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大手企業のアプリを本気で伸ばす|伴走型プロダクトマネージャー

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on 2026/02/18

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大手企業のアプリを本気で伸ばす|伴走型プロダクトマネージャー

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Eiji Sugasawa

こんにちは! bravesoft CEOの菅澤と申します 大学生時代からアプリ開発が好きで、今でもコーディングしたりしています。 やるからには「最強のモノづくり集団を目指す」と宣言しています。 これまで首相官邸、ボケて、TVerなど開発し総計1億DLを突破しました。 また自社製品eventosでは、億単位で資金調達して製品をグロースさせ 東京ゲームショウ等の大手イベントに導入されてきます。 最近はYoutuberを始め厚切りジェイソン等に出演頂き数十万再生を獲得しています。 つよつよch https://www.youtube.com/channel/UCfdQ-g7zgBILx4Gci-UaECQ/featured ブログに開発したソースなどもアップしてます。 つよつよ戦記 https://www.bravesoft.co.jp/seblog/ これからは、ロボットやAIなどにも挑戦していきます。 時代を代表するような、エンジニア集団を成し遂げたい人を募集しています。 一緒に楽しく開発しましょう!

中井 颯人

▼ bravesoftでの経歴 ・2022年上期 新人賞受賞 ・2023年 上期 スローガン(爆売り)賞受賞、リーダー就任 ・2023年 下期 半年で売上1億を達成 最年少でMVP受賞 ・2024年 上期 toC向け営業部 最年少で部長就任

伊藤 舞

▽これまでの経歴 高知大学を卒業後、新卒で株式会社きちりホールディングスに入社し店舗マネージャーとして勤務。20名弱のアルバイトのマネジメントと経営を学ぶ中で『人材とビジネス』に興味を持ち転職のため上京しました。 株式会社ネオキャリアの新卒紹介事業に第二新卒枠で転職をし、企業様の採用支援/学生様の就活支援にそれぞれ携わりました。 コロナの影響により事業が停滞したことを機に、新しいチャレンジを求め現職に至ります。 ITも採用も未経験の中、『働きやすい会社No. 1』を目指して日々奮闘中です。採用・広報を主に担当しております! 2023年6月に第二種衛生管理者試験に合格しました💮 採用だけでなく、人事領域でプロフェッショナルな人材になれるよう奮闘中です!

まいまいの突撃部署レポート#03 Co-Creation事業部

伊藤 舞さんのストーリー

張 靖

2001年以来、金融機関での不動産ファイナンス経験からキャリアをスタート。その後、新規事業責任者、貿易系ベンチャーのバックオフィス統括責任者、上場企業の経営・経理・財務マネージャーを歴任し、企業の「成長」と「変革期」を支えるキャリアを一貫して構築。2019年12月にbravesoftへ入社し、現在はコーポレート本部を統括。IPO推進、資金戦略の立案・実行に加え、強固な組織基盤の設計と人材戦略の確立を通じて、全社の成長基盤の構築と強化を推進しています。

bravesoft株式会社のメンバー

こんにちは! bravesoft CEOの菅澤と申します 大学生時代からアプリ開発が好きで、今でもコーディングしたりしています。 やるからには「最強のモノづくり集団を目指す」と宣言しています。 これまで首相官邸、ボケて、TVerなど開発し総計1億DLを突破しました。 また自社製品eventosでは、億単位で資金調達して製品をグロースさせ 東京ゲームショウ等の大手イベントに導入されてきます。 最近はYoutuberを始め厚切りジェイソン等に出演頂き数十万再生を獲得しています。 つよつよch https://www.youtube.com/channel/UCfdQ-g7zgBILx4G...

