400万人が利用するビジネスSNS

  • ライター
  • 11エントリー

経営者の想いを言葉にし、企業を内側から変える。コンサルティングライター募集

ライター
中途
11エントリー

on 2026/02/27

89 views

11人がエントリー中

経営者の想いを言葉にし、企業を内側から変える。コンサルティングライター募集

東京
中途
オンライン面談OK
言語を活かした仕事
東京
中途
言語を活かした仕事

Hideto Takeda

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

園田 勇也

1987年生まれ。 2010年、新卒で日本ビジネスアート株式会社に入社。 入社1年目に新規事業(医療経営支援事業部)を立ち上げ。現在は学生がビジネスの現場で真剣勝負し、仕事を通して磨かれ、世にはばたいていくための長期インターンシップの拡大に専念。“学生だからここまで”と天井を外し挑戦し、自分の可能性を信じることができる環境をつくる。

フットサル選手からの大転身、「経営方針の代弁者」の仕事とは?

園田 勇也さんのストーリー

諏訪 大治

2015年新卒でJBA入社 コンサルタント職を経て、クリエイティブリーダーとなる 現在は、第二創業に向けた組織全体の見直しを図る特命プロジェクトを担当

ホテル最大手への密着型ブランディング支援

諏訪 大治さんのストーリー

佐々木 雄大

大阪出身。広島大学工学部 4歳から野球を始め、大学野球まで続けてきた。 硬式野球部主務や投手リーダーとして、 広島六大学野球大会に全力を注いだが優勝できず、 怪我を機に自分の持てる力を発揮する場を求めJBAに。 現在は休学2年目に入り、自社採用に注力。 日本ビジネスアート広島拠点立ち上げに向け奮闘中。

日本ビジネスアート株式会社のメンバー

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

なにをやっているのか

この仕事の核心は「書く力」ではなく「聞く力=取材力」です。 経営者の言葉の裏にある想い、現場の温度感を引き出す。 その「聞き出す力」が、一流企業の経営メッセージを変える原動力になります。 JBAは一流企業300社の社内コミュニケーションを支援しています。 【具体的な業務】 ・経営者/役員への取材(年間100名以上) ・社内報の企画構成、特集テーマの設計、記事のライティング ・経営メッセージの代行執筆、行動指針の言語化 ・ブランドブック、採用コンテンツの制作 【プロジェクト事例】 大手メーカーの社内報リニューアル案件。 社長取材を通じて「経営メッセージが現場に届いていない」という課題を特定。 社内報の刷新にとどまらず、経営理念の再定義、行動指針の策定まで支援範囲が拡大。 「書く力」が起点となり、経営変革プロジェクトに発展した事例です。 【この仕事の醍醐味】 社内報は「つくって終わり」ではありません。 経営者の取材を通じて本質的な課題を見つけ出し、 社内報というメディアを通じて数万人の社員の行動を変えていく。 「書く力」が企業を動かすレバーになる。 そんな実感を得られるのが、JBAのディレクターという仕事です。
広島大学付近にオフィスを新設予定
先輩コンサルタントからのレクチャーも!
有志による勉強会も時折開催しています!
PJは複数のメンバーにて実施します!
女性メンバーも楽しく働いています!

なにをやっているのか

広島大学付近にオフィスを新設予定

この仕事の核心は「書く力」ではなく「聞く力=取材力」です。 経営者の言葉の裏にある想い、現場の温度感を引き出す。 その「聞き出す力」が、一流企業の経営メッセージを変える原動力になります。 JBAは一流企業300社の社内コミュニケーションを支援しています。 【具体的な業務】 ・経営者/役員への取材(年間100名以上) ・社内報の企画構成、特集テーマの設計、記事のライティング ・経営メッセージの代行執筆、行動指針の言語化 ・ブランドブック、採用コンテンツの制作 【プロジェクト事例】 大手メーカーの社内報リニューアル案件。 社長取材を通じて「経営メッセージが現場に届いていない」という課題を特定。 社内報の刷新にとどまらず、経営理念の再定義、行動指針の策定まで支援範囲が拡大。 「書く力」が起点となり、経営変革プロジェクトに発展した事例です。 【この仕事の醍醐味】 社内報は「つくって終わり」ではありません。 経営者の取材を通じて本質的な課題を見つけ出し、 社内報というメディアを通じて数万人の社員の行動を変えていく。 「書く力」が企業を動かすレバーになる。 そんな実感を得られるのが、JBAのディレクターという仕事です。

なぜやるのか

PJは複数のメンバーにて実施します!

女性メンバーも楽しく働いています!

言葉には、人を動かす力があります。 経営者の想いを、現場の社員一人ひとりに届ける。 その言葉が行動を変え、組織を変え、社会を変えていく。 社内報を「つくる」仕事ではありません。 企業のコミュニケーションを「設計する」仕事です。 「書くこと」のプロフェッショナルにとって、これ以上のフィールドはないと考えています。

どうやっているのか

先輩コンサルタントからのレクチャーも!

有志による勉強会も時折開催しています!

社員約200名、平均年齢27歳。若手に大きな裁量を渡す文化があります。 コンサルタント、デザイナー、映像クリエイターなど多様なプロフェッショナルが在籍。 ディレクターはプロジェクトの中核として、取材からコンテンツ完成まで関わります。 経営層との距離は極めて近く、クライアントの経営者と直接対話する機会も日常的にあります。

こんなことやります

年間100名以上の経営者に取材し、その言葉を社員に届ける。 それが、JBAの「コンサルティングライター」という仕事です。 社内報の制作会社は他にもあります。 でも、経営メッセージの代行執筆、行動指針の言語化、 企業の根幹にあるストーリーを紡ぎ出す仕事は、JBAにしかありません。 必要なのは、経験よりも「言葉で人を動かしたい」という意志。 前職で培ったビジネス感覚と好奇心を持って、 「書く」ことで一流企業の経営課題を解決する仕事に挑んでください。 ■求める人物像 業界未経験歓迎。こんな方を求めています。 ・「書くこと」で人を動かしたいという意志がある方 ・ビジネスに興味があり、経営課題に向き合いたい方 ・日常的に経済誌やビジネスニュースを読み、知見をアップデートし続けている方 ・取材やインタビューに興味がある方 ・前職で培ったコミュニケーション力やビジネス感覚を活かしたい方 ※ 前職不問。出版、メディア、広報、営業、コンサル等、あらゆる業界出身者が活躍できる仕事です ※ 「読む力+書く力+ビジネス実務力」の掛け合わせを武器にしたい方、歓迎します
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1991/10に設立

    200人のメンバー

    東京都中央区銀座6-17-1 銀座6丁目-SQUARE 11階