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ノンエンジニアでもAIを武器にプロダクトを導くPM募集

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on 2026/01/20

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ノンエンジニアでもAIを武器にプロダクトを導くPM募集

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福田 晃一

LIDDELL Inc. CEO 福田 晃一 2000年よりタレントやファッションモデルを起点とした“ファン・コミュニティマーケティング”に取り組み、この分野の先駆者として事業を開始しました。 芸能プロダクションと広告マーケティングを融合させたハイブリッド企業「株式会社ツインプラネット」を創業し、多くの人気タレントやアーティストをプロデュース。数々のヒット商品や話題のイベントを手がけ、時代のトレンドを牽引してきました。 2014年、インフルエンサーという存在がまだ一般化していない黎明期に、LIDDELL株式会社を設立。 インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、SNS・コミュニティ・AIを基盤とした新たなマーケティングのかたちを提示。5万人を超えるインフルエンサーと7,000社の企業が登録する自社プラットフォーム「INFLUFECT(インフルフェクト)」を中心に、“個人の影響力”を活用した価値創造を推進しています。 生成AIの躍進により、マーケティングは「誰が言うか」が問われる時代へと進化している中、LIDDELLのビジョンは、そうした“人間の力”を社会に活かすことにあります。 そして、働く環境に関しては、 「人を前提とした業務設計の終焉」そして、「AIを前提とした業務のはじまり」 と考えており、 企業の根本的な仕事の再定義として、業務設計、雇用定義、人材育成の考え方そのものを「AIを前提に」大きく書き換えていきます。 著書に『買う理由は雰囲気が9割』(2017年)、『影響力を数値化 ヒットを生み出す[共感マーケティング]のすすめ』(2018年)など。 独自の感性と論理を融合させた視点は、次代のマーケティングを考える上で多くの示唆を与えています。

人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

福田 晃一さんのストーリー

萩原 雄太

【PROFILE】 学習院大学経済学部卒業後、みずほ証券株式会社に入社。リテール部門に配属、営業コンテストで全国トップ5にランクインするなど営業の実績を積む。2017年にLIDDELL入社、2020年7月に取締役就任。上場企業他、多種多様なクライアントに対して、SNSマーケティングに加えファン・コミュニティマーケティングの戦略立案・推進を実行、それに伴うシステム開発やAI、コミュニティ開発も担う。社内外のプロジェクトに携わる300名ほどのクラウドワーカーの統括も行っている。

【ボードメンバーインタビュー】自己成長のため、会社と自分のビジョンを重ねられるようなチーム作りを。

萩原 雄太さんのストーリー

八田 凌雅

内山 茂夫

PROFILE アパレルやレディースシューズの企画営業会社、ファッションブランドのライセンシーの営業を経験し、2017年にLIDDELL入社。インフルエンサーアサインメントプラットフォームサービスの営業を担当、2019年同事業部のリーダーに就任。市場の成長に合わせたプロダクトのフルリニューアルを実施・推進。2022年執行役員に就任、2023年上席執行役員に就任。ファッションブランドを中心に、多様なジャンルのクライアントに対してインフルエンサー、ソーシャルメディアを基軸としたマーケティング戦略を支援する。

LIDDELL株式会社のメンバー

LIDDELL Inc. CEO 福田 晃一 2000年よりタレントやファッションモデルを起点とした“ファン・コミュニティマーケティング”に取り組み、この分野の先駆者として事業を開始しました。 芸能プロダクションと広告マーケティングを融合させたハイブリッド企業「株式会社ツインプラネット」を創業し、多くの人気タレントやアーティストをプロデュース。数々のヒット商品や話題のイベントを手がけ、時代のトレンドを牽引してきました。 2014年、インフルエンサーという存在がまだ一般化していない黎明期に、LIDDELL株式会社を設立。 インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、SNS...
人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

