400万人が利用するビジネスSNS

  • Web広告運用_業務委託
  • 1エントリー
  • NEW

広告を回すだけでは物足りないWeb広告マーケター募集

Web広告運用_業務委託
フリーランス
NEW

on 2026/02/13

4 views

1人がエントリー中

広告を回すだけでは物足りないWeb広告マーケター募集

東京
フリーランス
オンライン面談OK
東京
フリーランス

平野 亘

LOOK BACKで広告運用を担当しています。 クライアントの課題に寄り添いながら、成果につながる運用を心がけています。

小泉 理恵

LOOK BACKのバックオフォス全般を担当しています。 スタートアップ特有の無秩序な状態はすべて整えましたので、ご安心ください。

株式会社ルックバックのメンバー

LOOK BACKで広告運用を担当しています。 クライアントの課題に寄り添いながら、成果につながる運用を心がけています。

なにをやっているのか

❚ 施策ではなく、事業を前に進める支援 LOOK BACKでは、マーケティング施策を提供すること自体を目的にはしていません。 事業が本当に伸びるか、将来の意思決定に耐えうるか。その判断の精度を高め、実行までつなげることを支援しています。 広告やSNSはあくまで手段の一つ。課題が「CPA」なのか、「訴求軸」なのか、「売るべき相手」なのかを切り分け、やるべきこと・やらないことを明確にした上で動きます。 短期的な改善だけでなく、事業全体として前に進むかどうかを常に問い続けています。 ━━━━━━ ❚ 経営・事業責任者と同じ目線で向き合う 支援先は、美容・ヘルスケア・クリニック・ECなどを中心に、上場企業から成長途中の企業までさまざまです。 特徴は、担当者業務の代行ではなく、経営や事業責任者と直接向き合う点。 「何に賭けるか」「どこで引くか」「この事業は本当に伸ばす価値があるか」といった、答えが簡単に出ない問いを一緒に考えます。 数を追うのではなく、1社1社と深く関わり、継続的に成果が出る状態をつくる。クライアントとは発注側・受注側ではなく、同じ方向を向くパートナーとして関係を築いています。 ━━━━━━ ❚ 強みは “判断の精度” と “実行の再現性” 「施策単位で終わらせない判断力」と、「それを実行まで落とし切る再現性」が強みです。 必要であれば、広告を増やすのではなく止める判断をすることもあります。 やった方がいいことだけでなく、「やらない方がいいこと」を明確にする。その判断ができることが、代理店的な立ち位置との大きな違いです。 広告運用、クリエイティブ、分析など各領域で実績を持つプロフェッショナル(業務委託含む)と連携し、案件ごとに最適な体制を組みます。少数精鋭でも、スピードと品質を両立させる設計を取っています。 ━━━━━━ ❚ スピードを最優先する意思決定と実行 判断と実行のスピードを落とさないため、Slackは原則オープンチャンネル運用。 形式的な挨拶よりも要点と結論を優先し、判断に必要な情報がそのまま共有されます。 小さく試し、数字を見る。ダメなら切り替え、良ければ一気に伸ばす。 考えることと動くことが分断されず、意思決定がそのまま行動につながる状態を保っています。 ━━━━━━ ❚ よくある支援領域 ・広告運用(Meta / Google / Yahoo / TikTok / LINE 等) ・クリエイティブ企画・ディレクション(静止画/動画/LP) ・数値分析、改善提案(施策単位ではなく事業単位) ・訴求設計、ポジショニング整理 ・EC領域での販促設計、ページ改善、キャンペーン企画 ※支援内容は固定メニューではなく、事業フェーズに応じて組み替えます。 ━━━━━━ ❚ これから目指していること LOOK BACKは、支援会社で終わるつもりはありません。 クライアントワークで培った判断力と再現性を軸に、事業づくりそのものに関わるフェーズへ踏み込んでいきます。 グループとしての事業展開、新しい取り組みも並行して進めていく予定です。 同時に、関わるメンバー一人ひとりが事業を任される経験を積み、市場で通用する価値を持つことを重視しています。 3年後には、裁量も報酬も最大化され、「ここでの経験が次につながった」と言える状態をつくる。それがこのチームの前提です。

