400万人が利用するビジネスSNS
秋元 里奈
食べチョク代表。神奈川県相模原市出身。実家は、後継がいなかったことで廃業した元野菜農家。そんな経験から、一次産業をとりまくさまざまな課題にアプローチすべく25歳のときに株式会社ビビッドガーデンを創業。代表取締役社長を務めています。オンオフ問わず365日24時間着ている「食べチョクTシャツ」がトレードマーク。尊敬する人はQueenのフレディー・マーキュリー。
松浦 悠介
ビビッドガーデン 取締役・マーケティング統括 一橋大学社会学部卒。 新卒で外資系IT企業VMware社にテクニカルトレーナー職で入社(当該職種はアジア初の新卒採用)。 その後在学中から関わっていた農業の世界への課題意識が強まり、ビビッドガーデンにジョイン。マーケティングの責任者として「食べチョク」のグロースを担当し、ビジネスサイド全体も管掌。 在学中は、4社のベンチャー企業でインターンとしてサービス開発に従事。 縫製のCtoCスタートアップでCS、人材系ミドルベンチャーでマーケ、水産のベンチャーで新規事業開発、農業のスタートアップで経営者のサポート業務を経験。 個人でも学生団体の立ち上げや、農業(生産から販売まで経験)をして過ごした。 海外(20か国訪問)も国内も好きで、旅先では農家を訪れ(時に泊めてもらい)、市場や文房具屋、食堂に行くようにしている。趣味で運動会(60人参加)や図書館(クラウドファンディング200%達成)の立ち上げ、一軒家を借りてのシェアハウスなど、楽しいことに目がない。 https://yusukematsuura.me/
山之口 優
人やチームが「よし、やろう」と動き出す瞬間が好きで、教育から食へと領域は変わっても、“前進をつくる”仕事を選んできました。 大学在学中には教育領域で事業を立ち上げ、サービス設計から集客、運営、採用・育成、数値管理までを経験。その後は食品ECの領域に入り、EC運用、販促企画、クリエイティブ進行、PB開発など、売上につながる仕組みづくりを横断してきました。 現在はビビッドガーデンでPB事業開発を担当し、新しいブランドづくりに取り組んでいます。 食べチョクの生産者さんの食材を活かしながら、「誰がつくっているのか」「どんな価値なのか」がきちんと伝わる形で商品を届けることに挑戦しています。 日本の食材には、まだ十分に市場に伝わりきっていない価値が多くあると感じています。 その魅力が、きちんと「選ばれる理由」として伝わる仕組みをつくることに取り組んでいます。 同じ方向を見ながら面白いことを仕掛けていけそうだと思った方、ぜひ一度お話ししましょう!
こだわり生産者の課題解決にアプローチします
全国から出店生産者さん続々、10,000軒以上
生産者の“こだわり”が付加価値になる流通をつくります
私たちはITを活用し、農業の抱える様々な課題を解決していきます。
0人がこの募集を応援しています
会社情報