なにをやっているのか

▼▼▼▼▼▼▼MISSION▼▼▼▼▼▼▼ 個人の影響力を、人々の未来のために。 ▲▲▲▲▲▲▲MISSION▲▲▲▲▲▲▲ LIDDELL / リデル / https://liddell.tokyo/ SNS・インフルエンサー、ファン・コミュニティ、AI・Web3(メタバース、DAO)——— 時代の最前線で総合マーケティング支援を展開している会社です。 現在、7,000社の企業と50,000人の個人が取引するマーケティングプラットフォームを運用しており、パーソナル・ドリブン・マーケティング(人を基軸にしたマーケティング)を礎に、企業と個人が公平に取引できる社会を目指し経済活性化に寄与しています。 私たちのクライアントは、TOYOTA・ポケモン・資生堂・ユニクロ・Amazon・Netflix・味の素・P&G・伊藤忠商事・KDDIなど、日本を代表するエンタープライズ企業が大多数を占めています。 最近では「大阪・関西万博」のPRプロモーションを担当し、万博への関心を高め、来場を促進するための機運情勢にも貢献いたしました。 あらゆるプロジェクトの中心にあるのは、“人を動かす感情”をどうデザインするか? SNSやAIを活用しながら、「共感資産」「ファン関係性」を基点に社会を変える挑戦をしています。 【事業内容】 『パーソナル・ドリブン・マーケティング』 https://liddell.tokyo/works/ ▼▼▼▼▼▼▼BUSINESS▼▼▼▼▼▼▼ ①SNS・インフルエンサーマーケティング ②ファン・コミュニティマーケティング ③戦略コンサルティング ④AIやWEB3を含むマーケティング&開発 ▲▲▲▲▲▲▲BUSINESS▲▲▲▲▲▲▲ 『ユニークなマーケティングサービス』 https://liddell.tokyo/service/ ビジネスモデル特許2つを含む、業界を牽引する様々な自社サービスの企画・開発・提供をしています。
社員や業務委託者、クライアントやインフルエンサーも含めて「チーム」と捉え、食事会やコミュニケーションを大切にします。
様々なバックグラウンドを持ったメンバー
「FLOAT」をバリューに据え、IQや知識、スキルだけでなく、「人間性や対人力」に優れた「信頼され、動かす力を持つ」非認知能力の高いリーダーを目指します。
企業・官公庁・大学など7,000社を超える幅広いジャンルのクライアント
CEATEC AWSパビリオンで「DAOコミュニティ」ツールのプロトタイプ発表。LIDDELLは、常に新しい考え方や技術を柔軟に取り入れ、変化を恐れず挑戦し続ける姿勢を大切にしています。
いま求められるのは、「AIに負けないスキル」を身につけることではなく「AIと共に、新たな価値を生み出す力」が問われています。仕事のやり方ではなく、その意味自体が、いま再定義されようとしています。

なにをやっているのか

社員や業務委託者、クライアントやインフルエンサーも含めて「チーム」と捉え、食事会やコミュニケーションを大切にします。

様々なバックグラウンドを持ったメンバー

▼▼▼▼▼▼▼MISSION▼▼▼▼▼▼▼ 個人の影響力を、人々の未来のために。 ▲▲▲▲▲▲▲MISSION▲▲▲▲▲▲▲ LIDDELL / リデル / https://liddell.tokyo/ SNS・インフルエンサー、ファン・コミュニティ、AI・Web3(メタバース、DAO)——— 時代の最前線で総合マーケティング支援を展開している会社です。 現在、7,000社の企業と50,000人の個人が取引するマーケティングプラットフォームを運用しており、パーソナル・ドリブン・マーケティング(人を基軸にしたマーケティング)を礎に、企業と個人が公平に取引できる社会を目指し経済活性化に寄与しています。 私たちのクライアントは、TOYOTA・ポケモン・資生堂・ユニクロ・Amazon・Netflix・味の素・P&G・伊藤忠商事・KDDIなど、日本を代表するエンタープライズ企業が大多数を占めています。 最近では「大阪・関西万博」のPRプロモーションを担当し、万博への関心を高め、来場を促進するための機運情勢にも貢献いたしました。 あらゆるプロジェクトの中心にあるのは、“人を動かす感情”をどうデザインするか? SNSやAIを活用しながら、「共感資産」「ファン関係性」を基点に社会を変える挑戦をしています。 【事業内容】 『パーソナル・ドリブン・マーケティング』 https://liddell.tokyo/works/ ▼▼▼▼▼▼▼BUSINESS▼▼▼▼▼▼▼ ①SNS・インフルエンサーマーケティング ②ファン・コミュニティマーケティング ③戦略コンサルティング ④AIやWEB3を含むマーケティング&開発 ▲▲▲▲▲▲▲BUSINESS▲▲▲▲▲▲▲ 『ユニークなマーケティングサービス』 https://liddell.tokyo/service/ ビジネスモデル特許2つを含む、業界を牽引する様々な自社サービスの企画・開発・提供をしています。

なぜやるのか

CEATEC AWSパビリオンで「DAOコミュニティ」ツールのプロトタイプ発表。LIDDELLは、常に新しい考え方や技術を柔軟に取り入れ、変化を恐れず挑戦し続ける姿勢を大切にしています。

いま求められるのは、「AIに負けないスキル」を身につけることではなく「AIと共に、新たな価値を生み出す力」が問われています。仕事のやり方ではなく、その意味自体が、いま再定義されようとしています。

