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1,200社×仮説検証。顧客資産を畑に変えるグロース/インサイドセールス

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on 2026/02/19

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1,200社×仮説検証。顧客資産を畑に変えるグロース/インサイドセールス

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松島 和香

三橋 さおり

新卒で1年間プログラマーを経験した後、代表の春日原が立ち上げたITベンチャーにて社長秘書、通訳・翻訳などを経験。わずか2~3年で一生分働いたと思えるくらいの怒涛の経験をさせていただき、出産を機に退職。 その後、専業主婦 → 子供英会話講師 → 派遣社員(事務職) を経験した後、子育ても落ち着いたことから、もっと自分らしく思いっきり働きたい!と思い、2013年にOrangeOne に入社。 現在は、経営企画部にて、社長アシスタント、海外交渉、採用、他部門の事業部責任者など、幅広い業務に携わっています。 趣味は、元々健康オタクなのですが、最近は筋肉やリンパの勉強にハマっています。

溝口 菜月

鈴木 恵

1982年 生まれ。東京都出身。 2004年 飲食業に新卒採用。ホール接客業務に従事。 2008年 ワーキングホリデーでAUSへ 。乗馬ファームのガイドも経験。 2010年 フィットネス業界に中途入社。商品部門で管理・発送・企画・開発、スクール部門で事務局などに従事。 2020年 OrangeOneへ出向にて勤務開始。 2021年 OrangeOneに正式入社。BMOを経て、現在はテックチームのマネージメント業務に従事。 3歳、5歳の2児の母として仕事と育児の両立を目指し奮闘中!

なにをやっているのか

私たちオレンジワンは、問合せ対応業務のDX(効率化・自動化・省力化)を、SaaSと生成AIと伴走支援で短期間に実装する会社です。 今回募集するのは、一般的なインサイドセールスではありません。 既存顧客1,200社という顧客資産を、セグメント×仮説検証×ツール活用で“畑”に変え、商談と拡張(アップセル/他部門展開)を増やすRevenueグロースのポジションです。 当社はThe ModelをSaaSセントリックに回していますが、インサイドはこれまでマーケ起点リード対応が中心で、既存顧客のファーミングが十分に作り込めていませんでした。 この“未完成な重要領域”を立ち上げ、型にして運用として回す人を探しています。
チームワークでミッションの実現に向かっています
助け合いながらITの課題解決に向き合います

なにをやっているのか

私たちオレンジワンは、問合せ対応業務のDX(効率化・自動化・省力化)を、SaaSと生成AIと伴走支援で短期間に実装する会社です。 今回募集するのは、一般的なインサイドセールスではありません。 既存顧客1,200社という顧客資産を、セグメント×仮説検証×ツール活用で“畑”に変え、商談と拡張(アップセル/他部門展開)を増やすRevenueグロースのポジションです。 当社はThe ModelをSaaSセントリックに回していますが、インサイドはこれまでマーケ起点リード対応が中心で、既存顧客のファーミングが十分に作り込めていませんでした。 この“未完成な重要領域”を立ち上げ、型にして運用として回す人を探しています。

なぜやるのか

チームワークでミッションの実現に向かっています

助け合いながらITの課題解決に向き合います

2030年問題による労働力不足は、企業にとって待ったなしです。 私たちは「重厚長大なSI型」では間に合わないと考え、導入しやすいSaaSと生成AI、そして伴走支援で、数週間〜数ヶ月で現場の業務を軽くする道を選びました。 その中で次の成長課題は明確です。 新規リード対応だけではなく、すでに積み上がった1,200社の顧客資産を“継続的に育てて増やす”仕組みを作ること。 ここができると、営業の勝率と再現性が一段上がり、より多くの企業のDXを前に進められます。 だから、私たちはこのポジションを「架電担当」ではなく、**収穫量を増やすための“畑づくり(Revenueグロース)”**として定義しています。

