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開発をリードするProduct Focused Engineerを募集!

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on 2026/02/03

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開発をリードするProduct Focused Engineerを募集!

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Masaru Kobayashi

・継続は力也 ・負けを認めるまでは負けることはない

Tomoyuki Sano

取締役 CXO 慶應義塾⼤学理⼯学部卒業後、野村総合研究所に経営コンサルタントとして⼊社 ⼤企業向けの戦略コンサルティング に従事した後、HealthTech新規事業の立ち上げに参画。企画からセールス&CSま で中核メンバーとして貢献 2020年PLAINERに⼊社し、プロダクトの企画、開発、営業/CSなど、0→1の立ち上げを推進

山森 裕太

大学並びに大学院で情報科学を6年間学んだのち、2014年4月よりKDDI株式会社に入社。3年間は運用部門にて、アジャイル開発と親和性の取れた運用チームの構築に従事。立ち上げ時は、パイロット案件として1つのプロダクトを運用対象としていたが、最終的には5つのプロダクトを運用チームで担当するまでに成長した。 2017年4月からは、自社Home IoTサービスの開発を担当。アジャイル開発におけるScrumチームにてアーキテクチャ設計や開発プロセスの改善、IoTデバイスの変更に伴いバックエンドの新技術の導入を実施した。また、モブプログラミングによるAndorid/iOSアプリとREST APIの開発、IaCを利用したAWSによるインフラ構築までを行い、サービス成長のためのシステム最適化を実施している。 2021年1月Amazon Web Services G.K.に入社、現職。主な業務としては、アジャイル開発/Scrumの実践や内製化を志すお客様の開発チームに参画し、モブプログラミングなどを通して、AWSサービスに関する技術的支援にとどまらずフロントエンドからバックエンドにおけるアプリケーション開発の支援を行う。加えて、アジャイルコーチとしても支援を行う。お客様の開発チームの技術的側面並びに開発プロセス的側面の両面から改善を行うことでビジネスに寄与することを目標としている。

川永 勇多

現在PLAINER株式会社でWebエンジニアとして働いているKawanagaと申します。 情報系専門学校を卒業後、新卒でハンズラボ株式会社に入社し東急ハンズのPOSレジ開発を担当 エンジニアとして経験を積んでいくうちに「もっと自分が手掛けたものが世の中に影響を与えるのを身近に感じたい」という気持ちが強くなり建設系スタートアップへ転職。 以降もスタートアップ企業で働いています。 #スキル ## Webアプリケーション開発 7年 - フロントエンド: - React - JavaScript / TypeScript - バックエンド: - Django Rest Framework - Python - Kotlin - インフラ: - AWS - GCP - その他: - Git - Slack - Notion - Auth0 # 志向性 - プロダクトを作っていく上で、情報量と角度が高い方がよりよいモノづくりができると考えているので、コミュニケーションが活発な環境が好きです。 - ロジックと感情どちらも大事にしたいと思っています。

なにをやっているのか

【PLAINERについて】 PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。 マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。 将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。 【事業について】 ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。 当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。 直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。 ・弊社製品の活用例 - SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます) https://lp.smarthr.jp/onlinedemo

なにをやっているのか

【PLAINERについて】 PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。 マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。 将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。 【事業について】 ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。 当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。 直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。 ・弊社製品の活用例 - SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます) https://lp.smarthr.jp/onlinedemo

なぜやるのか

「テクノロジーを、愛すべき存在へ。」 国内市場だけでもソフトウェア製品は1万を超え、最適な選定は困難です。機能差に加え「サポート品質」や「将来性」等の無形価値も検討対象となり購買コストは年々増加しています。 一方、ベンダーも複数製品の提供が前提となり、従来の教育体制では品質・量ともに対応しきれず、機会損失が常態化しています。理想は一人の営業・CS担当が全製品を自在に扱うことですが、製品知識と業務理解の同時習得は難題です。 PLAINERは、この「売る・選ぶ・使う」のサイクルと、エコシステム全体を底上げし、テクノロジーを“水や電気”のようなインフラへと昇華させることを目指しています。人は新技術に少なからず恐怖を覚えます。いまAIへの不安がその象徴です。しかし、私たちが描くのは――ドラえもんとのび太のような信頼関係に支えられた世界であり、誰もがテクノロジーの進化を喜びとして迎え、自然に共生できる未来です。 freeeやSansanなどのSaaS企業出身者を中心に業界エコシステムと共創する当社は、国内唯一のポジションを確立しています。 今後は、国内のみならずグローバルレベルの「BtoBソフトウェア・テクノロジーの百科事典」として機能することで社会的に貢献していきます。 
急速に拡大する事業と組織の中には、数えきれない挑戦とチャンスがあります。
Visionに共感し、刺激的な環境で自らを成長させたい方──次なる仲間としてあなたの応募を、心よりお待ちしています。

どうやっているのか

PLAINERは、あらゆるソフトウェアと人との接点に介在し、ソフトウェアを売りやすく・買いやすく・使いやすく、購買プロセスそのものに変革をもたらす挑戦をしています。 決して簡単ではない難しい挑戦だからこそ、本気で実現させたいと強く思っていますし、やりがいがあります。プロダクトも組織も皆が憧れる存在となり、一緒に働く仲間全員がPLAINERを誇れる、そんな会社・組織にしていきたいです。 とは言え、まだまだ何者でもないのが私たちです。営業一つとっても正解はありません。本当の意味で失敗を恐れず挑戦できる環境がここにはあります。

こんなことやります

1. PLAINERが目指している世界 PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。 どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。 AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。 私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。 Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。 その結果として、 SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く 企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる 新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく ──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。 2. ポジションに期待する役割 ― Product-Focused Engineer に期待すること PLAINERは現在、多くの大手SaaSに導入が進む一方で、正社員エンジニアはまだ4名。 プロダクトも組織も、これから一緒につくっていくフェーズです。 私たちが求めているのは、「仕様を実装するエンジニア」ではなく、「プロダクトの価値と成果に責任を持つエンジニア」です。 ・なぜこの機能が必要なのか ・ユーザーにどんな行動変化を起こしたいのか ・今作るべき最小の価値は何か そうした問いをPdMやチームと議論しながら、仮説 → 実装 → 検証 → 改善 を回していく。 コードを書くことは手段であり、ゴールは プロダクトが正しく使われ、成果を出すこと。 Product-Focused Engineer として、PLAINERのプロダクトと事業成長を一緒に前に進めてくれる方を探しています。 3. 業務内容 Product-Focused Engineer として、以下を担っていただきます。 ・サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の設計/実装 ・新機能における要件定義・仕様策定・仮説立案・ユーザーリサーチ ・PdMや他メンバーと議論しながら、プロダクトの方向性を具体化 ・生成AIを中心とした最先端技術を用いた開発生産性の向上や開発プロセス改善 ・開発・検証環境の整備、CI/CD改善、テスト効率化 「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、作った後の成果までを見ることを期待している役割です。 4. 開発環境 ■構成 ・顧客向けWebアプリ(SPA) ・運営向けWebアプリ(MPA) ・Chrome拡張 ■技術スタック ・バックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redis ・フロントエンド:TypeScript、React、Chakra UI ・Chrome拡張:TypeScript、React ・インフラ:Google Cloud(Cloud Run中心) ・その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中 5. 開発チームのコミュニケーションサイクル 開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。 チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。 ・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。 ・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。 ・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。
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    川永 勇多さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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    川永 勇多Web エンジニア
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