▼▼▼▼▼▼▼WORK STYLE▼▼▼▼▼▼▼ AI時代に求められる“人の心”を動かす仕事 ▲▲▲▲▲▲▲WORK STYLE▲▲▲▲▲▲▲ 企業が持続的に選ばれる時代において、「商品そのものの魅力」は当たり前であり、 「その先にある関係性」が重要になります。 単なるモノの消費ではなく、購入後にも続く顧客との良質な関係性こそが、 「モノ以上」の価値を生み出すと私たちは考えています。 今、マーケティングはAIを前提とした時代へと本格的に移行しつつあります。 それに伴い、LIDDELLも組織・業務体制のアップデートを進め、AIを軸とした新たな運用体制へと進化しています。 この変化の中で、企業と生活者の関係性もこれまで以上に大きく変わろうとしています。 私たちはこの転換期において、AIでは代替できない「感情の設計」に真正面から向き合い、 ブランドと人が共に歩む新しい関係性をつくろうとしています。 この変化をチャンスに変え、未来を切り拓くのは、経営と現場の両方を理解し、意思を持って動ける次世代のリーダーたちです。 私たちは今、本気で、そうした仲間を求めています。

どうやっているのか

「FLOAT」をバリューに据え、IQや知識、スキルだけでなく、「人間性や対人力」に優れた「信頼され、動かす力を持つ」非認知能力の高いリーダーを目指します。

企業・官公庁・大学など7,000社を超える幅広いジャンルのクライアント

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼This is how you do it▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 業務を「理解・分解・再構築」AI時代の“本当の仕事”の見つけ方  AIを味方に、仕事を変える。LIDDELLの未来型ワークモデル ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲This is how you do it▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ AIの進化が加速するなかで、 「この職業はなくなる」「あの仕事は生き残る」といった議論に目が向きがちです。 しかし、実際にAIが置き換えるのは“仕事”そのものではなく、 “業務やタスク” です。 今後はそれらが一つひとつ分解され、 「AIが得意とする部分」と、「人間が担うべき部分」に分けられていきます。 AIに代替されやすい業務には、いくつかの明確な特徴があります。 それは、パターン化されたルーティン作業や、定型フォーマットに沿ったライティング、資料の作成、画像生成といった、ルールに基づく単純なデータ処理やワークフロー型の業務です。 リデルでは現在、「人間を前提とした業務設計」から脱却し、 AIが得意とする領域と、人間が本来担うべき創造的・関係性の領域を明確に分けた、新しい業務・組織設計への移行を進めております。 そして、業務プロセスの再構築にとどまらず、「雇用の定義」や「人材育成の考え方」「評価制度」に至るまで「AI前提」で抜本的な見直しを行っており、社内プロジェクトとして推進中です。 当社では2017年から、クラウドワーカーとチームアップする柔軟な体制を取り入れており、ルーティンワークはすべてタスク化・マニュアル化し、副業・業務委託・フリーランス人材に委託してきました。 その運用基盤が、現在は『AIへの移行を支える大きなアセット』となっており、多くの単純作業はAIによって自動化されています。 このような環境の中、人間にしかできない『本当の仕事』を行います。 全体を再構成するような非認知的かつ統合的な思考です。 【リデルではこのような環境があります】 ◯ プロジェクトごとに編成される主体性を持ちやすいフラットなチーム構造 ◯ SNS・AI・Web3・コミュニティなど多様な領域が交錯する現場 ◯ 若手から経営に近い案件を担当し、実績次第ですぐにCxO候補へ登用 ◯ 学びと裁量が共存する成長ドリブンカルチャー。試行錯誤が歓迎される職場 【勤務体制について】 固定時間制:勤務時間は10時〜19時、正社員は原則オフィスワーク、クラウドワーカーはリモートワークとなります。 【取引クライアントと扱う商品・ブランドについて】 クライアントは大手企業や官公庁、大学などのエンタープライズが中心で、「ビューティー」「ファッション」の比率がやや高めです。とはいえ「小売・流通」「消費財」「食品・飲料」「住宅・ライフスタイル」「エンタメ」など、幅広い業界をカバーしており、全体的にバランスの取れた構成となっています。 【FLOATをバリューに非認知能力を高めながら働く】 ▶︎ https://liddell.tokyo/about/ ◀︎ 【社員インタビュー】 ▶︎ https://www.wantedly.com/companies/liddell/post_articles/123757 ◀︎ 【LIDDELLのユニークな社内制度 一部紹介】 私たちは「安心して挑戦できる環境」を大切にしています。 福利厚生は生活や健康を支えるだけでなく、新しい発想やチャレンジのきっかけにも! 心身が整うからこそ仕事に集中でき、仲間とのつながりから自然にアイデアも広がります。 ▶︎パーソナルジム社割 ▷美容クリニック社割 ▶︎住宅手当支給 ▷引越し手当支給 ▶︎誕生日クオカード ▷社員旅行(全額会社負担) ▶︎リファラル採用手当支給(面談を設定するだけでも) ▷ランチ代・ディナー代支給(月1回抽選メンバー) ▶︎美味しいコーヒー&紅茶&お菓子&ウォーターサーバー ▷年間MVP ▶︎クオーターMVP ▷近所にある居酒屋&BAR社員飲食無料! ▶︎ランチ支給 ▷社内研修 ▶︎タクシー費用支給 など AIはフル活用しますが、それは効率の追求ではなく、人間という存在の意味を意図的に設計し直す行為だと考えます。 「人間だからこそできること」を、言語化し、構想し、現場で体現する力を一緒につけていきましょう。

