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95万社の多種多様なデータを扱うシニアデータアナリスト

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on 2026/02/16

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95万社の多種多様なデータを扱うシニアデータアナリスト

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渡辺 道太

新卒で大手人材会社に入社し、新規営業や支店長としてのマネジメントを経験した後、人事部に異動し、採用責任者として年間100名の新卒採用を経験。 その後、人事領域でのcapabilityを広げるため、HRtech領域のスタートアップにCHROとして入社。 採用、組織開発、ブランディング、評価・制度を幅広く経験しHRの立ち上げを行う。 1年間で一通り立ち上げを行ったタイミングで企業のcapabilityに限界を感じ、ITメガベンチャーに転職。 HRBPとして、事業拡大に向けて採用〜組織開発まで幅広く携わる。

池田 裕一

神奈川県出身。2011年に東京大学大学院 工学系研究科を修了後、富士通にシステムエンジニアとして入社。ビッグデータを活用した、車載向けの「渋滞予測システム」を開発。2014年にリクルートテクノロジーズ(現:リクルート)へと転職して、人材系サービスのレコメンドエンジンの開発を担当し、マネージャーに就任。2021年12月Chatworkへジョイン。データソリューションマネージャーとして、事業へのデータ活用を推進している。また、副業として、前職の知人たちと立ち上げた会社「ミラセンシズ」のCOOも務めている。 紹介記事:https://days.kubell.com/posts/220906_1/

株式会社kubellのメンバー

新卒で大手人材会社に入社し、新規営業や支店長としてのマネジメントを経験した後、人事部に異動し、採用責任者として年間100名の新卒採用を経験。 その後、人事領域でのcapabilityを広げるため、HRtech領域のスタートアップにCHROとして入社。 採用、組織開発、ブランディング、評価・制度を幅広く経験しHRの立ち上げを行う。 1年間で一通り立ち上げを行ったタイミングで企業のcapabilityに限界を感じ、ITメガベンチャーに転職。 HRBPとして、事業拡大に向けて採用〜組織開発まで幅広く携わる。

なにをやっているのか

▼私たちがビジネスを通じて解決したいこと 日本の事業者数の99.7%、働き手の約7割を占める中小企業は、日本社会の大きな支えとなっています。 しかし、その労働生産性は長期で伸び悩んでおり、社会福祉を支え国際競争力を上げるためには、 DXを通じて中小企業の労働生産性をいかに向上させていくかが重要です。 kubellは、中小企業市場で大きなシェアを持つ日本最大級のビジネスチャット「Chatwork」を運営しています。 ビジネスチャットを通じて社内外のコミュニケーションを活性化させ、ビジネスの効率化を推進してきました。 この広がり続けるビジネスチャットをプラットフォームとして、 大きな社会課題である中小企業の労働生産性を解決していくためのサービスを、 多数つくりだしていきたいと考えています。 ▼ビジネスチャットの会社から、BPaaSで「働く」を変えるプラットフォームへ 中小企業のお客様に向き合い続けてきた私たちが、気付いたこと。 それは、中小企業の方々は現場仕事で忙しく、 使い勝手が異なる多数のSaaSを使いこなすことが困難だということです。 中小企業の方が多数のSaaSを使いこなすのが難しいのであれば、業務ごと巻き取り、 チャット経由でSaaSを運用代行すればいいのではというBPaaS(Business Process as a Service)の発想に行き着きました。 BPaaSを通じて中小企業の管理業務などのノンコア業務を効率化し、 お客様には安心して、より多くの時間をクリエイティブなことに費やし、付加価値をあげ、生産性が向上する。 それこそが「本質的なDX」の実現につながり、中小企業の生産性向上の鍵になるのではと考えています。 <参考資料> 今後、ビジネスチャットの枠組みを超え、BPaaS事業を更に強化するなど、 グループ一体で「働くをもっと楽しく、創造的に」を提供できる企業へと変革して参ります。新社名に込めた想いや決意などは、以下の特設サイトなどでご紹介していますので、ぜひご一読ください。 ⚫︎会社説明資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/kubell-compass ⚫︎新社名ブランドサイト https://corp.chatwork.com/ja/kubell/ ⚫︎kubell-note https://note.com/kubell_official/"
Mission
Vision

なにをやっているのか

▼私たちがビジネスを通じて解決したいこと 日本の事業者数の99.7%、働き手の約7割を占める中小企業は、日本社会の大きな支えとなっています。 しかし、その労働生産性は長期で伸び悩んでおり、社会福祉を支え国際競争力を上げるためには、 DXを通じて中小企業の労働生産性をいかに向上させていくかが重要です。 kubellは、中小企業市場で大きなシェアを持つ日本最大級のビジネスチャット「Chatwork」を運営しています。 ビジネスチャットを通じて社内外のコミュニケーションを活性化させ、ビジネスの効率化を推進してきました。 この広がり続けるビジネスチャットをプラットフォームとして、 大きな社会課題である中小企業の労働生産性を解決していくためのサービスを、 多数つくりだしていきたいと考えています。 ▼ビジネスチャットの会社から、BPaaSで「働く」を変えるプラットフォームへ 中小企業のお客様に向き合い続けてきた私たちが、気付いたこと。 それは、中小企業の方々は現場仕事で忙しく、 使い勝手が異なる多数のSaaSを使いこなすことが困難だということです。 中小企業の方が多数のSaaSを使いこなすのが難しいのであれば、業務ごと巻き取り、 チャット経由でSaaSを運用代行すればいいのではというBPaaS(Business Process as a Service)の発想に行き着きました。 BPaaSを通じて中小企業の管理業務などのノンコア業務を効率化し、 お客様には安心して、より多くの時間をクリエイティブなことに費やし、付加価値をあげ、生産性が向上する。 それこそが「本質的なDX」の実現につながり、中小企業の生産性向上の鍵になるのではと考えています。 <参考資料> 今後、ビジネスチャットの枠組みを超え、BPaaS事業を更に強化するなど、 グループ一体で「働くをもっと楽しく、創造的に」を提供できる企業へと変革して参ります。新社名に込めた想いや決意などは、以下の特設サイトなどでご紹介していますので、ぜひご一読ください。 ⚫︎会社説明資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/kubell-compass ⚫︎新社名ブランドサイト https://corp.chatwork.com/ja/kubell/ ⚫︎kubell-note https://note.com/kubell_official/"