なにをやっているのか

私たち bravesoft は、自社プロダクト事業 と 受託開発事業 の2つの柱で事業を展開しています。 自社プロダクトでは、独自のサービスやアプリを通して新しい体験を創出。受託開発では、クライアントと協業し、Webやアプリの設計・開発を手掛けています。さらに、最新技術にも積極的に挑戦しており、AIを活用したサービスやプロダクトの開発・提供を行うほか、クライアントへの提案にもAIを取り入れるなど、先進的な技術活用を進めています。 ① イベントDX / イベンテック(eventech)事業 bravesoftは、テクノロジーの力でイベント運営を革新し、参加者も主催者も楽しめる体験を創出しています。 自社プロダクト 「eventos(イベントス)」 や 「Live! アンケート」 を活用することで、オンライン・リアル・ハイブリッドを問わず、チケット販売、受付管理、アプリ運営、アンケート集計までイベントのあらゆる運営を効率化できます。これにより、イベントの価値が大幅に向上し、参加者にとっても主催者にとってもワクワクする体験を提供できます。 導入事例: ベネッセアートサイト直島 公式アプリ SusHi Tech Tokyo 2024 DX 総合 EXPO 2024 春 東京 Japan Mobility Show 2023 ② アプリ・Web 開発受託 / 自社・パートナープロダクト事業 クライアントやパートナーと協力して、スマホアプリやWebサイトの設計・開発を行っています。 自社プロダクトも多数展開しており、累計スマホアプリダウンロード数は 1億件超。企画から開発・運営までワンストップで手掛けることで、ユーザー体験を最大化しています。さらに、AIや最新技術を組み込むことで、単なる開発だけでなく、クライアントの課題解決や新規ビジネスの創出にも貢献しています。 実績例: Locipo(ロキポ):テレビ局公式動画配信アプリ 31Club:サーティワンアイスクリーム公式アプリ AI StLike:個別学習支援の教育アプリ ヤンジャン!WEBサイト:人気漫画サイトの運営支援
イベントを便利に、楽しく、盛り上げるための自社プロダクトを多数展開しております。
パートナーの事業成長に寄り添うプロダクトを多数提供しております。
コミュニケーションを重視しており、メンター制度や、チームリーダーや上長との1on1を定期的に実施。
社内イベントは部署の垣根を超えて全事業部メンバーで盛りあがります!コミュニケーションの醸成がとにかく重要!
自社プロダクトでは「イベントの成功」「イベントの盛り上げ」など、イベント主催者が成功を実感し、イベント来場者に満足していただけることを目標としております。
パートナープロダクトでは、アプリを開発して提供して終わるのではなく、提供してからがスタートと考え、共にどのようにアプリを盛り上げていくかを考えます。

なにをやっているのか

イベントを便利に、楽しく、盛り上げるための自社プロダクトを多数展開しております。

パートナーの事業成長に寄り添うプロダクトを多数提供しております。

私たち bravesoft は、自社プロダクト事業 と 受託開発事業 の2つの柱で事業を展開しています。 自社プロダクトでは、独自のサービスやアプリを通して新しい体験を創出。受託開発では、クライアントと協業し、Webやアプリの設計・開発を手掛けています。さらに、最新技術にも積極的に挑戦しており、AIを活用したサービスやプロダクトの開発・提供を行うほか、クライアントへの提案にもAIを取り入れるなど、先進的な技術活用を進めています。 ① イベントDX / イベンテック(eventech)事業 bravesoftは、テクノロジーの力でイベント運営を革新し、参加者も主催者も楽しめる体験を創出しています。 自社プロダクト 「eventos(イベントス)」 や 「Live! アンケート」 を活用することで、オンライン・リアル・ハイブリッドを問わず、チケット販売、受付管理、アプリ運営、アンケート集計までイベントのあらゆる運営を効率化できます。これにより、イベントの価値が大幅に向上し、参加者にとっても主催者にとってもワクワクする体験を提供できます。 導入事例: ベネッセアートサイト直島 公式アプリ SusHi Tech Tokyo 2024 DX 総合 EXPO 2024 春 東京 Japan Mobility Show 2023 ② アプリ・Web 開発受託 / 自社・パートナープロダクト事業 クライアントやパートナーと協力して、スマホアプリやWebサイトの設計・開発を行っています。 自社プロダクトも多数展開しており、累計スマホアプリダウンロード数は 1億件超。企画から開発・運営までワンストップで手掛けることで、ユーザー体験を最大化しています。さらに、AIや最新技術を組み込むことで、単なる開発だけでなく、クライアントの課題解決や新規ビジネスの創出にも貢献しています。 実績例: Locipo(ロキポ):テレビ局公式動画配信アプリ 31Club:サーティワンアイスクリーム公式アプリ AI StLike:個別学習支援の教育アプリ ヤンジャン!WEBサイト:人気漫画サイトの運営支援