こんなことやります

【募集背景】 LIDDELL株式会社は、『パーソナル・ドリブン・マーケティング』を掲げ、インフルエンサー・SNSマーケティングやファン・コミュニティ事業など、複数の自社プロダクトとクライアントワークを展開しています。 現在、私たちは開発プロセスに「AIDD(AI-Driven Development)」という革新的なスキームを導入しています。これは、AIを活用して「要件定義」から「UIデザイン生成」「実装コード生成」までをシームレスに連携させる手法です。 開発案件が急増する中、エンジニアでなくとも、このAIDDスキームを駆使して「明確なプロダクト要件とUIを生成し、実装までを進行管理できる」実務型PMを求めています。コードは書けなくても、AIと対話して「何を作るか」を精緻に定義できるあなたの力を必要としています。 【具体的な業務内容】 1. AI要件定義(Input to Structuring) ・クライアントや社内会議の議事録、既存資料などの「非構造化データ」をAI(Gemini等)にインプット ・AIを活用して、プロジェクトの前提情報整理から、PRD(製品要求仕様書)、EPIC(機能一覧)、ユーザーストーリー、受け入れ基準を自動生成・構造化 ・曖昧な要望を、エンジニアが実装可能なレベルの「明確な要件」へとAIと共に落とし込み 2. AIデザインシステム連携(Requirements to UI) ・生成した要件を元に、Figma Make等のAIツールを活用してUIプロトタイプ(Lo-Fi/Hi-Fi)を生成 ・ノンエンジニアであっても、Figma上のデザイン変数(Variables)やAI生成機能を活用し、視覚的な要件定義(画面遷移やコンポーネント定義)までを作成 3. 実装・テストの進行管理(Output to Product) ・作成した「ユーザーストーリー」と「受け入れ基準」を元に、GitHub等でIssue化し、開発チームへ連携 ・AIが生成するテストケースを活用し、要件通りに機能が実装されているかの品質担保(QA)をリード ・実装フェーズにおける不明点の解消や、スコープの調整 【Must(必須条件)】 ・Webサービスやアプリ開発プロジェクトにおけるPMまたはディレクションの実務経験:3年以上 ・要件定義からリリースまでの一連のフェーズを管理・遂行した経験:3件以上 【Want(歓迎条件)】 ・新しいツールやテクノロジー(生成AI、NoCodeツール等)を触り、業務に組み込むことにワクワクする方 ・「コードは書けないが、システムの仕様やロジックを考えるのは好き」という方 ・曖昧な情報を整理・構造化し、誰にでも伝わるドキュメントに落とし込むのが得意な方 【この求人の魅力】 ・「AIDD」という最先端の開発手法を体得 要件定義から実装、テストまでAIを一気通貫させる「AIDDスキーム」の実践者になれます。AIに資料を読み込ませて仕様書を作り、UIまで生成するプロセスは、従来のPM業務の常識を覆す体験です。 ・ノンエンジニアでも「モノづくり」の核心を握る 「技術的なことはエンジニア任せ」にするのではなく、あなたがAIを使って生成した要件とUIが、そのままプロダクトの正解になります。自分で手を動かして具体的なアウトプット(仕様・UI)を生み出す面白さがあります。 ・手戻りのない、本質的なマネジメントへ AIによって標準化された「ユーザーストーリー」と「受け入れ基準」を用いることで、開発時の認識ズレや手戻りを劇的に減らせます。調整業務に追われるのではなく、プロダクトの価値を高めることに集中できる環境です。 【勤務条件】 ・雇用形態:正社員/業務委託(業務委託をご希望の方は、Must条件をすべて満たしていることを前提に選考いたします) ・勤務地:六本木 東京ミッドタウン(業務委託はフルリモート) ・使用ツール:Microsoft Office、Google Workspace、Slack、Notion、Salesforceなど ・勤務時間:平日 10:00〜19:00/応相談 ・服装:自由(ネイル、ヘアスタイル等) ・評価:透明度の高いジョブ型雇用の評価制度で算定 最後までご覧いただき、ありがとうございます! 少しでもご興味を持っていただけましたら、まずはカジュアルな面談でお話しましょう! 皆さまからのご応募を心よりお待ちしております!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2014/10に設立

    1人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区⾚坂9-7-1 ミッドタウン・タワー12F