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VCファンドの運営と決算を支える経理アシスタント募集!

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on 2026/01/21

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VCファンドの運営と決算を支える経理アシスタント募集!

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神先 孝裕

2009年、公認会計士試験合格後、あずさ監査法人に入所。2013年にケップル会計事務所を創業。2015年に株式会社ケップルを設立し、未上場株式管理ツール「KEPPLE CRM」の開発を開始。その後日経新聞と資本提携し、スタートアップデータベース「KEPPLE DB」を共同開発。2018年には、Kepple Africa Venturesを設立し、アフリカでスタートアップ投資を開始。2022年には、スタートアップ株式のダイレクトセカンダリー特化型ファンド「ケップルリクイディティファンド」を設立。そして2023年には、事業のさらなるグローバル化・多角化を見据え、グループ経営体制へ移行するため、株式会社ケップルグループを設立。「イノベーションを促進するグローバルプラットフォームとなる」というビジョンの実現に向けて、グローバルでスタートアップと投資家への支援の輪を拡大させるべく、日々事業に向き合う。

疋田 史生

2011年、公認会計士試験合格後、EY新日本有限責任監査法人に入所し、主に上場企業やIPO監査等に従事。 IPO監査を通じて、スタートアップ業界に興味を持ち、2020年10月にケップルへ入社。 現在はFund Accounting Divisionおよびコーポレート部門の管掌役員のマネージャーとして、ファンド運営支援及び自社コーポレートの責任者をしています。

【CFO Interview】大手監査法人からスタートアップエコシステムを支援するスタートアップへ/多角的なビジネスを支える仕事のやりがい

疋田 史生さんのストーリー

藤本 咲

2023年12月から、フリーランスで採用を支援していたケップルにHRとして入社しました。 キャリア採用、労務などを経て、現在は新卒採用をメインにケップルの人事・採用領域に従事しています。 〜これまでの経歴〜 大学卒業後、株式会社クリーク・アンド・リバー社に入社。クリエイティブ系の人材派遣・紹介、Webや紙媒体制作の請負コンサルティング営業に従事。 営業を3年続けたのち、4年目からは人事部にて新卒採用を経験。 同時に、「食」領域への仕事にも興味を持ち始め、2017年9月よりアグリゲートに人事として転職。 採用を中心に教育、労務、店舗運営など幅広く経験し、産休・育休を経て復職。 2022 年1月からは、フリーランスとして各社の採用支援に携わり、 2023年12月から、ケップルにHRとして入社し現在に至ります。

【HR Interview】多角化が進むスタートアップのHRで挑戦する面白さ/変化と挑戦を続ける組織づくり

藤本 咲さんのストーリー

株式会社ケップルのメンバー

2009年、公認会計士試験合格後、あずさ監査法人に入所。2013年にケップル会計事務所を創業。2015年に株式会社ケップルを設立し、未上場株式管理ツール「KEPPLE CRM」の開発を開始。その後日経新聞と資本提携し、スタートアップデータベース「KEPPLE DB」を共同開発。2018年には、Kepple Africa Venturesを設立し、アフリカでスタートアップ投資を開始。2022年には、スタートアップ株式のダイレクトセカンダリー特化型ファンド「ケップルリクイディティファンド」を設立。そして2023年には、事業のさらなるグローバル化・多角化を見据え、グループ経営体制へ移行するため、株...

なにをやっているのか

私たちは『Create New Industries 世界に新たな産業を』というミッションのもと、スタートアップとベンチャーキャピタル(投資家)が抱える課題を解決するサービスを生み出し、日本のスタートアップ市場の発展に取り組んできました。 スタートアップ投資は2013年から2022年にかけて投資額が約10倍に拡大し、その後も市場は成長を続けています。運用するファンドや投資のプレイヤーが増える一方で、ファンド運営を支えるミドル・バック業務に対するニーズも急速に拡大しています。
KEPPLEのメンバー

なにをやっているのか

私たちは『Create New Industries 世界に新たな産業を』というミッションのもと、スタートアップとベンチャーキャピタル(投資家)が抱える課題を解決するサービスを生み出し、日本のスタートアップ市場の発展に取り組んできました。 スタートアップ投資は2013年から2022年にかけて投資額が約10倍に拡大し、その後も市場は成長を続けています。運用するファンドや投資のプレイヤーが増える一方で、ファンド運営を支えるミドル・バック業務に対するニーズも急速に拡大しています。

なぜやるのか

KEPPLEのメンバー

私たちもスタートアップエコシステムの発展に向け、ファンド運営を包括的に支援する体制を強化しており、現在はファンド決算チームの拡大を進めています。 本ポジションは、社内のメンバーと連携しながら、ファンド決算・運営に向けた準備工程(資料やデータ、運営オペレーションの整備など)を担うアシスタントとして、チームの実務を支えていただく役割です。

どうやっているのか

<入社後の働き方・キャリアパス> 入社後は事業責任者(公認会計士)や先輩社員とコミュニケーションを取りながら、事業や ファンド運営・決算業務の流れについてキャッチアップしていただきます。 まずは、ファンド決算・運営支援に向けた準備・補助業務を中心に担当いただき、これまでの経理経験を活かしながら、正社員メンバーが推進する実務を支えていただく想定です。 業務への習熟度が高まり、将来的にフルタイムでの就業やより主体的な役割に挑戦したいというご意向がある場合には、正社員登用の可能性も広がっています。 ご自身のライフステージや希望に合わせて、無理なくキャリアを広げていくことができます。 <KEPPLEの魅力/働き方・カルチャー> ・社内外のコミュニケーションや実務はオンラインサービスを活用し、リモートワーク率は約90%と高水準を推移しています。通勤時間を削減できる分、自己研鑽や育児・介護などとも両立がしやすい環境です。 ・基本はシフト制勤務ですが、通院や保育園の送迎などの事情に応じて、始業時間・終業時間の前後や中抜けを可能にしています。有給を消化するほどではないちょっとした予定にも対応できるよう、状況に配慮したシフトで柔軟に勤務することができます。仕事とプライベートを両立させながら、一人ひとりがしっかりと仕事に向き合える環境を目指しています。 ・リモートワークを中心とした働き方でも、お互いに仕事を進めやすい信頼関係を築いていくため、感謝を伝え合うためのツール(Unipos)を導入しています。日常的にちょっとした感謝を伝え合うことなどを通じて、新しく入社された方も組織に馴染みやすい文化です。 ・これまでに入社したメンバーの多くは、事業会社での決算経験者が中心で、ファンド経理は未経験からスタートしています。ファンド経理特有の知識は、勉強会での共有や書籍購入支援制度(月額5,000円まで)を活用しながら、チームで学べる環境を整えています。

こんなことやります

KEPPLE FUND SUPPORT(ファンド運営支援)では、VC・PEファンド向けにファンド決算を中心としたミドル・バック支援業務を提供しています。 ファンドのミドルバック業務は、日々の運営オペレーションから、決算・投資家向けレポーティングに至るまで、ファンド運営の基盤を支える重要な役割を担っています。 委託元であるファンド運営者が投資業務に集中できるよう、私たちがミドルバック業務を担い、ファンドの運営から決算までを一貫して支援しています。 本ポジションは、その支援体制の一員として、チームメンバーと連携しながら、ファンド運営・決算業務の事前準備や補助を中心にご担当いただくアシスタントポジションです。 これまでの経理経験を活かし、専門性の高い領域に関わりながら、ライフスタイルに合わせた働き方でキャリアを継続・発展させてみませんか?
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2015/02に設立

    90人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区虎ノ門5-9-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザB 5F