なぜやるのか

自社プロダクトでは「イベントの成功」「イベントの盛り上げ」など、イベント主催者が成功を実感し、イベント来場者に満足していただけることを目標としております。

パートナープロダクトでは、アプリを開発して提供して終わるのではなく、提供してからがスタートと考え、共にどのようにアプリを盛り上げていくかを考えます。

bravesoftがこれまで取り組んできたのは、自社プロダクトやパートナープロダクトにおいて「イベントを開催して終わり」「アプリを納品して終わり」という考え方でした。 しかし、イベントやアプリの形態が多様化し、ユーザーやクライアントの求める価値も複雑化する現代においては、単に成果物を提供するだけでは次のステージに進むことはできません。 私たちはこの課題感から、単なる開発・提供にとどまらず、クライアントの成果に深くコミットする事業展開へのシフトを決意しました。 自社プロダクトにおいては、例えば「eventos」や「Live!アンケート」を導入いただくことで、単にイベントを開催すること自体は可能です。 しかし、私たちが本当に目指すのは、イベントが形式上成功したかどうかではなく、参加者の体験価値が最大化され、クライアントの期待する成果が実現できたかです。 つまり、導入後の運用や改善を通じて、イベントそのものの質や参加者の満足度を高めることに価値があります。 また、パートナープロダクトでは、アプリを開発してリリースすることがゴールではありません。 重要なのは、アプリを通じてクライアントの事業成長にどれだけ寄与できるかです。 ユーザーの利用状況やフィードバックを分析し、改善施策を提案・実行することで、リリース後の成果を最大化することが求められます。納品で終わるのではなく、リリース後こそが本当のスタートであり、クライアントと共に成長していくプロセスこそがbravesoftの価値です。 私たちは、イベントやアプリの提供を単なる「作業」として捉えず、クライアントの課題や目的に真摯に向き合い、共に解決していくことを事業の中心に据えています。 ー形式的な成功ではなく、実際の成果にコミットすることー それが、bravesoftが次のステージに進むために「なぜやるのか」の答えです。 私たちはこれからも、クライアントの課題解決に寄り添い、イベントの成功やアプリの事業成長を実現するために、全力で挑戦し続けます。

どうやっているのか

コミュニケーションを重視しており、メンター制度や、チームリーダーや上長との1on1を定期的に実施。

社内イベントは部署の垣根を超えて全事業部メンバーで盛りあがります!コミュニケーションの醸成がとにかく重要!

bravesoftでは、事業の成長とともに、社員一人ひとりの成長とチームワークの強化を大切にしています。 そのため、個々の裁量を尊重しつつも、組織としての連携を深めるための取り組みを積極的に行っています。 💡 自由な裁量と組織の連携 「イベントの成功」や「パートナーの事業成長」を実現するための方法論は自由です。 各自が自分の裁量で「時間配分」「優先順位」「作業内容」を決定し、柔軟に対応しています。ただし、個人の裁量だけではなく、組織全体での連携が重要です。 そのため、社員同士のコミュニケーションを円滑にするための取り組みを行っています。 🧑‍🤝‍🧑 社内コミュニケーションの促進 1)全社員の顔が見える社内報制度 入社後、全社員のプロフィールが動画付きで視聴できるようになっています。共通の出身地や趣味、経歴などを知ることで、親近感を生み、円滑なコミュニケーションを図れるようにしています。 2)人に重きを置いた教育・人事制度 新入社員にはメンターが付き、カルチャー醸成のサポートを行います。また、社内メンバーとの「さしらんち」や、事業部長との月に一度の1on1面談などを通じて、不安やストレスの軽減に取り組んでいます。 3)社員全員を対象とした懇親会・レクリエーション 毎月の「bravenight」後の懇親会や、新年会、内定式、入社式、クリスマスなどの年度行事、さらには年に一度の社員旅行など、仕事もプライベートも全力で楽しむことを大切にしています。 🚀 brave lightning talkのカルチャー bravesoftでは、社員が自分の知識や経験を共有する場として「brave lightning talk」を開催しています。この取り組みは、社員が自らの成長を促進し、組織全体の知識共有を進めることを目的としています。各自がプレゼンテーションを行い、フィードバックを受けることで、自己成長と組織の知識の向上を図っています。

