなる世界に飛び込んでゆくのは、大きな混乱を生む可能性があります。日本の外では「外国人」、日本に帰れば「変な日本人」とみられてしまい、悲しかったこと、適応したい一心で海外では日本の、日本では海外の影響を必死に消そうとしたことを、昨日の事のように覚えています。 このような悩みは、私に限らず、数多くの海外・帰国子女およびその家族が直面するものです。一方で日本には、海外・帰国子女が多いにも関わらず、こうした課題を支援するサービスや仕組みが根本的に不足しています。 しかし、こうした困難を乗り越えた先には、とても豊かな経験が待っていました。東京大学を経てグローバルカンパニーで働き、ハーバードの大学院で学ぶなかで決定的に役に立った感じるのは、流暢な英語力以上に、自分とは違う考え方や価値観の違う相手を理解し、相手と歩み寄り、説得する力です。 人格形成期の異文化体験は、日本では身につきにくい異文化間コミュニケーション力を育み、世界には様々な価値観を持つ人々がいることを自然に受け入れ、彼らと協働できる人間に成長する貴重なきっかけになります。その力は、本人を豊かにするものであると同時に、これからの日本に必要とされている能力でもあります。 ★社員インタビューはこちら:https://www.tckwshop.com/recruit/interview-movie/ 【日本を担うのは、グローバルマインドを持った子供たち。】 日本国内においては、考え方や価値観が似ている者同士のコミュニケーションが当たり前です。しかし、世界に目を転じれば、文化、習慣、宗教、収入、常識など、あらゆる観点から多種多様な人々がいて、日本とは根本的に異なる価値観を持つ社会が成長やイノベーションを牽引し、次の時代を切り開いているのが現実です。 日本の国際的なプレゼンスが低くなってしまっている大きな要因は、グローバルな視点を持ち、共通の文脈を持たない人々と効果的なコミュニケーションを行える人材の圧倒的な不足だと考えています。実際、世界のエリートは、各国の文化的な差異や、異なる価値観の世界に置かれた際に自分がどう見えているかということを観察し、効果的に意見を伝える力を日々鍛えています。 海外・帰国子女が必要以上に苦労をしたり、学業でつまづいてしまうことなく、グローバルマインドを持った日本人としてのびのびと成長することができたら、本人の人生が充実するのは勿論、日本の国際社会におけるプレゼンスの向上や、日本と世界とのよりよい関係の構築につながると確信しています。

どうやっているのか

【メンバーのほとんどが帰国子女、あるいは留学経験者。】 社員や講師のほとんどが、海外大学卒業者、留学経験を持つ東大・早稲田・慶應・上智・ICUなど有名学校出身の帰国子女達です。 経営者は全員が帰国子女であり、同じ時期に同じ国にいた人間です。「振り返ればいろいろあったな~」「こんなサービスあれば絶対使っていたよね」という発想から始まったビジネス。自分たちの原体験を、自分自身の人生経験をそのまま商材として事業に役に立てています。 【「人生経験」や、切り捨てがちな「個性」を仕事に。】 メンバーは皆優秀なだけでなくお子様の気持ちを理解できる多様な価値観をもった人間です。メンバー皆が熱くオモシロイ人材。 アルバイトの講師達も、同じ帰国子女として道を歩んだ少し年が上の先輩にあたります。彼らは指導者である前に経験者でもあります。お母様でもお父様でもなく、少し年が離れた先輩と話すことがお子様にとってプラスに働くこともあります。

こんなことやります

【お子様の海外経験を、人生の大きな財産に。】 はじめまして。TCK Workshop代表の水田早枝子と申します。子供時代の海外生活と日本への帰国の経験は、私にとって大切な原体験です。文化の狭間で育つのは非常に大変な経験でしたが、それは後々大きな財産となりました。 ハーバードビジネススクールに合格して間もないころ、「自分の全能力を使って、一つだけ人のためになる課題を解決できるとしたら何をしたいか?」と問われ、「海外経験をもつ子供が必要以上に辛い思いをして、せっかくのチャンスを失ってしまうのを助けたい。」と答えたことから、TCK Workshopは発足しました。 経営陣は、教育とビジネスの両面で成果を重ねてきた3名の帰国子女で構成されています。 ・教育に情熱を持ち、バイリンガルの個別指導塾を経営する岡留。 ・ベンチャーマインドにあふれ、大規模事業の立ち上げと黒字化を成功させた渥美。 ・異文化間コミュニケーションをビジネスと教育の現場で磨き続けてきた私、水田。 私たちは、教育現場の課題解決にとどまらず、事業を成長させながら社会的インパクトを最大化していくことを目指しています。海外経験をもつお子様がのびのびと育つ難しさと、それを助ける仕組みの不足を打開するために、オンラインのバイリンガル個別指導、次世代を担う人材が交流・成長できるプラットフォーム、そして教育と事業をつなぐ新たな仕組みづくりに挑戦してまいります。 ① TED Talk トラウマにも贈り物にもなる、子ども時代の海外経験 | 水田 早枝子 https://www.ted.com/talks/saeko_mizuta_the_traumatizing_gift_a_global_childhood?language=ja ② 役員・社員プロフィール https://www.tckwshop.com/teacher/ ③ 採用note記事 https://note.com/tckwshop
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2014/08に設立

    30人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都 丸元ビル201