なにをやっているのか

❚ 施策ではなく、事業を前に進める支援 LOOK BACKでは、マーケティング施策を提供すること自体を目的にはしていません。 事業が本当に伸びるか、将来の意思決定に耐えうるか。その判断の精度を高め、実行までつなげることを支援しています。 広告やSNSはあくまで手段の一つ。課題が「CPA」なのか、「訴求軸」なのか、「売るべき相手」なのかを切り分け、やるべきこと・やらないことを明確にした上で動きます。 短期的な改善だけでなく、事業全体として前に進むかどうかを常に問い続けています。 ━━━━━━ ❚ 経営・事業責任者と同じ目線で向き合う 支援先は、美容・ヘルスケア・クリニック・ECなどを中心に、上場企業から成長途中の企業までさまざまです。 特徴は、担当者業務の代行ではなく、経営や事業責任者と直接向き合う点。 「何に賭けるか」「どこで引くか」「この事業は本当に伸ばす価値があるか」といった、答えが簡単に出ない問いを一緒に考えます。 数を追うのではなく、1社1社と深く関わり、継続的に成果が出る状態をつくる。クライアントとは発注側・受注側ではなく、同じ方向を向くパートナーとして関係を築いています。 ━━━━━━ ❚ 強みは “判断の精度” と “実行の再現性” 「施策単位で終わらせない判断力」と、「それを実行まで落とし切る再現性」が強みです。 必要であれば、広告を増やすのではなく止める判断をすることもあります。 やった方がいいことだけでなく、「やらない方がいいこと」を明確にする。その判断ができることが、代理店的な立ち位置との大きな違いです。 広告運用、クリエイティブ、分析など各領域で実績を持つプロフェッショナル(業務委託含む)と連携し、案件ごとに最適な体制を組みます。少数精鋭でも、スピードと品質を両立させる設計を取っています。 ━━━━━━ ❚ スピードを最優先する意思決定と実行 判断と実行のスピードを落とさないため、Slackは原則オープンチャンネル運用。 形式的な挨拶よりも要点と結論を優先し、判断に必要な情報がそのまま共有されます。 小さく試し、数字を見る。ダメなら切り替え、良ければ一気に伸ばす。 考えることと動くことが分断されず、意思決定がそのまま行動につながる状態を保っています。 ━━━━━━ ❚ よくある支援領域 ・広告運用(Meta / Google / Yahoo / TikTok / LINE 等) ・クリエイティブ企画・ディレクション(静止画/動画/LP) ・数値分析、改善提案(施策単位ではなく事業単位) ・訴求設計、ポジショニング整理 ・EC領域での販促設計、ページ改善、キャンペーン企画 ※支援内容は固定メニューではなく、事業フェーズに応じて組み替えます。 ━━━━━━ ❚ これから目指していること LOOK BACKは、支援会社で終わるつもりはありません。 クライアントワークで培った判断力と再現性を軸に、事業づくりそのものに関わるフェーズへ踏み込んでいきます。 グループとしての事業展開、新しい取り組みも並行して進めていく予定です。 同時に、関わるメンバー一人ひとりが事業を任される経験を積み、市場で通用する価値を持つことを重視しています。 3年後には、裁量も報酬も最大化され、「ここでの経験が次につながった」と言える状態をつくる。それがこのチームの前提です。

なぜやるのか

世の中には、価値ある商品やサービスがあるにも関わらず、 判断を誤ったことで、本来の力を発揮できていない事業が数多く存在します。 広告や施策そのものが問題なのではなく、 その前段階にある「何をやるか」「何をやらないか」という判断の質が、 事業の未来を大きく左右していると考えています。 このチームは、広告を売るために存在しているわけではありません。 事業が本当に伸びるか、将来に耐えうるかを見極め、 必要な打ち手を選び、実行まで責任を持つ。 その判断と実行に、本気で向き合うために集まっています。 同時に、会社の成長だけをゴールにはしていません。 ここで得る経験や視点が、 一人ひとりの市場価値を高め、次の選択肢につながることを重視しています。 会社に依存するのではなく、 個人が事業を動かせる力を身につけることを前提としています。 速く考え、速く動き、結果に責任を持つ。 成果が出ていれば、働き方もキャリアも自由度は高い。 逆に、思考せず指示を待つだけの働き方は合いません。 事業の意思決定に向き合いたい人、 成果と裁量を引き換えに、自分の価値を高めたい人。 そうした考えを持つ仲間と、一緒に仕事ができたら嬉しいです。