こんなことやります

「言われたものをつくる」だけのPMでは、物足りない。 そして、「言われたものを実装する」だけのエンジニアでも終わりたくない。 要件を受け取って開発する側から、 何をつくるかを決める側へ。 プロダクトの方向性そのものに関わる、 “上流”のポジションに挑戦しませんか? 私たちは、大手企業のアプリを本気で伸ばす伴走型PMを募集しています。 ▍bravesoftについて 「最強のものづくり集団となり、技術で世界をワクワクさせる」 これが私たちのビジョンです。 スローガンは「あしたをオモシロク」。 テック×イベント×エンタメ×ライフスタイル領域に強みを持ち、自社プロダクトとパートナープロダクトの両輪で事業を展開しています。 これまで ・TVer ・31Club ・首相官邸アプリ ・ヤンジャン ・ベネッセ教育アプリ など、国内トップクラスのアプリ開発に携わってきました。 ▍bravesoftの受託PMが「普通と違う」理由 一般的な受託開発では 「決まった仕様をまとめる」「納期までに進める」ことが中心です。 しかしbravesoftのPMは違います。 ・企画段階から参画 ・クライアントの事業課題に踏み込む ・UI/UXから提案 ・開発、改善まで伴走 ただつくるのではなく、 「一緒に事業を育てる」立場です。 PMは、クライアントのビジネスパートナー。 プロダクトの成功に最後まで責任を持ちます。 ▍エンジニアからPMへ挑戦したい方へ もしあなたが、 ・実装だけでなく企画にも関わりたい ・技術選定だけでなく、プロダクトの方向性を決めたい ・事業の成長を自分の意思で動かしたい と感じているなら、このポジションは非常に相性が良いです。 PMはコードを書く量は減りますが、 その代わりに「意思決定の重み」が増します。 何をつくるか なぜつくるか どう伸ばすか この問いの中心に立つのがPMです。 エンジニア出身のPMも多く、 技術理解を武器に、開発チームと高い解像度で議論できます。 ▍お任せする仕事内容 ・クライアントとの事業課題整理、企画立案 ・プロダクト戦略設計、要件定義 ・UI/UXの方向性検討 ・開発チームとの優先順位設計、進行管理 ・経営層向け資料作成、合意形成支援 ・リリース後のグロース戦略立案 単なる調整役ではありません。 プロダクトの未来を決める立場です。 ▍このポジションの面白さ ・数千万円規模のプロジェクトを動かせる ・数百万人規模のユーザーを持つアプリに関われる ・大手企業の意思決定に入り込める ・プロジェクト単位で事業責任者のような経験ができる 一つのプロジェクトは、 小さな会社を経営するようなもの。 予算、チーム、品質、顧客満足。 すべてに責任を持ちます。 だからこそ、圧倒的に成長できます。 ▍必須スキル・経験 ・IT業界での事業開発/プロジェクト推進経験3年以上 または ・エンジニアとしての開発経験+上流工程への強い志向 ▍歓迎スキル・経験 ・新規事業立ち上げ経験 ・IT業界でのアライアンス営業経験 ・コンサルティング会社でのプロジェクトリード経験 ・スタートアップでの事業推進経験 ▍求める人物像 ・実装だけで終わりたくない方 ・事業を伸ばす側に回りたい方 ・クライアントの成功を本気で考えられる方 ・ものづくりが好きな方 「受託だからこそ、深く入り込める」 そして 「上場を目指すフェーズだからこそ、大きく成長できる」 上流に挑戦したいエンジニアの方、 事業を動かすPMになりたい方。 まずはカジュアルにお話ししましょう。
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    メンバーの性格タイプ

    Eiji Sugasawaさんの性格タイプは「フォアランナー」
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    Eiji Sugasawaエンジニア
    伊藤 舞さんの性格タイプは「エンタテイナー」
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    伊藤 舞人事・広報
    張 靖さんの性格タイプは「ライザー」
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    張 靖コーポレート・スタッフ
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2005/04に設立

    120人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区芝4-13-2 田町フロントビル6F