なぜやるのか

Mission

Vision

▼Mission 「働くをもっと楽しく、創造的に」 人生の大半を過ごすことになる「働く」という時間において、 ただ生活の糧を得るためだけではなく、1人でも多くの人がより楽しく、 自由な創造性を存分に発揮できる社会を実現する ▼Vision 「すべての人に、一歩先の働き方を」 一部の先進的な人だけではなく、世界中で働くあらゆる人が、 自分自身の働き方を常に「一歩先」へと進めていけるプラットフォームを提供する ▼Valu 私たちはミッションの実現に向け、4つのバリューを大切にしています バリューは、私たちの日々の行動指針・判断基準・評価基準となり、 一人ひとりの行動がkubellのカルチャーを形づくっていくと考えています Take Ownership:自分ごとでやりきる Playful Challenge:遊び心を持ってチャレンジ Beyond Boundaries:越境し共に高めあう Integrity Driven:チーム・顧客・社会に対して誠実に

どうやっているのか

私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。 主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は95.3万社を超え(2025年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。 さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始。立ち上げから約2年で「ARR9.5億円」を超えるなど急成長を実現しています。 kubellにおけるBPaaS戦略ではChatworkのユーザー数を活かし、まず顧客数の最大化を志向して面を確保。その後、AIエージェントによる技術革新を前提にAIドリブンなオペレーションを追求していきます。

こんなことやります

シニアデータアナリストは、ビジネスサイドと深く連携し、データの力によって意思決定を支援する役割を担います。 kubellでは「Chatwork」を中心に、BPaaSや新規事業など複数の事業を展開しており、日々膨大なデータが蓄積されています。 これらのデータを活用し、事業KPIの可視化や分析、インサイトの提供を通じて、迅速かつ的確な意思決定を支援します。 また、アナリティクスエンジニアリングの領域にも携わりながら、データマートやデータモデルの設計・構築をリードすることで、組織全体におけるデータ利活用の促進を目指していただきます。 <具体的には> 1. アナリティクスエンジニアとしてのデータマートとデータモデルの設計・構築 - メダリオンアーキテクチャに基づいた、スケーラブルで分析しやすいデータモデルの設計・構築 - dbtを用いたデータモデリングの実装と最適化 - 横断セールス/マーケティングデータマートの構築 - 事業管理・IR向けトラストデータの整備 2. データ分析とインサイト提供 - ビジネス/プロダクトの現場課題に対し、プロアクティブに分析テーマを提案・実行 - 戦略的示唆の抽出による意思決定支援 - ユーザー行動分析、顧客セグメンテーション、施策効果測定 - 事業KPI・財務指標(CAC/LTV/MRRなど)の可視化と分析 - 失注要因分析、ユーザー転換分析などの深掘り分析 3. ダッシュボード・BIツールの開発・運用 - Lookerを用いたダッシュボードやレポートの設計・構築・運用 - 事業管理ダッシュボード、セールス/マーケティングモニタリング環境の構築 - レポーティング業務の効率化と自動化 4. チーム協業とステークホルダー連携 - ビジネス/プロダクトの現場部門へのデータ利活用の推進と啓蒙 - ビジネス部門とのコミュニケーションを通じた、データドリブンな意思決定の支援 - データソリューションの現場提供に向けたSalesforceエンジニア、CRMアーキテクト、BizOpsとの連携 - データパイプライン構築やデータガバナンス策定におけるデータエンジニアやセキュリティエンジニアとの協業 - クロスファンクショナルチームでのプロジェクト推進、ステークホルダーとの定期的なミーティング ----------------------------------------- <今後のキャリアパス> ■テックリード・スペシャリストへの道 - アナリティクスエンジニアリング/データアナリティクス領域のテックリード - 複数プロジェクトの技術リード、アーキテクチャ設計 - 組織全体のデータ戦略策定への参画 - 若手メンバーの育成とメンタリング ■マネジメントへの道 - チーム構築、採用、組織運営 - 事業部門との協業推進、ステークホルダーマネジメント ■事業リードへの道 - エンベッド配置による特定事業のデータ責任者 - 事業KGI/KPI達成に対する直接的な責任 - 事業戦略とデータ戦略の統合リード ■クロスドメインへの拡張 - データサイエンス、データエンジニアリング、BizOpsなど複数領域のスキル拡張 - MLOps、DataOps、AnalyticsOpsなど新しい領域への挑戦 - データマネタイズ、データセリングなど新規事業の推進
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    募集の特徴
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    会社情報

    2004/11に設立

    639人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区南青山1-24-3 WeWork乃木坂