どうやっているのか

▶ The Modelを“SaaSセントリック”に回す 私たちは、マーケ/インサイド/フィールド/CS/導入支援が役割分担し、The Model型のオペレーションで動いています。 ただし重厚長大な分業ではなく、SaaSならではのスピード感で「学び→改善→型化」を回すのが特徴です。 ▶ 「商談数」から学び、勝ち方をアップデートする 私たちは、あえて商談・問い合わせの数を取りにいきます。 理由は単純で、数が増えるほど市場・顧客・競合のリアルが手に入り、勝ち筋を早く更新できるからです。 良い提案・刺さる一言は、その場限りにせず、次に使える武器に変えます。 ▶ 徹底的に“型化”する(個人技を会社の武器にする) 私たちは、仕組みとコンテンツ化(ナレッジ化)を徹底する文化です。 提案テンプレ/標準デモ/FAQ/トーク/メール文面などに落とし込み、再現性とスピードを上げます。 「自分が強い」より、「チームが強くなる」方が勝てると考えています。 ▶ 1秒で10年に追いつく、リサーチ重視の文化 数時間かけて“自分だけの独自性”をひねり出すより、数ヶ月〜数年かけて蓄積された知見にまず追いつく。 その上で自分の工夫を足す。これを良しとしています。 新しいツール活用も積極的で、効率化が好きな人には合う会社です。 ▶ インサイドは「リード対応」では終わらせない 正直に言うと、これまでインサイドはマーケ起点リード対応が中心で、既存顧客のファーミングは十分に作り込めていませんでした。 だからこそ今、インサイドを「商談化担当」ではなく、顧客資産を育て、商談と拡張を生む“Revenueグロース”へ進化させたいと考えています。 指示待ちでリストを回す働き方には向きません。 仮説を立ててすぐ打ち、数字で直し、勝ちパターンを型にしてチームに残す。 そういう人が、当社では一番強いです。

こんなことやります

このポジションは「考えてから動く」より、動いてから賢くなる仕事です。 次のループを、週次〜日次で回します。 1 まず打つ(100件から始める) 先に完璧な戦略を作りません。 ざっくり仮説を置いたら、まずは 100件くらいコール/メールして反応を取りにいきます。 2 反応から考察する 実行で得た結果・感触から、「どこが刺さるか/刺さらないか」を言語化し、次の仮説のタネを作ります。 3 仮説を一人で抱えない(相談して深める) 一人で思いついた仮説で突っ走りません。 複数メンバー(マーケ/フィールド/CS など)に相談し、反論や視点をもらって仮説を鍛えます。 4 生成AIで調査・分析を“速攻で終わらせる” 生成AIとのディスカッションを通じて、調査・整理・分析を手早く進めます。 「誰に/何を言えば刺さるのか」「そのペインは何か」を短時間で掴み、仮説を具体案に落とします。 5 キャンペーン化して、必要なクリエイティブまで自分で起こす 施策アイデアをキャンペーンとして設計し、必要な文面・資料・簡易クリエイティブをツールで作り、すぐ実行します。※“待ち”は基本しません。自分で前に進めます。 6 SaaSツールで即分析(感覚で判断しない) CRMや各種SaaSツールを使い、反応・接触・商談化の数字を素早く見て、何が効いたかを判断します。 7 次の一手を決め、ループを回す 結果を踏まえて次のアクション・方針を決め、改善してもう一度打ちます。 当たりが出たら、**テンプレ化(型化)**してチームに残します。 * 成果として期待すること(この仕事の評価軸) ・既存顧客1,200社の掘り起こしによる 商談(SQL)創出 ・パイプライン創出(フィールドが勝てる状態を作る) ・拡張機会の創出(アップセル/他部門展開の種づくり) ・そして何より、勝ちパターンを 型として残し、再現性を上げること * 向いている人 ・机上で考え続けるより、まず打って学ぶのが好きな人 ・100件やって反応を取りにいける人(行動量×改善が武器) ・生成AIやツールを使って、調査・資料・施策を高速で回したい人 ・“自分の成功”で終わらず、勝ち方を型にして残したい人
2人がこの募集を応援しています

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  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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募集の特徴
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会社情報

2006/11に設立

33人のメンバー

東京都千代田区富士見1-2-27 秀和九段富士見町ビル4F