どうやっているのか

❚ 判断と実行を分断しない 施策を「言われた通りに回す」役割はありません。 何をやるか、なぜやるか、その判断から実行までを同じ人・同じチームで担います。 やる価値がないと判断すれば、やらない選択も普通にあります。 意思決定に向き合うことが、仕事の前提です。 ━━━━━━ ❚ 成果ベースの自由度 働き方について細かく管理することはしていません。 成果が出ていれば、時間の使い方や進め方は個人に委ねられます。 正社員はフルフレックスで、子育てや家庭の事情があるメンバーも、当たり前にその前提で仕事をしています。 成果に責任を持つ代わりに、裁量は最大限渡します。 ━━━━━━ ❚ 完全な成果主義 評価は年次やポジションではなく、任される役割と事業へのインパクトで決まります。 昇給は年2回が基本ですが、成果や役割の変化に応じて、そのタイミングを待たずに見直されることもあるかもしれません。 周囲とのバランスよりも、出した結果がそのまま反映されます。 ━━━━━━ ❚ 個人の市場価値を高める前提 会社に人を囲い込むことは目的にしていません。 実際に、子会社や事業単位を任されているメンバーもいます。 独立も歓迎しており、ここでの経験が次のキャリアにつながることを前提に、役割や裁量を設計しています。 会社よりも、まず個人が強くなる。その結果として、チームも強くなると考えています。 ━━━━━━ ❚ ルールよりも「合理的かどうか」 細かい規則や形式は最小限です。 必要になったときに決め、不要になればやめる。 「それは事業にとって合理的か?」 この問いが、行動判断の基準になっています。

こんなことやります

広告運用を「作業」で終わらせたくない人へ。 LOOK BACKは、価値あるモノを正しく届けるために、施策の前段にある“判断”から向き合うチームです。 事業の成長に本気で踏み込みたいWeb広告マーケターを募集します。 -- ❚ LOOK BACK について 私たちは、事業成長を目的としたマーケティング支援会社です。 美容・ヘルスケア・クリニック・EC領域を中心に、上場企業から成長フェーズの企業まで幅広く支援しています。 広告運用にとどまらず、事業構造や訴求設計から整理し、「やる/やらない」を含めた意思決定と実行を伴走します。 代理店として施策を増やすのではなく、事業にとって合理的かどうかを基準に判断するのが強みです。 現在は少数精鋭体制。 社内メンバーに加え、各領域のプロフェッショナルな業務委託メンバーと連携しながら案件を推進しています。実力主義のチームです。 -- ❚ 募集背景 支援案件の増加と事業フェーズの拡大に伴い、広告運用の中核を担える即戦力パートナーを求めています。 単なる運用代行ではなく、事業判断に踏み込める立場で関わっていただける方を探しています。 -- ❚ 仕事内容 <メイン業務> ・クライアントヒアリング、課題整理 ・広告戦略の立案・提案 ・Meta広告(Instagram/Facebook)を中心とした運用 ・Google広告等の運用・改善 ・数値分析、効果測定、改善提案 ・定例ミーティングでの報告・提案 1人あたり1〜4社を担当し、月間数百万円〜数千万円規模の広告予算を扱うケースもあります。 <サブ業務> ・クリエイティブディレクション ・LP改善提案 ・社内ナレッジ共有 <将来的に携われること> ・新規事業のマーケティング設計 ・事業全体の戦略設計 施策単位ではなく、事業単位で改善に関われるポジションです。 -- ❚ 魅力・やりがい 分業制ではなく、企画から運用、改善提案まで一気通貫で担当します。 経営層や事業責任者と直接議論しながら、事業の方向性に影響を与える経験ができます。 -- ❚ 求める人物像 <Must> ・Web広告運用経験3年以上(目安) ・Meta広告運用経験 ・月額300万円以上の広告運用経験 ・数値分析に基づく改善提案経験 <スタンス> ・自責で考えられる ・やる/やらないを判断できる ・スピード感ある環境を楽しめる ※「言われた運用を丁寧に回したい」タイプの方には、合わない可能性があります。 -- ❚ チームについて 少数精鋭の体制で、広告代理店・事業会社出身者に加え、各領域のプロフェッショナルな業務委託メンバーが在籍しています。 Slackは原則オープンチャンネル運用。 形式よりも要点と結論を重視し、意思決定のスピードを大切にしています。 裁量は大きいですが、放任ではありません。数字と向き合い続けられる環境です。 -- ❚ 待遇・働き方 稼働形態:業務委託 稼働時間:応相談(複数案件をお任せする可能性あり) -- ❚ 選考フロー カジュアル面談 ▶︎ 条件すり合わせ ▶︎ 参画決定 最短で本日のカジュアル面談も可能です! スピーディーな選考を行っています。 -- まずはカジュアルにお話ししましょう! 合う・合わないも含めて、率直にお話しできればと思います。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK