400万人が利用するビジネスSNS
藤本 裕介
⚫︎中小企業に特化した若手採用と育成のコンサルティング ⚫︎就活生や若手社会人へのキャリア支援 これまで20年以上、大阪を中心に中小企業の経営者へ若手採用と教育に関するコンサルティング営業を行ってきました。 約10000社の中小企業へアポ取りを行い、約1000社の経営者と商談し、約300社の優良企業と契約を行ってきました。そして、約10000人の若者と出会い、約1000人の若者へキャリア支援と就職支援を行ってきました。 優良中小企業と若者の出会いをつくることが、双方にとって大きなターニングポイントとなり、企業の成長と若者の自己実現をサポートすることが、私にとって人生のテーマとなりました。
鴻池 采奈
レゲエアーティストの導楽の「LIFE GOES ON」の歌詞の一部です。 悩んだときに自分がやりたい道に進むべきだと後押ししてくれる曲です。 この言葉を胸に今の仕事にも取り組んでおり、挑戦したいと思うことにどんどんチャレンジしています。 私の人生の主役は私なので、限りある時間を有意義に使い、後悔がない人生を送ります。
上田 朝菜
私が大切にしている価値観は、「一人ひとり違う人間である」という考え方です。 人の数だけ考え方があり、そこに優劣や正解・不正解を簡単につけることはできないものだと考えています。 何か一つの決断に至るまでにも、その人なりの経験や背景、積み重ねてきた思いや感情が必ず存在します。 だからこそ、表に見える選択や結果だけでなく、そこに至るまでのプロセスを大切にしたいと思っています。 一人ひとりが持つアイデンティティや思い、感情、バックグラウンドに丁寧に向き合いながら、 その人がより良い人生の一歩を踏み出すための支えとなれる存在でありたい。 その想いを、常に大切にしています。
辰己 絵理
これまでのキャリアを振り返ると、どの仕事にも共通して “人と真正面から向き合う” という軸がありました。 販売ではお客様の小さな変化に気づき、店長としてはスタッフ一人ひとりの想いに寄り添い、 キャリアアドバイザーとしては人生の岐路に立つ人の背中を、そっと押す日々でした。 私は迷うことが嫌いではありません。 迷うのは本気で考えている証拠だし、迷ったときこそ “まず動く” という一歩の大切さを知っています。 行動した先で出会う景色や人が、仕事をもっとおもしろく、もっと自分らしいものにしてくれました。 今は採用や広報、デザイン、SNS運用といった“企業と人をつなぐ仕事”にも挑戦しています。 言葉や表現ひとつで、企業の温度やカルチャーが伝わったり、誰かの人生の選択肢が広がったりする。 そんな瞬間を見るたび、私はやっぱり「人の可能性」に関わる仕事が好きなんだと実感します。 これからも、誰かの一歩を一緒につくれる人でありたい。 そして、自分自身も迷ったらまず動く──そんな姿勢で、仕事をもっとおもしろくしていきます。
代表の藤本。企業と人、どちらにも誠実であることを大切に、ファンズを立ち上げました。
採用の正解は、一つではありません。私たちはチームで向き合い、最適な答えを探し続けています。
想いを言葉にし、すり合わせ、形にしていく。ファンズの仕事は、いつもこの対話から始まります。
企業にも、人にも、ファンがつく世界へ。その想いを、チーム全員で形にしています。
「挑戦したい」が歓迎され、「困った」がすぐ助け合いに変わる。そんなあたたかさが、ファンズの日常です。
年次や職種に関係なく、フラットに意見を交わす。ファンズでは、一人ひとりが主役としてチームに向き合っています。